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4,009件

阿部泰山全集 全22冊揃

三松堂書店
 愛知県名古屋市中区上前津
35,200
阿部泰山、京都書院、昭38~56、A5判、全22冊
函(7・9・11巻は函欠 函に傷み・やぶれ・よごれ・巻数の書き入れがあります)A5判 1巻は早見盤1枚付 10巻の早見盤欠 書籍本体は、経年のヤケ、埃ヤケ、よごれ、表装にマジックで巻数・題の書き入れ、ページ内に鉛筆・色鉛筆・ペン・マーカーで線引き・書き入れ、2・3・5・6・9・10・14・17巻のページ端余白にテープ・シールの貼りつけ、3・5巻のページ端余白に一部欠け(5巻は折れシワも有)、14巻ページ内に少しシワ、一か所福耳、21巻ページ角に折れ目付けがあります 【ご注意】函はヤケ・巻数書入・背のやぶれがありますが捨てないで一応つけておきます。ご留意ください。
【ご来店の場合】は、前もって在庫確認をお願いします 店頭でのお取引は現金でお願います 日曜・祝日は定休日です            【送料について】 厚さ3㎝・1kgまではゆうパケット250円~360円、それ以上はレターパックプラス600円・レターパックライト430円、レターパックに入らないご本 はゆうパックか宅急便でお送りします 定形外郵便も利用します 代引きはゆうメールかゆうパックの送料に手数料493円が加算されます  
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阿部泰山全集 全22冊揃

35,200
阿部泰山 、京都書院 、昭38~56 、A5判 、全22冊
函(7・9・11巻は函欠 函に傷み・やぶれ・よごれ・巻数の書き入れがあります)A5判 1巻は早見盤1枚付 10巻の早見盤欠 書籍本体は、経年のヤケ、埃ヤケ、よごれ、表装にマジックで巻数・題の書き入れ、ページ内に鉛筆・色鉛筆・ペン・マーカーで線引き・書き入れ、2・3・5・6・9・10・14・17巻のページ端余白にテープ・シールの貼りつけ、3・5巻のページ端余白に一部欠け(5巻は折れシワも有)、14巻ページ内に少しシワ、一か所福耳、21巻ページ角に折れ目付けがあります 【ご注意】函はヤケ・巻数書入・背のやぶれがありますが捨てないで一応つけておきます。ご留意ください。

【全7冊揃い】 卓上 : 美術批評誌 創刊号 (大正3年4月) 〜第六号 (同4年5月) 終刊迄 別冊「解説・総目次」+ No. 1-6 復刻版

アブストラクト古書店
 京都府八幡市男山指月
3,500
臨川書店 企画編集、京都書院、1990年 復刻版、7冊 (別冊: 36p、1: 26p、2: 17p・・・
セット函・帙付属。全7冊グラシン紙袋入。定価:20,000円。
函に若干ヤケ・スレ・薄いくすみ・一部にシワがあります。本体・本文は特に問題はありません。

●内容
大正期に刊行された美術批評誌『卓上』の復刻版。
創刊号〜終刊号の全6号に、別冊「解説・総目次」を付した全7冊揃い。
臨川書店の企画編集により京都書院から平成2年に復刻刊行。
本誌は東京の美術店「田中屋」を中心とする美術家・評論家の交流の中から生まれた小雑誌で、岸田劉生「今の自分及自分の仕事に就いて」、石井柏亭「岸田木村両氏の作品」、梅原龍三郎「ルノアルの書簡」など、日本近代美術史に関わる論考を収録。
さらにモーリス・ドニ論や海外美術消息など、西洋近代美術の紹介記事も掲載されています。
表紙木版画は陶芸家・富本憲吉によるもので、同人として随筆や翻訳も寄稿しており、大正期の美術思想や作家交流を伝える資料として興味深い内容です。
日本近代美術史研究や美術雑誌資料として参考となる復刻版です。

