JavaScript を有効にしてご利用下さい.
文字サイズ
古書を探す
アダルト商品の検索を行う場合、18歳未満の方のご利用は固くお断りします。 あなたは18歳以上ですか?
私の女性詩人ノート 1,2 の2冊
TOBACCO BOOK 煙草の本
詩とメルヘン 1982年2月号 特集:立原えりか 書きおろし童話「雪の日のオルゴール」絵:林静一 特集:詩人吉原幸子の世界ー春ー絵:東逸子 「みえない雪」やなせたかし:作詞×いずみたく:作曲 星屑ひろい・空想美術館シリーズ:神の愛したモディリアニ 他
現代詩 ラ・メール 第2号(1983年秋号)―返信(森原智子)、ひとのなる木(岩崎迪子)、めの沼(林美脉子)、眠りのなかに草の顔が…(みづきみづ)、日替わりランチ(松井啓子)ほか
同時代 22号
清水昶詩集
現代詩集(三) 日本の詩・27
フィナール詩展 詩集・作品集 第1回~第3回 の3冊
一九八五年 女流詩人アンソロジー
アルプ 第185号/1973年7月号
西行 まだ見ぬかたの花をたづねむ
コレクション 戦争と文学 14 女性たちの戦争
詩集 '73~'81
恋文―甦れ"ときめき"焦がれよ"こころ" (シンデレラ思索シリーズ)
歴程 通巻376号 特集 ・追悼 会田網雄
季刊 装飾デザイン 第20号 特別企画・創作のアトリエ 四季を楽しむ 花のデザイン 特集・ダリが捧げる愛の宝飾
鳩よ! 特集女から男へ 訣別のことば 文芸が描く弱き性の残酷さ 山下武・奥野健男・風間十郎・赤塚行雄・吉原幸子・来生えつこ・中平まみ・権田萬治・新保博久 美空ひばり追悼<1989年9月70号>
現代詩手帖 1976年12月号 現代詩年鑑'77 解体と再生への試行1976・作品を貫流するもの/渋沢孝輔×入沢康夫×安藤元雄 鼎談時評:飯島耕一×鈴木志郎康×清水昶 展望:岩城達也、大野新、山本哲也 アンソロジ−1976年/石垣りん、いいだもも、井上光晴、大岡信、瀧口修造、吉原幸子、草野新平、茨木のり子、三木卓、正津勉、宗左近、小野十三郎、高橋睦郎、谷川俊太郎 他
現代詩手帖 第21巻第1号1978年1月号 表紙・扉・目次カット/関根伸夫 新連載/谷川俊太郎、鈴木忠志、佐々木幹郎、荒川洋治、作品特集・現代詩全景/鮎川信夫、大岡信、小野十三郎、草野心平、岡田隆彦、吉原幸子、多田智満子、白石かずこ、清水昶 他 対談/詩の根源と時代性/入沢康夫×北川透、他
ジャスト・イエスタディ− ビニール・カバー(小汚れ有り)付き、帯背陽焼け
モダニズムと〈戦後女性詩〉の展開
季刊飛ぶ教室 児童文学の冒険 3号~6号、8号戸田礼子撮影「夕張の子どもたち」 5冊
季刊「銀花」別冊 手紙 3号
無限 43号 特集・会田綱雄 昭55年12月
現代詩手帖 第21巻第13号 1978年12月号 現代詩年鑑’79 表紙・扉・目次カット/関根伸夫 討議・《修辞的現在》をどう超えるか/岩田宏×鈴木志郎康×北川透 鼎談時評/那珂太郎×安藤元雄×天沢退二郎 アンケート・今年度の収穫/荒川洋治、三好豊一郎、藤井貞一、磯田光一、窪田般彌、中江俊夫、飯田善国 他 アンソロジー1978/寺山修司、飯島耕一、中桐雅夫、谷川俊太郎、石垣りん、吉原幸子、茨木のり子、伊藤比呂美、草野心平、岡田隆彦、田村隆一、中村真一郎 他
現代詩手帖 第18巻第2号1975年2月号 表紙・扉・目次カット/高松次郎 特集・現代詩人の根拠/粟津則雄、北村太郎、鈴木志郎康、吉原幸子、岡田隆彦、正津勉、白石かずこ、清水昶、菅谷規矩雄、他 複製時代のデザインと詩/粟津潔×富岡多恵子 友竹辰×和田誠=歌詩音曲遊戯双紙(うたやらえやらのおあそびぺえじ)デュエットしよう 連載対談・岩田さん、なんです川崎さん2,動物の話・夢の話=岩田宏×川崎洋 他
樹木(高見順文学振興会会報) Vol.1~3(1983年~1985年) 計3冊―第13回「高見順賞」決定、受賞詩集『死者たちの群がる風景』より、受賞の言葉(入沢康夫)、選評(吉岡実、中村稔、篠田一士、吉増剛造、長谷川龍生)、高見順賞の詩人たち―巨大な海壁に向けて歩いて行った(吉増剛造)、奇妙な荷物(粕谷栄市)、追悼・鷲巣繁男―告別(寺田透)ほか
現代の詩人 全12冊揃 1~12巻
地球に降りた花神たち
星座5号 限五百
現代詩手帖 1974年9月号 特集・都市 対談/都市へ 文明のファザードを撮る:高梨豊×岡田隆彦 都市に関する11の質問 詩人に向けて、質問=寺山修司 回答=金石稔、伊藤章雄、清水昶、宗左近、谷川俊太郎、正津勉、他 2000字で都市を書く/寺山修司 他 ポエム・ロッカー 構成・清水哲男/大野新、窪田搬彌、北川透、新川和江、吉原幸子、白石かずこ、栗原まさ子 他 早死するための食生活:清水哲男 詩との出会い/原型としての詩的体験:笠原伸夫 ボードレールをめぐって/井上輝夫 他
