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「週刊わかもの」通巻38~40,61,69,81号(6部)主宰ぬやま・ひろし 各B5判16p 渋谷区・週刊わかもの社 昭和34,35年
吉田一穂詩集 <現代詩文庫 1034>
超時間文学論 : 鴎外から大江まで27人の作家たち
池田満寿夫 ;日本現代版画 <日本現代版画>
現代詩手帖 1974年8月号 特集・うた 対談/書くこと・うたうこと:谷川俊太郎×三上寛 庶民のうた、演歌から春歌まで・添田知道×富岡多恵子 佐佐木幸綱、安永稔和、上野昴志、片桐ユズル 他 ポエム・ロッカー構成・加藤郁乎/稲垣足穂、池田満寿夫、白石かずこ、田村隆一、荒木経惟、四谷シモン、種村李弘、唐十郎、澁澤龍彦、私が出会った酒乱ベスト3/巖谷國士、谷川晃一、司修、野中ユリ、窪田般彌、島岡晨 他 詩との出会い/遠足の日のエセーニン:粟津潔 他
美術遊芸品 牧歌メロン歌留多 (絵札・読み札・附録全て揃)
週刊サンケイ 昭和45年12月31日増刊 総集版・三島由紀夫のすべて―自殺する天才、自殺しない天才(後藤明生)、黒い雪事件と北一輝と(武智鉄二)、私は愛していた(丸山明宏)、芥川・太宰を嫌った理由(芥川比呂志)ほか
黒の手帖 4月号(第2巻第4号・通巻13号)特集/酒とゲロと解放 昭和47年4月号 特集/酒とゲロと解放 杉作、戸締りせよ!
映画評論 1968年6月号 表紙・目次:矢野真 映画評論特別講座ーハプニング以後ー/ゼロ次元儀式正論物語1=加藤好弘 ハプニング以後と呼ばれるもの「此方か彼方かはたまた何処か」に見る素手の体験=石子順造 ハプニングからインター・メディアヘ=刀根康尚 今月の訪問:ピカレスクの通夜ー土方巽と暗黒舞踏派=訪問者・加藤郁乎 キュブリックは未来に何を見たか/2001年宇宙の旅:河原畑寧、ペンミズムの時代のサイケデリック・シネマ:金坂健二 他
江戸俳諧歳時記 初函帯 帯少痛
歌集むかし男 加藤郁乎宛毛筆署名落款入 初帯
句集出イクヤ記 宗田安正宛ペン署名入 初函 本体天シミ有 函痛日焼
江戸の風流人 再函帯(続巻は初版) 函帯少日焼
新文芸読本 澁澤龍彦
火門集 阿部青鞋全句集第一回配本
現代俳句集成 全一巻
俳句研究 44巻1号~4号、6号、8号~11号特集・三橋敏雄 9冊
エトセトラ A版限20桐函外函 ペン識語署名落款入 外函少痛少日焼・題字書込紙片貼付
ユリイカ1974年2月号 特集・エドガー・アラン・ポオ 回帰と幻想の文学グラビア/ポオと世紀末芸術 ポーと挿絵・坂崎乙郎 文/島尾敏雄、吉田知子、宮本忠雄、入沢康夫、川村二郎、渋沢孝輔、出淵博、中原佑介、加藤郁乎、寺山修司、マリー・ボナパルト、松本俊夫、他記事/共同討議全体像・19世紀の文学と芸術第2回ロマン主義とヒロイズム=菅野昭正×高階秀爾×平島正郎 アンダーグラウンド映画のこと:萩原朔美、徹底討論/現代詩を解剖する「現代詩の実験1973」を中心に=天沢退二郎×岡田隆彦×佐々木幹郎×鈴木志郎康 他
永田耕衣書簡
平林たい子全集月報合本 12冊を合本
美術手帖 1969年2月号(309) 特集 現代芸術とテクノロジー (手の失権 シンボルとしての機械と手工的思考/機械時代の終りに立って/芸術-技術-術-業)/ウォーホール (ウォーホール あるいは、何モシナイデ有名ニナル方法)
ユリイカ 詩と批評 1998年10月号 特集 60年代 ゴダール (インタビュー ラウル・クタール+山田宏一 それは「勝手にしやがれ」からはじまる/アンナ・カリーナ+鈴木布美子 出演した映画は自分の子供のようなもの)
高柳重信全句集 限定35部版 全5冊揃
渦 64号~94号迄 井上青龍表紙31冊 69号井上青龍撮影「赤尾兜子句展写真集」 82号中谷寛章追悼号
海4巻4号
寺門仁作品集 2 (散文)