●主な目次 *全冊の表紙画 / 富本憲吉
1号: 大正3年4月発行
・アリスチード・マイヨール論 (モリス、ドニ) / 田中喜作 訳
・岸田氏の画について / 梅原良三郎
・挿画: ロートレク肖像. ロートレク筆「化粧」.
2号: 大正3年6月発行
・モリス、ドニ論 (ホール) / 田中喜作 訳
・斎藤氏の日本画論を読みて / 川路柳虹
・挿画: アリスチード、マイヨール作 他
3号: 大正3年8月発行
・モリス、ドニ論 (承前) (ホール) / 田中喜作 訳
・私の日本画論に就て / 斎藤与里
・旅より / 富本憲吉, 梅原良三郎
4号: 大正3年9月発行
・今の自分及自分の仕事に就いて:雑感 (展覧会の為めに) / 岸田劉生
・東京に来りて / 富本憲吉
5号: 大正3年12月発行
・岸田木村両氏の作品 / 石井柏亭
・新居秋興 / 富本憲吉
・清信秋興 / 田中喜作
・挿画: ボツチヨニー (未来派) 作彫刻
6号: 大正4年5月発行
・ルノアルの書簡 (オーギスト、ルノワルの書簡) / 梅原龍三郎
・展覧会のために / 富本憲吉
・古き指環に彫られたる文句 / 富本憲吉 訳
・挿画: 美術店田中屋

■送料:全国一律600円
●商品の価格や重量に応じ、日本郵便のゆうメール, ゆうパケット, レターパック, ゆうパックのいずれかで発送いたします。 ●送料のご負担をお願いいたします。 ●弊店は適格請求書発行事業者です。インボイス制度対応の書類を発行いたします。 ●原則、先払いをお願いしておりますが、公費購入(後払い)も承っております。 ●海外発送にも対応しております。
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3,500
臨川書店 企画編集 、京都書院 、1990年 復刻版 、7冊 (別冊: 36p、1: 26p、2: 17p、3: 23p、4: 26p、5: 16p、6: 22p) 、函:23 × 20cm、帙:20 × 18cm、本体:17-19cm 、7冊
セット函・帙付属。全7冊グラシン紙袋入。定価:20,000円。 函に若干ヤケ・スレ・薄いくすみ・一部にシワがあります。本体・本文は特に問題はありません。 ●内容 大正期に刊行された美術批評誌『卓上』の復刻版。 創刊号〜終刊号の全6号に、別冊「解説・総目次」を付した全7冊揃い。 臨川書店の企画編集により京都書院から平成2年に復刻刊行。 本誌は東京の美術店「田中屋」を中心とする美術家・評論家の交流の中から生まれた小雑誌で、岸田劉生「今の自分及自分の仕事に就いて」、石井柏亭「岸田木村両氏の作品」、梅原龍三郎「ルノアルの書簡」など、日本近代美術史に関わる論考を収録。 さらにモーリス・ドニ論や海外美術消息など、西洋近代美術の紹介記事も掲載されています。 表紙木版画は陶芸家・富本憲吉によるもので、同人として随筆や翻訳も寄稿しており、大正期の美術思想や作家交流を伝える資料として興味深い内容です。 日本近代美術史研究や美術雑誌資料として参考となる復刻版です。 ●主な目次 *全冊の表紙画 / 富本憲吉 1号: 大正3年4月発行 ・アリスチード・マイヨール論 (モリス、ドニ) / 田中喜作 訳 ・岸田氏の画について / 梅原良三郎 ・挿画: ロートレク肖像. ロートレク筆「化粧」. 2号: 大正3年6月発行 ・モリス、ドニ論 (ホール) / 田中喜作 訳 ・斎藤氏の日本画論を読みて / 川路柳虹 ・挿画: アリスチード、マイヨール作 他 3号: 大正3年8月発行 ・モリス、ドニ論 (承前) (ホール) / 田中喜作 訳 ・私の日本画論に就て / 斎藤与里 ・旅より / 富本憲吉, 梅原良三郎 4号: 大正3年9月発行 ・今の自分及自分の仕事に就いて:雑感 (展覧会の為めに) / 岸田劉生 ・東京に来りて / 富本憲吉 5号: 大正3年12月発行 ・岸田木村両氏の作品 / 石井柏亭 ・新居秋興 / 富本憲吉 ・清信秋興 / 田中喜作 ・挿画: ボツチヨニー (未来派) 作彫刻 6号: 大正4年5月発行 ・ルノアルの書簡 (オーギスト、ルノワルの書簡) / 梅原龍三郎 ・展覧会のために / 富本憲吉 ・古き指環に彫られたる文句 / 富本憲吉 訳 ・挿画: 美術店田中屋 ■送料:全国一律600円

