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国文学 解釈と鑑賞 1968年 6月号 第33巻 第7号 特集/記紀をさぐる/日本民族の始原/森浩一/古代王権の発生と展開/川副武胤/邪馬台国の世紀/石原道博/古墳の世紀/上田正昭
国語と国文学 1948年 6月号 第25巻 第6号 第290号 明治中期に於ける韻律論/久松潜一 懐風藻ー陽春の作・作者と撰者/林古溪 土佐日記について/重友毅 土佐日記は歌論書か/萩谷朴
国文学研究 第50集(昭和48年6月) 小特集 中国文学と日本文学(零陵王を悼み慨くの詩/初唐の応制詩と人麿/耶娘妻子走相送 唐詩の白話的表現と厭戦詩の発想/枕草子初段の構想と類書の構造/三善清行の方法 藤原保則伝考/ほか)
国文学 解釈と教材の研究 1977年 6月号 第22巻 第7号 通巻311号 特集/迢空折口信夫/折口信夫と釈迢空/池田弥三郎/迢空折口信夫における<神>/益田勝実/迢空折口信夫の戦後/岡野弘彦
国文学 解釈と教材の研究 2004年 6月号 第49巻 第7号 通巻712号 特集/一読簡単ー文章上達術/文章上達術と語彙論または比較語彙論/田島毓堂/あいまい性と非あいまい性/西山佑司
国文学解釈と鑑賞648号1985年6月号[特集]吉行淳之介の文学■吉行淳之介論・・加賀乙彦[作品の世界]薔薇販売人/驟雨/原色の街/砂の上の植物群/暗室/夕暮まで
カイエ 新しい文学の手帖 1979年6月号 ロートレアモン
國文學 : 解釈と教材の研究 昭和53年6月号 能と狂言の世界 野村万蔵氏追悼 23(7)(327)
國文學:解釈と教材の研究 平成13年6月号 近世のネットワーク 座談会:ソウル大学所蔵合巻を中心に—調査の成果から 鈴木重三・中野三敏・佐藤悟ほか 46(7)
国文学 解釈と教材の研究 1981年 6月号 第26巻 第8号 通巻375号 特集/中世の謎/中世の開幕/司馬遼太郎/中世の風ー一休、そして蓮如/水上勉/久保田淳/太平記は史実をどう歪曲しているか/長谷川端
国文学 解釈と鑑賞 昭和34年6月号 今昔物語の新しい研究と展望 文論と文章論
國文學 解釋と鑑賞 1972年6月号
国語と国文学 第278号 昭和22年6月号
国文学 解釈と鑑賞 1973年6月臨時増刊号 特集:戦後作家の履歴
国文学 解釈と教材の研究 1988年 6月号 第33巻 第7号 通巻483号 特集/「明治文学史」の現在ーいま何が論点か/文学史は果して「挑発」か/江藤淳/平岡敏夫/短詩型の近代/坪内稔典
国文学解釈と鑑賞 1984年6月634号 特集・俳諧の視界/座談会・俳諧史研究の諸問題
國文學 解釈と教材の研究 石川啄木の手帖 第23巻第8号 昭和53年6月臨時増刊号 禅寺の子、啄木:水上勉、編年体・評伝石川啄木:岩城之徳、石川啄木事典、「一握の砂」鑑賞:上田三四二、「悲しき玩具」鑑賞:本林勝夫、自筆原稿による啄木・ローマ字日記(抄)他
国文学研究 第59集(昭和51年6月) (道綱母周辺に関する資料拾遺/匂宮・紅梅・竹河三帖論 その方法を中心として/歌僧琳賢について/金刀比羅本「平治物語」の構造/今昔物語集における説話受容の方法/虚構と情念 「三四郎」について/ほか)
国文学研究 第47集(昭和47年6月) 死の起源説明神話/髪長比売論/小野小町の真実/枕にこそは/今昔物語集の翻訳態度をめぐって 三宝感応要略録との比較から/初期読本における寓意性と文芸性・上/五条秀麿の行方・2 知識文学の崩壊/ほか)
国文学 平成後半 3冊から
語文研究 第133号 令和4年6月 (若紫巻のしくみ/市川寛斎の詠物組詩「倣具詩」考/芥川龍之介「桃太郎」論/字音接辞「当」の成立と定着/佐世保市宇久町平方言の「動詞否定形+カナ」による行為指示)/ほか
国文学研究 第101集(平成2年6月) (「天下の絶対性・悠久性 「天下」と「天地」の関係/山部赤人の吉野行幸従駕歌の構想/「保元物語」における語り手の「現在」と崇徳院怨霊/「むさしふり」試論 天和期蕉門の俳風をめぐって/ほか)
国文学 解釈と教材の研究 1979年6月号 特集 西鶴 創造の秘儀
國文学 解釈と素材の研究 昭和51年6月号
国文学研究 第56集(昭和50年6月) (徂徠とその言語研究 蘭語学との関連を主として/「のだ」の文について/花の座の固定/島村抱月初期文芸批評の展開 明治三〇年代文学状況との関わりを中心として/田山花袋「野の花」とその序文に関する一考察/ほか)
国文学研究 第53集(昭和49年6月) (褶振峯説話の事実と虚構/「へいちう」考/道綱の母の晩年について 巻末歌集の二三の記事をめぐって/説経「愛護若」/浅井了意ノート・1の下 鈴木正三とのかかわりをめぐって/初期読本における寓意性と文芸性・下の二)
