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空には本 寺山修司歌集
吉葉山物語 初版
魔法の天使 クリィミーマミ 全巻 オリジナルビデオ版 永遠のワンスモア コミックスキャロル
ソーシャルワークの研究方法: 実践の科学化と理論化を目指して 相川書房 北川 清一
※イタミ有 素顔のままで (角川文庫) KADOKAWA 北川 悦吏子
ニュースポーツ・ハンドブック (新レクリエーション・ハンドブック) ベースボール・マガジン社 北川 勇人
昭和詩人論
ユリイカ 1977年9月臨時増刊 総特集・宮澤賢治 表紙/飯野和好 グラビア/宮澤賢治の風景8頁 共同討議・宮澤賢治の童話世界/入沢康夫×林光×天沢退二郎 農民芸術概論をめぐって/北川透 修羅のことば/高橋英夫 日本語使いの達人としての賢治/井上ひさし 宮澤賢治の亜流/宮本常一 ブドリとネネム/黒井千次 漱石と賢治/村上陽一 動物や虫たちの話/水木しげる ジョバンニの「孤独」/川本三郎 賢治童話の光と影/私市保彦 他 *{特別資料・宮沢賢治友の会研究座談会、昭和15年5月23日/中島健蔵、谷川徹三 他]
【※カバー無し】Houdini ビジュアルエフェクトの教科書 エムディエヌコーポレーション 北川 茂臣
恐怖の大頭脳 <ソノラマ文庫>
婦人公論 109号斎藤与里表紙片多徳郎口絵入 秋季特別号「金」
ドキュメンタリー家出
ホーム・ライフ 昭和13年7月号 海老原喜之助 北川民次 児島善三郎 東郷青見 4(7)
モダン・クリニカルポイント 小児科
現代の発見第5巻 伝統の位置
日本の彫刻 : 上古-鎌倉
現代日本文学大系 67 金子光晴 小熊秀雄 北川冬彦 小野十三郎 高橋新吉 萩原恭次郎 山之口貘 伊東静雄 中原中也 立原道造 草野心平 村野四郎 集 (蛾 流民詩集 検温器と花/戦争/氷 風景詩抄/重油富士 ダダイスト新吉の詩/他)
日本の彫刻 上古-鎌倉
詩の話 第二
室生寺
宮沢賢治 プリオシン海岸からの報告/ユリイカ 詩と批評 1977年9月臨時増刊 総特集 宮澤賢治 (共同討議 賢治童話の世界、ほか) 二冊一括
【署名本】 第二 詩の話 第二
【※カバー無し】やわらかな頭、もっと動ける身体のための! 最強のリラックス システマ・リラクゼーション マガジンハウス 北川 貴英
ユリイカ 詩と批評 1978年6月号 特集:チェーホフ
文藝 月光 第1号 特集・中原中也、シャルルヴィル=メジャールからの出発/ 天窓の幻・佐々木幹郎、1930年代におけるランボーの受容・宇佐美 斉、報告 中原中也、アルチュール・ランボー生地への道程=飯山雅英、特集・中原中也論修成の彼方へ・中也のこと、透谷のことーイヴ・マリ・アリュー氏の書評に応えて=佐藤泰正、月光の詩人、中原中也ーお道化うたを中心に=北川透、特集・中也没後70年の彼方へ・風の挽歌=高坂明良、中原中也私史録=村上護vs福島泰樹 連載写真紀行・海道1=西村多美子 他
幼年倶楽部 11巻3号、5号~7号、1号、12号 6冊
文芸 11巻1号、2号帰還作家特輯、4号、6号~8号、10号 7冊
現代詩手帖 第10巻第12号 1967年12月号 現代詩年鑑'68 表紙・扉・目次・本文イラスト=辰巳四郎 巻頭表紙裏ページ・らくがき/谷川俊太郎 座談会・詩の状況と言葉/天沢退二郎×北川透×長田弘 展望/飯島耕一、宮川淳、岡田隆彦 1967年詩選/鮎川信夫、関根弘、田村隆一、茨木のり子、井上光晴、大岡信、谷川俊太郎、安永稔和、富岡多恵子、寺山修司、金井美恵子、堀川正美、吉岡実、三木卓 他 詩壇ジャーナル1967年 他
