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155件

鉄道同人誌 立教大学鉄道研究会 会誌 TABLET: 創刊準備号から119号まで:62冊+立教大学鉄道研究会月報:3部+会員名簿4部 計69点セット

菅村書店
 東京都中野区本町
85,000 (送料:¥1,420~)
立教大学鉄道研究会、1963年~1996年発行、タテ255~260ミリ×ヨコ180~190ミリ、69・・・
同人誌は、創刊準備号、第1号、第3号(増刊号)、第4号、第5号、第6号、第8号、第9号、第12号、第13号、第15号、第16号「上信鉄道にみる地方私鉄の現状」(1971年11月発行)、第17号、第19号「東京における郊外電車と地下鉄の相互乗入れ」、第20号、第21号、第22号「10周年記念号」、第23号、第24号「能登路の鉄道にみる国鉄ローカル線の現状」、第25号、第26号パート1「夜行列車」、第26号パート2「夜行列車」、第27号、第28号「信州の鉄道」、第30号、第31号「関東の中小鉄道」、第32号、第34号、第35号、第36号「日本海縦貫線」、第37号、第38号、第39号、第40号「OB特集号」、第41号パート1、第41号パート2、第42号、第43号、第44号、第45号、第46号「九州の特集」、第47号、第49号、第50号「創刊50号記念特大号」(1981年10月発行)、第51号「廃線対象ローカル線」、第52号、第56号、第57号「創立20周年特集号」、第59号「急行列車」、第64号、第65号「関西の鉄道」、第69号「北海道」、第74号「地方の鉄道・その現状と展望」、第78号「日本国有鉄道・最後の夏」、第83号「北海道の交通と文化」、第88号「日本海側の鉄道とその周辺」、第92号、第97号、第100号「記念号」(1991年11月発行)、第104号、第111号「神戸市内の交通」、第119号「蒸気機関車」(1996年11月発行)の計62冊

立教大学鉄道研究会月報「ガソ101」は第13号(昭和40年12月)、第14号、第16号の計3部

会員名簿は1976年版1部、1988年版会員名簿2部、OB名簿1973年度版1部の計4部

創刊準備号「出発!進行」は昭和38年発行。第1号は鉄道研究会会報「観光地を結ぶ鉄道 伊豆」と題して刊行。第3号(増刊号)に「TABLET」のタイトル。以降、「TABLETT」が同好会誌の誌名となっています。第3号刊行時に創刊準備号を第1号とカウントしたため、第2号表記の号は存在しないようです。

各点ともに程度の差はありますが、ヤケ、シミ、汚れ、少カビ臭、イタミがあります。
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85,000 (送料:¥1,420~)
、立教大学鉄道研究会 、1963年~1996年発行 、タテ255~260ミリ×ヨコ180~190ミリ 、69点
同人誌は、創刊準備号、第1号、第3号(増刊号)、第4号、第5号、第6号、第8号、第9号、第12号、第13号、第15号、第16号「上信鉄道にみる地方私鉄の現状」(1971年11月発行)、第17号、第19号「東京における郊外電車と地下鉄の相互乗入れ」、第20号、第21号、第22号「10周年記念号」、第23号、第24号「能登路の鉄道にみる国鉄ローカル線の現状」、第25号、第26号パート1「夜行列車」、第26号パート2「夜行列車」、第27号、第28号「信州の鉄道」、第30号、第31号「関東の中小鉄道」、第32号、第34号、第35号、第36号「日本海縦貫線」、第37号、第38号、第39号、第40号「OB特集号」、第41号パート1、第41号パート2、第42号、第43号、第44号、第45号、第46号「九州の特集」、第47号、第49号、第50号「創刊50号記念特大号」(1981年10月発行)、第51号「廃線対象ローカル線」、第52号、第56号、第57号「創立20周年特集号」、第59号「急行列車」、第64号、第65号「関西の鉄道」、第69号「北海道」、第74号「地方の鉄道・その現状と展望」、第78号「日本国有鉄道・最後の夏」、第83号「北海道の交通と文化」、第88号「日本海側の鉄道とその周辺」、第92号、第97号、第100号「記念号」(1991年11月発行)、第104号、第111号「神戸市内の交通」、第119号「蒸気機関車」(1996年11月発行)の計62冊 立教大学鉄道研究会月報「ガソ101」は第13号(昭和40年12月)、第14号、第16号の計3部 会員名簿は1976年版1部、1988年版会員名簿2部、OB名簿1973年度版1部の計4部 創刊準備号「出発!進行」は昭和38年発行。第1号は鉄道研究会会報「観光地を結ぶ鉄道 伊豆」と題して刊行。第3号(増刊号)に「TABLET」のタイトル。以降、「TABLETT」が同好会誌の誌名となっています。第3号刊行時に創刊準備号を第1号とカウントしたため、第2号表記の号は存在しないようです。 各点ともに程度の差はありますが、ヤケ、シミ、汚れ、少カビ臭、イタミがあります。
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深山 第5号