阿部泰山全集  四柱推命学奥秘伝 上中下

池崎書店
 大阪府泉佐野市泉ケ丘
2,300
京都書院、昭和29年~、325、327、347p、23cm、3
初版 三方ヤケ
函カバ帯等、付いて有れば書きます。 原則、前払いをお願いしております。送料ご負担下さい。郵送料軽減の為、緩衝材(プチプチ)を省くなど、簡略な包装になる時もございます。 お振込み等でお支払いの時は、お送りするメールの「振込先情報」でなく下欄の、「販売古書店情報」を御覧ください。もしくはこのページ下の「支払い方法等」を御覧ください。 海外発送不可。 Unfortunately, not all items are available for shipping outside Japan.
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2,300
、京都書院 、昭和29年~ 、325、327、347p 、23cm 、3
初版 三方ヤケ

阿部泰山全集 第3 (四柱推命学奥秘伝 上巻)

西海洞書店
 佐賀県唐津市弓鷹町
2,500
京都書院、325p、23cm
中巻箱欠 発送はレターパックプラス
郵送、厚み三センチ以内、重さ一キロ以内であれば クリックポスト、185円使用、 厚み重さに応じまして、出来るだけ安価を考えて、 レターパック、ライト、プラス、ゆうぱっくなども使用しています。
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費不可 海外発送不可
2,500
、京都書院 、325p 、23cm
中巻箱欠 発送はレターパックプラス

小さな蕾 4月号 通巻237号

夢屋
 福岡県北九州市戸畑区境川
700
目次/グラフ特集:李朝祭器の世界:大阪市立東洋陶磁美術館展より:伊藤郁太郎 古玩随語74:高麗青磁平・・・
B6版 152頁 初版 背僅痛 裏表紙少スレ有 並本
送料は、350円~ となります。
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送不可

小さな蕾 4月号 通巻237号

700
目次/グラフ特集:李朝祭器の世界:大阪市立東洋陶磁美術館展より:伊藤郁太郎 古玩随語74:高麗青磁平茶碗:伊東祐淳 近世の茶碗24:伊賀:杉浦澄子 出川直樹の八頁8:陶幻郷だより2:誌上鑑定・今月の一点:出川直樹 骨董交際録(8):鈴木幸朗:大澤晋之輔 古きよきもの思いつくまま9:犬山焼雲錦手中皿:工藤吉郎 グラフ:尾張徳川家の雛人形:徳川美術館展より:徳川美術館学芸部 新刊紹介 日本の古写経:京都書院刊「日本の写経」:大山仁快 参詣曼荼羅の世界:平凡社刊「社寺参詣曼荼羅」:福原敏男 ものと空間の回廊4:続・ペルシアン彩釉タイル:赤地経夫 ギリシャ神話の骨董7:沈黙の神:浜口賢一郎 中国の青花・文房具・近代絵画の値段:オークション情報:編集部 展覧会:使われなくなった食器展:ホールオブ・ホールズ:永坂定夫 河井寛次郎と棟方志功展:日本民芸館:編集部 書評:杉浦澄子著「茶碗の基礎知識」:出川直樹 他 、’88
B6版 152頁 初版 背僅痛 裏表紙少スレ有 並本

