JavaScript を有効にしてご利用下さい.
文字サイズ
古書を探す
アダルト商品の検索を行う場合、18歳未満の方のご利用は固くお断りします。 あなたは18歳以上ですか?
マンガ批評大系 第1巻 (アトム・影丸・サザエさん) 保存状態並本です。
マンガ批評大系 全5冊
小説を、映画を、鉄道が走る
週刊プレイボーイ NO.28 1969年07月22日号 オペル・オリンピア・クーペ 大木康子 ロリカ・ボーイ 麻生れい子+篠山紀信(対談記事) 橘ますみ+石井輝男(対談記事) ボウエル・ヘンリクソン・巻中3折ピンナップ ねじ式/つげ義春 片山由美子(記事) カルーセル麻紀が橘アンリに逆転面接(記事)
「劇画の星」をめざして : 誰も書かなかった<劇画内幕史>
群居 29~39+特別号(総索引0~32号)
劇画とマンガ第2集 <サンデー毎日増刊 通巻2688号 第49巻 第23号 (昭和45年5月9日)>
SD 1970年03月号 体育館
「マンガ批評大系 第1巻 アトム・影丸・サザエさん」
太陽 38巻2号=No.472(2000年2月) <特集 : 安藤忠雄の発想力>
キネマ旬報 1265号 通巻2079号 1998年9月上旬号
映画評論 1971年4月号 特集1:大島渚のミステリー・ゾーン 特集2:コスタ・ガブラスはホンモノかニセモノか!? 特集3:ホモの夜明け・アヌスの時代の文明論 座談会:ニュー・ジャズの予兆 28巻4号
美術手帖 1971年2月号
成田ヒロシ / 何不自由のない街で南正人のデビュー時からの盟友であり、南の諸作で作詞やプロデュースにも関係していたあの「成田ヒロシ」です。その昔、放送禁止/発禁となった南の名作「赤い花」も成田作詞のもの。つげ義春の「紅い花」のイメージとも呼応して、まるで三上寛が歌いそうなこのうた・・・こんな鮮烈な詞を書く人でした。ここで取り上げるCD「何不自由のない街で」は、成田ヒロシの初アルバムで、いわゆるポエトリー・リーディングの作品です。私は、詩の朗読と言うと、Jesse Ed DavisがバックをつとめたJohn Trudellぐらいしか聴いたことはありませんでした。「何不自由のない街で」も正直言って、はたしていかなるものなのかあまり期待せずに恐る恐る聴いてみたところ・・・、余計な心配は一切無用でしたね。豊かな「うた」の世界が、鮮やかな光彩を放ちながら眼前に広がっていくさまは、実に感動的!バックは古田勘一(ギター)、笠井由紀子(ピアノ)の二人のみ。全8曲の作曲/編曲もこの2人がやってます。 1.ほんの少しだけ 2.きのう今日あした 3.歩いてみないか 4.今夜は眠れそうにない 5.何不自由のない街で 6.ダンボール箱 7.父さんのエレジー 8.合い鍵古田勘一も南正人つながりですね。初期の南バンドにおけるこの人の、まるで魂が沸騰したかのような、火を噴くスライド・ギターを私は愛してやみません!その後の30年間どのような活動をしてきたのかは知りませんが、思わぬところであい変らず達者なギターを聴くことができてうれしい限り。さすがにここでは火を噴くというわけにはいきませんが、ロバート・ジョンスン・スタイルのブルースナンバーはもちろんのこと、多くの曲で素晴らしいスライド・プレイを聴かせてくれます。これもまたこの作品の聴きどころです。ピアノの笠井由紀子という人は私は知りません。若手のジャズピアニストなのかな?リリカルな曲からブルースナンバーまで見事に弾き分けています。
SD スペースデザイン No.65 1970年3月 <特集 : 体育館>
芸術生活 22巻7号 = 239号 (昭和44年7月号) <特集 : 現代美術二十年の代表作>
美術手帖 1971年2月号 No.339 <特集 : 劇画>
これが劇画だ <サンデー毎日増刊 通巻2671号 第49巻 第6号 (昭和45年2月6日)>
美術手帖 23(339)
<<前へ 12 13 14 15
在庫検索から見つからなかった場合は、書誌(カタログ)からも検索できます。 お探しの古書が登録されていれば、在庫が無い本や条件に合わない本についても、こちらからリクエストを行うことができます。