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上原謙色紙 「上原謙 原節子他1名共演スチール写真貼込み O様」油性インク
東宝映画プレス 柿の木のある家 壷井栄・原作、内田吐夢・監修、上原謙・高峰美枝子ほか
大映プレスシート 霧の音(清水宏監督、上原謙、木暮実千代、川崎敬三、浪花千栄子 他)
『ラッキー』1952年1月
映画と演芸 第14巻第4号 内外スタア・ポートレート集
映画讀物 第2巻第2号
霧の音 DAIEI PRESS SHEET NO.621 (カラーポスター)
幸福はあの星の下に 東宝プレス・シート(カラーポスター)
映画ガイド 第2・6輯 2部 愛染かつら・鯉名の銀平・我が道を往く他
話 昭和11年12月 表紙‐宮本三郎
映画読物 第1巻3号 秋の特集号 表紙:轟夕起子
お姐ちゃんはツイてるで 東宝プレス・シート(カラーポスター)
青春前期 松竹映画・プレスシートNO.385 (色つきポスター)
「新映画」3巻)11号 (昭和21年11月号)
『近代映画』 2巻11号
近代映画 昭和23年9月(4巻5号)岸松雄(映画のつくり方・企画とシナリオに就いて)、ピストン堀口対上原謙、津村秀夫(日本映画はどこへ行く) 他
魅せられたる魂 東映映画 TOEI PRESS SHEET NO.180 (カラーポスター)
(BRUTUS)ブルータス増刊 1950年代 大スター時代
〈新宿コマ・スタジアムプログラム〉春の豪華特別公演3月『全員集合!ザ・ドリフターズ』
ラッキー 映画と読物 結婚行進曲 特選映画ストリィ 特集.長谷川一夫 対談.高峰三枝子
『キネマ画報』 3巻3号
随筆らくがき帖 快笑六十五人集
松映ニュースN0.22 昭和29年11月 名古屋松竹映画劇場
美貌と裸婦 秋山庄太郎写真集
新映画 昭和18年7月号(第三巻第七号)海と映画特集 巻頭/海に因む場面集・1「熱風」:山本薩夫演出、原節子、菅井一郎他出演 2「 海軍」:田坂具隆演出、山内明、笠智衆、三宅邦子他出演 3「花咲く港」:木下恵介演出、上原謙、水戸光子、小澤栄太郎、村瀬幸子他出演 海洋映画でしょ/鶴見祐輔、海洋映画への希望/.宮田武太郎、海洋映画研究会について/米窪満亮、造船と映画/宮坂義一、映画用原案「海の子供」=坪田譲治、野間仁根・画 募集案件/生産力増強劇映画原作募集=主催・重要産業協議会・日本映画雑誌協会 大陸新戦場の記・飯田心美 他
映画 第3巻第3号 昭和23年4月号(3・4月合併号)表紙/折原啓子 巻頭/私の演りたい役:田代光・画 高峰三枝子=椿姫 上原謙=脱出のモーガン 轟夕起子=人形の家のノラ 山田五十鈴=唐人お吉 グラビア/山田五十鈴、水谷八重子を訪ねて:若山セツコ 映画会ニュースフラッシュ:高峰秀子×岩井明ジャズる、大泉スタジオ誕生、エンタツ・アチャコと大根 音楽と映画よもやま話/櫻井潔×川路龍子×轟夕紀子 「わが愛は山の彼方に」座談会/豊田四郎×池部良×中北千枝子×三浦光子×川崎保 他
週刊読売 昭和51年3/13号 表紙/オードリー・ヘップバーン 巻頭口絵/魅惑の名場面10ぺージ 特別企画:アメリカ映画・ベスト50大激論座談会/和田誠×荻昌弘×砂原美智子 魅惑のハリウッド黄金の1930年代/双葉十三郎 今年のアメリカ映画話題作/南俊子 ニューシネマ以降のアメリカ映画/白井佳夫 アンケート・私の好きな作品、男優、女優/開高健、富士正晴、田辺聖子、上原謙、丸山健二、赤塚不二夫、手塚治虫 他 巨人ジョン・フォードとヒチコック/南部圭之助 異端者たち/水野晴郎 英和対訳/増渕健 他
