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「李 陽浩」の検索結果
5件

館長と学ぼう 大阪の新しい歴史 1

(株)馬燈書房 海老名支店
 神奈川県海老名市門沢橋
700 (送料:¥350~)
李 陽浩、東方出版、2~2.5cm、1
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館長と学ぼう 大阪の新しい歴史 1

700 (送料:¥350~)
李 陽浩 、東方出版 、2~2.5cm 、1
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前期難波宮 藤原宮の儀礼と空間構成(シリーズ 宮殿研究の最前線2)

中国書店
 福岡県福岡市博多区中呉服町
8,800
海野聡・李陽浩編、八木書店、2026、232p、A5判
取り寄せ商品につき、入荷まで2週間ほどかかります。
広大な朝堂院をもった前期難波宮と藤原宮に注目、文献史学・考古学・建築史学の第一人者が集結し、最新の発掘調査をふまえた学際的研究の集大成!
古代の宮殿を新視点「儀礼と空間構成」で描くシリーズ第二弾。
最新の発掘調査をふまえ、新視点「儀礼と空間構成」から宮殿を再検証する待望のシリーズ第二弾。前著『飛鳥宮の儀礼と空間構成』で検証した飛鳥宮に続き、本書では前期難波宮・藤原宮を取り上げ、新たな宮殿史を描く。
目次
まえがき◉海野 聡・李 陽浩
前期難波宮・藤原宮の中枢部とその利用形態◉市 大樹
前期難波宮朝堂院の空間構成◉李 陽浩
藤原宮の造営過程と儀礼空間◉廣瀬 覚
前期難波宮と藤原宮にみる古代宮殿の内裏・朝堂院の空間構成と重層建築◉海野 聡
飛鳥時代諸宮の中枢部儀礼空間—前期難波宮を中心に—◉積山 洋
王宮中枢正殿群と朝堂院の系譜◉相原嘉之
あとがき◉海野 聡
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8,800
海野聡・李陽浩編 、八木書店 、2026 、232p 、A5判
取り寄せ商品につき、入荷まで2週間ほどかかります。 広大な朝堂院をもった前期難波宮と藤原宮に注目、文献史学・考古学・建築史学の第一人者が集結し、最新の発掘調査をふまえた学際的研究の集大成! 古代の宮殿を新視点「儀礼と空間構成」で描くシリーズ第二弾。 最新の発掘調査をふまえ、新視点「儀礼と空間構成」から宮殿を再検証する待望のシリーズ第二弾。前著『飛鳥宮の儀礼と空間構成』で検証した飛鳥宮に続き、本書では前期難波宮・藤原宮を取り上げ、新たな宮殿史を描く。 目次 まえがき◉海野 聡・李 陽浩 前期難波宮・藤原宮の中枢部とその利用形態◉市 大樹 前期難波宮朝堂院の空間構成◉李 陽浩 藤原宮の造営過程と儀礼空間◉廣瀬 覚 前期難波宮と藤原宮にみる古代宮殿の内裏・朝堂院の空間構成と重層建築◉海野 聡 飛鳥時代諸宮の中枢部儀礼空間—前期難波宮を中心に—◉積山 洋 王宮中枢正殿群と朝堂院の系譜◉相原嘉之 あとがき◉海野 聡

建築史学 第50号 古代四天王寺 銀座煉瓦街計画 大倉精神文化研究所 石清水八幡宮

丸三文庫
 東京都新宿区西早稲田
3,050
李陽浩 松山恵 安田鉄也 金銀眞 永井規男、建築史学会、1冊
B5判 古代四天王寺 銀座煉瓦街計画 大倉精神文化研究所 石清水八幡宮
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建築史学 第50号 古代四天王寺 銀座煉瓦街計画 大倉精神文化研究所 石清水八幡宮

