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「新潮 昭和37年8月号」の検索結果
4件

新潮 昭和37年8月号

アテネ堂古書店
 福井県福井市北野下町
1,000
河崎長太郎他、昭和37
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新潮 昭和37年8月号

1,000
河崎長太郎他 、昭和37

新潮 昭和37年8月号 59巻8号

古書 転蓬
 愛知県名古屋市緑区篠の風
1,800
佐江衆一、木山捷平、水上勉、川崎長太郎、三島由紀夫、新潮社、昭和37
表紙シワ経年汚れ縁少イタミ、経年ヤケシミ、角少当り 中村三千夫(中村書店店主)「古本屋から見た文學」
ゆうパケット 1cm以内 250円、 2cm以内 310円、 3cm以内 360円(問い合わせ番号付、郵便受けへの投函) 。 厚さが3cm・重さが1kgを超えるもの、高額商品は レターパックプラス 600円(問い合わせ番号付、対面でのお渡し) 。 レターパックプラスに納まらないもの、高額商品は ゆうパック(補償付き、時間指定可) 。 代金引換は送料のほかに手数料が実費(493円)かかります。 海外への発送は手数料をいただいております。
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新潮 昭和37年8月号 59巻8号

1,800
佐江衆一、木山捷平、水上勉、川崎長太郎、三島由紀夫 、新潮社 、昭和37
表紙シワ経年汚れ縁少イタミ、経年ヤケシミ、角少当り 中村三千夫(中村書店店主)「古本屋から見た文學」

新潮 昭和37年8月号

夢屋
 福岡県北九州市戸畑区境川
700
目次/感想47・小林秀雄 古本屋から見た文学・中村三千夫 ケチくさくない作品・開高健 他、昭37
A5版 260頁 初版 背少シミ 表紙少スレ・少シミ 小口僅痛 天小口地経年のヤケ・シミ有 並下本
送料は、350円~ となります。
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新潮 昭和37年8月号

700
目次/感想47・小林秀雄 古本屋から見た文学・中村三千夫 ケチくさくない作品・開高健 他 、昭37
A5版 260頁 初版 背少シミ 表紙少スレ・少シミ 小口僅痛 天小口地経年のヤケ・シミ有 並下本

中村書店・中村三千夫 三十三回忌法要本 「おじいちゃんは古本やさん」(仮題)

月の輪書林
 東京都大田区東矢口
80,000
中村正彦編発行、平成12年、1冊
●非売品。発行部数は、10部ほど。三十三回忌配り本。
●題名、発行年月日は、共に無刊記。
●本文巻頭に、三千夫の孫が鉛筆で大きく「おじいちゃんは古本やさん」と書いてあり、仮題とした。
●追悼文(再録)は、以下の如し。
●安東次男、鈴木鈴之介(にんじん書房)、木内茂(金文堂書店)、高橋光吉(甘露書房)、福永武彦、安西均、富岡弦(富岡書房)、飯田淳次(鶉屋書店)、高橋理(高橋書店)、伊東昭、郡司義勝、三木卓、堀内達夫(麥書房)、中村千恵子。
●中村三千夫の言葉を記す。
●「詩人の北園克衛さんが「自分たちが苦労して費用をかけて造った本を中村書店ごとき古本屋が途方もない高い値をつけて売りさばいている」という趣旨のことをお書きになり、有難いお叱りをいただいた記憶があるが、育ての親の苦労も理解していただきたいものである。ひとりの子供を客の手許に渡すまで、時には四五年も懐にあたためている場合もあって、私たちの商いは決して派手ではないが、一冊の本が高値で売れた時、私たちはその利益よりも、自分の附値にたいして受けた正当な評価にひそかな喜びと誇りを感じている」(中村三千夫執筆「古本屋から見た文学」より★『新潮』昭和37年8月号)。
●なないろ文庫ふしぎ堂・田村治芳が東京古書組合機関誌『古書月報』395号に書いた「記憶に残る古本屋 渋谷宮益坂上の中村書店に行ってみなさい」(7ページ有)は、短文ではあるが、中村三千夫の生涯を描いたとてもすぐれた一文で、参考のために一冊を付す。
※振込のお客様へ。   お振込後にその旨お知らせください。 ※郵便振替口座へのお振込確認は少々お時間をいただいております。   確認でき次第、すみやかに発送いたします。 ※いちばんお安く、かつきちんとお送りできる方法をとります。  ※ご注文はお電話・ファックス・おハガキでも承っております。 ※発送完了時に追跡番号がついたものは番号をお知らせします。
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中村書店・中村三千夫 三十三回忌法要本 「おじいちゃんは古本やさん」(仮題)

80,000
中村正彦編発行 、平成12年 、1冊
●非売品。発行部数は、10部ほど。三十三回忌配り本。 ●題名、発行年月日は、共に無刊記。 ●本文巻頭に、三千夫の孫が鉛筆で大きく「おじいちゃんは古本やさん」と書いてあり、仮題とした。 ●追悼文(再録)は、以下の如し。 ●安東次男、鈴木鈴之介(にんじん書房)、木内茂(金文堂書店)、高橋光吉(甘露書房)、福永武彦、安西均、富岡弦(富岡書房)、飯田淳次(鶉屋書店)、高橋理(高橋書店)、伊東昭、郡司義勝、三木卓、堀内達夫(麥書房)、中村千恵子。 ●中村三千夫の言葉を記す。 ●「詩人の北園克衛さんが「自分たちが苦労して費用をかけて造った本を中村書店ごとき古本屋が途方もない高い値をつけて売りさばいている」という趣旨のことをお書きになり、有難いお叱りをいただいた記憶があるが、育ての親の苦労も理解していただきたいものである。ひとりの子供を客の手許に渡すまで、時には四五年も懐にあたためている場合もあって、私たちの商いは決して派手ではないが、一冊の本が高値で売れた時、私たちはその利益よりも、自分の附値にたいして受けた正当な評価にひそかな喜びと誇りを感じている」(中村三千夫執筆「古本屋から見た文学」より★『新潮』昭和37年8月号)。 ●なないろ文庫ふしぎ堂・田村治芳が東京古書組合機関誌『古書月報』395号に書いた「記憶に残る古本屋 渋谷宮益坂上の中村書店に行ってみなさい」(7ページ有)は、短文ではあるが、中村三千夫の生涯を描いたとてもすぐれた一文で、参考のために一冊を付す。

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