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「岩間眞知子」の検索結果
7件

明代二大茶書 張源「茶録」 許次?「茶疏」 全訳注 岩間眞知子:訳注 <講談社学術文庫>

洋行堂
 神奈川県平塚市高浜台
1,000
岩間眞知子:訳注、講談社、2023、1冊
初版・カバー・帯 (状態良好)
 商品に応じて、ゆうパケット、レターパックライト、レターパックプラス、宅配便のい  ずれか最適な方法でお送りいたします。       ・ゆうパケット    厚さ1㎝以内(250円)・厚さ2㎝以内(310円)・厚さ3㎝以内(360円) ・レターパックライト  厚さ3㎝以内(430円) ・レターパックプラス  厚さ3㎝以上、A4サイズ、4㎏以下 (600円) ・宅配便 一律600円    
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明代二大茶書 張源「茶録」 許次?「茶疏」 全訳注 岩間眞知子:訳注 <講談社学術文庫>

1,000
岩間眞知子:訳注 、講談社 、2023 、1冊
初版・カバー・帯 (状態良好)

茶の医薬史

一誠堂書店
 東京都千代田区神田神保町
13,200
岩間眞知子、思文閣出版、平21、1冊
中国と日本
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茶の医薬史

13,200
岩間眞知子 、思文閣出版 、平21 、1冊
中国と日本

茶の医薬史 : 中国と日本

indigo book
 京都府宇治市小倉町南浦
13,000
岩間眞知子 著、思文閣、492, 19p、22cm
本文良好
ゆうパケット、レターパック、ゆうパックで発送致します。土日祝の発送は、行なっておりませんのでご了承ください。
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13,000
岩間眞知子 著 、思文閣 、492, 19p 、22cm
本文良好

茶の医薬史 中国と日本

天地書房 なんば店
 大阪府大阪市中央区難波千日前
12,000 (送料:¥600~)
岩間眞知子、思文閣出版、2009、492、22cm
カバーわずかによれ 本良好 カバー有 
公費でのご注文も承ります(後払い可)。送料は185円(日本郵便クリックポストが利用可能な場合)。それ以外は全国一律600円となります(ただし沖縄・離島は1,000円)。弊店はインボイス制度に対応した登録事業者です。
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茶の医薬史 中国と日本

12,000 (送料:¥600~)
岩間眞知子 、思文閣出版 、2009 、492 、22cm
カバーわずかによれ 本良好 カバー有 
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喫茶の歴史 茶薬同源をさぐる あじあブックス075

中国書店
 福岡県福岡市博多区中呉服町
2,200
岩間眞知子著、大修館書店、2015年、296p、46判
古来より茶は薬だった。理想の古帝王「神農」が、毒にあたっても茶で解毒したのは本当か。栄西はなぜ『喫茶養生記』で茶と桑による養生法を書いたのか。古代から近世まで医薬書や各種史料を渉猟し、中国と日本の茶の交流史を明らかにしつつ、茶の効能と歴史を追う。
目次
第一章 茶薬同源をさぐる
第二章 中国 漢代から魏晋南北朝
第三章 中国 唐代
第四章 日本 喫茶の始まりから平安時代まで
第五章 中国 宋代
第六章 日本 鎌倉・室町・安土桃山時代
第七章 中国 金・元代
第八章 中国 明代
第九章 中国 清代
第十章 日本 江戸時代
あとがき
関連年表
主要参考文献
図版一覧
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2,200
岩間眞知子著 、大修館書店 、2015年 、296p 、46判
古来より茶は薬だった。理想の古帝王「神農」が、毒にあたっても茶で解毒したのは本当か。栄西はなぜ『喫茶養生記』で茶と桑による養生法を書いたのか。古代から近世まで医薬書や各種史料を渉猟し、中国と日本の茶の交流史を明らかにしつつ、茶の効能と歴史を追う。 目次 第一章 茶薬同源をさぐる 第二章 中国 漢代から魏晋南北朝 第三章 中国 唐代 第四章 日本 喫茶の始まりから平安時代まで 第五章 中国 宋代 第六章 日本 鎌倉・室町・安土桃山時代 第七章 中国 金・元代 第八章 中国 明代 第九章 中国 清代 第十章 日本 江戸時代 あとがき 関連年表 主要参考文献 図版一覧

浙江の茶文化を学際的に探る 東アジア海域叢書8

中国書店
 福岡県福岡市博多区中呉服町
9,020
高橋忠彦 編、汲古書院、2023、352p、A5判
小島毅監修『東アジア海域叢書』 8
目次
序(高橋 忠彦)
第一部 浙江茶文化の形成
『茶経』を中心とした浙江茶文化の研究…高橋 忠彦
日本緑茶遺伝資源の渡来とその経路…山口  聰
陶瓷史よりみた浙江の茶文化――『茶経』〝盌の条″に記される〝盌″と〝甌″…水上 和則
飲食生活における茶――唐宋の浙江を中心として―― …関剣平 
第二部 浙江茶文化の諸相
陸游『斎居紀事』――文人生活の手引書に見る硯屏と喫茶法―― … 舩阪富美子
浙江の乳茶文化 …祁 玫
本草から見た浙江茶文化と日本 …岩間眞知子
茶文化と空間――東アジアの伝統建築再考―― …松本 康隆
第三部 資料
茶経全訳注 …高橋 忠彦
あとがき(高橋 忠彦)          
執筆者紹介 
英文目次
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9,020
高橋忠彦 編 、汲古書院 、2023 、352p 、A5判
小島毅監修『東アジア海域叢書』 8 目次 序(高橋 忠彦) 第一部 浙江茶文化の形成 『茶経』を中心とした浙江茶文化の研究…高橋 忠彦 日本緑茶遺伝資源の渡来とその経路…山口  聰 陶瓷史よりみた浙江の茶文化――『茶経』〝盌の条″に記される〝盌″と〝甌″…水上 和則 飲食生活における茶――唐宋の浙江を中心として―― …関剣平  第二部 浙江茶文化の諸相 陸游『斎居紀事』――文人生活の手引書に見る硯屏と喫茶法―― … 舩阪富美子 浙江の乳茶文化 …祁 玫 本草から見た浙江茶文化と日本 …岩間眞知子 茶文化と空間――東アジアの伝統建築再考―― …松本 康隆 第三部 資料 茶経全訳注 …高橋 忠彦 あとがき(高橋 忠彦)           執筆者紹介  英文目次

