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芝居日記 <初版 カバー函帯付>
三島由紀夫「日録」
三島由紀夫と橋川文三
芝居日記
人間 昭和21年12月号:近代精神研究4/作家の日記(廣津和郎)/他
三島由紀夫(新装版文芸読本)
決定版三島由紀夫全集第16巻 短編小説2 <世々に残さん 曼陀羅物語 檜翁 朝倉 中世に於ける一殺人常習者の遺せる哲学的日記の抜萃 縄手事件 中世 エスガイの狩 菖蒲の前 黒島の王の物語の一場面 岬にての物語 鴉 贋ドン・ファン記 煙草 耀子 軽王子と衣通姫 恋と別離と 夜の支度 サーカス ラウドスピーカー 春子 婦徳 接吻 伝説 白鳥 哲学 「菖蒲の前」創作ノート 「軽王子と衣通姫」創作ノート 「夜の支度」創作ノート 「サーカス」創作ノート 「ラウドスピーカー」創作ノート 「春子」創作ノート 「婦徳」創作ノート 「接吻」創作ノート>
アートシアター 40号 憂国・小間使の日記 作品研究「小間使の日記」荻昌弘、渡辺一民、船橋和郎、林玉樹、松本俊夫 他 シナリオ/小間使の日記・監督:ルイス・ブニュエル、キャスト/ジャンヌ・モロー、ミシェル・ピコリ 他 「憂国」儀礼化による永却回帰:堂本正樹、「憂国」の謎:三島由紀夫、三島由紀夫さんと映画のこと:草壁久四郎 「憂国」梗概・口絵=原作・制作・脚色・監督・主演/三島由紀夫
仮面の告白 その他
新日本文学全集 第33巻 (三島由紀夫集)
新潮 1965年 10月号 第62巻 第10号 物故した谷崎と梅崎/河上徹太郎 新連載/日記(一)/高見順 連載小説/春の雪(二)/三島由紀夫/黒き雨(十)/井伏鱒二
芝居日記 〈帯;青年時代、歌舞伎百番の観劇ノート〉
若松孝二11.25自決の日 : 三島由紀夫と若者たち
[雑誌]文学界 8巻1号 昭和29年1月
新日本文学全集 百萬円煎餅 十八歳と三十四歳の肖像画 日曜日 橋づくしほか 第33巻 (三島由紀夫集)
三島由紀夫神の影法師
決定版三島由紀夫全集第27巻 評論2 <「仮面の告白」ノート・アポロの杯・相聞歌の源流 文芸時評 重症者の兇器 私の文学 感情の古典美 師弟 ジャン・コクトオへの手紙――「悲恋」について 邪教 ドルヂェル伯の舞踏会 ツタンカーメンの結婚 野生を持て――新聞に望む 美しき時代 インダストリー――柏原君への手紙 反時代的な芸術家 没落する貴族たち 画家の犯罪――Pen, Pencil and Poison の再現 猫、「テューレの王」、映画 盗賊 はしがき 跋(「盗賊」) 情死について――やゝ矯激な議論 そぞろあるき――作家の日記 宗十郎の「蘭蝶」 四つの処女作 「序曲」編輯後記 クナアベンリーベ 「夜のさいころ」などについて 川端康成の一方法――「作品」について 某月某日 跋(坊城俊民著「末裔」) 中村芝翫論 俳優座に望む 他多数>
三島由紀夫短篇全集
三島由紀夫短篇全集 上・下巻 2冊
三島由紀夫短篇全集(上下巻) ※函欠
川端康成作品選
肩の凝らないせりふ