美術手帖 1971年9月号

玄玄書林
 東京都新宿区大久保
990 (送料:¥185~)
美術出版社、1971年
第346号 ヤケ、シミ、角少傷ミ

特集 ものみな複製の時代
極私的複製絵画潜り:鈴木志朗康
ベンヤミン以後 複製と芸術の今日的課題:針生一郎
アウラ 芸術の外傷体験:刀根康尚
生のアウラから 脱複製技術時代の組織:峯村敏明
わが複製 第三複製帝国興亡の記録:木村恒久
西郷札伝播考 戦略としての複製技術:木村恒久
私にとって〈複製〉とは何か
作品を盗まれて、むしろうれしかった:横尾忠則
複製とは、すなわち私のこと:島州一
複製概念と戦後民主主義の凋落:赤瀬川原平
ひざまずき、複写機となって:荒木経惟
イメージの変革 ヴンダーリッヒ 肉体の生成と崩壊を平面に探る:坂崎乙郎
展覧会から 第2回現代国際彫刻展 / 現代世界の人間像
現代はためらっている:野村太郎
やぶにらみ〈人間像〉:池田龍雄
空間プロジェクトの実際 あらゆる場所は等価である:原広司, 宇佐美圭司
戦後前衛所縁の荒事十八番 肉体反乱の予兆:ヨシダ・ヨシエ
連載講座 〈表現と職業との間〉2
デザイナーとして:安藤紀男
快的混沌状態の耳きき・ジャズもロックも一つの方向へ:植草甚一
書評 高階秀彌「ルネッサンスの光と闇」:高橋巌
書評 S・ソンタグ「反解釈」:日向あき子
今月の焦点
〈高橋由一回顧展〉:佐々木静一
高階秀彌:由良君美
新画廊の傾向をみる:三木多聞
写真集『SEA』
〈人間と大地のまつり〉:尾崎正教
飯村隆彦「フィーリング教程」
〈アンダーグラウンド・シネマ回顧展〉:飯村昭子
横尾忠則『憂魂、高倉健』:上野昻志
ウォーホールの変貌:池田満寿夫
万歳党
〈音会〉:ヨシダ・ヨシエ
ミニコミ紹介『夕日ジャーナル』
シアター夜行館「無縁童女往生絵巻」:扇田昭彦
拠点空間ガイド「京都書院ホール」:久民
告知板
京都市美術館怪文書事件
世界の動向 ヴォルフ・カーレンの個展:V・チハーコヴァー, 〈ソンズピーク71〉展:岡田隆彦
展覧会案内 画廊、デパート、美術館、関西方面
※最後の画像は大きなサイズです。是非ご確認ください。 迅速・丁寧。クリックポスト、レターパック、ゆうパックなどで発送致します。 特にご希望がなければ納品書は同封致しません。ご了承ください。 ※日本の古本屋の商品はBuyeeからも御注文頂けます。 買取大歓迎です。お気軽にお問合せください。
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990 (送料:¥185~)
、美術出版社 、1971年
第346号 ヤケ、シミ、角少傷ミ 特集 ものみな複製の時代 極私的複製絵画潜り:鈴木志朗康 ベンヤミン以後 複製と芸術の今日的課題:針生一郎 アウラ 芸術の外傷体験:刀根康尚 生のアウラから 脱複製技術時代の組織:峯村敏明 わが複製 第三複製帝国興亡の記録:木村恒久 西郷札伝播考 戦略としての複製技術:木村恒久 私にとって〈複製〉とは何か 作品を盗まれて、むしろうれしかった:横尾忠則 複製とは、すなわち私のこと:島州一 複製概念と戦後民主主義の凋落:赤瀬川原平 ひざまずき、複写機となって:荒木経惟 イメージの変革 ヴンダーリッヒ 肉体の生成と崩壊を平面に探る:坂崎乙郎 展覧会から 第2回現代国際彫刻展 / 現代世界の人間像 現代はためらっている:野村太郎 やぶにらみ〈人間像〉:池田龍雄 空間プロジェクトの実際 あらゆる場所は等価である:原広司, 宇佐美圭司 戦後前衛所縁の荒事十八番 肉体反乱の予兆:ヨシダ・ヨシエ 連載講座 〈表現と職業との間〉2 デザイナーとして:安藤紀男 快的混沌状態の耳きき・ジャズもロックも一つの方向へ:植草甚一 書評 高階秀彌「ルネッサンスの光と闇」:高橋巌 書評 S・ソンタグ「反解釈」:日向あき子 今月の焦点 〈高橋由一回顧展〉:佐々木静一 高階秀彌:由良君美 新画廊の傾向をみる:三木多聞 写真集『SEA』 〈人間と大地のまつり〉:尾崎正教 飯村隆彦「フィーリング教程」 〈アンダーグラウンド・シネマ回顧展〉:飯村昭子 横尾忠則『憂魂、高倉健』:上野昻志 ウォーホールの変貌:池田満寿夫 万歳党 〈音会〉:ヨシダ・ヨシエ ミニコミ紹介『夕日ジャーナル』 シアター夜行館「無縁童女往生絵巻」:扇田昭彦 拠点空間ガイド「京都書院ホール」:久民 告知板 京都市美術館怪文書事件 世界の動向 ヴォルフ・カーレンの個展:V・チハーコヴァー, 〈ソンズピーク71〉展:岡田隆彦 展覧会案内 画廊、デパート、美術館、関西方面
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美術手帖 1971年9月号

