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「諸岡 卓真」の検索結果
7件

日本探偵小説を読む 偏光と挑発のミステリ史

アカシヤ書店
 東京都千代田区神田神保町
1,520
押野武志・諸岡卓真編著、北海道出版会、2013年
カバーに少キズ汚れ、小口にやや汚れあります。
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1,520
押野武志・諸岡卓真編著 、北海道出版会 、2013年
カバーに少キズ汚れ、小口にやや汚れあります。

現代本格ミステリの研究 「後期クイーン的問題」をめぐって <北海道大学大学院文学研究科研究叢書 17>

並樹書店
 北海道札幌市中央区大通西
3,000
諸岡卓真 著、北海道大学出版会、2010
カバー・美本
送料 厚さ3センチ2キロまでゆうメール・ゆうパケット¥360以内 3センチ以上レターパックプラス¥520 3センチオーバーの荷は宅配か、ゆうパックの安い方の料金でお送りします
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3,000
諸岡卓真 著 、北海道大学出版会 、2010
カバー・美本

日本探偵小説を読む 偏光と挑発のミステリ史

伊藤書房清田店
 北海道札幌市清田区清田三条
1,800
押野武志・諸岡卓真編著 他、北海道出版会、北海道大学出版会、2013、293p+6
初版 カバー帯 美本[棚番号]10400
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1,800
押野武志・諸岡卓真編著 他、北海道出版会 、北海道大学出版会 、2013 、293p+6
初版 カバー帯 美本[棚番号]10400

日本探偵小説を知る 150年の愉楽

ビーバーズブックス
 北海道札幌市中央区南十七条西8丁目1-32
2,200
押野武志, 谷口基, 横濱雄二, 諸岡卓真、北海道大学出版会、2018、335p、19*13cm
B+ 帯付、わずかな角打ちありますが、ほかカバー・ページともキレイです
国内送料は送料記載のないものは一律300円。一部除外品や複数購入は別途お見積りとなります。代金は基本的に「先払い」となります。クレジット決済または振込頂いてから2営業日以内に出荷いたします。トラブルのないお取引を目指しております。よろしくお願いします。
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2,200
押野武志, 谷口基, 横濱雄二, 諸岡卓真 、北海道大学出版会 、2018 、335p 、19*13cm
B+ 帯付、わずかな角打ちありますが、ほかカバー・ページともキレイです

国語国文研究 第125号

雀羅書房
 岩手県滝沢市湯舟沢
1,000
明治二十年代の言説空間における紅葉・露伴 北村透谷の発言を中心として 金 勁和/初期宇野浩二における・・・
90頁 美本
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1,000
明治二十年代の言説空間における紅葉・露伴 北村透谷の発言を中心として 金 勁和/初期宇野浩二における〈方言〉使用をめぐって 〈方言〉語りと「行為遂行性」 (前) 宮崎靖士 | 多層化する境界線 氷川透「人魚とミノタウロス」論 諸岡卓真/村上春樹における〈再=差異〉の相貌 「眠り」を中心として 本庄あかね | 日本借用語の近代中国への移入 梁啓超の役割について 李 運博 | 本学会発表要旨 一九五〇年代の〈国民〉について 高橋啓太/「日本挽歌」論 「心そむきて」を中心に 原田直保美/「さへに」攷 「玉葉和歌集」・一九五一番歌をめぐって 木谷 満 、北海道大学国語国文学会 、平15年
90頁 美本

国語国文研究 第117・118号

雀羅書房
 岩手県滝沢市湯舟沢
2,000
【第117号】 万葉集巻十九巻頭歌群論 廣川晶輝 | 九条本文選巻第二における漢文注の典拠について ・・・
【第118号】 万葉集における部立冒頭歌の意義 「雑歌」を主に 山田浩貴 | 〈事件として見た「媒烟」 理解可能及び不能という表象 (後) 田代早矢人/李光洙と、植民地支配下における朝鮮の「民族」概念の二重性 普遍的・構造的な問題への視点 (後) 権 ?永 | 「修身学」の訳語 朴 均轍 | 近代中国に移入された日本漢字語彙 梁啓超の場合 李 運博 | 本学会発表要旨 このミステリに「人間」はいますか? 90年代本格ミステリの臨界点 諸岡卓真/新聞小説としての「一寸法師」 読者の眼差し〈犯罪〉〈女性〉〈畸形〉 成田大典/南北における「悪」の意味について マデイ・マルゴジャータ/~タリ・~り・~スのアスペクト 漢書楊雄傳天暦二年點・西大寺本金光明最勝王経 平安初期點・土佐日記・源氏物語絵巻詞書を中心に 劉 少英 | 74頁 美本
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2,000
【第117号】 万葉集巻十九巻頭歌群論 廣川晶輝 | 九条本文選巻第二における漢文注の典拠について 渡辺さゆり | 雑誌「旅」にみる「旅行」と「女性」 明治三〇年代における「良妻賢母」思想とツーリズムの接点について 大泉高士/〈事件〉として見た「媒烟」 理解可能及び不能という表象 (前) 田代早矢人/李光洙と、植民地支配下における朝鮮の「民族」概念の二重性 普遍的・構造的な問題への視点 (前) 権 ?永 | 「国語」の領分 〈方法としての国語教育〉観 工藤信彦 | 本学会発表要旨 万葉集の構造 「雑歌」の冒頭歌について 山田浩貴/疎外された漢字たち 高田智和/都市遊歩者の郷愁 宇野千代「色ざんげ」 近藤周吾/未知の人と出会うとき 志賀直哉「網走まで」論 大泉高士 | 81頁 美本 、北海道大学国語国文学会 、平12・13年 、2冊
【第118号】 万葉集における部立冒頭歌の意義 「雑歌」を主に 山田浩貴 | 〈事件として見た「媒烟」 理解可能及び不能という表象 (後) 田代早矢人/李光洙と、植民地支配下における朝鮮の「民族」概念の二重性 普遍的・構造的な問題への視点 (後) 権 ?永 | 「修身学」の訳語 朴 均轍 | 近代中国に移入された日本漢字語彙 梁啓超の場合 李 運博 | 本学会発表要旨 このミステリに「人間」はいますか? 90年代本格ミステリの臨界点 諸岡卓真/新聞小説としての「一寸法師」 読者の眼差し〈犯罪〉〈女性〉〈畸形〉 成田大典/南北における「悪」の意味について マデイ・マルゴジャータ/~タリ・~り・~スのアスペクト 漢書楊雄傳天暦二年點・西大寺本金光明最勝王経 平安初期點・土佐日記・源氏物語絵巻詞書を中心に 劉 少英 | 74頁 美本

