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開化異国助っ人奮戦記 第1刷

株式会社 wit tech
 神奈川県川崎市麻生区早野
2,200
荒俣宏 著、小学館、1991/2/20、349p、20cm
書名:開化異国助っ人奮戦記
著者:荒俣宏 著
出版元:小学館
刊行年:1991/02/20
版表示:第1刷
説明:荒俣宏による『開化異国助っ人奮戦記』は、1991年に小学館から第1刷で刊行された作品です。本書はタイトルから想像されるように、歴史や外国人の関わりをテーマにしている可能性があり、開化期の異国人の奮闘や交流を描いているかもしれません。荒俣宏の独特な視点や語り口が感じられる一冊であり、当時の社会背景に興味がある読者にとっては興味深い内容であると考えられます。比較的古い出版ながら、歴史的な雰囲気や異文化理解に触れる手がかりを求める方に向いているかもしれません。
状態:カバーヤケ汚れ上破れあり、 帯スレあり、小口ヤケシミあり、奥付ヤケあり
◆送料:別途ご負担いただきます。在庫確認後、メールにてお知らせいたします。 ◆送料目安: ・単行本(900g以内・厚さ2.5cm以内): 300円(税込) ・単行本(1kg以上):レターパックライト 430円(税込)/レターパックプラス 600円(税込) ・大型本:ゆうパックまたは佐川急便(サイズ合計60cm~170cm/800円~2000円(税込))
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2,200
荒俣宏 著 、小学館 、1991/2/20 、349p 、20cm
書名:開化異国助っ人奮戦記 著者:荒俣宏 著 出版元:小学館 刊行年:1991/02/20 版表示:第1刷 説明:荒俣宏による『開化異国助っ人奮戦記』は、1991年に小学館から第1刷で刊行された作品です。本書はタイトルから想像されるように、歴史や外国人の関わりをテーマにしている可能性があり、開化期の異国人の奮闘や交流を描いているかもしれません。荒俣宏の独特な視点や語り口が感じられる一冊であり、当時の社会背景に興味がある読者にとっては興味深い内容であると考えられます。比較的古い出版ながら、歴史的な雰囲気や異文化理解に触れる手がかりを求める方に向いているかもしれません。 状態:カバーヤケ汚れ上破れあり、 帯スレあり、小口ヤケシミあり、奥付ヤケあり

エリザベス・キース 小型木版画『Amherst in Doshisha』(同志社大学アーモスト館) 

アブストラクト古書店
 京都府八幡市男山指月
68,000
エリザベス・キース (Elizabeth Keith) 画;Doshisha University ・・・
別紙英文解説の原本欠(参考として原本のコピーをお付けいたします。画像も掲載しております)。

経年による若干のヤケ、端に微小な傷みが有ります。

●木版画1枚 制作年:昭和7年頃 サイズ:(約)13cmx12.6cm 版上サイン入り

※額等の付属品は無く版画シートのみの出品です。

●隣接する相国寺から見える同志社大学アーモスト館にしんしんと雪が降りしきる様が描かれており、静かな気配に満ちた情緒あふれる作品です。
昭和7年3月竣工、W.M.ヴォーリズ設計の同志社大学アーモスト館は赤煉瓦が特徴的で、平成17年に登録有形文化財に登録されました。
英文解説には、アーモスト館設立の経緯や、同志社の創立者・新島襄の母校である米国アーモスト大学(Amherst College)との交流などが記されています。

●作者:エリザベス・キース(Elizabeth Keith, 1887-1956)
イギリス・スコットランド出身の女性版画家・水彩画家。
アジアへの深い関心を背景に、日本・朝鮮・中国・フィリピンなど東アジア・東南アジア各地を旅し、その風景・人々・衣装・生活を描いた。
特に木版画(浮世絵技法を応用した新版画様式)において高い評価を受けた。

略歴
・1887年 スコットランドのアバディーンに生まれる。
・1915年 姉夫婦が東京に住んでいたため訪日。
ここで日本文化と木版画に触れ、創作の方向性が決まる。
・1919年頃 東京の木版技師(特に渡邊庄三郎の工房)と協働し、本格的に新版画としての作品発表を開始。
作品は西洋市場でも人気を博し、当時の「東洋趣味(Orientalism)」と、現地の生活文化への真摯な観察が融合した独自の作風を確立。
・1920-30年代 日本、朝鮮、中国、フィリピン、香港、マレーなどを旅し、現地の人びとの肖像や衣装を好んで制作。
・太平洋戦争後は帰国しロンドンで制作活動を続ける。
・1956年 ロンドンで死去。

