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「野田康文」の検索結果
4件

大岡昇平の創作方法 『俘虜記』『野火』『武蔵野夫人』

一誠堂書店
 東京都千代田区神田神保町
2,750
野田康文、笠間書院、平18、1冊
カバー少ヤケ
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大岡昇平の創作方法 『俘虜記』『野火』『武蔵野夫人』

2,750
野田康文 、笠間書院 、平18 、1冊
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大岡昇平の創作方法 : 『俘虜記』『野火』『武蔵野夫人』

(有) 舒文堂河島書店
 熊本県熊本市中央区上通町
2,750 (送料:¥320~)
野田康文 著、笠間書院、2006、197p、22cm、1冊
カバー背薄ヤケ 帯 本文きれい
火曜日定休  【10,000円以上・送料無料】  *代引・海外注文は対象外です
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大岡昇平の創作方法 : 『俘虜記』『野火』『武蔵野夫人』

2,750 (送料:¥320~)
野田康文 著 、笠間書院 、2006 、197p 、22cm 、1冊
カバー背薄ヤケ 帯 本文きれい
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大岡昇平の創作方法 : 『俘虜記』『野火』『武蔵野夫人』

愛書館中川書房 神田神保町店
 東京都千代田区神田神保町2丁目3-11
2,700 (送料:¥360~)
野田康文 著、笠間書院、2006年、197p、22cm、1冊
【倉庫保管品】 初版 ヤケ 汚れ小 痛み小 24012G2614
◆解説欄に【倉庫保管品】と記載の商品は配送センター(TEL:042-499-0028、日曜定休)の在庫のため店舗ではご覧いただけません ◆日本郵便または佐川急便にて発送いたします(5,000円以上の商品は追跡番号のある配送方法) ※離島ほか一部地域への配送は別途料金が発生する場合があります ◆適格請求書発行事業者です。公費の際は必要書類・形式をご指示ください(振込手数料はお客様負担) ◆代引き・着払い・郵便振替は対応していません ◆領収書が必要なお客様はご注文と同時に宛名等必要事項含めご連絡ください
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大岡昇平の創作方法 : 『俘虜記』『野火』『武蔵野夫人』

2,700 (送料:¥360~)
野田康文 著 、笠間書院 、2006年 、197p 、22cm 、1冊
【倉庫保管品】 初版 ヤケ 汚れ小 痛み小 24012G2614
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比較文学論集 日本・中国・ロシア 金原理先生と清水孝純先生を偲んで

