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芸術新潮 173号 15巻5号 ◆目次記載あり
美術手帖 1969年1月号 No.307 <特集 : 芸術の変貌 明日の芸術を理解するために>
みづゑ No.756 表紙:吹田文明
文藝 昭和19年11月~27年12月(第1巻第1号~9巻12号)のうち計60冊―新戦場(火野葦平)、秦の憂鬱(豊島與志雄)、故園(続)(川端康成)、生産者の文学(佐藤春夫)、往来(永井龍男)、純文学のために(上林暁)、仙境(丸山薫)、風と光と二十の私と(坂口安吾)、鳴海仙吉街を行く(伊藤整)、シガ・ナオヤ論(コバヤシ・ヒデオ)、笑ふ男(花田清輝)、恍惚(小田嶽夫)、季節外れの告白(椎名麟三)、天使(中村真一郎)、ある顛末(梅崎春生)、わがつれづれ草(八木義徳)、雪ヶ谷抄(稲垣足穂)、白樺《ソネット》(加藤周一)、夜曲(中里恒子)、中原中也論(吉田健一)、マダム・K(網野菊)、太宰治の死(志賀直哉)、初夜(藤原審爾)、意識(埴谷雄高)、照る陽の庭(檀一雄)、幸福といふ病気の療法(三島由紀夫)、悪らしきもの(武田泰淳)、河涸れるまで(衣巻省三)、中原中也の思ひ出(小林秀雄)、中原中也伝(大岡昇平)、白鳥の話(中勘助)、気違ひ部落のモレス(きだ・みのる)、出孤島記(島尾敏雄)、風俗小説論(中村光夫)、詩人の旅(詩)(三島由紀夫)、蛇(川端康成)、ややややややややぷはっ(草野心平)、相子(山之口貘)、ある供養(永井龍男)、友の七周忌(尾崎一雄)、歩哨の眼について(大岡昇平)、職人(佐多稲子)、窮鳥(耕治人)、子女教育(上林暁)、小公子(石川淳)、詩人の生涯(安部公房)、楼門(井上靖)、紫陽花(庄野潤三)、ある犯罪(張赫宙)、美神(三島由紀夫)、イソップの裁判(安部公房)、クラス会(阿川弘之)、僕たちの実体(三島由紀夫×福田恆存×大岡昇平)ほか
みづゑ No.646 1959年3月
みづゑ No.654 1959年10月 <特集 : 児島善三郎>
現代絵画への招待
みづゑ -640
歴程詩集 紀元弐千六百年版
芸術倶楽部 1974年 NO.9 特集・個人映画/蓮実重彦:個人映画、その逸脱の非構造、松本俊夫:個人映画についての12の断層、中井恒夫;映画(フイルム)、あるいは意味作用の磁場、飯村隆彦:視覚の錯誤からの解放、萩原朔美:ぼくは窓をファインダーにして映画をとっていた、他 座談会・なぜ、個人映画か?/おおえまさのり×岡部道男×桂宏平×瀬尾俊三 日本個人映画史覚え書き/石崎浩一郎;フィルム・アンデパンダンの周辺1961~70, かわなかのぶひろ:片一方のフーテージ1970~74 資料・個人映画作家カタログ(日本)、個人映画上映史(ドキュメント1955~74年)マルコム・グレース:最近のアンダーグラウンド映画についての考察 寺山修司+人力飛行機プロダクション さえぎられた映画ースクリーンへの5万マイル 山口勝弘:プロダクトからプロセスへのメディア生態学 他 表紙作品:新宮晋「デュエット」 題字:赤瀬川原平 構成:粟津潔
限定版(秘冊草狂)全8巻の内、(2:瀧口修造:三夢三話)欠の7冊 (1:ガリヴァーの遺物/3:螺旋都市/4:骨月/5:レコード盤宇宙論/6:タラマイカ偽書残闕/7:ヴェネツィア拾遺/8:つの大洋一つの茶碗 (後に配布のセット函付)
柿くへば : 食から見た明治以降の文学 系の世界3
季刊 現代彫刻 10 特集1 彫刻外思考 生活の中の立体造型/特集2 肖像彫刻/小田襄/絶望的現代縄文文化論(岡本太郎)/現代石彫の舞台裏(村瀬雅夫)/旅する仏たち カラー口絵(並河萬里)/新人1 原風景をもつ作家(丑久保健一)
相聞 1巻5号、6号 (改題)スバル 2巻1号~10号迄 12冊 木村荘八表紙、カット、竹久夢二カット
みづゑ654号 特集 児島善三郎
