JavaScript を有効にしてご利用下さい.
文字サイズ
古書を探す
アダルト商品の検索を行う場合、18歳未満の方のご利用は固くお断りします。 あなたは18歳以上ですか?
FC 29 エリザベス女王来日記念―英国映画の史的展望(3)
日本のアニメーション映画<1924-1958> フィルムセンター46
フィルム・アーカイヴの仕事:再定義 国際映画シンポジウム(東京・2000年)の記録 (NFC NEWSLETTER 別冊)
ジャン・ルノワール映画のすべて。 (Le Grand Th??tre de Jean Renoir)
無声時代ソビエト映画ポスター 「袋一平コレクション」 カタログ
フランス映画の歴史 3冊セット 東京国立近代美術館フィルムセンターにおいて
短命映画規格
フィルム・アーカイヴの4つの仕事 国際シンポジウム(東京・1990年)記録
心象 : トーマス・シュトゥルート
FC 86 アメリカ映画の巨匠たち ラオール・ウォルシュとその時代<1914~1939>
現代の眼-東京国立近代美術館ニュース 225~249 内21部
スペイン映画史
フィルムセンター FC 1973年14号 イタリア映画の特集(1) 東京国立近代美術館 a
フィルムセンター FC 1976年35号 監督研究/衣笠貞之助 東京国立近代美術館 b
全114部 名作無声映画を見る会 小岩図書館 第1回〜第120回会報 昭和55年〜平成2年鳥羽幸信1916-1992 昭和時代の映画評論家。大正5年11月23日生まれ。東京国立近代美術館のフィルムセンターを退職後,昭和55年から月1回江戸川区立小岩図書館で「名作無声映画を見る会」をひらく。弁士役をつとめ,コレクション300本を上映した。平成4年2月12日死去。75歳。東京出身。 東京国立近代美術館フィルムセンターに勤務し[1]、主幹を務め、1978年(昭和53年)、満61歳で退官、同年4月1日付、当時の館長安達健二が後任の主幹事務取扱となった[2]。それまで個人的にコレクションをつづけたサイレント映画の上映用プリントをもって、1980年(昭和55年)、江戸川区立小岩図書館で月1回の「名作無声映画を見る会」を開始する[1]。その後並行して、港区立みなと図書館でも二ヶ月に一度「名作無声映画鑑賞会」を行う。自ら弁士を務め、サイレント映画の普及に努めた[1]。 なお当時のパンフレットには「編集人 鳥羽幸信」とあるが、「解説 羽鳥天来」の表示もあり、弁士としては「羽鳥天来」の名を使用していた。
フィルムセンター FC 1973年15号 イタリア映画の特集(2) 東京国立近代美術館 a
フィルムセンター FC 1972年10号 ポーランド映画の回顧(2) 東京国立近代美術館 b
フィルムセンター FC 1971年4号 内田吐夢監督の回顧上映 東京国立近代美術館 b
フィルムセンター FC 1971年2号 田中絹代特集 東京国立近代美術館 b
フィルムセンター FC 1971年1号 田中絹代特集 東京国立近代美術館 b
フィルムセンター FC 1976年33号 戦前ドイツ・オーストリア映画の回顧〈1919‐1937〉(1) 東京国立近代美術館 a
フィルムセンター FC 1972年8号 東京国立近代美術館 音楽映画の特集 b
フィルムセンター FC 1978年44号 ソ連映画の史的展望〈1923‐1946〉(1) 東京国立近代美術館 b
心象 My portrait トーマス・シュトゥルート
フィルムセンター FC 1978年45号 ソ連映画の史的展望〈1923-1946〉(2) 東京国立近代美術館 a
フィルムセンター FC 1976年36号 アメリカ映画の史的展望〈1894-1936〉(1) 東京国立近代美術館 b
CINEMA 101 創刊号 1996年新春 特集1:映画史との対話ーさまざまな現在 エンノ・バタラス インタヴィュー、羽多野哲朗=20世紀アヴァンギャルド芸術と映画・映画は二度叛く、 チャールズ・マッサー=初期アメリカ映画史「古典期以前のアメリカ映画ー映画製作における変換モード」(上)訳・村山匡一郎、 佐藤忠男=自著を語る「日本映画史」の方法、 特集II:百年目の映画祭:第8回東京国際映画祭、山形国際ドキュメンタリー映画祭'95、他 各映画祭上映作品一覧 文/土屋好生、張昌彦、梁木靖弘 他 座談会「いま映画雑誌はどうあればいいのだろう」=越後谷文博×土田ヒロミ×羽多野哲朗×牧野守 巻末/東京国立近代美術館フィルムセンター1986ー1991新収蔵映画目録[日本映画]
図書館活用百科
アルフレッド・スティーグリッツと野島康三 展覧会ポスター
紀田順一郎著作集 第3巻 第3巻
美術手帖 1997年12月号(749) 特集 アンディ・ウォーホル(ウォーホルの60年代 空虚の美学と同一性批判/ウォーホルの映画時代/もっとウォーホルを知るためのブック・ガイド)/「芸術写真」の周辺で
図書館が面白い <ちくま文庫>
美術手帖 749 1997年12月 特集 アンディ・ウォーホル
美術手帖 2001年1月号 No.798 <特集 : 2001年 新世紀アーティスト会議>
ディテール 89号 (1986年7月 夏季号) <特集 : キャノピー(玄関庇)>
藝術新潮 1980年2月号 第31巻 第2号 <特集 : 「賛否」両極の「人」>
新建築 1995年6月 第70巻 第6号
美術手帖 1997年12月号 No.749 <特集 : アンディ・ウォーホル>
<<前へ 5 6 7 8
在庫検索から見つからなかった場合は、書誌(カタログ)からも検索できます。 お探しの古書が登録されていれば、在庫が無い本や条件に合わない本についても、こちらからリクエストを行うことができます。