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消える村
萩原朔太郎ノート『ソライロノハナ』私考
村へ : 詩集
小さな部屋―小松郁子詩集
詩集 村へ
歴程 1965年12月(通巻第88号)―闘い(小松郁子)、海をみたので(新藤凉子)、傘(吉原幸子)ほか
中庭にむかいて
詩集 鴉猫
三匹のとけだした犬
萩原朔太郎ノート「女人」考 『氷島』の恋愛詩をめぐって
萩原朔太郎ノート「女人」考 「氷島」の恋愛詩をめぐって
萩原朔太郎ノート作品考「乃木坂俱楽部」他
鴉が鳴いている
詩学 昭和48年10月(第28巻第9号)―山本太郎特集―山本太郎の人間と作品(宗左近×粟津則雄×安東次男)、山本太郎の詩歩の内的構造(山路基)、わたしの山本太郎論(小松郁子)、山本太郎の問い(金井直)ほか
歌集 小さな部屋
萩原朔太郎ノ-ト『ソライロノハナ』私考
詩集 風が吹いている街
萩原朔太郎ノート作品考「乃木坂倶楽部」他
詩集 村へ (会田綱雄宛献呈署名入)
詩学 昭和55年11月号
(詩誌・詩とエッセイ)オルフェ 第5~9号(1964年9月~1966年2月) 計4冊
詩学 昭和49年6月号 第29巻 第5号
歴程 1967年6月(通巻第105号)―一粒の麦(馬渕美意子)、Episode(日高てる)、酸っぱい街(安水稔和)ほか
歴程 1967年8月(通巻第107号)―軍手・煉瓦・外套(山田今次)、漁夫が網を投ずる時(岡崎清一郎)、森の耳(斎藤広志)ほか
鴉が鳴いている 献呈署名入
詩学 昭和48年9・10月号 山本太郎特集序篇//山本太郎特集
歴程 1968年4月(通巻第115号)―黄昏の光景(三好豊一郎)、されど同じ(尾崎喜八)、吸いガラ三篇(山田今次)ほか
歴程 1966年5月(通巻第93号)―桃李の……(江森国友)、怪盗の唄(山本太郎)、凧を上げる人(岡崎清一郎)ほか
(雑誌)女人別冊 ○(かつら)三千代詩集「裸婦」
虹 詩と創作 (第17巻)第96~(第18巻)103号、(第19巻)第113号(昭和49年2月1日~51年12月1日) 計9冊―創刊16周年記念号、100号記念号、創刊17周年記念号、戸村静男特集号 ほか
(雑誌)女人 第1巻第2号 第1巻第3号 第2巻第2号 三冊
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