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研究年報 経済学 1985 Vol.47 №1 通巻第157号
「研究年報 経済学 2014年3月 Vol.74 No.4 通巻270号」 鈴木俊夫教授退職記念号 東北大学
江戸中期における商品流通をめぐる対抗ー羽州村山村の紅花生産を中心としてー
研究年報 経済学 第117号 第37巻 第2号 論説【吉田紘・貨幣の資本への転化、岡本人志・ディートリッヒ経営科学における管理技術論について 他】、研究ノート、書評 等々
研究年報 経済学 1980 Vol.42 №3 論説【浜田一夫/1840年代のマルクス貨幣論について・村上和光/信用創造の根拠と限界-資本蓄積信用機構・吉田紘/商品に表される労働の二重性 他】 通巻第138号
研究年報 経済学 1980 Vol.42 №1 論説【奥村隆平/資本移動と変動為替レートの雇用隔離効果・石橋貞雄/マルクスの利潤論・吉野悦雄/労働者自主管理経済の安定的調整過程 他】 通巻第136号
研究年報 経済学 1980 Vol.42 №2 論説【星野富一/商業信用動態の基本原理・大西純一/流通手段としての貨幣の機能と貨幣論の方法・鈴木和男/『資本論』第2部第3編の方法について 他】 通巻第137号
研究年報 経済学 第133号 第41巻 第2号 論説【亀崎澄雄・「流通時間」と流通費用、山本真樹夫・会計情報評価論の意義と限界、村上和光・資本循環論の課題と方法 他】、研究ノート【ローザ・ルクセンブルグ経済理論における国民経済の否定 他】
研究年報 経済学 第128号 第40巻 第1号 論説【栗田康之/費用価格と利潤の形態規定、高橋弦/第1次大戦下のドイツ統制経済(上) 他】、研究ノート【ポーランドにおけるマーケティングについての若干の考察 他】
研究年報 経済学 第157号 第47巻 第1号 論説【小西尚志/7資本蓄積と労働力の吸収・反発、冨田義典/1960年代のイギリスにおける経済政策の転換と労働組合、平地一郎/1959年争議と鉄鋼業「労使関係」の安定化 他】、研究ノート、資料 等々
研究年報 経済学 第134号 第41巻 第3号 論説【平野厚生・資本蓄積論と相対的過剰人口、大村泉・スミス労賃論の特徴、岡本英男・コンソル国際成立前史 他】、研究ノート【黒沼凱夫・第一次世界大戦下のドイツ戦時経済の展開過程について】
研究年報 経済学 第116号 第37巻 第1号 論説【村上和光・資本形式論の方法ー「貨幣の資本への転化」におけるー、早坂敬造・資本の再生産過程論の体系的位置づけについて(下)ーその成立史的考察を中心にー、馬渡尚憲・W.ペティの経済学(下) 他】、研究ノート【取引費用と貨幣的均衡 他】
研究年報 経済学 第129号 第40巻 第2号 論説【資源配分の効率性と分配の原則(上)、高橋弦・第1次大戦下のドイツ統制経済(下)、佐藤秀夫・国際競争と対外直接投資ー戦後日本の繊維産業を事例として】、研究ノート【服部文男・『経済学・哲学手稿』所見 他】
研究年報 経済学 第114号 第36巻 第3号 平野厚生・労働力商品の根本問題【上】、鶴野昌孝・マルクス商業資本論の理論的位置について、栗田康之・一般的利潤率の形成ー利潤率における資本の一般性と競争ー、鈴木良隆・アークライト型工場ーその存在形態と経済的停滞要因ー 他
研究年報 経済学 第112号 第36巻 第1号 大槻幹郎・貨幣の顕在化と資源配分の効率性ー純商品交換経済モデルー、鶴野昌孝・マルクス商業資本論の一論点ー商業資本の介入による一般的利潤率の低落をめぐってー、津島陽子・現代フランスに於ける自主管理思想の本質 他
研究年報 経済学 第139号 第42巻 第4号 古瀬大六教授停年退官記念号 論説【村岡俊三・各国諸資本の金融的総合依存について、柴田信也・経済学における端初範疇の展開、若杉敬明・企業金融と株価 他多】、記念座談会 社会科学と合理的精神ー古瀬大六教授を囲んで 他
研究年報 経済学 第135号 第41巻 第4号 論説【村岡俊三・信用制度と利子生み証券・擬制資本、吉野悦雄・待ち行列の所得再分配効果、島博保・スミス価値論の構造、奥山忠信・マルクスにおける貨幣の論証、小林正雄・現代資本主義その構造と矛盾 他】、書評【村上和光・桜井毅著『宇野理論と資本論』】
研究年報 経済学 第109号 第35巻 第2号 論説【原沢芳太郎/組織の革新的意思決定 その価値的側面、坂巻清/イギリスにおけるクラフトギルドの崩壊過程(下)】、研究ノート【鴨池治/不確実性に対する行動と消費に関する効用関数、小島基男/アメリカ鉄道業における独占形成過程の一特徴について】