決定版三島由紀夫全集第26巻 評論1 <桜 春の雨 端午の節句 初等科時代の思ひ出 三笠・長門見学 分倍河原の話を聞いて 支那に於ける我が軍隊 土耳古人の学校 菊花 秋深し 狸の信者 無題(「東の博士たち」説明・梗概) 下ノ番叙景 紫陽花 童話三昧 伊藤永之介氏著「鶯」を読みて 谷崎潤一郎氏著「吉野葛」読後感 田中冬二小論 オリムピア ラディゲ 惟神之道 編集後記(「輔仁会雑誌」一六七号) 芝居日記 王朝心理文学小史 古典その他 無題(「じやがら文」) 古今の季節 堤中納言物語貝合 無題(「花ざかりの森の序とその一」転載のことば) 後記(「赤絵」創刊号) 本のことなど――主に中等科の学生へ 伊勢物語のこと うたはあまねし 編集後記(「輔仁会雑誌」一六八号) 無題(「輔仁会雑誌」編集後記用) 寿 日蓮のこと立正安国論のことなど 謡曲「鉢の木」と浄瑠璃「最明寺殿百人上臈」 後記(「赤絵」二号) 懸詞 源平布引滝九郎助住家之場 序(「花ざかりの森」用1) 序(「花ざかりの森」用2) 無題(「芸能欄」) 近松半二 森の遊び 柳桜雑見録 夢野乃鹿 東■(彳+建)兄を哭す 東文彦 弔詞 古座の玉石――伊東静雄覚書 昭和十九年正月 平岡公威自伝 無題(「作文補遺」) 壇一雄「花筐」――覚書 序(林富士馬著「千歳の杖」) 跋に代へて(「花ざかりの森」) 扮装凶 序(「廃墟の朝」) 廃墟の朝 宗十郎の大蔵卿曲舞 三島由紀夫劇評集 空襲の記 小説中世之跋 備忘録 長柄堤の春 詩論その他 別れ 後記(「東雲」第二輯) 昭和廿一年に発表の機を得たこの稿の前書 1946年3月21日夕の三浦環独唱会 川端氏の「抒情歌」について バルタザアルの死 わが世代の革命 跋に代へて(未刊短編集) 武田泰淳「才子佳人」 佳品廓文章――東劇十一月評 無題(「彩絵硝子」転載のことば) M・H氏への手紙――人類の将来と詩人の運命 精神の不純 沢村宗十郎について 恋する男 招かれざる客 宗十郎覚書 上手と正義(舟橋聖一「鵞毛」評) 一九四八年への慾情 消息 跋(「岬にての物語」) わが愛する人々への果し状>
手長姫 英霊の声
ジャン・ジュネ全集1 葬儀・泥棒日記
芝居日記(初版・箱入り)
新潮 1997年10月号 特別企画:川端康成・三島由紀夫往復書簡集
ダンヌンツィオに夢中
噂の眞相 1996年10月号 巻頭グラビア/フォト・スキャンダル:夫人の死去で三島由紀夫タブーが徐々に解禁、封印された映画「MISIHIMA」問題部分とは!? 他 荒木経惟写真日記 私生活を隠し続けた渥美清の知られざる人間性の断面 目算狂った五輪の内幕JOC古橋廣之進の疑惑の周辺 他 マンスリー・インタビュー=浅田次郎 執筆/本多勝一、佐高信、姜尚中、ナンシー関、大槻義彦、井家上隆幸 他
矢来町半世紀 : 太宰さん三島さんのこと、その他
婦人倶楽部 昭和37年7月号 表紙画・菅沼金六
三島由紀夫悪の華へ
三島SM谷崎 <フィギュール彩 61>
深層の近代 鏡花と一葉
土方巽頌 : <日記>と<引用>に依る
獄中手記 <中公文庫 い123-1>
「三島由紀夫 悪の華へ」
鏡の中の青春 私の昭和三十年前後
季刊 批評 1966年 冬季号 特集・戦争と文学
新文芸読本 澁澤龍彦
文学座 「マクベス」シェイクスピア 作、福田恆存 訳・演出、3幕24場 公演パンフレット 1958年10月公演
高度経済成長期の文学 <ひつじ研究叢書 文学編 4>
国文学 : 解釈と鑑賞 戦後文学の旗手三人 31(9)(381)
現代文学における古典の受容
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