映画ファン 1952年4月号 表紙/高峰秀子 巻頭グラビア/津島恵子・上原謙・水戸光子・淡島千景・原節子・山口淑子・山根寿子・田中絹世・高峰三枝子・鶴田浩二・久慈あさみ・池部良+越路吹雪+岸井明 文芸映画特集/「波」山本有三 原作、中村登 監督 出演 佐分利信、淡島千景、笠智衆、石浜朗、他「朝の波紋」高見順 原作、五所平之助 監督 出演 高峰秀子、岡田英次、池部良、沼田曜一、他 「お国と五平」谷崎潤一郎 原作 成瀬巳喜男 監督 出演 木暮実千代、大谷友右衞門、」山村聰 <本日休診>座談会_/渋谷實×淡島千景×佐田啓二×三国連太郎 ハリウッド土産ばなし/黒澤明×淀川長治 ぼくの漫訪記:杉浦幸雄・絵と文=高峰秀子、岡田英次を訪問 特別よみもの「生きる」=黒澤明監督東宝作品 他
アサヒグラフ 昭和15年1/17號 難あり/デパート娘/海野十三/満洲国禁衛隊/少年行商隊/高峰秀子
月よりの使者 上原謙、花柳小菊スチール キャビネサイズ2枚 15.5cm-11cm 1949年監督加戸敏の第二回作品。上原謙、花柳小菊「三十三の足跡」につぐ喜多川千鶴「天狗飛脚」につぐ相馬千恵子らが主演。1949年製作/86分/日本配給:大映劇場公開日:1949年2月1日あらすじ高原の療養所である。患者戸塚、弘田、橋田などは「月よりの使者」とあだ名されるほど美しく気高い看護婦道子の献身的な看護の中に、静かに闘病生活を送っていた。近く退院して行く弘田が、ひそかに道子を愛していることを知った戸塚は、二人の為に一計を案じて白樺の林の中に、二人だけの時間を持たせた。弘田と道子は将来を固く誓ったが、そのころ弘田の病室に意外な待ち人が来ていた。それはかつて彼の許婚者であった弓子であった。封建的な親たちの一存から、一時許婚を解消したもののひたむきに弘田の愛を求めて五年間も待ち続けたという弓子の真情も知らず、弘田は弓子の来訪を迷惑気にけって、道子に対し「今夜十二時二十分駅まで来てくれ」と約束して病院を出た。迫る汽車の時間……そのころ、病院では橋田が死期を覚って多量の睡眠剤を飲んで、道子に手を取られながら死んで行った。かけつけた道子の眼の前に弘田の汽車は去って行った。そしてそれから幾とせ……生活の過労から病床に伏した道子は、保養を兼ねて湘南の別荘の派出看護婦として出張した。行った先の病人は今弘田と結婚している弓子であった。弓子は道子を知らなかった。道子に会った弘田は、当時の彼女の真情を初めて知り、長い心のわだかまりは一挙に解決したが、病床にあって、かつて夫の秘密の愛人が、道子であると覚った弓子は、二人の居ない部屋の中で、二人の新しい出発を祝しながら睡眠剤を服用して自らの生活を絶っていた。他殺か?自殺か?殺人容疑者として道子は裁きの庭に立ったが、遂に弓子が親友に贈ったフランス人形の縫い込みから遺書が発見されて、道子の疑いは晴れて、弘田と結ばれる。
ちょっと内緒の艶噺
趣味の古書展 目録 (平成11年4月) ●月の輪書林は、松竹映画脚本家★池田忠雄旧蔵品小特集 (2ページ★78点) を掲載す
キネマ旬報 1992年1月下旬号 「シコふんじゃった」 BLACK MOVIE NOW
ジャズ批評 第74号 特集トランペット、トロンボーン&各種ブラス楽器Vol.2
ジャズ批評 1992-4 特集 トランペット、トロンボーン&各種ブラス楽器vol.2 (1)(74)
ジャズ批評 = Jazz critique magazine 1992-1 特集=トランペット、トロンボーン&各種ブラス楽器vol.2 (1)(74)
ジャズ批評 No74
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