日本近代文学 第87集

雀羅書房
 岩手県滝沢市湯舟沢
1,500
論文 招喚される作者の声 明治三〇年前後、「作家苦心談」の周囲 浅野正道/明治三十年前後の紀行文にお・・・
書評 武藤清吾著『芥川龍之介編「近代日本文芸読本」と「国語」教科書教養実践の軌跡』 西山康一/高塚雅著「太宰治〈語りの場〉という装置」 三谷憲正/中村三春著「花のフラクタル 20世紀日本前衛小説研究」 野中 潤/尾西康充著「或る女」とアメリカ体験 有島武郎の理想と叛逆」 奥田浩司/山本康治著「明治詩の成立と展開 学校教育との関わりから」 佐藤伸宏/石川 巧著「高度経済成長期の文学」 鈴木貴宇/坪井秀人著「性が語る 二〇世紀日本文学の性と身体」 岩見照代/木村 功著「賢治・南吉・戦争児童文学 教科書教材を読みなおす」 小埜裕二/高橋広満著「近代文学の古層とその変容」 宮崎靖士/笹尾佳代著「結ばれる一葉 メディアと作家イメージ」 関礼子/友田義行著「戦後前衛映画と文学 安部公房×勅使河原宏」 守安敏久/堀まどか著『「二重国籍」詩人 野口米次郎」 鈴木暁世/河内重雄著「日本近・現代文学における知的障害者表象 私たちは人間をいかに語り得るか」 橋本 明/野綱摩利子著「夏目漱石の時間の創出」 飯田祐子 | 紹介 | 210頁 美本
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1,500
論文 招喚される作者の声 明治三〇年前後、「作家苦心談」の周囲 浅野正道/明治三十年前後の紀行文におけるジャンルの越境と人称の交替 田山花袋「日光」を中心に 小堀洋平/"Vita sexualis"という言説装置 森鴎外におけるクラフト=エビング受容 新井正人/〈社会〉の発見は文壇に何をもたらしたか 一九二〇年の「文芸の社会化」論議と〈人格主義的パラダイム〉の行末 田中祐介/「自覚」の特権性を問う 武田泰淳「審判」における小説の可能性 村上克尚/安部公房「変型の記録」における「死人」形象について 主観的被害者か、客観的加害者か 坂 堅太/創造する推理 城平京「虚構推理」論 諸岡卓真 | 研究ノート 原稿と活字のあいだ 紅野謙介 | 展望 「引揚げ文学」を考える 二〇一二年春、日本文学、パリを賑わす アンヌ・バヤール=坂井 | 、日本近代文学会 、2012年
書評 武藤清吾著『芥川龍之介編「近代日本文芸読本」と「国語」教科書教養実践の軌跡』 西山康一/高塚雅著「太宰治〈語りの場〉という装置」 三谷憲正/中村三春著「花のフラクタル 20世紀日本前衛小説研究」 野中 潤/尾西康充著「或る女」とアメリカ体験 有島武郎の理想と叛逆」 奥田浩司/山本康治著「明治詩の成立と展開 学校教育との関わりから」 佐藤伸宏/石川 巧著「高度経済成長期の文学」 鈴木貴宇/坪井秀人著「性が語る 二〇世紀日本文学の性と身体」 岩見照代/木村 功著「賢治・南吉・戦争児童文学 教科書教材を読みなおす」 小埜裕二/高橋広満著「近代文学の古層とその変容」 宮崎靖士/笹尾佳代著「結ばれる一葉 メディアと作家イメージ」 関礼子/友田義行著「戦後前衛映画と文学 安部公房×勅使河原宏」 守安敏久/堀まどか著『「二重国籍」詩人 野口米次郎」 鈴木暁世/河内重雄著「日本近・現代文学における知的障害者表象 私たちは人間をいかに語り得るか」 橋本 明/野綱摩利子著「夏目漱石の時間の創出」 飯田祐子 | 紹介 | 210頁 美本

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