3,050
李陽浩 松山恵 安田鉄也 金銀眞 永井規男 、建築史学会 、1冊
B5判 古代四天王寺 銀座煉瓦街計画 大倉精神文化研究所 石清水八幡宮

前期難波宮 藤原宮の儀礼と空間構成〔シリーズ 宮殿研究の最前線2〕

八木書店古書部
 東京都千代田区神田神保町
8,800
海野聡・李陽浩編、八木書店、令8、1冊
広大な朝堂院をもった前期難波宮と藤原宮に注目、文献史学・考古学・建築史学の第一人者が集結し、最新の発掘調査をふまえた学際的研究の集大成!
【内容説明】
 ■古代の宮殿を新視点「儀礼と空間構成」で描くシリーズ第二弾
 最新の発掘調査をふまえ、新視点「儀礼と空間構成」から宮殿を再検証する待望のシリーズ第二弾。前著『飛鳥宮の儀礼と空間構成』で検証した飛鳥宮に続き、本書では前期難波宮・藤原宮を取り上げ、新たな宮殿史を描く。
 ■文献史学・考古学・建築史学の第一人者が複眼的に検証
 文献史学・考古学・建築史学の3つの学問分野の第一人者が複眼的に検証。これまでの宮殿史とは一線を画す、発掘調査をふまえた最新の書き下ろし論考を収録。
 ■古代史を彩る歴史舞台となった宮殿に迫る
 蘇我蝦夷・入鹿を倒した乙巳の変(645年)を経て、政治改革「大化改新」の舞台となった前期難波宮(645~655年)。そして中国にならい、日本で初めて建設された本格的な都城である藤原宮(694~710年)。古代史を彩る歴史舞台となった宮殿の空間構成に注目する。
 ■共通して広大な朝堂院をもつ前期難波宮・藤原宮
 飛鳥宮では確認がされていない広大な朝堂院をもつ前期難波宮・藤原宮は、宮殿の形成過程を探るうえでターニングポイントとなる。この広大な朝堂院の検討を中心に、内裏や大極殿との関係を再検討する。

#八木書店出版物/-/-
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8,800
海野聡・李陽浩編 、八木書店 、令8 、1冊
広大な朝堂院をもった前期難波宮と藤原宮に注目、文献史学・考古学・建築史学の第一人者が集結し、最新の発掘調査をふまえた学際的研究の集大成! 【内容説明】  ■古代の宮殿を新視点「儀礼と空間構成」で描くシリーズ第二弾  最新の発掘調査をふまえ、新視点「儀礼と空間構成」から宮殿を再検証する待望のシリーズ第二弾。前著『飛鳥宮の儀礼と空間構成』で検証した飛鳥宮に続き、本書では前期難波宮・藤原宮を取り上げ、新たな宮殿史を描く。  ■文献史学・考古学・建築史学の第一人者が複眼的に検証  文献史学・考古学・建築史学の3つの学問分野の第一人者が複眼的に検証。これまでの宮殿史とは一線を画す、発掘調査をふまえた最新の書き下ろし論考を収録。  ■古代史を彩る歴史舞台となった宮殿に迫る  蘇我蝦夷・入鹿を倒した乙巳の変(645年)を経て、政治改革「大化改新」の舞台となった前期難波宮(645~655年)。そして中国にならい、日本で初めて建設された本格的な都城である藤原宮(694~710年)。古代史を彩る歴史舞台となった宮殿の空間構成に注目する。  ■共通して広大な朝堂院をもつ前期難波宮・藤原宮  飛鳥宮では確認がされていない広大な朝堂院をもつ前期難波宮・藤原宮は、宮殿の形成過程を探るうえでターニングポイントとなる。この広大な朝堂院の検討を中心に、内裏や大極殿との関係を再検討する。 #八木書店出版物/-/-

東アジア都城の宗教空間

中国書店
 福岡県福岡市博多区中呉服町
8,470
網伸也編、京都大学学術出版会、2024、B5
儒教による正統性の誇示と、仏教による安寧の保証。王権の支配には、常に「信仰」が伴う。儒教的空間を作り出す古代都城に、仏教が寺院を構える多様な宗教空間という東アジア共通の都の在り方に、各国独自の祭祀形態が生み出されていく。権力装置との影響関係、祈りの場としての重層的構造。宗教空間に焦点をあてる画期的な古代都城史。