相澤書店
 東京都文京区千駄木
6,800 (送料:¥300~)
藤井幾夫 編、深山会 (垣内八洲夫会長)、昭和59年、60p、26cm
表紙ヤケ。小口少ヤケ。
------
はじめに
昭和五十八年度深山会は、四月二日、懇親会四十五名、三日、総会五十二名の出席を得て川島荘竝に旧営庭に於て、盛大に開催されました。お互いに青春時代に還り、懐旧談に花を咲かせました。深山会誌は、一昨年の総会において、毎年深山重砲兵連隊に繋がりをもつ諸部隊それぞれの戦記を連載することになり、第四号は吉田君の労作により、沖縄戦編を立派に刊行されました。続く第五号は特に椎名正健元深山重砲兵連隊長に深い縁を持つ東寧重砲兵連隊の戦記を掲載する事に決定いたしました。
私は東寧重砲兵連隊誕生時、第五中隊に籍を置いて丸一カ年、屯営のあった暖泉子溝と、国境陣地の郭亮、勾玉、勝関を往復し、陣地構築、射撃訓練等に従事しておりましたが、日ソ交戦時は、淡路島の門崎、行者砲台に勤務し此の地で終戦を迎えました。
東寧重砲兵連隊の戦場であった郭亮、勝関陣地以外の穆棱、南陽、安山陣地については、地形等全く承知していませんので、これらの陣地における戦闘を記述する事に大きなためらいがありました。然し戦友各位のご厚意により、多くの参考資料を貸与していただき、これに基ずいて敢えて編集させていただきました。ご判読いただければ幸甚と思います。
編者
■水曜、土曜、日曜、祝日は定休日です。 ■公費払い承ります。(適格請求書発行)  ■ 送料は、冊数にかかわらず、日本国内一律300円です。(当店指定の発送方法となります。代引不可)  ■1点ご注文の場合は、「単品スピード注文」が便利です。  ■ご注文の明細のみ封入となります。納品書、領収書等必要書類がある方は、注文時コメント欄に書式あわせ記載いただくか、発送前までにメッセージにてお知らせください。
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6,800 (送料:¥300~)
藤井幾夫 編 、深山会 (垣内八洲夫会長) 、昭和59年 、60p 、26cm
表紙ヤケ。小口少ヤケ。 ------ はじめに 昭和五十八年度深山会は、四月二日、懇親会四十五名、三日、総会五十二名の出席を得て川島荘竝に旧営庭に於て、盛大に開催されました。お互いに青春時代に還り、懐旧談に花を咲かせました。深山会誌は、一昨年の総会において、毎年深山重砲兵連隊に繋がりをもつ諸部隊それぞれの戦記を連載することになり、第四号は吉田君の労作により、沖縄戦編を立派に刊行されました。続く第五号は特に椎名正健元深山重砲兵連隊長に深い縁を持つ東寧重砲兵連隊の戦記を掲載する事に決定いたしました。 私は東寧重砲兵連隊誕生時、第五中隊に籍を置いて丸一カ年、屯営のあった暖泉子溝と、国境陣地の郭亮、勾玉、勝関を往復し、陣地構築、射撃訓練等に従事しておりましたが、日ソ交戦時は、淡路島の門崎、行者砲台に勤務し此の地で終戦を迎えました。 東寧重砲兵連隊の戦場であった郭亮、勝関陣地以外の穆棱、南陽、安山陣地については、地形等全く承知していませんので、これらの陣地における戦闘を記述する事に大きなためらいがありました。然し戦友各位のご厚意により、多くの参考資料を貸与していただき、これに基ずいて敢えて編集させていただきました。ご判読いただければ幸甚と思います。 編者
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岐阜建築界のパイオニア・佐藤信次郎 戦時下家庭資料 