日本文学研究 第28号 ●ヒレ振りの峯の物語の形成 山上憶良の詠と肥前国風土記の語りより 阿部真司●萬葉集巻一巻頭歌について 森下幸男●藤原実方家集の研究(4) 「いにしえの光とし見れば」(七番歌) 徳満澄雄●「空蝉」の物語 空蝉造型の特異性について 藤田加代●徒然草と論語「ものぐるほし」と「狂簡」 稲垣安伸●夏目漱石の恋(4) 「饗宴」的構造 沢英彦●高知方言の語法(その4) 接続表現の「~(する)ナラ」・「~(す)リャー」・「~(し タラ」「~(する)ト」等について 岡崎有鄰●秦山詩選注(下) 北川真人●追悼 木戸昭平さんのこと(1) 榊原忠彦●鹿持雅澄先生生誕二百年にあたって 浜田清次
シュルレアリスム、その外へ
自殺の心理
全猟 1984年6月号
少女倶楽部 第9巻第1号 昭和6年1月
全猟 1984年1月号
全猟 1986年4月号
ドキュメンタリー家出 <河出文庫>
ロシア民謡の歴史 : 民族と風土のうたごえ
新建築 1986年4月号 1986年4月号
キネマ旬報 1260号 通巻2074号 1998年7月下旬号
詩の話 第二 初版
日本文学研究 第25号 三十周年記念特集 ●夜刀神伝承への一考察 阿部真司●天皇の祭祀と大祓詞 杉本瑞井●藤原実方家集の研究(1) 「紫の雲のたなびく」(一番歌) 徳満澄雄●源氏物語作中人物の和歌について 新編国家大観との関わり 森下幸男●源氏物語における「をこ」のイメージするもの 藤田加代●源氏物語の世界(その3) 「橋姫」の巻の垣間見 篠原義彦●「仁勢物語」考 その「もじり」の方向を探って 松本猛彦●芭蕉に投影した杜甫 稲垣安伸●夏目漱石の恋(1) その待つ「饗宴」的構造 沢英彦●漱石のヒューマニズム 榊原忠彦●高知方言の語法(その1) 「ユー」と「チュー」についての考察 岡崎有鄰●龔自珍の文学思想(続) 北川真人●「日本文学研究」とともに(上) 回顧三十年 浜田清次
日本文学研究 第20号記念特集 ●第20号の発刊にあたって 浜田清次●孝徳天皇2 浜田清次●古京巡歴ノート その1 高松塚 榊原忠彦●異本業平集(雅平本)の性格 松本猛彦●浮船序説 森下幸男●「浮船の物語」論序章 「さもやあらむ、と思す事のありけるからに、あいなくわづらはしくものしきやうに思しなりて」の表現をめぐって 藤田加代●菅原孝標女をめぐる人々(2) 姉について 更科日記ノート9 西本貞●「軽み」の論(2) 芸位置との関連において 稲垣安伸●高山樗牛と大町桂月 日本主義論をめぐって 高橋正●鷗外の軌跡(その3) 思想小説「かのうやうに」をめぐる諸問題について 篠原義彦●馬場孤蝶の転機 その文学的生涯をめぐって 木戸昭平●折口信夫先生と私の父そして姉と 杉本端井●樊川詩の叙景について 北川真人
印度の伝説
せうがく三年生 臨時増刊 第15巻第6号 昭和13年8月 読物と漫画
日本ヒューマニズム詩集 1952年度
夜行 11
蒐集行為としての芸術
日本文学研究 第26号 ●伊福部氏とその伝承 「書記」の膽吹山と廬城部連伝承より 阿部真司●「カムロギ・カムロミ」の周辺 折口説に沿って 杉本瑞井●伊勢物語における業平の周辺 松本猛彦●藤原実方家集の研究(2) のどけくもたのまるるかな(二・三・四番歌) 徳満澄雄●葵の巻について 森下幸男●百人一首99番歌の表現するもの 「をし」の表現性を中心に 藤田加代●夏目漱石の恋(2) 「饗宴」的構造 沢英彦●田宮文学と土佐 母の里、香宗付近を主にして 榊原忠彦●高知方言の語法(その2) 「オランク」の「ク」と「オンシノガ」の「ガ」 岡崎有鄰●秦山詩選注(上) 北川真人●「日本文学研究」とともに(下) 回顧三十年 浜田清次
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