牧神 第2号 特集;不思議な童話の世界 「ついにアリスが来た」 反童話の系譜について」高橋康也 「禁忌の室と永遠の好奇心 ペロー童話の一モチーフ」私市保彦 「残酷さの構造」小沢俊夫 「英国妖精流離譚」井村君江 「アンデルセンの歯痛」金井美恵子 「メルヘンと私」立原えりか 「長靴譚」寺山修司 「不思議な童話の世界とわがアリスとのあまりにも興褪めな諸関係について」矢川澄子 「童話のリアティ」天沢退二郎 「わたしの童話」梅田英俊 草森紳一/中本信幸/堀切直人/山下正男/池内 紀/堀口大学/由良君美/高橋睦郎/加藤郁乎/長田 弘 ほか
美術手帖 1970年10月号(333) 特集 ROCK IS (原始への回帰 文明論的ロックの考察/座談会 ロック=肌で聞く共同幻想/快的混沌状態の耳きき ロック特集/エドワルド・ムンク断想
(雑誌)俳句評論 創刊号-125号内94冊
安井浩司俳句評林全集 初版箱帯栞付 沖積舎 平成26年
増補安井浩司全句集 初版箱帯 沖積舎 平成21年
海5巻4号
みづゑ No.876 1978年3月 <特集 : 加納光於>
美術手帖 1971年5月号(342) 特集 概念の芸術と芸術の概念 (眼にみえない芸術/知的表現の奪還へ)/ヨゼフ・ボイス (ストックホルムのヨゼフ・ボイス)/池田満寿夫の水彩画/巻頭口絵 ビートルズ/インタビュー 荒木経惟 裏切りの写真工房
美術手帖 1969年5月号(312) 特集 エロスのニュー・イメージ(知覚とメディアの対話/光 その誘惑/アーク・オーロラの分光に屹立して/犬の静脈に嫉妬することから)/フィリップ・キング(形態から位置へ向かって/私の彫刻観 プライマリーストラクチュアの視点)
ラ・メダイユ : ヨーロッパと日本の芸術・文化・歴史を語る
美術手帖 1969年3月号 芸術家の時代は終わった?/けちんぼうな芸術家たちーミニマル・アートについてー=中原佑介 痛みの感覚があるかぎり手は語る=池田満寿夫 新しい民芸をー人間と自然が育てる〈夢〉=新宮晋 大衆の逆襲ー告発される「作家的良心」=木村恒久 マス・メディアのなかに何を見るか=坂本正治 ヴァザレリの版画詩集〈コード〉のための/訳・解説=粟津則雄 伝統のなかの現代性,野田哲也・版画ダイアリー 思考にとつて素材とは/野田哲也 明日をひらく芸術家・ロバート・モリス/山口勝弘 彫刻についてのノート/ロバート・モリス 現代の美術館建築ーかぎられた空間からひらかれたスペースへ/磯辺行久 私的兵法ー跳梁跋巵の巻ー新宿・西口中央公園の「状況劇場」公演をめぐって/唐十郎 作家に聞く・黒川紀章ー地獄をひらくホモ・モーベンス/加藤郁乎 現代への道標・ボッチオー二/高階秀爾 他
一九七二年作家の肖像 初カバー帯
美術手帖 1969年10月号(318) 特集 現代彫刻の展開 ヘンリー・ムーアからアンチ・フォームの作家まで (実像と全体性を求めて/視覚による視覚の批判/アンチ・イリュージョン 手続きと素材)/ラウシェンバーグ「ダンテの地獄篇」の挿絵
みづゑ876号 特集 加納光於 田淵安一、森口宏一、久里洋二、因藤壽 目次項目記載あり
平成俳句の好敵手 : 俳句精神の今
太陽 10巻7号=No.109 (1972年7月) <特集 : 親鸞 ; 第9回太陽賞発表>
評伝 鷲巣繁男
美術手帖 1969年6月号(314) 特集 新しい自然=エレメンタリズム・1 エア・アート (空気芸術空論/オットー・ピーネ/クリスト 欲望の弁証法/磯辺行久 空に浮く城/芸術は芸術の灰である ウィロビー・シャープとのインタヴュー/空気をめぐる芸術家のことば)/ダン・フレイヴィン
太陽 11巻9号=No.123(1973年9月) <特集 : 北斎 江戸情緒>
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