玄玄書林
 東京都新宿区大久保
1,100 (送料:¥185~)
美術出版社、1971年
目次画像あり 第346号 ヤケ、シミ

特集 ものみな複製の時代
極私的複製絵画潜り:鈴木志朗康
ベンヤミン以後 複製と芸術の今日的課題:針生一郎
アウラ 芸術の外傷体験:刀根康尚
生のアウラから 脱複製技術時代の組織:峯村敏明
わが複製 第三複製帝国興亡の記録:木村恒久
西郷札伝播考 戦略としての複製技術:木村恒久
私にとって〈複製〉とは何か
作品を盗まれて、むしろうれしかった:横尾忠則
複製とは、すなわち私のこと:島州一
複製概念と戦後民主主義の凋落:赤瀬川原平
ひざまずき、複写機となって:荒木経惟
イメージの変革 ヴンダーリッヒ 肉体の生成と崩壊を平面に探る:坂崎乙郎
展覧会から 第2回現代国際彫刻展 / 現代世界の人間像
現代はためらっている:野村太郎
やぶにらみ〈人間像〉:池田龍雄
空間プロジェクトの実際 あらゆる場所は等価である:原広司, 宇佐美圭司
戦後前衛所縁の荒事十八番 肉体反乱の予兆:ヨシダ・ヨシエ
連載講座 〈表現と職業との間〉2
デザイナーとして:安藤紀男
快的混沌状態の耳きき・ジャズもロックも一つの方向へ:植草甚一
書評 高階秀彌「ルネッサンスの光と闇」:高橋巌
書評 S・ソンタグ「反解釈」:日向あき子
今月の焦点
〈高橋由一回顧展〉:佐々木静一
高階秀彌:由良君美
新画廊の傾向をみる:三木多聞
写真集『SEA』
〈人間と大地のまつり〉:尾崎正教
飯村隆彦「フィーリング教程」
〈アンダーグラウンド・シネマ回顧展〉:飯村昭子
横尾忠則『憂魂、高倉健』:上野昻志
ウォーホールの変貌:池田満寿夫
万歳党
〈音会〉:ヨシダ・ヨシエ
ミニコミ紹介『夕日ジャーナル』
シアター夜行館「無縁童女往生絵巻」:扇田昭彦
拠点空間ガイド「京都書院ホール」:久民
告知板
京都市美術館怪文書事件
世界の動向 ヴォルフ・カーレンの個展:V・チハーコヴァー, 〈ソンズピーク71〉展:岡田隆彦
展覧会案内 画廊、デパート、美術館、関西方面
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、美術出版社 、1971年
目次画像あり 第346号 ヤケ、シミ 特集 ものみな複製の時代 極私的複製絵画潜り:鈴木志朗康 ベンヤミン以後 複製と芸術の今日的課題:針生一郎 アウラ 芸術の外傷体験:刀根康尚 生のアウラから 脱複製技術時代の組織:峯村敏明 わが複製 第三複製帝国興亡の記録:木村恒久 西郷札伝播考 戦略としての複製技術:木村恒久 私にとって〈複製〉とは何か 作品を盗まれて、むしろうれしかった:横尾忠則 複製とは、すなわち私のこと:島州一 複製概念と戦後民主主義の凋落:赤瀬川原平 ひざまずき、複写機となって:荒木経惟 イメージの変革 ヴンダーリッヒ 肉体の生成と崩壊を平面に探る:坂崎乙郎 展覧会から 第2回現代国際彫刻展 / 現代世界の人間像 現代はためらっている:野村太郎 やぶにらみ〈人間像〉:池田龍雄 空間プロジェクトの実際 あらゆる場所は等価である:原広司, 宇佐美圭司 戦後前衛所縁の荒事十八番 肉体反乱の予兆:ヨシダ・ヨシエ 連載講座 〈表現と職業との間〉2 デザイナーとして:安藤紀男 快的混沌状態の耳きき・ジャズもロックも一つの方向へ:植草甚一 書評 高階秀彌「ルネッサンスの光と闇」:高橋巌 書評 S・ソンタグ「反解釈」:日向あき子 今月の焦点 〈高橋由一回顧展〉:佐々木静一 高階秀彌:由良君美 新画廊の傾向をみる:三木多聞 写真集『SEA』 〈人間と大地のまつり〉:尾崎正教 飯村隆彦「フィーリング教程」 〈アンダーグラウンド・シネマ回顧展〉:飯村昭子 横尾忠則『憂魂、高倉健』:上野昻志 ウォーホールの変貌:池田満寿夫 万歳党 〈音会〉:ヨシダ・ヨシエ ミニコミ紹介『夕日ジャーナル』 シアター夜行館「無縁童女往生絵巻」:扇田昭彦 拠点空間ガイド「京都書院ホール」:久民 告知板 京都市美術館怪文書事件 世界の動向 ヴォルフ・カーレンの個展:V・チハーコヴァー, 〈ソンズピーク71〉展:岡田隆彦 展覧会案内 画廊、デパート、美術館、関西方面
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美術手帖 1971年9月号 No.346 <特集 : ものみな複製の時代に>