■発送方法
日本郵便レターパックプラス 600円(対面配達)
●商品の価格や重量に応じ、日本郵便のゆうメール, ゆうパケット, レターパック, ゆうパックのいずれかで発送いたします。 ●送料のご負担をお願いいたします。 ●弊店は適格請求書発行事業者です。インボイス制度対応の書類を発行いたします。 ●原則、先払いをお願いしておりますが、公費購入(後払い)も承っております。 ●海外発送にも対応しております。
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68,000
エリザベス・キース (Elizabeth Keith) 画;Doshisha University (同志社大学)
別紙英文解説の原本欠(参考として原本のコピーをお付けいたします。画像も掲載しております)。 経年による若干のヤケ、端に微小な傷みが有ります。 ●木版画1枚 制作年:昭和7年頃 サイズ:(約)13cmx12.6cm 版上サイン入り ※額等の付属品は無く版画シートのみの出品です。 ●隣接する相国寺から見える同志社大学アーモスト館にしんしんと雪が降りしきる様が描かれており、静かな気配に満ちた情緒あふれる作品です。 昭和7年3月竣工、W.M.ヴォーリズ設計の同志社大学アーモスト館は赤煉瓦が特徴的で、平成17年に登録有形文化財に登録されました。 英文解説には、アーモスト館設立の経緯や、同志社の創立者・新島襄の母校である米国アーモスト大学(Amherst College)との交流などが記されています。 ●作者:エリザベス・キース(Elizabeth Keith, 1887-1956) イギリス・スコットランド出身の女性版画家・水彩画家。 アジアへの深い関心を背景に、日本・朝鮮・中国・フィリピンなど東アジア・東南アジア各地を旅し、その風景・人々・衣装・生活を描いた。 特に木版画(浮世絵技法を応用した新版画様式)において高い評価を受けた。 略歴 ・1887年 スコットランドのアバディーンに生まれる。 ・1915年 姉夫婦が東京に住んでいたため訪日。 ここで日本文化と木版画に触れ、創作の方向性が決まる。 ・1919年頃 東京の木版技師(特に渡邊庄三郎の工房)と協働し、本格的に新版画としての作品発表を開始。 作品は西洋市場でも人気を博し、当時の「東洋趣味(Orientalism)」と、現地の生活文化への真摯な観察が融合した独自の作風を確立。 ・1920-30年代 日本、朝鮮、中国、フィリピン、香港、マレーなどを旅し、現地の人びとの肖像や衣装を好んで制作。 ・太平洋戦争後は帰国しロンドンで制作活動を続ける。 ・1956年 ロンドンで死去。 ■発送方法 日本郵便レターパックプラス 600円(対面配達)