研究年報 経済学 第132号 第41巻 第1号 論説【平本厚/航海・造船両奨励法と造船市場の形成ー両奨励法の意義と限界、佐藤秀夫/独占企業における商品輸出と対外直接投資の関連についてー戦後日本の製造業を事例として、菊池孝美/第一次大戦前におけるふらんす帝国主義の性格ー資本輸出を中心に 他】
研究年報 経済学 第111号 第35巻 第4号 米沢治文教授停年退官記念号 論説【村岡俊三・信用論と世界市場(上)、黒滝正昭・ヒルファーディングの社会化論(上)、越智洋三・イギリスの地方財政調整制度の変遷(上) 他】研究ノート【土屋慶之助・ポピュリズムの一研究 他】、記念座談会 東北大学とともに40年ー米沢治文教授を囲んで 他
研究年報 経済学 第140号 第43巻 第2号 論説【奥山忠信・価値観の基本構造、星野富一・貨幣材料の再生産、谷内正文・認知的に異なるメンバーからなるチームのモデル、山本真樹夫・会計情報評価とAPI、大矢繫夫・相対的安定期におけるドイツの外貨依存 他】、研究ノート【現代資本主義の課題と国家ー加藤・榎本論争をめぐって】
研究年報 経済学 第119号 第37号 第4号 論説【亀崎澄夫・「社会的総資本の再生産と流通」に関する一考察ー個別的資本と社会的総資本ー、村岡俊三・信用論と世界市場(中)、青木國彦・協同組合的所有発展の一方策ーDDRの共同組織体新模範定款によせてー 他】、研究ノート【奥村隆平・国際収支と資産効果、千葉修・戦前期農村産業組合の経営問題 他】
研究年報 経済学 第152号 第46巻 第1号 論説【長谷部弘・幕藩体制社会における非領国制支配と石高制、石橋貞男・マルクスの資本回転論、青野正道・信用仲介と信用創造ー「金融革命」によせて 他】、研究ノート【斎藤忠雄・D.リカードゥ財政論の構造 他】、書評【平野厚生著『マルクス資本蓄積論の研究』】
研究年報 経済学 第123号 第38巻 第4号 原田三郎教授停年退官記念号 論説【平野厚生・マルクスの資本蓄積概念について、柴田信也・「労賃論」の課題、小西尚志・資本主義と国家 他多数】、研究ノート【村上和光・純粋資本主義と経済学の方法 他】、記念座談会 私の経済学修行ー原田三郎教授を囲んで
研究年報 経済学 第142号 第43巻 第3号 論説【鴨池治/インフレーションと失業のトレード・オフ関係、細谷雄三 他/頑健な計量経済分析法についての一考察、石橋貞男/マルクスの生産価格論、藤本剛/両大戦間期フランスにおける外国人労働力問題(下) 他】、研究ノート【黒滝正昭/現代ドイツ社会思想史の課題に関する一考察】 他
研究年報 経済学 第131号 第40巻 第4号 論説【大槻幹朗・資本配分の効率性と分配の原則(中)ー経済システムの分析・その1として、馬渡尚憲・小品の価値形態と貨幣(下)、大村泉・マルクス『経済学批判』草稿(1861年~63年)の「貨幣の資本への転化」について、奥山忠信・『要綱』における貨幣の論証 他】、研究ノート【小林正夫・国家独占資本主義の論理と歴史ー現代資本主義論の方法をめぐる覚書 他】
研究年報 経済学 第141号 第43巻 第2号 論説【坂巻清/16/17世紀前半、ロンドンの市制と支配者、村上和光/価格論の構成、岡本英男/ペラムの低利借換とコンソル国債の成立、藤本剛/両大戦間期フランスにおける外国人労働力問題(上) 他】、研究ノート【寒川尚周・戦後日本資本主義の高度経済成長とその破綻】
研究年報 経済学 第115号 第36巻 第4号 斎藤晴造教授停年退官記念号 論説【菅野俊作・戦前山村経済の基本構造ー岩手県松尾村の事例を中心としてー、東敏雄・勤労農民的経営の形成と明治末大正期以降における村長像、佐藤正・地主制解体の論理と農民運動の分析視角 他多数】、記念座談会/日本資本主義研究・実態調査・学究生活についてー斎藤晴造教授に聞くー
研究年報 経済学 第110号 第35巻 第3号 國弘員人教授停年退官記念号 論説【加藤勝康・バーナード理解のための基本的資格をもとめて、竹内清・月賦販売における資金繰り問題についての一考察、大内秀明・『剰余価値学説史』の強硬論 他】、研究ノート【価格設定目的の一考察ー水道事業の料金改定過程の分析を中心として 他】、記念座談会 経営分析の途40年ー國弘員人教授に聞く
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