パージナ
 東京都中央区日本橋富沢町4-6 Core-46 Bldg.
1,100
編 : 福住治夫 ; 文 : 針生一郎、刀根康尚、峯村敏明、横尾忠則、木村恒久ほか、美術出版社、19・・・
特集 ものみな複製の時代に
・極私的複製絵画潜り / 鈴木志朗康
・ベンヤミン以後 複製と芸術の今日的課題 / 針生一郎
・アウラ 芸術の外傷体験 / 刀根康尚
・生のアウラから 脱複製技術時代の組織 / 峯村敏明
・図版構成 わが複製 第三複製帝国興亡の記録 / 木村恒久
・西郷札伝播考 戦略としての複製技術 / 木村恒久
・私にとって〈複製〉とは何か
 作品を盗まれて、むしろうれしかった / 横尾忠則
 複製とは、すなわち私のこと / 島州一
 複製概念と戦後民主主義の凋落 / 赤瀬川原平
 ひざまずき、複写機となって / 荒木経惟
イメージの変革 ヴンダーリッヒ 肉体の生成と崩壊を平面に探る / 坂崎乙郎
展覧会から 現代世界の人間像展 現代はためらっている / 野村太郎
展覧会から 現代世界の人間像展 やぶにらみ〈人間像〉 / 池田龍雄
特別記事 空間プロジェクトの実際 あらゆる場所は等価である / 原広司 ; 宇佐美圭司
連載 戦後前衛所縁の荒事十八番 肉体反乱の予兆 / ヨシダ・ヨシエ
連載講座 〈表現と職業との間〉 デザイナーとして② / 安藤紀男
連載 快的混沌状態の耳きき・ジャズもロックも一つの方向へ / 植草甚一
書評 高階秀彌「ルネッサンスの光と闇」 / 高橋巌
書評 S・ソンタグ「反解釈」 / 日向あき子
今月の焦点
・〈高橋由一回顧展〉 / 佐々木静一
・高階秀彌 / 由良君美
・新画廊の傾向をみる / 三木多聞
・写真集『SEA』
・〈人間と大地のまつり〉 / 尾崎正教
・飯村隆彦「フィーリング教程」
・〈アンダーグラウンド・シネマ回顧展〉 / 飯村昭子
・横尾忠則『憂魂、高倉健』 / 上野昻志
・ウォーホールの変貌 / 池田満寿夫
・万歳党
・〈音会〉/ヨシダ・ヨシエ
・ミニコミ紹介『夕日ジャーナル』
・シアター夜行館「無縁童女往生絵巻」/扇田昭彦
・拠点空間ガイド・「京都書院ホール」/久民
・告知板
・今月の焦点 京都市美術館怪文書事件
・世界の動向 ヴォルフ・カーレンの個展/V・チハーコヴァー
・世界の動向 〈ソンズピーク71〉展/岡田隆彦