SD スペースデザイン No.292 1989年1月 <特集 : 続・木造建築の現在>

パージナ
 東京都中央区日本橋富沢町4-6 Core-46 Bldg.
1,100 (送料:¥185~)
編 : 伊藤公文、鹿島出版会、1989、196p、29.3 x 22.2cm、1冊
特集 : 続・木造建築の現在
木造はあらゆる空間構造に対応できる/安村基 ; 今川憲英
インタビュー 木造建築の現在1 待たれるのは美しいジョイントの出現/坪井善勝)
イスマニングの無線木塔/川口衞
インタビュー 木造建築の現在2 休日を過すのは木造建築で/杉山英男
木造建築の歴史/シャルル・フォン・ビューレン
インタビュー 木造建築の現在3 木材流通機構の改善が設計者側からの要望/内田祥哉
インデックス 空間認識の基本構造システム/今川憲英
作品 : 海外編
西ドイツ
ゲイエル+ゲイエル
ほか
スイス
ピーター・ツムソール
ほか
オーストリア
ヨハネス・シュパルト
フランス
ジェラルド・ブートン
ほか
スペイン
ホセ・アントニオ・マルティネス・ラペーナ,エリアス・トレス・トゥール
デンマーク
エリック・モラース
ほか
スウェーデン
ラルフ・アースキン
ほか
ノルウェー
エストビー,クレベン,アルマース,ワイク
ほか
フィンランド
サカリ・アアルテロ アンド エサ・ピロネン
ほか
イギリス
ミカエル・レードン
ほか
アメリカ
E.フェイ・ジョーンズ+モーリス・J.ジェニングス
ほか
オーストラリア
グレゴリー・バージェス
作品 : 国内編
葉祥栄
テイク・ナイン/中地正隆
木島安史+松井源吾
土井鷹雄
桂英昭
一粒社ヴォーリズ
吉野眞二
上田堯卋
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送可 適格請求
1,100 (送料:¥185~)
編 : 伊藤公文 、鹿島出版会 、1989 、196p 、29.3 x 22.2cm 、1冊
特集 : 続・木造建築の現在 木造はあらゆる空間構造に対応できる/安村基 ; 今川憲英 インタビュー 木造建築の現在1 待たれるのは美しいジョイントの出現/坪井善勝) イスマニングの無線木塔/川口衞 インタビュー 木造建築の現在2 休日を過すのは木造建築で/杉山英男 木造建築の歴史/シャルル・フォン・ビューレン インタビュー 木造建築の現在3 木材流通機構の改善が設計者側からの要望/内田祥哉 インデックス 空間認識の基本構造システム/今川憲英 作品 : 海外編 西ドイツ ゲイエル+ゲイエル ほか スイス ピーター・ツムソール ほか オーストリア ヨハネス・シュパルト フランス ジェラルド・ブートン ほか スペイン ホセ・アントニオ・マルティネス・ラペーナ,エリアス・トレス・トゥール デンマーク エリック・モラース ほか スウェーデン ラルフ・アースキン ほか ノルウェー エストビー,クレベン,アルマース,ワイク ほか フィンランド サカリ・アアルテロ アンド エサ・ピロネン ほか イギリス ミカエル・レードン ほか アメリカ E.フェイ・ジョーンズ+モーリス・J.ジェニングス ほか オーストラリア グレゴリー・バージェス 作品 : 国内編 葉祥栄 テイク・ナイン/中地正隆 木島安史+松井源吾 土井鷹雄 桂英昭 一粒社ヴォーリズ 吉野眞二 上田堯卋
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滋賀県の歴史散歩 下 (彦根・湖東・湖北・湖西) <歴史散歩 25>

不死鳥BOOKS
 岡山県総社市駅前
440 (送料:¥300~)
滋賀県歴史散歩編集委員会 編、山川出版社、270p、19cm
ヤケ汚れ傷みがあります。折り跡が付いたページがあります。書き込みがあります。
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滋賀県の歴史散歩 下 (彦根・湖東・湖北・湖西) <歴史散歩 25>

440 (送料:¥300~)
滋賀県歴史散歩編集委員会 編 、山川出版社 、270p 、19cm
ヤケ汚れ傷みがあります。折り跡が付いたページがあります。書き込みがあります。
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都市住宅クロニクル I+II 2巻セット

(株)南洋堂書店
 東京都千代田区神田神保町
11,000 (送料:¥660~)
植田実、みすず書房、944、A5
都市住宅クロニクル全2巻をセット販売。

「私が探し求めているのは、いわば一軒の住宅に尽きる。建築状況を網羅する取材や執筆ではないのだ。建築家の考え方の形がそこを使い、住むことと連動しているさまを見て「おもしろい」と思うことに、建築書ではない、街や建築や住まいを語る本のイメージが結像すると、いまさら納得がいったのである」伝説の雑誌「都市住宅」創刊以来、幾世代もの建築家を啓発しつづけてきた植田実の都市・建築・住宅批評をここに集成(全2巻)。「SD」「建築文化」「新建築」ほか専門誌での論考から、新聞各紙の建築時評、「太陽」「平凡パンチ」「家庭画報」ほか一般誌での連載コラムやエッセイまでを網羅。来たるべき<都市住宅>という測鉛に、同時代に日々生まれ出る作品群が遭遇した40年間の記録。写真・図版約400点収録。第2巻巻末に建築家索引・設計者別建築索引を付す。

■第1巻目次

・I 1966-1976

住宅の発見/住宅診断11題/住宅設計の原則とその変容/シトローエン2CVの彼方に/都市への視線6題/イメージとしての独立住宅6題

・II 1977-1982

三つの王冠/プランへの還元・白澤宏規の二つの住宅/「向こうの世界」・渡辺豊和自邸を中心に/断片性の統合・黒川哲郎の「デザイン」/双面神・毛綱モン太/幻視者・磯崎新/切断面による連続の達成・池原義郎「所沢聖地霊園」/原さんの家/ブックレビュー4題/建築家案内10題

