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「島田昌幸」の検索結果
3件

竹のうた―風狂と尺八

(株)馬燈書房 海老名支店
 神奈川県海老名市門沢橋
1,150 (送料:¥350~)
島田昌幸、近代文芸社、~2cm、1
カバー経年シミ。小口経年シミ。
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竹のうた―風狂と尺八

1,150 (送料:¥350~)
島田昌幸 、近代文芸社 、~2cm 、1
カバー経年シミ。小口経年シミ。
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竹のうた 風狂と尺八

古書ワルツ
 東京都青梅市成木8-33-
550
島田昌幸、近代文芸社、1987、1
カバー。本体天少経年ジミ有。他、良好。初版。定価1200円。ベージュ色カバー。薄本。
★送料について ①800グラム未満 : ゆうメールもしくはゆうパケット (300円)※(800グラム以下の場合でも3センチを超える場合はレターパック600での発送となります)。/② 800グラム以上はレターパック600 (600円) /③ ゆうパック 1箱 (880円):④(北海道、四国、山口、九州)は 1箱 (1250円)
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竹のうた 風狂と尺八

550
島田昌幸 、近代文芸社 、1987 、1
カバー。本体天少経年ジミ有。他、良好。初版。定価1200円。ベージュ色カバー。薄本。

文化外交の世界

中国書店
 福岡県福岡市博多区中呉服町
8,800
桑名映子編、山川出版社、2023、384p、A5判
19世紀から21世紀初頭の文化を通じた国際外交を論じた研究の論集。近代・現代の外交における「ソフト・パワー」の重要性を「文化」の視点で論ずる。日本を含めたイギリス、フランス、ドイツ、オーストリア、ハンガリー、イタリアなど広範な範囲を網羅する。
目次
はじめに 桑名映子
第I部 近代における文化外交
第一章 第二帝政下フランス外交の異文化経験と対日理解 野村啓介
第二章 イギリスの文化・広報外交と軍事外交 松本佐保
第三章 ボスニアをめぐるハプスブルク帝国の文化外交戦略 レッシュ・イムレ
第四章 皇帝と大統領のあいだで 外交官シュテルンブルクとドイツの世界政策 飯田洋介
第五章 オーストリア=ハンガリー代理公使の見た明治日本 ハインリヒ・クーデンホーフの報告書を中心に 桑名映子
第六章 奥田竹松と信夫淳平のウィーン駐在体験・学術・言論活動への影響 島田昌幸
第七章 副王になった外交官 インド総督ハーディング男爵とムスリムへの宥和 君塚直隆
第Ⅱ部 両大戦間期から戦後における文化外交
第八章 在華軍事顧問団長ファルケンハウゼンと東アジア 田嶋信雄
第九章 ファシスト新外交の展開 一九二一~三五年におけるイタリアの対外文化政策 石田 憲
第十章 一九二一~六〇年におけるイギリスの対日文化外交 アントニー・ベスト
第十一章 一九四五~六九年のフランス文化外交 マリアンヌをいかに売り込むか アンソニー・アダムスウェイト
第十二章 西ドイツの対外文化政策における「第三世界諸国とのパートナーシップ」 『10のテーゼ』策定とハム=ブリュッヒャー政務次官 川村陶子
講演 ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 二十世紀オーストリアの記憶の場 オリヴァー・ラートコルプ 
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8,800
桑名映子編 、山川出版社 、2023 、384p 、A5判
19世紀から21世紀初頭の文化を通じた国際外交を論じた研究の論集。近代・現代の外交における「ソフト・パワー」の重要性を「文化」の視点で論ずる。日本を含めたイギリス、フランス、ドイツ、オーストリア、ハンガリー、イタリアなど広範な範囲を網羅する。 目次 はじめに 桑名映子 第I部 近代における文化外交 第一章 第二帝政下フランス外交の異文化経験と対日理解 野村啓介 第二章 イギリスの文化・広報外交と軍事外交 松本佐保 第三章 ボスニアをめぐるハプスブルク帝国の文化外交戦略 レッシュ・イムレ 第四章 皇帝と大統領のあいだで 外交官シュテルンブルクとドイツの世界政策 飯田洋介 第五章 オーストリア=ハンガリー代理公使の見た明治日本 ハインリヒ・クーデンホーフの報告書を中心に 桑名映子 第六章 奥田竹松と信夫淳平のウィーン駐在体験・学術・言論活動への影響 島田昌幸 第七章 副王になった外交官 インド総督ハーディング男爵とムスリムへの宥和 君塚直隆 第Ⅱ部 両大戦間期から戦後における文化外交 第八章 在華軍事顧問団長ファルケンハウゼンと東アジア 田嶋信雄 第九章 ファシスト新外交の展開 一九二一~三五年におけるイタリアの対外文化政策 石田 憲 第十章 一九二一~六〇年におけるイギリスの対日文化外交 アントニー・ベスト 第十一章 一九四五~六九年のフランス文化外交 マリアンヌをいかに売り込むか アンソニー・アダムスウェイト 第十二章 西ドイツの対外文化政策における「第三世界諸国とのパートナーシップ」 『10のテーゼ』策定とハム=ブリュッヒャー政務次官 川村陶子 講演 ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 二十世紀オーストリアの記憶の場 オリヴァー・ラートコルプ 

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