国文学 第51巻7号 通巻738号 2006年6月号 特集・映画の最前線
国文学研究 第62集(昭和52年6月) (紫式部集の増補について・下/大正七年の谷崎潤一郎 昭和期の変貌への源流/ノス・ナスの史的考察/中古散文資料における「ナ-ソ」「-ナ」の差異について/平家物語における補助動詞「奉る」「参らす」「申す」・下/ほか)
国文学研究 第83集(昭和59年6月) (南海漁父北山樵客百番歌合成立考 拾玉集伝本を踏まえて/「平家物語」の「仏法」序論 天台座主明雲の叙述をめぐって/秋成と真淵学 「貧福論」に関する考察/宇野浩二 習作期の検討 「暁の歌」と「清二郎夢見る子」他)
国文学解釈と教材の研究13巻8号6月臨時増刊 特集現代文学研究の手帖明治大正昭和文学の研究事典
国文学研究 第80集(昭和58年6月) (高市皇子挽歌の方法 人麻呂の殯宮挽歌と誄との距離/伊勢物語「斎宮物語」の形成/枕草子「かへる年の二月二十余日」の段の位相/今昔物語集の今昔 語りと時間認識/「平治物語」常葉譚考/ほか)
国文学研究 第110集(平成5年6月) 江戸戯作小特集(黄表紙「明矣七変目景清」について/「浮牡丹全伝」論 昔噺・説話伝承と女人堕獄信仰/「八犬伝」の古代/為永春水雑感 文化・文政期の春水/浦島子と豊受神 二つの「丹後国風土記」逸文の背景/ほか)
國文 昭和48年6月 39号 源氏物語宇治十帖に関する一考察 浜松中納言に関する考察─夢と主題 鎌倉本狭衣物語の研究 江戸の狂言考 ほか
国文学 解釈と鑑賞 660 昭和61年6月号 特集=古代・中世文学史を問い直す
人民中国1980年1月~8月号
国文学研究 第113集(平成6年6月) 近代小特集(獄舎の夢 安部公房「榎本武揚」論/津軽のオズカス 太宰治「津軽」について/横光利一「紋章」 雁金八郎の造形を手掛かりに/「それから」という鏡 初期「白樺」の一断面/ほか)
国文学研究 第107集(平成4年6月) (七夕歌と集宴 万葉巻十を中心に/「新撰龜相記」所載の鎮火祭起源の伝承について/「昔」と「古」 「源氏物語」の時間感覚/源氏物語正編の骨格 明石一族を視座として/ほか)
国文学研究 第98集(平成元年6月) (人麻呂の行路死人歌 その律令的側面について/中の君物語における竹取引用/浮舟物語の始発 東屋巻の方法/俊成の古歌受容 「古来風躰抄」の一視座として/小歌の異伝と「閑吟集」 地名を持つ小歌を中心にして/他)
国文学 解釈と鑑賞 1992年4月号(731) 明治長編小説事典/国文学 解釈と教材の研究 平成6年6月号(39巻7号) 明治の小説がいま新しい (明治の小説がいま新しい その豊かさと個性/ほか) 二冊一括
国文学研究 第65集(昭和53年6月) 中近世文学小特集(「平家物語」と「平治物語」 交渉関係の吟味/「宗長手記」の著作意図について/シラバヤシ考/「閑吟集」の編者像/「しのびね物語」の位相 物語史変貌の一軌跡/連句における芭蕉の「かるみ」/ほか)
国文学 解釈と鑑賞 1977年6月号 萩原朔太郎 その魂の漂泊
国語と国文学 第2号 (大正13年6月号) (生の象徴としての短詩/国語政策について/源氏物語のモデル・承前/古典の本文整定/契沖の文学批評/大鏡に関する考察・承前/室町時代の小歌と閑吟集・承前/現代文の取扱/国語研究室焼失主要書目録)
国文学 解釈と鑑賞 1995年6月号(60巻6号 769号) 樋口一葉 新たな一葉像へ向けて (座談会「にごりえ」「たけくらべ」 テクストの「空白」をめぐって/論文/樋口一葉テーマ別研究史/一葉文学研究者への提言/ほか)
国文学 解釈と教材の研究 昭和44年6月号 短編小説の面白さ
国文学研究 第68集(昭和54年6月) 近代文学小特集(「春」をめぐって 青春と死/近松秋江における作品系列の問題 「別れた妻もの」をめぐっての断章/芥川龍之介の「寂莫」 初期書簡集を読む/「大正文学研究会」前後 田村栄太郎「日本の風俗」にふれて/ほか)
国文学 解釈と教材の研究 昭和41年6月号(11巻6号) 特集 源氏物語五十四帖を探る
花束を抱く女
文学 昭和54年6月号 47巻6号
国文学研究 第122集(平成9年6月) 小特集 中世の言説 (「太平記」あるいは「歴史」の責務について/半井本「保元物語」における「骨肉相剋」の問題点/「弁内侍日記」の和歌についての一考察 勅撰集入集歌との関わりから/「構想」の発生/ほか)
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