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「劇画の星」をめざして 誰も書かなかった「劇画内幕史」
[台本] 蒸発旅日記 撮影稿
月刊ポエム 1976/10創刊号〜1978/2最終号 別冊を除く全16冊一括 (1977/11月と12月は合併号 1978/2最終号製本ミス:冒頭見開き折込目次頁が天地逆)
アサヒグラフ 昭和44年2月14日号 通巻2351号
人を覗にいく (ちくま文庫)
アサヒグラフ 昭和44年9月19日号、26日号「『幻想と怪奇』三題」、10月3日号、10日号「現代の廃墟・ビキニ環礁をゆく」、17日号、24日号特集・わがいとしのテレビ、31日号、11月7日号鋼材倶楽部カラグラビア広告(敦賀、福島、美浜)原子力発電所建屋 8冊
月刊ポエム : the poem 巻1号 (1976.10) 1巻1号 (1976.10) 創刊号
季刊漫画誌COMICばく 創刊号〜最終号の15冊揃いセット 1984年春季号 NO.1〜1987年秋季号 NO.15 つげ義春・つげ忠男・林静一・花輪和一・近藤ようこ・やまだ紫・勝又進・福山庸治・あすなひろし・辰巳ヨシヒロ・末永史・畑中純・三橋乙揶・ユズキカズ・湊谷夢吉・杉浦日向子・菅野修・谷岡ヤスジ 他
[台本] 蒸発旅日記 最終撮影稿
コミック論: 石子順造著作集Ⅲ
月刊漫画ガロ GARO 1993年 通年揃い11冊セット 1月:水木しげる特集2・2/3月:やまだ紫特集・4月:蛭子能収特集・5月:丸尾末広特集・6月:新人漫画家大行進・7月:70年代フォークとガロ・8月:「つげ義春」する!・9月:三流エロ雑誌の黄金時代・10月:根本敬や幻の名盤解放同盟・11月:みうらじゅん「生前葬」・12月:日本のインディーズ映画
東京残影
「別冊COMIC BOX」 畑中純 直筆イラスト・署名入り
正気と狂気の間
紅い花青い花 <イメージの文学誌> <イメージの文学誌>
終末から 創刊号 (1973.6)-9号 (1974.10) 9冊一括
[台本] 蒸発旅日記
芸術新潮 GEIJUTSU SHINCHO 2013.4-2014.4 13冊一括 付録:とんぼの本創刊30周年フェア・カタログ/優越感具現化カタログ3冊
旅は道づれ : 出会った作家たちの肖像
[台本] 蒸発旅日記 準備稿
現代漫画 全27冊 (第1期15冊 第2期12冊)
群居 29号 X年目の住まい
家族で楽しむまんが発見 全9冊 あすなろ書房
吉本隆明全マンガ論 表現としてのマンガ・アニメ
戦後まんがの表現空間 : 記号的身体の呪縛
群居 第29号 1991年4月 <特集 : X年目のすまい 戦後住宅の現在>
ちょっとそこまで <講談社文庫>
影法師の誘惑/異端の肖像 2冊セット <河出文庫>
影法師の誘惑 〈河出文庫〉
「劇画の星」をめざして : 誰も書かなかった<劇画内幕史>
週刊プレイボーイ NO.29 1969年07月29日号 ダッジ・チャージャー 内海ジュン・巻頭グラビア シルト島のヌード村 DJの女のコ・オフレコ発言(記事) ジーンハーロー・ピンナップ オナンの映像・nude story ねじ式/つげ義春 桂三枝の浪人へのメッセージ(記事)
物語の体操 (星海社新書)
マンガ批評大系 第1巻 (アトム・影丸・サザエさん) 保存状態並本です。
マンガ批評大系 全5冊
小説を、映画を、鉄道が走る
週刊プレイボーイ NO.28 1969年07月22日号 オペル・オリンピア・クーペ 大木康子 ロリカ・ボーイ 麻生れい子+篠山紀信(対談記事) 橘ますみ+石井輝男(対談記事) ボウエル・ヘンリクソン・巻中3折ピンナップ ねじ式/つげ義春 片山由美子(記事) カルーセル麻紀が橘アンリに逆転面接(記事)
群居 29~39+特別号(総索引0~32号)
劇画とマンガ第2集 <サンデー毎日増刊 通巻2688号 第49巻 第23号 (昭和45年5月9日)>
SD 1970年03月号 体育館
「マンガ批評大系 第1巻 アトム・影丸・サザエさん」
太陽 38巻2号=No.472(2000年2月) <特集 : 安藤忠雄の発想力>
キネマ旬報 1265号 通巻2079号 1998年9月上旬号
映画評論 1971年4月号 特集1:大島渚のミステリー・ゾーン 特集2:コスタ・ガブラスはホンモノかニセモノか!? 特集3:ホモの夜明け・アヌスの時代の文明論 座談会:ニュー・ジャズの予兆 28巻4号
美術手帖 1971年2月号
成田ヒロシ / 何不自由のない街で南正人のデビュー時からの盟友であり、南の諸作で作詞やプロデュースにも関係していたあの「成田ヒロシ」です。その昔、放送禁止/発禁となった南の名作「赤い花」も成田作詞のもの。つげ義春の「紅い花」のイメージとも呼応して、まるで三上寛が歌いそうなこのうた・・・こんな鮮烈な詞を書く人でした。ここで取り上げるCD「何不自由のない街で」は、成田ヒロシの初アルバムで、いわゆるポエトリー・リーディングの作品です。私は、詩の朗読と言うと、Jesse Ed DavisがバックをつとめたJohn Trudellぐらいしか聴いたことはありませんでした。「何不自由のない街で」も正直言って、はたしていかなるものなのかあまり期待せずに恐る恐る聴いてみたところ・・・、余計な心配は一切無用でしたね。豊かな「うた」の世界が、鮮やかな光彩を放ちながら眼前に広がっていくさまは、実に感動的!バックは古田勘一(ギター)、笠井由紀子(ピアノ)の二人のみ。全8曲の作曲/編曲もこの2人がやってます。 1.ほんの少しだけ 2.きのう今日あした 3.歩いてみないか 4.今夜は眠れそうにない 5.何不自由のない街で 6.ダンボール箱 7.父さんのエレジー 8.合い鍵古田勘一も南正人つながりですね。初期の南バンドにおけるこの人の、まるで魂が沸騰したかのような、火を噴くスライド・ギターを私は愛してやみません!その後の30年間どのような活動をしてきたのかは知りませんが、思わぬところであい変らず達者なギターを聴くことができてうれしい限り。さすがにここでは火を噴くというわけにはいきませんが、ロバート・ジョンスン・スタイルのブルースナンバーはもちろんのこと、多くの曲で素晴らしいスライド・プレイを聴かせてくれます。これもまたこの作品の聴きどころです。ピアノの笠井由紀子という人は私は知りません。若手のジャズピアニストなのかな?リリカルな曲からブルースナンバーまで見事に弾き分けています。
SD スペースデザイン No.65 1970年3月 <特集 : 体育館>
芸術生活 22巻7号 = 239号 (昭和44年7月号) <特集 : 現代美術二十年の代表作>
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