港や書店
 東京都文京区大塚
330,000
双子の実弟・佐藤儀三郎作成旧蔵、昭13-22頃、小ダンボール1箱、何れも菊判の紐綴手製冊子、33冊
岐阜県RC造建築のパイオニアである佐藤信次郎(1898~1978)関係資料冊子群。
本資料の本分は双子の弟・儀三郎が作成した戦時下家庭資料だが、非常に親密に交流し続けた兄弟のやりとりからは信次郎の戦時中に於ける活動の動静を大いに伺う事が出来る。
資料は何れも儀三郎の手により几帳面に編纂・作成された菊判の紐綴冊子。

なお上記表題や信次郎の人物については、瀬口哲夫著「岐阜建築界のパイオニア・佐藤信次郎」(日本建築家協会東海支部機関誌『ARHITECT』2005年8月号所載)を参考とさせて頂きました。

●『月例寫信・第一~拾四輯』(14冊・昭13~22)/写真趣味を持つ信次郎・儀三郎兄弟がお互いの近況を報告すべく、戦時下から終戦後まで月例で交わした写真通信。
●『吾が家のアルバム(佐藤儀三郎編輯)』(計14冊)/テーマ別に編纂された儀三郎家のアルバム。
●『吾が家・一~五号』(合本1冊・昭14.4~8月)/儀三郎家の家族雑誌。
●『僕の日記(佐藤義雄)』(1冊)/儀三郎の長男義雄による14年4月から15年3月に至る日記。
●『変貌・震災記一~三(佐藤七建荘)』(3冊・昭43~)/儀三郎の句会誌『紫』連載記事のうち「関東大震災1~59回」の下書原稿を合冊したもの。

■下の掲載画像中、一番右の画像をクリックして頂くと更に詳細な資料明細(抄録)が拡大表示されます。メールでお送りする事も可能ですのでお申し付け下さい。
【送料表示につきまして】 価格欄の送料表示は鋭意修正作業中ですので、あくまでも目安とお考え下さい。実際のお取引では、詳細画面や書店ページに記載いたします通り最適の発送方法をご提案いたします。
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330,000
双子の実弟・佐藤儀三郎作成旧蔵 、昭13-22頃 、小ダンボール1箱 、何れも菊判の紐綴手製冊子 、33冊
岐阜県RC造建築のパイオニアである佐藤信次郎(1898~1978)関係資料冊子群。 本資料の本分は双子の弟・儀三郎が作成した戦時下家庭資料だが、非常に親密に交流し続けた兄弟のやりとりからは信次郎の戦時中に於ける活動の動静を大いに伺う事が出来る。 資料は何れも儀三郎の手により几帳面に編纂・作成された菊判の紐綴冊子。 なお上記表題や信次郎の人物については、瀬口哲夫著「岐阜建築界のパイオニア・佐藤信次郎」(日本建築家協会東海支部機関誌『ARHITECT』2005年8月号所載)を参考とさせて頂きました。 ●『月例寫信・第一~拾四輯』(14冊・昭13~22)/写真趣味を持つ信次郎・儀三郎兄弟がお互いの近況を報告すべく、戦時下から終戦後まで月例で交わした写真通信。 ●『吾が家のアルバム(佐藤儀三郎編輯)』(計14冊)/テーマ別に編纂された儀三郎家のアルバム。 ●『吾が家・一~五号』(合本1冊・昭14.4~8月)/儀三郎家の家族雑誌。 ●『僕の日記(佐藤義雄)』(1冊)/儀三郎の長男義雄による14年4月から15年3月に至る日記。 ●『変貌・震災記一~三(佐藤七建荘)』(3冊・昭43~)/儀三郎の句会誌『紫』連載記事のうち「関東大震災1~59回」の下書原稿を合冊したもの。 ■下の掲載画像中、一番右の画像をクリックして頂くと更に詳細な資料明細(抄録)が拡大表示されます。メールでお送りする事も可能ですのでお申し付け下さい。