・III 1983-1984

都市生活のイメージ/建築家の主張する家・「光と空間の広がり」を求めて/「洋館」再発見/「平凡パンチ」建築コラム/HOUSING「アサヒグラフ」住宅コラム/現代都市空間の庭・ポストモダニズムと庭園の将来/磯崎新「還元」への旅3題/マルチェロ・モランディーニ・ある建築学的デザイナ-の仕事/パリの近代建築

・IV 1985-1986

小さな部屋/陰画としてのヴィラ・藤井博巳「宮島邸」/こたつとヴィラ・内田繁+スタジオ80/住宅を解体していく住宅群/物質の先の建築的風景・安藤忠雄小論/内部に折り込まれる都市・ジョージ・オーウェル抜き書き集/建築時評11題/ゼノンの矢のように・相田武文「積木の家」/隠された十字架・安藤忠雄「六甲の教会」/宇宙模型としての釧路・毛綱毅曠の作品と方法/吉阪隆正集4「住居の形態」解説

■第2巻目次

・I 1987-1989

「瞬間」の永遠の相/家を住み継ぐかたち/風を感じる家・伊東豊雄自邸「シルバーハット」/漂流収納・高橋公子の研究と実践/旅する者のイメージ・鈴木恂の住宅群/建築時評/街のアーキテクチュア探検/山本理顕全作品解説/固有な文体の饗宴・「ジャパンハウス」序/新・和風住宅の光の間/早稲田大学所沢キャンパス・池原義郎の手法/快楽住宅・安藤忠雄「城戸崎邸」/光自在の家/いまどきの住宅10題/「中之島2001」の全体像/都市空間のなかのやきもの

・II 1990-1992

住居からの街/「トンネル」から「コスモス」へ・横河健の住宅/リラクゼーションへの解/屋根裏部屋からの旅・立原道造のミクロコスモス/若林広幸の「場所」/エキスパートに聞く・吉村順三・広瀬鎌二/くまもとアートポリス実見/現代建築の風景6題/まだ体験されていない自然の姿・長谷川逸子「湘南台文化センター」/箱の中の風景・横河健「箱根VILLA」「DECO」/室伏次郎の仕事プレイバック/「新建築」月評/典型への収斂、典型からの回避・前川國男自邸/プロトタイプという神話作用・ファンズワース邸/「場所」の発掘・安藤忠雄の建築を体験することへの誘い

・III 1993-1996

訪問までの歳月/建築家の水まわり構想/中心の置き方・伊丹潤の建築/その人、その建築・ダニエル・リベスキンド・篠原一男・吉田五十八/「出発」と「到着」の造形・関西国際空港/私的別荘論/二十年後の「ドーモ・アラベスカ」/よみがえるヴィープリの図書館/日本の現代住宅設計に何が見えるか・私的領域と公的領域の錯綜/取材報告「パークコート杉並宮前」/「単位」と「建築」のあいだ・山下和正論

・IV 1997-2006

一瞬の家の十年/声をかけてくる街5題/建築家の三十代を問う/その人、その建築・シーラカンス・藤江和子/ヴォーリズの東京を歩く/建築は終わらない・安藤忠雄の「プロセス」/二十一世紀住居図鑑3題/モボ、モガたちの家づくり/住居がデザインされてきた時代・林雅子の「家」/思い出の戦後近代建築/住まいのような小さな美術館/懐かしい異次元の入口・「ブーライエ」再訪
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都市住宅クロニクル I+II 2巻セット