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1,100
編 : 福住治夫 ; 文 : 針生一郎、刀根康尚、峯村敏明、横尾忠則、木村恒久ほか 、美術出版社 、1971 、300p 、A5判 、1冊
特集 ものみな複製の時代に ・極私的複製絵画潜り / 鈴木志朗康 ・ベンヤミン以後 複製と芸術の今日的課題 / 針生一郎 ・アウラ 芸術の外傷体験 / 刀根康尚 ・生のアウラから 脱複製技術時代の組織 / 峯村敏明 ・図版構成 わが複製 第三複製帝国興亡の記録 / 木村恒久 ・西郷札伝播考 戦略としての複製技術 / 木村恒久 ・私にとって〈複製〉とは何か  作品を盗まれて、むしろうれしかった / 横尾忠則  複製とは、すなわち私のこと / 島州一  複製概念と戦後民主主義の凋落 / 赤瀬川原平  ひざまずき、複写機となって / 荒木経惟 イメージの変革 ヴンダーリッヒ 肉体の生成と崩壊を平面に探る / 坂崎乙郎 展覧会から 現代世界の人間像展 現代はためらっている / 野村太郎 展覧会から 現代世界の人間像展 やぶにらみ〈人間像〉 / 池田龍雄 特別記事 空間プロジェクトの実際 あらゆる場所は等価である / 原広司 ; 宇佐美圭司 連載 戦後前衛所縁の荒事十八番 肉体反乱の予兆 / ヨシダ・ヨシエ 連載講座 〈表現と職業との間〉 デザイナーとして② / 安藤紀男 連載 快的混沌状態の耳きき・ジャズもロックも一つの方向へ / 植草甚一 書評 高階秀彌「ルネッサンスの光と闇」 / 高橋巌 書評 S・ソンタグ「反解釈」 / 日向あき子 今月の焦点 ・〈高橋由一回顧展〉 / 佐々木静一 ・高階秀彌 / 由良君美 ・新画廊の傾向をみる / 三木多聞 ・写真集『SEA』 ・〈人間と大地のまつり〉 / 尾崎正教 ・飯村隆彦「フィーリング教程」 ・〈アンダーグラウンド・シネマ回顧展〉 / 飯村昭子 ・横尾忠則『憂魂、高倉健』 / 上野昻志 ・ウォーホールの変貌 / 池田満寿夫 ・万歳党 ・〈音会〉/ヨシダ・ヨシエ ・ミニコミ紹介『夕日ジャーナル』 ・シアター夜行館「無縁童女往生絵巻」/扇田昭彦 ・拠点空間ガイド・「京都書院ホール」/久民 ・告知板 ・今月の焦点 京都市美術館怪文書事件 ・世界の動向 ヴォルフ・カーレンの個展/V・チハーコヴァー ・世界の動向 〈ソンズピーク71〉展/岡田隆彦