師・友・読書 <河出新書>
三彩 121号
「日本の童画家たち」 <平凡社ライブラリー Offシリーズ 583>
美術手帖 1977年9月号
季刊銀花 第141号 2005年春 <特集①湖山の国、近江 手仕事と暮し ; 特集②花嫁のれん麗し 北陸地方の伝承>
芸術新潮 14巻12号 通巻168号(1963年12月)
藝術新潮 1967年8月号 第18巻 第8号
美術手帖 1971年7月号
創作広告図案集 <商店界 臨時増刊>
美術手帖 229号 1963年12月 ◆目次記載あり
総理の娘 : 知られざる権力者の素顔
みづゑ 表紙:五味秀夫 -638
みづゑ No.636 1958年6月 <特集 : 辺境芸術>
みづゑ 812 1972.9‐10特集 宗達と光琳=日本装飾画の金字塔:秦恒平・加山又造、山川武、ディアローグ=関根伸夫:針生一郎、など
季刊版画 4号 普及版 特集=’69年春の秀作ベスト5
鳩よ 2 ポエムによるニュージャーナリズム1月号 中原中也が、おしゃれ詩人。/中也、小林秀雄、長谷川泰子。青春、三人だった。だから、中也、好きなんです。/高橋ユキヒロ、如月小春、安西水丸、久保田早紀、いま長谷川泰子さんに中也と小林のこと。=村上護 中也から靖子への手紙。コトバ決まったね、デビッド・ボウイ。POP ・POP・POP「絵を売る人絵を買う人」=峯村敏明、アートかさきかミステリの中の名画=背戸川猛資 他 詩特集/金子光晴、牧羊子、糸井重里、清岡卓行、ボブ・ディラン、「十九の春」、ほか ピカソ、詩人泣かせ。=巌谷国士、 DA/悪役は、詩があってこそ悪役です。内田朝雄。詩人じゃなくても、詩集は出します、三上寛。詩の魂を配達にまいりました、野村吉哉。伊佐山ひろ子「嫌いは嫌い好きは好き」他
美術批評 1956年6月 No.54
みづゑ628号
応力測定法
みづゑ -641
麒麟の翼 劇場版・新参者 オフィシャル・フォトブック
美術手帖 1968年12月号(305) 特集 現代美術と人間のイメージ (見せものとしての人間 のろわれた玩具 虚の時代の不在証明)/須磨現代彫刻展 (口絵 自然の環境化)/マルセル・デュシャンの死 (急速な鎮魂歌)
SFアドベンチャー 1985年10月号 平井和正/筒井康隆/豊田有恒/梶尾真治/ガタコン
美術手帖 1967年7月号 特集=第9回日本国際美術展 世界のヤンガー・ジェネレーション=4つの集点/東京:現代美術の最前線をゆく世代=針生一郎 ニューヨーク・鮮烈なポーカー・フェイス=東野芳明 ロンドン・ミニスカートとモズ・ルックの世代=中原佑介 ケルン・尖鋭な実験芸術の国際空港=秋山邦晴 大詰にきた「模型千円札」裁判/石子順造 ゴーガン/その生涯のエピソード=高階秀爾 その言葉=岡谷公二 技法=小山田二郎 生きている前衛・イリュージョン/山口勝弘 世界画壇のトップ・レディ・マリソール,アメリカ式死体化粧法/ホが篠芳明 アトリエ訪問・三木富雄/藤枝晃雄 マンガ家の美術批評・名画パロディの巻「モナリザの微笑」/草森紳一 北斎の油絵・洋画研究と油絵「魚貝静物画」について/尾崎周道 冒険の記録(連載第1回)具体グループの12年/白髪一雄 他
藝術新潮 1963年12月号 第14巻 第12号
俳句四季 2016年2月号 No.462
美術手帖 130号 1957年9月
SD スペースデザイン No.98 1972年11月 <特集① : 設計組織の国際化への道程 ; 特集② : 場所と彫刻>
芸術新潮 353号(1979年5月) 特集 魅惑の「メカ・デザイン」
現代日本文学全集 第89 (現代詩集)
建築と社会 第46輯 第10号 (1965年10月) <建物と騒音特集>
みづゑ No.635 1958年5月
学芸諸家 : 浜谷浩写真集
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