日本デザイン学会誌 デザイン学研究特集号 通巻5号 2巻1号

ハナ書房
 大阪府大阪市北区天神橋
1,520
日本デザイン学会、1994-5、30cm
目次
特集 “地域の「華」 づくりとデザイン”によせて
黑川威人
前田正名にみる在来産業振興の実態
宮崎清三橋俊雄
商工省工芸指導所の仙台本所時代の東北工芸産業振興策
庄子晃子
金沢工業学校から金沢美大へ
黒川威人
九州・筑後地方における “地域の 「華」づくりとデザイン”
宮内 清水宏昭 松野直行
北海道における地域振興とデザイン
渋谷邦男
デザインは地域に機能できるか
山下三郎 舛岡和夫
山村からのメッセージ
佐藤長雄
くらしの水辺づくり
大澤浩一
デザインブームと地域振興の現状
高橋辰雄
魅力ある集落づくり
佐藤庄平
まちづくりと交流-新潟県大和町の事例
種村哲夫 加藤久明・ 堀ゆかり
国際デザインセンター計画
木村一男
山村からの生活提案
鈴木貢
石川県におけるデザイン振興の歩み
石田忠昭
金沢市における景観整備
山岸政雄
タケフナイフビレッジの10年
川崎和男
近畿における「地域振興とデザイン」
田中央
琵琶湖との共生/葦のデザイン
金氏脩介
せとうちデザインの現状
喜多村敏郎
甦る古代の音
平田勉
九州における「地域振興とデザイン」
釜堀文孝
資料: 全国の都道府県・政令指定都市におけるデザイン振興行政の概要
山口真理
参考文献: “地域の 「華」 づくりとデザイン”
断章:“地域の 「華」づくりとデザイン”
本多誠一 田中義信 宮内
宮崎清
特集 “地域の「華」 づくりとデザイン” 執筆・編集協力者紹介
連載: 日本デザイン学会小史 (45)
研究部会紹介
日本デザイン学会正会員 年間購読会員 研究部会入会申込書
日本デザイン学会報 No.126
良好
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送可
1,520
、日本デザイン学会 、1994-5 、30cm
目次 特集 “地域の「華」 づくりとデザイン”によせて 黑川威人 前田正名にみる在来産業振興の実態 宮崎清三橋俊雄 商工省工芸指導所の仙台本所時代の東北工芸産業振興策 庄子晃子 金沢工業学校から金沢美大へ 黒川威人 九州・筑後地方における “地域の 「華」づくりとデザイン” 宮内 清水宏昭 松野直行 北海道における地域振興とデザイン 渋谷邦男 デザインは地域に機能できるか 山下三郎 舛岡和夫 山村からのメッセージ 佐藤長雄 くらしの水辺づくり 大澤浩一 デザインブームと地域振興の現状 高橋辰雄 魅力ある集落づくり 佐藤庄平 まちづくりと交流-新潟県大和町の事例 種村哲夫 加藤久明・ 堀ゆかり 国際デザインセンター計画 木村一男 山村からの生活提案 鈴木貢 石川県におけるデザイン振興の歩み 石田忠昭 金沢市における景観整備 山岸政雄 タケフナイフビレッジの10年 川崎和男 近畿における「地域振興とデザイン」 田中央 琵琶湖との共生/葦のデザイン 金氏脩介 せとうちデザインの現状 喜多村敏郎 甦る古代の音 平田勉 九州における「地域振興とデザイン」 釜堀文孝 資料: 全国の都道府県・政令指定都市におけるデザイン振興行政の概要 山口真理 参考文献: “地域の 「華」 づくりとデザイン” 断章:“地域の 「華」づくりとデザイン” 本多誠一 田中義信 宮内 宮崎清 特集 “地域の「華」 づくりとデザイン” 執筆・編集協力者紹介 連載: 日本デザイン学会小史 (45) 研究部会紹介 日本デザイン学会正会員 年間購読会員 研究部会入会申込書 日本デザイン学会報 No.126 良好