11,000 (送料:¥660~)
植田実 、みすず書房 、944 、A5
都市住宅クロニクル全2巻をセット販売。 「私が探し求めているのは、いわば一軒の住宅に尽きる。建築状況を網羅する取材や執筆ではないのだ。建築家の考え方の形がそこを使い、住むことと連動しているさまを見て「おもしろい」と思うことに、建築書ではない、街や建築や住まいを語る本のイメージが結像すると、いまさら納得がいったのである」伝説の雑誌「都市住宅」創刊以来、幾世代もの建築家を啓発しつづけてきた植田実の都市・建築・住宅批評をここに集成(全2巻)。「SD」「建築文化」「新建築」ほか専門誌での論考から、新聞各紙の建築時評、「太陽」「平凡パンチ」「家庭画報」ほか一般誌での連載コラムやエッセイまでを網羅。来たるべき<都市住宅>という測鉛に、同時代に日々生まれ出る作品群が遭遇した40年間の記録。写真・図版約400点収録。第2巻巻末に建築家索引・設計者別建築索引を付す。 ■第1巻目次 ・I 1966-1976 住宅の発見/住宅診断11題/住宅設計の原則とその変容/シトローエン2CVの彼方に/都市への視線6題/イメージとしての独立住宅6題 ・II 1977-1982 三つの王冠/プランへの還元・白澤宏規の二つの住宅/「向こうの世界」・渡辺豊和自邸を中心に/断片性の統合・黒川哲郎の「デザイン」/双面神・毛綱モン太/幻視者・磯崎新/切断面による連続の達成・池原義郎「所沢聖地霊園」/原さんの家/ブックレビュー4題/建築家案内10題 ・III 1983-1984 都市生活のイメージ/建築家の主張する家・「光と空間の広がり」を求めて/「洋館」再発見/「平凡パンチ」建築コラム/HOUSING「アサヒグラフ」住宅コラム/現代都市空間の庭・ポストモダニズムと庭園の将来/磯崎新「還元」への旅3題/マルチェロ・モランディーニ・ある建築学的デザイナ-の仕事/パリの近代建築 ・IV 1985-1986 小さな部屋/陰画としてのヴィラ・藤井博巳「宮島邸」/こたつとヴィラ・内田繁+スタジオ80/住宅を解体していく住宅群/物質の先の建築的風景・安藤忠雄小論/内部に折り込まれる都市・ジョージ・オーウェル抜き書き集/建築時評11題/ゼノンの矢のように・相田武文「積木の家」/隠された十字架・安藤忠雄「六甲の教会」/宇宙模型としての釧路・毛綱毅曠の作品と方法/吉阪隆正集4「住居の形態」解説 ■第2巻目次 ・I 1987-1989 「瞬間」の永遠の相/家を住み継ぐかたち/風を感じる家・伊東豊雄自邸「シルバーハット」/漂流収納・高橋公子の研究と実践/旅する者のイメージ・鈴木恂の住宅群/建築時評/街のアーキテクチュア探検/山本理顕全作品解説/固有な文体の饗宴・「ジャパンハウス」序/新・和風住宅の光の間/早稲田大学所沢キャンパス・池原義郎の手法/快楽住宅・安藤忠雄「城戸崎邸」/光自在の家/いまどきの住宅10題/「中之島2001」の全体像/都市空間のなかのやきもの ・II 1990-1992 住居からの街/「トンネル」から「コスモス」へ・横河健の住宅/リラクゼーションへの解/屋根裏部屋からの旅・立原道造のミクロコスモス/若林広幸の「場所」/エキスパートに聞く・吉村順三・広瀬鎌二/くまもとアートポリス実見/現代建築の風景6題/まだ体験されていない自然の姿・長谷川逸子「湘南台文化センター」/箱の中の風景・横河健「箱根VILLA」「DECO」/室伏次郎の仕事プレイバック/「新建築」月評/典型への収斂、典型からの回避・前川國男自邸/プロトタイプという神話作用・ファンズワース邸/「場所」の発掘・安藤忠雄の建築を体験することへの誘い ・III 1993-1996 訪問までの歳月/建築家の水まわり構想/中心の置き方・伊丹潤の建築/その人、その建築・ダニエル・リベスキンド・篠原一男・吉田五十八/「出発」と「到着」の造形・関西国際空港/私的別荘論/二十年後の「ドーモ・アラベスカ」/よみがえるヴィープリの図書館/日本の現代住宅設計に何が見えるか・私的領域と公的領域の錯綜/取材報告「パークコート杉並宮前」/「単位」と「建築」のあいだ・山下和正論 ・IV 1997-2006 一瞬の家の十年/声をかけてくる街5題/建築家の三十代を問う/その人、その建築・シーラカンス・藤江和子/ヴォーリズの東京を歩く/建築は終わらない・安藤忠雄の「プロセス」/二十一世紀住居図鑑3題/モボ、モガたちの家づくり/住居がデザインされてきた時代・林雅子の「家」/思い出の戦後近代建築/住まいのような小さな美術館/懐かしい異次元の入口・「ブーライエ」再訪
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誕生
誕生
¥180,000
奇書
奇書
¥85,800
杉山寧
杉山寧
¥300,000
VIALLAT Suite
VIALLAT Suite
¥165,000
悪の華
悪の華
¥120,000
Brooklyn Gang
Brooklyn Gang
¥385,000
歌劇 夜明け
歌劇 夜明け
¥300,000

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