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北條誠書簡(三友社・北村卓三宛) 1通+葉書 16枚(うち2枚代筆) 計17点
ジャズ批評 78 女性シンガー大百科VOL.2 (78)
ジャズ批評 1993-4 ベース&ドラムス+パーカッション (4)(79)
ジャズ批評 NO.77 女性シンガー大百科VOL.1 (77)
シナリオ 1964年3月号 越後つついし親不知 ・ああ爆弾 ・帝銀事件死刑囚
二年生の学校劇 : 学芸会の脚本と演出
美術手帖 1976年12月号
部落解放 766号 2018年12月 特集:社会(またはマジョリティ社会)に発信する若者たち II
原子爆弾1938~1950年
映画芸術 6(4) (126) 1958年04月
筑摩書房それからの四十年(よんじゅうねん) : 1970-2010 <筑摩選書 X002>
陪審裁判への招待 : アメリカ裁判事情
宇宙はこうなっている : 宇宙船の旅・太陽系から深宇宙まで
印度支那に於ける邦人発展の研究 古地図に印されたる日本河に就いて
太陽 3巻2号=No.20(1965年2月) <特集 : 春のまつり ; カストロのキューバ>
新さびしい子どもは伸びない : 3つの「魔法のことば」でわが子がみちがえった 俄然注目の「母親心理講座」 <教育スクランブル>
シェイクスピアと演劇文化 : 日本シェイクスピア協会創立五〇周年記念論集
『話の話』の話 アニメーターの旅 ユーリー・ノルシュテイン
野田+福島 : 路地裏から「ほたるまち」まで
月刊神戸っ子 KOBECCO 477号 2001年2月号
レッドムーン・ショック : スプートニクと宇宙時代のはじまり
ウィリアム・モリスの妻と娘
上海ジャパニーズ : 日本を飛び出した和僑24人 <講談社+α文庫>
生命40億年全史
イングリッド・バーグマン : 時の過ぎゆくまま
ディケンズの文体
記号を読む旅 : ドイツ中世文化紀行
生きているビルマの堅琴(生きているビルマの竪琴)
歌舞伎芸術
筑摩書房 それからの四十年(よんじゅうねん) 1970-2010 筑摩選書X0020
一冊でわかる朝鮮の歴史 : 古代韓国から朝鮮王朝まで
シナリオ 1991年10月号 通巻519号 波の数だけ抱きしめて、チー公物語 ネズミ小僧のつくり方 世紀末版、満月
アジア映画で〈世界〉を見る : 越境する映画、グローバルな文化 初版第1刷
部落解放 762号 2018年9月 特集反差別国際運動 (IMADR) 30周年
映画芸術 10巻7号(通巻177号) 1962年7月
広島カープの「勝ちグセ」戦略
野獣の戦い <少年少女世界動物冒険全集 ; 8>
動乱 眼に映る以上のもの
美術手帖 1985年12月号 No.554 <特集 : イースト・ヴィレッジ 新しいアートの街角>
ジャーナリズム作品集 <ラテンアメリカ文学選集 4>
人生万華鏡
話の特集 第38号 昭和44年4月 <くたばれ万国博① 三代のみはてぬ夢>
後藤田正晴と十二人の総理たち : もう鳴らない"ゴット・フォン"
大阪ろまん 石浜恒夫著 、全国書房 、昭42 、234p 図版 、B6初版 ビニルカバーなし 帯イタミ 石濱恒夫(1923年〈大正12年〉2月24日 - 2004年〈平成16年〉1月9日、80歳没)大阪府大阪市出身。父は歴史学者(東洋史学)の石濱純太郎。従兄に小説家の藤沢桓夫がいる。2人の娘のうち長女は女優の京春上、次女はエッセイスト、挿絵画家の石浜紅子。大阪高等学校を経て、東京帝国大学文学部美術史学科在学中から父の友人であった織田作之助などの影響を受けて文学を志し、大学卒業後に川端康成に弟子入りし、鎌倉の川端の私邸に住み込み師事した。1968年(昭和43年)に川端がノーベル文学賞を受賞した際には、ストックホルムでの授賞式に同行している。また、大学在学中に学徒出陣で召集され、陸軍戦車学校に入り、戦車部隊配属となる。その部隊で一緒だったのがのちの司馬遼太郎であり、石濱と司馬はこの時以来、司馬が亡くなるまで親交が深かった。また、司馬と同様に西長堀アパートに居住していたこともある。1946年に文学同人誌『文学雑誌』に参加し、小説家としての活動を始める。1953年に発表した「らぷそでい・いん・ぶるう」が芥川賞候補となった。1957年に、同人誌『近代説話』を司馬、寺内大吉らとはじめる。歌謡曲の作詞も手がけ、地元大阪を舞台とした数々のヒット曲を世に送り出した。テレビドラマの脚本も数多く手がけた。若い頃からヨットマンとしても知られ、1977年には娘の紅子他1人と共に、ヨットで大西洋を無寄港で横断した。1985年に文楽の桐竹勘十郎とともに「大阪芸術賞」を受賞。2004年(平成16年)1月9日、肺癌のために死去。80歳没。「大阪芸術賞」の贈呈理由として、「大阪をこよなく愛し、大阪の盛り場の叙情を血肉化する数少ない作家」であり、「大阪の風俗・人情を哀感を込めて描く」作家として作品は高く評価されており、「大阪文壇の発展に寄与した功績は大きい」。
社会学のよろこび : 生活のなかから考える 第1版第1刷
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