創立二十年 記念会誌 第十五号 栃木高等女学校々友会

ぼおぶら屋古書店
 宮城県仙台市青葉区上愛子字北原道上11-33
3,300
西岡喜蔵、丸山もと、田熊てる、杉山むめ、會田きよ、沼部田鶴子、関やよい、松本うた、石川美江子、岸うた・・・
背に傷み、表紙と小口にヤケ、裏表紙にペン記名。目次 口絵写真(校舎全面、校舎側面、十年以上勤続職員肖像、職員生徒、参考品、図画習字、裁縫手芸品)。「発刊の辞」西岡喜蔵、「過去二十年のことども」丸山もと。創立二十周年記念式及表彰式 祝辞 平塚廣義栃木県知事、中井久三 下都賀郡長、津川竹次郎 栃木県宇都宮高等女学校校長、清水教諭 祝辞の大要、野口福三郎氏創立二十年記念式に於て口演要領 ほか。音楽会及展覧会状況一般展覧会状況、習字図画状況、裁縫手芸状況、同窓会彙報、論説学芸「体育雑感」廣田善八郎。詞藻 「れんげ畑」田熊てる、杉山むめ、會田きよ。「犬」沼部田鶴子、「油ざか」関やよい、「楽の響」松本うた、「暖い日曜」石川美江子、「記念日の前夜」岸うた、「見張り番」酒井きよ、「音楽会」成田綾子、「記念日の後従姉の許に」幸島さち、「その一瞬」西郡さちよ、「展覧会(第六号室)」中新井かく、「記念日」横地かつ、「音楽会五分間の感想」谷田登美子、「展覧会の終り」石崎富子、「逝く紫の花」片柳くに、「春の江の島」杉山香津子、「高原から」梶浦定子、「会の日の事を同期卒業の方に」中島圭徳。詩 「手帳の中より」登美子、「緑の中」田村よし、「夕煙」若林きわ、「折にふれて」小野田鶴子。短歌 「若き日に」岡田春子、「雨はれて」香津子、「遠足にて」成田綾子、荒籾千代、「遠足にて」尾花イト ほか。通信 「在米より-丸山氏へ私信」大野千代子、「米国シアトル市より-職員宛」茂呂徳子 ほか。37722-aya(保管先 彌 )
★特段、お急ぎで無い場合は、ゆうメール便・普通郵便・定形外郵便等の追跡番号の無い、格安の送料でお届け致します。 お急ぎの場合と土曜・日曜・休祝日を跨ぐ場合は追跡番号がある、ゆうパケット便・レターパック便・ゆうパック便等で送付致します。事前にお申し込み下さい。
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創立二十年 記念会誌 第十五号 栃木高等女学校々友会

3,300
西岡喜蔵、丸山もと、田熊てる、杉山むめ、會田きよ、沼部田鶴子、関やよい、松本うた、石川美江子、岸うた、酒井きよ、成田綾子、幸島さち、西部さちよ、中新井かく、横地かつ、谷川登美子、石崎富子、片柳くに、杉山香津子、梶浦定子、中島十寸穂、小池大島、田村よし、若林きわ、小野田鶴子、岡田春子、大野千代子、茂呂徳子 ほか 、栃木高等女学校々友会(発行人 青木勝二。栃木県下都賀郡栃木町大字薗部575番地) 、大正10年(1921年)6月30日発行 、A5判、本文 114頁+口絵写真 6葉 、1冊
背に傷み、表紙と小口にヤケ、裏表紙にペン記名。目次 口絵写真(校舎全面、校舎側面、十年以上勤続職員肖像、職員生徒、参考品、図画習字、裁縫手芸品)。「発刊の辞」西岡喜蔵、「過去二十年のことども」丸山もと。創立二十周年記念式及表彰式 祝辞 平塚廣義栃木県知事、中井久三 下都賀郡長、津川竹次郎 栃木県宇都宮高等女学校校長、清水教諭 祝辞の大要、野口福三郎氏創立二十年記念式に於て口演要領 ほか。音楽会及展覧会状況一般展覧会状況、習字図画状況、裁縫手芸状況、同窓会彙報、論説学芸「体育雑感」廣田善八郎。詞藻 「れんげ畑」田熊てる、杉山むめ、會田きよ。「犬」沼部田鶴子、「油ざか」関やよい、「楽の響」松本うた、「暖い日曜」石川美江子、「記念日の前夜」岸うた、「見張り番」酒井きよ、「音楽会」成田綾子、「記念日の後従姉の許に」幸島さち、「その一瞬」西郡さちよ、「展覧会(第六号室)」中新井かく、「記念日」横地かつ、「音楽会五分間の感想」谷田登美子、「展覧会の終り」石崎富子、「逝く紫の花」片柳くに、「春の江の島」杉山香津子、「高原から」梶浦定子、「会の日の事を同期卒業の方に」中島圭徳。詩 「手帳の中より」登美子、「緑の中」田村よし、「夕煙」若林きわ、「折にふれて」小野田鶴子。短歌 「若き日に」岡田春子、「雨はれて」香津子、「遠足にて」成田綾子、荒籾千代、「遠足にて」尾花イト ほか。通信 「在米より-丸山氏へ私信」大野千代子、「米国シアトル市より-職員宛」茂呂徳子 ほか。37722-aya(保管先 彌 )

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