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ジャックと豆の木 ほか
トーウンドー こどもクラブ5冊 創刊号~第5号
ジャックと豆の木 ほか チョイス リーディング シリーズ
ジャックと豆の木ほか(チョイス・リーディング・シリーズ18)
所ジョージのためになる昔話
ドレミファランド : こどものうたと名作童話 LPレコード 1∼16 (8・14欠け)
童話と心の深層
『ディズニー映画音楽徹底分析 : これ1冊でディズニー映画音楽のすべてがわかる』
定本三島由紀夫全集第32巻 評論7 <細江英公氏のリリシズム――撮られた立場より 無題(第八回「新潮」同人雑誌賞選後評) 社交について――世界を旅し、日本を顧みる 終末観と文学 剣、春風を切る――ただいま修行中 わが室内装飾 「夏」と「海」を見に出かける――「獣の戯れ」取材紀行 初心に帰らう(読売文学賞受賞のことば) 初芝居 明治と官僚 カブキはどうなるか 青春の荒廃――中村光夫「佐藤春夫論」 「黒蜥蜴」について(「『黒蜥蜴』は……」) 近代能楽集について 春先の突風 関係者の言葉(「黒蜥蜴」) 若尾文子讃 「百萬圓煎餅」の背景――浅草新世界 ギュスターヴ・モロオの「雅歌」――わが愛する女性像 「ブリタニキュス」のこと 現代偏奇館――澁澤龍彦「犬狼都市」「神聖受胎」 ジャン・コクトオの遺言劇――映画「オルフェの遺言」 「綾の鼓」について ALBEEとのつかのまの出会 谷崎文学の最高峯(「瘋癲老人日記」推薦文) 「純文学とは?」その他 無題(安部公房「砂の女」推薦文) 俳句と孤絶 作家と女優――深夜に遊ぶ三島由紀夫氏と水谷八重子氏 弱者の快楽 私の消夏法 私の健康 Four Rooms ダリ「磔刑の基督」 爽快な知的腕力――大岡昇平「現代小説作法」 この十七年の〝無戦争〟 最近の川端さん 「黒の悲劇」の悲劇性 自動車と私 デカダンスの聖書――ユイスマン著 澁澤龍彦訳「さかしま」 現代史としての小説 私の宝物 谷崎潤一郎論 大岡さんの優雅 堀江青年について 美しき鹿鳴館時代――再演「鹿鳴館」について 季節はづれの猟人――堂本正樹氏のこと 軽金属の天使 川端康成読本序説 魔的なものの力 早田雄二氏とヌード こども部屋の三島由紀夫――ジャックと豆の木の壁画の下で 第一の性 冷血熱血(小坂・オルチス戦観戦記) 無題(第九回「新潮」同人雑誌賞選評) 小説のモデルにできない人――上村嘉枝子さん 赤ちやん時代――私のアルバム 贋作東京二十不孝――井原西鶴 踊り 私の遍歴時代 無題(「小沢さん、……」) 小沢征爾の音楽会をきいて 森光子さんにバトンタッチの弁 無題(庭のアポローンの像について) 女はしかし伝説みたいに…… ミュージカル病の療法 林房雄論 ドナルド・キーン「日本の文学」 アメリカ版大私小説――N・メイラー作 山西英一訳「ぼく自身のための広告」 幸せな革命 双手をあげて賛成(「世界の文学」推薦文)他>
[演劇パンフレット34点] 劇団はぐるま公演 : 『守銭奴』:第3回公演 1957年10月13日、岐阜市公会堂 演出=こばやしひろし B5判14ページ 『風化』:創立五周年記念公演 1959年12月6日、岐阜市公会堂 作・演出=こばやしひろし B5判24ページ 『ジャックと豆の木』:第8回公演 1960年5月7日、徹明公民館 脚色・演出=こばやし・ひろし 約21×19.8cm、全6ページ 『スカパンの悪だくみ』:第9回公演 1960年5月28日・29日、岐阜市徹明公民館 演出=松岡直太郎 約21.4×19.8cm、12ページ チラシ付き 『渇いた湿地』:第10回公演 1960年12月4日、岐阜市公会堂 作・演出=こばやしひろし B5判24ページ 『十二夜』:第13回公演 1962年4月8日、岐阜市公会堂 演出=田村貫 約21×18.8cm、16ページ 『三角帽子』:第17回公演 1963年9月15日、岐阜市公会堂 演出=田村貫(千代の手紙:作=原みや子 潤色=こばやしひろし) 約21.3×18.8cm、16ページ チケット(招待券)付き 『ひとりっ子』:第18回公演 1963年12月8日、岐阜市公会堂 作=家城巳代治、寺田信義 演出=山北康志、松岡直太郎、吉永貴代子 約21.3×18.9cm、16ページ 『どん底』:10周年記念公演 第19回公演 1964年4月25日・26日、岐阜市公会堂 演出=こばやしひろし 約21.3×18.9cm、28ページ 『守銭奴』:第21回公演 1965年4月3日・4日、岐阜商工会議所ホール 演出=松岡直太郎 約21.8×19.1cm、16ページ 『郡上一揆』:第1回名演自主企画 1965年7月23日~25日、名鉄ホール 作=こばやしひろし 演出=松岡直太郎 約21.7×19.2cm、28ページ 『書けない黒板』:第22回公演 1965年11月20日~22日、岐阜市公会堂 作=こばやしひろし 演出=松岡直太郎 約21.5×18.8cm、16ページ ※全体を2つ折りにした跡が残っています。 『ひとりっ子』:第23回公演 1966年4月18日・19日・21日~24日、徹明公民館 演出=松岡直太郎、近藤康子、たなかけいこ 約21.5×18.8cm、16ページ ※小さな丸じるしの書き込みがあります。
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