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増補 日本という身体 (河出文庫)
世界をわからないものに育てること 【文学・思想論集】
「天皇崩御」の図像学 : 『ホーロー質』より <平凡社ライブラリー>
アメリカの影 : 戦後再見(講談社学術文庫1182)
僕が批評家になったわけ ことばのために <ことばのために>
戦後的思考
立ち話風哲学問答
天皇の戦争責任
批評の戦後と現在 : 竹田青嗣対談集
日本という身体―「大・新・高」の精神史 (講談社選書メチエ)
可能性としての戦後以後
ふたつの講演――戦後思想の射程について
小さな天体: 全サバティカル日記
日本の無思想 <平凡社ライブラリー 835> 増補改訂
小さな天体 : 全サバティカル日記
みじかい文章 : 批評家としての軌跡 <五柳叢書>
村上春樹 群像日本の作家26
テクストから遠く離れて
アメリカの影(講談社文芸文庫)
日本人の自画像 <日本の50年日本の200年>
世紀末のランニングパス : 1991-92
日本人の自画像 日本の50年日本の200年
君と世界の戦いでは、世界に支援せよ
増頁特集 大岡昇平の世界 「ユリイカ」
性の幻想 -大庭みな子対談集-
少し長い文章 : 現代日本の作家と作品論 <五柳叢書>
戦後批評論
天皇の戦争責任 昭和天皇に戦争責任はあるのか、ないのか。 3人が座談会の形で集い、「対決バトル討論」を行いました。 加藤典洋、橋爪大三郎という今日の対立の論客に、竹田青嗣が行司役である。これに対して竹田は、天皇の戦争責任は、現在の基準から考えるべきなのか、当時を基準とすべきなのかと議論を整理する。を認めつつも、今に続く戦争責任への国民の感情的シコリを指摘し、理解するだけでは解決できないと切り返す。 天皇の戦争責任問題は、これまでの「責任あり」「責任なし」という二者択一の議論に収斂(しゅうれん)し、論者の政治的帰属を確認するだけでそうなることは少ないしかし、加藤、橋爪にとって、どちらの立場つかは問題の中心をなしていない。 、どのような問題設定を行うべきかという、思考の実験をどちらも競っている。新しい視点と切り口に満ちた、特に若い人にぜひ読んでもらいたい1冊である。
群像日本の作家 26
世紀末のランニングパス 1991-92
多田道太郎著作集 全6 ラ・フランス/複製のある社会/しぐさの日本文化/日本人の美意識/現代風俗ノート/ことばの作法
「天皇崩御」の図像学 : 『ホーロー質』より <平凡社ライブラリー> <平凡社ライブラリー>
日本という身体 : 「大・新・高」の精神史 <講談社選書メチエ 10>
二つの戦後から <ちくま文庫>
ふたつの講演 戦後思想の射程について
戦後入門 <ちくま新書 1146>
敗戦後論
敗戦後論 <ちくま学芸文庫 カ38-1> 再刊
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