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「根岸川柳 著」の検索結果
5件

古川柳辞典 1?3巻セット (あ?そ)

縫合社
 長野県小諸市菱平
1,800
根岸川柳 著、日本新聞社、197p 図版、19cm
函やけ縁痛み、本体経年やけあり。ページ良好。
※代引き利用不可※ 現在、送料がシステムの関係で一律185円になっております。 ご注文後に送料を算出してご連絡いたしますのでご了承ください。下記に送料のおおよその目安を示しておりますのでご覧ください。 クリックポスト185円(梱包時34×25cm、厚3cm、1㎏以内)、430円(梱包時34×25cm、厚3cm、3㎏以内)、厚み3cm以上は600円。それ以上の大きさのものは、ゆうパック880円から。 領収書をご希望の場合は、メッセージからご一報ください。
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古川柳辞典 1?3巻セット (あ?そ)

1,800
根岸川柳 著 、日本新聞社 、197p 図版 、19cm
函やけ縁痛み、本体経年やけあり。ページ良好。

古川柳辞典 第2巻 

岡本書店
 埼玉県三芳町竹間沢
880
根岸川柳、日本新聞社、昭31
箱付、著者の印 有
プチプチ緩衝材、書籍用段ボールにて丁寧な梱包を致します
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送可

古川柳辞典 第2巻 

880
根岸川柳 、日本新聞社 、昭31
箱付、著者の印 有

古川柳辞典 第1巻 

岡本書店
 埼玉県三芳町竹間沢
880
根岸川柳、日本新聞社、昭30
箱付、著者の印 有
プチプチ緩衝材、書籍用段ボールにて丁寧な梱包を致します
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送可

古川柳辞典 第1巻 

880
根岸川柳 、日本新聞社 、昭30
箱付、著者の印 有

古川柳辞典 第1巻~第3巻

(有) 舒文堂河島書店
 熊本県熊本市中央区上通町
1,980 (送料:¥600~)
根岸川柳 著、日本新聞社、昭30-33、19cm、3冊
函背ヤケ、巻1背少折れ跡 巻1・2紙ヤケ 巻2小口側余白小さな破れ4丁 三方経年ヤケシミ少
火曜日定休  【10,000円以上・送料無料】  *代引・海外注文は対象外です
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古川柳辞典 第1巻~第3巻

1,980 (送料:¥600~)
根岸川柳 著 、日本新聞社 、昭30-33 、19cm 、3冊
函背ヤケ、巻1背少折れ跡 巻1・2紙ヤケ 巻2小口側余白小さな破れ4丁 三方経年ヤケシミ少
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未発表稿本『鳥居史論攷』 全13冊  <資料ノート2冊と葉書1枚共>

港や書店
 東京都文京区大塚
275,000
根岸榮隆、昭18頃、厚さ計19cm 総計15冊+葉書1枚、A5判・和装 ペン書、1組
根岸榮隆の未発表論文『鳥居史論攷』稿本。

400字詰め原稿用紙900余枚から成る全16章。校正と活字指定の朱入りで、随所に挿図のラフスケッチが貼り込まれている。
ほぼ各章毎に和綴製本されているが、第1冊のみ綴紐が切られ、残念ながら序文と第一章「叙論」が欠損。第8冊以降は『稿本・鳥居史論攷・八―十三』と墨書された函に収められている。

記述の内容から『鳥居の研究』(厚生閣)出版後の昭和18年頃に起稿されたものと推測される。
扉頁には書名・著者名と共に「厚生閣」と記されており、前著に続けて刊行を準備していた様子が窺われるが、戦局の激化と敗戦によりその機会を失ったのかも知れない。

『戦災後・鳥居調査簿』(14p分記入)『鳥居に関する記録の抜粋』(65p分記入)と題された終戦直後の資料ノート2冊と、梶原景浩葉書(根岸川柳宛)1枚を附す。根岸は昭和23年に十四世川柳を嗣号している。

稿本には何れも「華山居」の角印、資料ノートには加えて「宗家十四世川柳」の角印有り。
【送料表示につきまして】 価格欄の送料表示は鋭意修正作業中ですので、あくまでも目安とお考え下さい。実際のお取引では、詳細画面や書店ページに記載いたします通り最適の発送方法をご提案いたします。
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未発表稿本『鳥居史論攷』 全13冊  <資料ノート2冊と葉書1枚共>

275,000
根岸榮隆 、昭18頃 、厚さ計19cm 総計15冊+葉書1枚 、A5判・和装 ペン書 、1組
根岸榮隆の未発表論文『鳥居史論攷』稿本。 400字詰め原稿用紙900余枚から成る全16章。校正と活字指定の朱入りで、随所に挿図のラフスケッチが貼り込まれている。 ほぼ各章毎に和綴製本されているが、第1冊のみ綴紐が切られ、残念ながら序文と第一章「叙論」が欠損。第8冊以降は『稿本・鳥居史論攷・八―十三』と墨書された函に収められている。 記述の内容から『鳥居の研究』(厚生閣)出版後の昭和18年頃に起稿されたものと推測される。 扉頁には書名・著者名と共に「厚生閣」と記されており、前著に続けて刊行を準備していた様子が窺われるが、戦局の激化と敗戦によりその機会を失ったのかも知れない。 『戦災後・鳥居調査簿』(14p分記入)『鳥居に関する記録の抜粋』(65p分記入)と題された終戦直後の資料ノート2冊と、梶原景浩葉書(根岸川柳宛)1枚を附す。根岸は昭和23年に十四世川柳を嗣号している。 稿本には何れも「華山居」の角印、資料ノートには加えて「宗家十四世川柳」の角印有り。

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