JavaScript を有効にしてご利用下さい.
文字サイズ
古書を探す
アダルト商品の検索を行う場合、18歳未満の方のご利用は固くお断りします。 あなたは18歳以上ですか?
公園通りのソクラテス
社会主義って何、疑問と討論
コレクション数学史 第1期 全5冊揃
政治記者後藤基夫
黒人文学の周辺 : シンポジウム
建築 1967年7月 第83号 特集 K.K.建築デザイン
月刊 小型カメラ 合本(8巻7号〜12号/昭和12年7月〜12月)
一般心理学の基礎 1,2巻 <海外名著選 101,102>
ファン・ゴッホ巡りゆく日本の夢
社会保障制度改革を考える
本屋さんの仕事 <太陽レクチャー・ブック 5>
日本美術のつくられ方──佐藤康宏先生の退職によせて
公演パンフレット「話の特集大博覧会100号記念ステージ」1974年6月30日(日) 渋谷公会堂
イヨネスコ戯曲全集(全4冊)
プチコミック 昭和55年9月号 表紙画・大島弓子
開館記念 開館記念 蒐集家 浦上敏朗の眼 館蔵名品展 全2冊(浮世絵版画/中国・朝鮮陶磁)
インテリア Japan Interior Design No.301 1984年4月 <特集 : イタリアン・ファニチュア 2つのイベント>
太古の海の記憶 オストラコーダの自然史
季刊 装飾デザイン 第20号 特別企画・創作のアトリエ 四季を楽しむ 花のデザイン 特集・ダリが捧げる愛の宝飾
新婦人 昭和43年5月号 表紙画・岡本滋夫
印・パ分離への道—あるイスラム思想家の悲劇— アジアを見る眼 38
ウィーン美術史美術館 絵画編
宇宙の研究開発利用の歴史 : 日本はいかに取り組んできたか
アニマ No.102 1981年9月号 牧畜民の世界
両性平等論 (叢書・ウニベルシタス 566)
「全日本ジャズ・フェスティバル'69」 公演プログラム
映画芸術 261号 昭和44年5月号
黒耀石文化研究 第3号 2004
キネマ旬報 NO.447 昭和42年9月上旬号 特集/難解映画を解くためのカギ:登川直樹 難解派10監督の秘密を解くカギ=杉山平一、荻昌弘、大條成昭、長部日出雄 他 映画の明治百年/田中純一郎 国際映画祭の中の日本映画/佐藤忠男 わたしの映画修行/増村保造 他 シナリオ/「姉妹鏡」脚本・依田義賢 表紙/ジェーン・フォンダ
GRAPHICATION グラフィケーション 1975年10月 第112号 特集 : 雑誌考 <富士ゼロックス・PR誌>
実存の発見 : フッサールとハイデッガーと共に <叢書・ウニベルシタス 522>
ATG映画を読む : 60年代に始まった名作のアーカイブ <ブック・シネマテーク 9>
宮城の美術-今日の表現 1
細胞のマルチスケールメカノバイオロジー
(詩誌) 幻視者 創刊号~100号(終刊号)(1972年7月1日~2001年9月1日)のうち計54冊―ケルアーク・ノート(中上哲夫)、英美子追悼(手塚久子、武田隆子)、高田敏子追悼(江間章子、西原康子、山本楡美子、武田隆子)、川口敏男、手塚久子追悼(菊田守、江間章子、長島三芳、舘林早苗、武田隆子)、壷田花子追悼(江間章子、佐藤沙羅夫、武田隆子)、矢ヶ崎千枝追悼(秋山江都子)、谷口広志追悼(福中都生子、岸本マチ子、武田隆子)、佐藤喜一追悼(大掛史子、東延江、油川木の実)、油川鐘太郎追悼(上野菊江、小池栄寿、黒岩タケル、武田隆子)ほか
学士会会報 No.779 日本の金融界の新しい潮流 我国の自動車産業...
プチコミック 昭和58年12月号 表紙画・文月今日子
中世法制史料集 第1巻~第6巻・別巻
落語 第11号(4巻1号 1982冬号)
現代詩手帖 1969年3月号 表紙・扉/中村宏、本文イラストー赤瀬川原平 扉・パワー69[火]=友竹辰・森茉莉・笠原伸夫 巻頭時評:作品論と作品の逸脱・天沢退二郎、作品/白石かずこ・安藤元雄・望月昶孝・山口洋子・泉谷明 書評/別役実・佐藤忠男・安永稔和・長田弘 他 対談「紅テントは肉体の河原をやさしく染めて:唐十郎×鈴木志郎康 他
グレープフルーツ grape fruit 7号 昭和57年12月号 表紙画・大島弓子
友 Iwanami Hall 1&2 1979 No.119 エキプ・ド・シネマ発足5周年特別号 エキプ・ド・シネマの5周年を迎えて:川喜田かしこ 日本文化とエキプ・ド・シネマ:岩崎昶 封切映画ポスター集 封切映画記録 再録エキプ・ド・シネマによせて/黒井和男、佐藤忠男、登川直樹、高野悦子、衣笠貞之助、淀川長治、尾崎宏次、荻昌弘、双葉惣十郎、白井佳夫、南部圭之助 他
アメリカ文学の開拓者たち 研究社叢書
秘境の東京、そこで生えている アートディレクター、グラフィックデザイナーとして長く活躍し続けてきた佐藤直樹が、2013年頃より描きはじめた「そこで生えている。」シリーズ。84mに達するパノラマ作品や、30mを超える新作など、全長150mを超え日々進化を続ける作品群の大規模個展が、2017年4月末に開催される。 図録を兼ねた画集として出版される本書は、220mm四方の紙面に作品群を再配置、躍動感溢れる筆致を手に取り観ることができる待望の画集第1弾となる。巻末には、水沢勉、円城塔、宇川直宏、原田マハによる寄稿・対談を収載。作品へのレスポンスとしての挿文、アートとデザイン、創造の衝動、絵画史をめぐる対話・論稿など、増殖する作品群と並走するテキスト群を収めた。今日の表現活動に横たわる前提をほぐし、新たな視座をもたらす一冊。
季刊銀花 106号 (1996 夏) 特集 佐藤忠良 彫刻の顔、人の顔(忠良の彫刻 安野光雅/まっすぐな背筋 父・佐藤忠良のこと 佐藤オリエ、松岡和子・聞き手/少年記 佐藤忠良/風と親しい彫像たち=日本各地、屋外で見られる代表作)/ほか
俳句研究 平成13年1月号 〔新春鼎談〕中原道夫・夏井いつき・坊城俊樹
<<前へ 12 13 14 15 16 17 18 次へ>>
在庫検索から見つからなかった場合は、書誌(カタログ)からも検索できます。 お探しの古書が登録されていれば、在庫が無い本や条件に合わない本についても、こちらからリクエストを行うことができます。