中国書店
 福岡県福岡市博多区中呉服町
2,970
西槇 偉監修 日本比較文学会九州支部編、弦書房、2025、304p、A5判
金原理(国文学、日中比較文学研究)と清水孝純(ロシア文学、特にドストエフスキー研究)という二人の碩学門下の研究者たちによる本格的な比較文学論集。安部公房、芥川龍之介、漱石、司馬遷、プルースト、ドストエフスキー、小林秀雄等を軸に、最新の比較文学比較文化論を展開する。
目次
Ⅰ 論考篇
1 日本近現代の文学と植民地
安部公房の満洲表象と実存主義―短編小説「飢えた皮膚」における植民地主義批判………大場健司
植民地文学としての台湾シュルレアリスム―楊熾昌「檳榔子の音楽=ナタ豆を喰ふポエテツカ=」について………賴怡真
植民地主義批判の陥穽―佐藤春夫「上海」論………李天然
芥川龍之介「桃太郎」の〈南〉表象………藤原まみ
2 日中近代の文学と翻訳
近代中国アマチュア演劇運動における日本文学―康友訳、菊池寛「玄宗の心持」を例として………陳竹
憂国の夢――夏目漱石『夢十夜』「第七夜」を中国語訳から読む………西槇偉
銭稲孫の『神曲』翻訳について………稲森雅子
3 中国古典と日本、朝鮮
司馬遷『史記』「伯夷列伝」を通した中島敦「弟子」―天への疑問に着目して………荒木雪葉
『先哲叢談』等に見える朝鮮通信使記事について―江戸文人のまなざし………石川泰成
4 日本文学とフランス、ロシア
マルセル・プルーストに反論する?
――平野啓一郎『マチネの終わりに』における『失われた時を求めて』に対する言及………林信蔵
後藤明生のドストエフスキー受容―講演「百年後の小説家として」(一九八一)の分析から………松枝佳奈
越境する演劇―小山内薫の新劇運動とロシア………溝渕園子
『魔の山』のサタニズムを巡る一考察―ベルジャーエフを手掛かりに………大谷幸太郎
Ⅱ 随想篇
比較文学研究の未来に向けて………西成彦
金原先生のおおらかさ………森田直子
金原理先生を偲ぶ………朴美子
金原先生の憶い出………小田桐弘子
金原理先生と熊本大学比較文学研究室………西槇偉
二人の恩師………野田康文
比較文学会九州支部、昔むかーしの話………石橋美恵子
手取り足取り………横尾文子
清水先生との最後の食事………西野常夫
清水先生を偲んで………陳齢
清水先生の読書会………前田知津子
清水先生―研究へのリスペクト………小田桐弘子
清水孝純先生を偲ぶ………大嶋仁
Ⅲ 資料篇
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2,970
西槇 偉監修 日本比較文学会九州支部編 、弦書房 、2025 、304p 、A5判
金原理(国文学、日中比較文学研究)と清水孝純(ロシア文学、特にドストエフスキー研究)という二人の碩学門下の研究者たちによる本格的な比較文学論集。安部公房、芥川龍之介、漱石、司馬遷、プルースト、ドストエフスキー、小林秀雄等を軸に、最新の比較文学比較文化論を展開する。 目次 Ⅰ 論考篇 1 日本近現代の文学と植民地 安部公房の満洲表象と実存主義―短編小説「飢えた皮膚」における植民地主義批判………大場健司 植民地文学としての台湾シュルレアリスム―楊熾昌「檳榔子の音楽=ナタ豆を喰ふポエテツカ=」について………賴怡真 植民地主義批判の陥穽―佐藤春夫「上海」論………李天然 芥川龍之介「桃太郎」の〈南〉表象………藤原まみ 2 日中近代の文学と翻訳 近代中国アマチュア演劇運動における日本文学―康友訳、菊池寛「玄宗の心持」を例として………陳竹 憂国の夢――夏目漱石『夢十夜』「第七夜」を中国語訳から読む………西槇偉 銭稲孫の『神曲』翻訳について………稲森雅子 3 中国古典と日本、朝鮮 司馬遷『史記』「伯夷列伝」を通した中島敦「弟子」―天への疑問に着目して………荒木雪葉 『先哲叢談』等に見える朝鮮通信使記事について―江戸文人のまなざし………石川泰成 4 日本文学とフランス、ロシア マルセル・プルーストに反論する? ――平野啓一郎『マチネの終わりに』における『失われた時を求めて』に対する言及………林信蔵 後藤明生のドストエフスキー受容―講演「百年後の小説家として」(一九八一)の分析から………松枝佳奈 越境する演劇―小山内薫の新劇運動とロシア………溝渕園子 『魔の山』のサタニズムを巡る一考察―ベルジャーエフを手掛かりに………大谷幸太郎 Ⅱ 随想篇 比較文学研究の未来に向けて………西成彦 金原先生のおおらかさ………森田直子 金原理先生を偲ぶ………朴美子 金原先生の憶い出………小田桐弘子 金原理先生と熊本大学比較文学研究室………西槇偉 二人の恩師………野田康文 比較文学会九州支部、昔むかーしの話………石橋美恵子 手取り足取り………横尾文子 清水先生との最後の食事………西野常夫 清水先生を偲んで………陳齢 清水先生の読書会………前田知津子 清水先生―研究へのリスペクト………小田桐弘子 清水孝純先生を偲ぶ………大嶋仁 Ⅲ 資料篇

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