序文
第一章 日本の古代王都をめぐる寺院造営
古代日本の王宮空間と仏教受容 ―「仏都」形成の前提をさぐる―[網 伸也]
難波宮・京の地形・地割と寺院との関係性[李 陽浩]
平安京南郊の宗教空間に関する基礎的考察 ―貞観寺伽藍復元試論―[山中 章]
第二章 都城と律令祭祀
人面墨書土器研究と律令祭祀 ―多量出土遺跡の再評価―[國下 多美樹]
長岡京の祭祀遺物[中島信親] 
平安京の京域と境界認識に関する一考察[李 銀眞]
平安貴族と祈り ―祓、鎮め、呪い―[松吉祐希]
第三章 列島の境界を守護する神仏
鹿島神・香取神と春日社の成立[鈴木拓也]
筑紫の社 ― 筑紫神社・宗形神社・竈門神社―[小嶋 篤]
古代越前における二つの宗教空間の形成[堀 大介]
第四章 新羅の都城と宗教空間
新羅都城の祭儀空間研究[黄 仁鎬](翻訳 李 愛娜・李 銀眞) 
新羅王都の私寺 ―貴族・庶民の喜捨寺院―[田中俊明]
新羅の宗廟と寺院 ―恵恭王代の宗廟改編と奉恩寺―[井上直樹]
第五章 古代・中世中国世界の都城と儀礼・祭祀・寺院
漢長安城及びその周辺における上帝祭祀[劉 振東](翻訳 大原信正) 
漢魏 洛陽故城南郊の礼制建築遺址[銭 国祥](翻訳 角山典幸) 
曹魏洛陽城の画期性[村元健一] 
江南最古の仏寺:建初寺 ―その位置の考証を中心として―[張 学鋒](翻訳 嶋田さな絵) 
唐代皇帝陵寝宮の祭祀空間[張 建林](翻訳 大原信正) 
図們江下流域の初期仏教寺院と渤海東京附属寺院[小嶋芳孝]
第六章 古代東アジアをめぐる国際情勢と交流
百済仏寺の展開[朴 淳發](翻訳 安 賢善) 
法隆寺式伽藍配置の由来に関する覚書[小田裕樹]
東アジア都城時代の宗教空間と国際関係― 武周(六九〇― 七〇五)を中心に―[妹尾達彦]
索引  
執筆者紹介

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8,470
網伸也編 、京都大学学術出版会 、2024 、B5
儒教による正統性の誇示と、仏教による安寧の保証。王権の支配には、常に「信仰」が伴う。儒教的空間を作り出す古代都城に、仏教が寺院を構える多様な宗教空間という東アジア共通の都の在り方に、各国独自の祭祀形態が生み出されていく。権力装置との影響関係、祈りの場としての重層的構造。宗教空間に焦点をあてる画期的な古代都城史。 序文 第一章 日本の古代王都をめぐる寺院造営 古代日本の王宮空間と仏教受容 ―「仏都」形成の前提をさぐる―[網 伸也] 難波宮・京の地形・地割と寺院との関係性[李 陽浩] 平安京南郊の宗教空間に関する基礎的考察 ―貞観寺伽藍復元試論―[山中 章] 第二章 都城と律令祭祀 人面墨書土器研究と律令祭祀 ―多量出土遺跡の再評価―[國下 多美樹] 長岡京の祭祀遺物[中島信親]  平安京の京域と境界認識に関する一考察[李 銀眞] 平安貴族と祈り ―祓、鎮め、呪い―[松吉祐希] 第三章 列島の境界を守護する神仏 鹿島神・香取神と春日社の成立[鈴木拓也] 筑紫の社 ― 筑紫神社・宗形神社・竈門神社―[小嶋 篤] 古代越前における二つの宗教空間の形成[堀 大介] 第四章 新羅の都城と宗教空間 新羅都城の祭儀空間研究[黄 仁鎬](翻訳 李 愛娜・李 銀眞)  新羅王都の私寺 ―貴族・庶民の喜捨寺院―[田中俊明] 新羅の宗廟と寺院 ―恵恭王代の宗廟改編と奉恩寺―[井上直樹] 第五章 古代・中世中国世界の都城と儀礼・祭祀・寺院 漢長安城及びその周辺における上帝祭祀[劉 振東](翻訳 大原信正)  漢魏 洛陽故城南郊の礼制建築遺址[銭 国祥](翻訳 角山典幸)  曹魏洛陽城の画期性[村元健一]  江南最古の仏寺:建初寺 ―その位置の考証を中心として―[張 学鋒](翻訳 嶋田さな絵)  唐代皇帝陵寝宮の祭祀空間[張 建林](翻訳 大原信正)  図們江下流域の初期仏教寺院と渤海東京附属寺院[小嶋芳孝] 第六章 古代東アジアをめぐる国際情勢と交流 百済仏寺の展開[朴 淳發](翻訳 安 賢善)  法隆寺式伽藍配置の由来に関する覚書[小田裕樹] 東アジア都城時代の宗教空間と国際関係― 武周(六九〇― 七〇五)を中心に―[妹尾達彦] 索引   執筆者紹介 発送までに3週間ほどかかります

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