中世日本の茶と文化ー生産・流通・消費をとおして(アジア遊学252)

中国書店
 福岡県福岡市博多区中呉服町
5,940
永井晋 編、勉誠出版、2020年9月、240p、A5判
日本の中世社会において、「茶」はどのように生産され、流通したのか。また茶・喫茶にかかわる儀礼や文化はどのように受容され、展開したのか。
称名寺に伝来した平安時代から室町時代までの茶に関する文献史料、各地に残された美術工芸品や考古資料などの諸資料を丹念に紐解き、また、考古学・農業学・気候史・技術史・遺伝子学など様々な分野の視点なども交え、「茶の湯」・「茶道」成立以前の「中世の茶」をとらえ直す。

目次

序文 鎌倉・室町前期における茶の研究 永井晋

第一部 称名寺伝来資料に残る茶の世界
国宝「称名寺聖教・金沢文庫文書」の茶関係資料 山地純
『金沢文庫古文書』が示す鎌倉・房総の茶 永井晋
「称名寺聖教」に見える「茶」と「荼」 張名揚
コラム◎中世都市鎌倉と喫茶文化 大澤泉

第二部 中世における茶の生産と道具
中世前期の茶の受容 福島金治
抹茶の変容 -中世の気候変動と覆い下茶園の成立- 沢村信一
中世前期の茶臼 桐山秀穂
建盞と天目―茶器の種類と名称 岩田澄子

第三部 中世仏教と茶
栂尾茶・醍醐茶の評判―十四世紀高山寺の喫茶文化 芳澤元
東アジア仏教文化と中世信濃の喫茶― 王禎『農書』の茗煎・末茶・蠟茶に基づく考察
祢津宗伸
薬としての茶―栄西・性全・忍性・叡尊 岩間眞知子
コラム◎中世鎌倉の喫茶―建長寺境内の発掘調査成果から 宮田眞
コラム◎仏教美術と茶―羅漢図に見る喫茶文化 米沢玲

第四部 地方の茶
中世武蔵国の慈光茶―銘柄の形成とその風味 小田部家秀
出土遺物からみた中世寺院と茶―伊豆国円成寺跡の出土遺物から 池谷初恵
コラム◎称名寺領下総国下河辺庄赤岩郷周辺に残る在来 佐々木清匡
コラム◎史跡河越館跡から出土した喫茶関連資料 平野寛之

第五部 室町時代の茶
室町社会における巡事と茶寄合 白川宗源
コラム◎花はさかりに、月はくまなきのみ見るものかは 橋本雄

納入までに3週間ほどかかります。
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送不可 適格請求
5,940
永井晋 編 、勉誠出版 、2020年9月 、240p 、A5判
日本の中世社会において、「茶」はどのように生産され、流通したのか。また茶・喫茶にかかわる儀礼や文化はどのように受容され、展開したのか。 称名寺に伝来した平安時代から室町時代までの茶に関する文献史料、各地に残された美術工芸品や考古資料などの諸資料を丹念に紐解き、また、考古学・農業学・気候史・技術史・遺伝子学など様々な分野の視点なども交え、「茶の湯」・「茶道」成立以前の「中世の茶」をとらえ直す。 目次 序文 鎌倉・室町前期における茶の研究 永井晋 第一部 称名寺伝来資料に残る茶の世界 国宝「称名寺聖教・金沢文庫文書」の茶関係資料 山地純 『金沢文庫古文書』が示す鎌倉・房総の茶 永井晋 「称名寺聖教」に見える「茶」と「荼」 張名揚 コラム◎中世都市鎌倉と喫茶文化 大澤泉 第二部 中世における茶の生産と道具 中世前期の茶の受容 福島金治 抹茶の変容 -中世の気候変動と覆い下茶園の成立- 沢村信一 中世前期の茶臼 桐山秀穂 建盞と天目―茶器の種類と名称 岩田澄子 第三部 中世仏教と茶 栂尾茶・醍醐茶の評判―十四世紀高山寺の喫茶文化 芳澤元 東アジア仏教文化と中世信濃の喫茶― 王禎『農書』の茗煎・末茶・蠟茶に基づく考察 祢津宗伸 薬としての茶―栄西・性全・忍性・叡尊 岩間眞知子 コラム◎中世鎌倉の喫茶―建長寺境内の発掘調査成果から 宮田眞 コラム◎仏教美術と茶―羅漢図に見る喫茶文化 米沢玲 第四部 地方の茶 中世武蔵国の慈光茶―銘柄の形成とその風味 小田部家秀 出土遺物からみた中世寺院と茶―伊豆国円成寺跡の出土遺物から 池谷初恵 コラム◎称名寺領下総国下河辺庄赤岩郷周辺に残る在来 佐々木清匡 コラム◎史跡河越館跡から出土した喫茶関連資料 平野寛之 第五部 室町時代の茶 室町社会における巡事と茶寄合 白川宗源 コラム◎花はさかりに、月はくまなきのみ見るものかは 橋本雄 納入までに3週間ほどかかります。

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