那珂太郎詩集 <現代詩文庫 ; 16>
詩集夜間飛行 初函帯 函少痛少日焼 帯少痛
現代詩手帖 1976年1月号 作品特集/吉本隆明、大岡信、飯島耕一、高橋睦郎、多田智満子、吉原幸子、金井美恵子、佐々木幹郎、岡田隆彦、中桐雅夫、清水哲男 他 対談・近代詩の原質[萩原朔太郎から60年代詩人]/北川透×月村敏行 ボードレール/西脇順三郎 アラブ現代詩抄/高良留美子・佐々木淑子 訳 近代詩再検討・昭和詩の動向/鮎川信夫×吉本隆明×大岡信 姿態都市身体建物=日本郵船ビル・日本勧業銀行、崩れ去るオーダーの粉塵/長谷川堯 他
女を生きる女たち―吉原幸子対談集 (1985年) (ラ・メールブックス〈1〉)※イタミ有り
クエスト 創刊号
ユリイカ 1973年5月号 表紙/山藤章二 特集・田村隆一 詩・田村さん/谷川俊太郎、田村隆一アルバム 共同討議・余技としての文学/田村隆一×飯島耕一 田村隆一の詩境/西脇順三郎、詩的スターリニズムの運命/磯田光一、真昼の嵐/佐々木幹郎、沈黙と叫びの歌/饗庭孝男 他 連載/幾何学とエロス・澁澤龍彦、艶の心意気・馬場あき子、断章・大岡信、吉田健一、種村李弘 詩/白石かずこ、茨木のり子、吉原幸子、窪田般彌、宗左近、他
詩のトポス 楽市 創刊号~6号
花を食べる 鈴木志郎康宛ペン署名箋付 初カバー帯 帯少痛
詩集夏の墓 堀内幸枝宛ペン署名入 同宛書簡ペン書一枚付 初函 函シミ少日焼
詩学 昭和50年1~3、5~7月(第30巻第1~3、5~7号) 計6冊―マチュ・ピチュの頂き(パブロ・ネルーダ/大島博光・訳)、最後の火による私(高橋睦郎)、おそき私(永瀬清子)、H氏賞受賞名詩集を語る(黒田三郎×吉野弘×嵯峨信之)、《ひとりの女に〉全篇、短い詩のことで(藤富保男)、H氏賞受賞詩集〈サンチョ・パンサの帰郷について〉(石原吉郎×北村太郎)、左川ちかへの試み―風騒館私記(鶴岡善久)ほか
映画芸術 1970・5月号NO.273 緊急特報《エロス+虐殺》を政治の手からまもれ・仮処分事件の全貌=吉田喜重 資料・仮処分「事件」関係文書と「決定」の全文 特集/芸術家・批評家の余技とは何か、逃避と待機の季節によせて=高橋徹、内田栄一、白坂依志夫、吉原幸子 他 批評特集/加藤泰「緋牡丹博徒お竜参上」はこれでいいのか=唐十郎、渡辺武信、大和屋竺、片岡啓治 シナリオ/[去年の夏]:フランクベリー監督作品 [雨の訪問者]:ルネ・クレマン監督作品
人形嫌い 鈴木志郎康宛ペン署名箋付 初カバー帯 天少シミ有 帯少痛少シミ有
鳩よ 創刊号 第1巻第1号 12月号 ポエムによるニュージャーナリズム創刊号 ランボーって、だれ? 想い寄せて、手紙詩/谷川俊太郎→佳村萌、岩谷時子→坂東玉三郎、久保田早紀→村上春樹、内藤陳→水森亜土、井坂洋子→桑田佳祐 詩特集/中島みゆき、ねじめ正一、吉原幸子+伊藤比呂美、ジャック・ブレル、短詩・北原白秋ほか七人 もうひとりのアンネ・フランクがいた・八木あき子、日記に遊んで、遊ばれて/中村れい子・今泉吉晴・横尾忠則 伊佐山ひろ子「嫌いは嫌い好きは好き」他
現代詩と詩人たち : 大井康暢著作集 第2巻
ユリイカ 1971年3月号 VOL.3-3 増頁特集・富永太郎 富永太郎をどう読むか/大岡昇平×安東次夫×中村稔×飯島耕一 瀕死の詩人の疾走/饗庭孝男 未発表資料: 富永太郎の画帳/大岡信 富永太郎の思い出/小林秀雄 富永太郎の詩/河上徹太郎 天折した富永/中原中也(「山繭」1926年11月号)富永太郎の眼と精神/窪田搬弥 富永太郎伝/大岡昇平 他 未発表作品:富永太郎画・自画像(油彩カラー) 他 詳細・富永太郎年譜、書誌および論考ノート 他記事:植草甚一、草野心平、澁澤龍彦、三木卓、吉原幸子、田村隆一、片桐ユズル、菅谷規矩雄 他
詩集ブラックバードを見た日 鈴木志郎康宛Sペン署名箋付 初カバー帯 天・カバーシミ有 署名箋少シミ有
詩と批評 創刊号~9号迄揃 9冊
ユリイカ 詩と批評 1971年 1・2・3月号 特集:モーツァルト 澁澤龍彦=三島由紀夫氏を悼む 特集=シュルレアリスム・夢と狂気 増頁特集=富永太郎 富永太郎をどう読むか vol.3-1,3-2,3-3 3冊一括
<<前へ 3 4 5 6 7 次へ>>
在庫検索から見つからなかった場合は、書誌(カタログ)からも検索できます。 お探しの古書が登録されていれば、在庫が無い本や条件に合わない本についても、こちらからリクエストを行うことができます。