琉球方言研究5 紅型と久米島紬の方言語彙

BOOKSじのん
 沖縄県宜野湾市真栄原
3,300
琉球アジア文化専攻琉球方言研究室編、琉球大学法文学部国際言語文化学科琉球アジア文化専攻琉球方言研究室・・・
北岡朋恵「琉球びんがたと方言」、宮平飛鳥「久米島紬と方言」の2論文を収録。「いずれも沖縄を代表する伝統工芸の制作にかかわる方言語彙を、制作工程に沿いながら網羅的に収集した力作である。自ら撮影したカラー写真がふんだんに使用されていて眺めるだけでも楽しいものに仕上がっている」(琉球大学法文学部教授・狩俣繁久【国語学・方言学】によるまえがきより)「びんがたに関する文献はいくつも出版されているが、その多くは標準語、あるいは標準語と方言がまざった状態でかかれている。そこで、まず芹沢銈介『琉球の型附』日本民藝協会「工芸」編輯室1943や、渡名喜明「紅型について」(京都書院『琉球紅型』)1980などからびんがたに関する方言語彙、また、方言でいわれていたと思われる語彙を抜き出し、調査票を作成した。その調査票をもとに、びんがたを職業とする方に、聞き取り調査をおこなった。調査では、技術に関する語彙だけでなく、仕事の中で使われていた語彙などもきくことができ、大変貴重なものとなった」(北岡朋恵の論文の「はじめに」より)「これらの語彙を、ただ語彙の羅列ではなく、第1賞では紅型の種類と工程に沿って、第2章では道具、第3章では色、第4章では模様、第5章ではさまざまな背景という観点から記述した。また、画像をとりこむことによって、より意味の記述がわかりやすくなるように試みた。意味の記述を充実させ、びんがたをさまざまな観点からまとめることで、びんがたにおける方言語彙集とよべるものとなった」(北岡朋恵の論文の「はじめに」より)「現在久米島紬を制作、伝承する場においても方言はほとんど使われなくなっている。久米島紬の工芸技術は昔からの技法が伝承されるのに対し、久米島紬に関する方言は伝承されていない。本論では、久米島紬の作業工程や久米島紬を制作するにあたって使われる道具や植物などについて調査するとともに、久米島紬を通して久米島方言の調査を行い、方言という視点で久米島紬をみることによって、久米島紬の背景を明らかにし、方言の保存を目的とする」(宮平飛鳥の論文の「はじめに」より)「久米島紬に関する文献から、久米島紬に関する方言語彙、または方言で話されていたと思われる語彙を抜き出し、それらをもとに調査票を作成した。調査票は、制作工程を①養蚕②製糸(つむぎ糸・絹糸)③意匠設計④染色⑤製織
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琉球方言研究5 紅型と久米島紬の方言語彙

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琉球アジア文化専攻琉球方言研究室編 、琉球大学法文学部国際言語文化学科琉球アジア文化専攻琉球方言研究室 、2020/2 、165頁 、A4判
北岡朋恵「琉球びんがたと方言」、宮平飛鳥「久米島紬と方言」の2論文を収録。「いずれも沖縄を代表する伝統工芸の制作にかかわる方言語彙を、制作工程に沿いながら網羅的に収集した力作である。自ら撮影したカラー写真がふんだんに使用されていて眺めるだけでも楽しいものに仕上がっている」(琉球大学法文学部教授・狩俣繁久【国語学・方言学】によるまえがきより)「びんがたに関する文献はいくつも出版されているが、その多くは標準語、あるいは標準語と方言がまざった状態でかかれている。そこで、まず芹沢銈介『琉球の型附』日本民藝協会「工芸」編輯室1943や、渡名喜明「紅型について」(京都書院『琉球紅型』)1980などからびんがたに関する方言語彙、また、方言でいわれていたと思われる語彙を抜き出し、調査票を作成した。その調査票をもとに、びんがたを職業とする方に、聞き取り調査をおこなった。調査では、技術に関する語彙だけでなく、仕事の中で使われていた語彙などもきくことができ、大変貴重なものとなった」(北岡朋恵の論文の「はじめに」より)「これらの語彙を、ただ語彙の羅列ではなく、第1賞では紅型の種類と工程に沿って、第2章では道具、第3章では色、第4章では模様、第5章ではさまざまな背景という観点から記述した。また、画像をとりこむことによって、より意味の記述がわかりやすくなるように試みた。意味の記述を充実させ、びんがたをさまざまな観点からまとめることで、びんがたにおける方言語彙集とよべるものとなった」(北岡朋恵の論文の「はじめに」より)「現在久米島紬を制作、伝承する場においても方言はほとんど使われなくなっている。久米島紬の工芸技術は昔からの技法が伝承されるのに対し、久米島紬に関する方言は伝承されていない。本論では、久米島紬の作業工程や久米島紬を制作するにあたって使われる道具や植物などについて調査するとともに、久米島紬を通して久米島方言の調査を行い、方言という視点で久米島紬をみることによって、久米島紬の背景を明らかにし、方言の保存を目的とする」(宮平飛鳥の論文の「はじめに」より)「久米島紬に関する文献から、久米島紬に関する方言語彙、または方言で話されていたと思われる語彙を抜き出し、それらをもとに調査票を作成した。調査票は、制作工程を①養蚕②製糸(つむぎ糸・絹糸)③意匠設計④染色⑤製織

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