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國語學 1988年 9月 第154集 特集/位相・位相語/漢文訓読と訓点資料/曽田文雄/平安時代和文における散文性の形成/竹内美智子/武士言葉の世界/前田富祺/中世の位相と位相語/島田勇雄
國語學 1986年 12月 第147集 国訓「宛(あてる)」の成立をめぐって/乾善彦 近松世話浄瑠璃における形容詞連用形のウ音便化について/矢島正浩 東西方言対立語からみた『書言字考節用集』の性格/佐藤貴裕
國語學 1982年 3月 第128集 角筆文献研究の課題/小林芳規 森博達氏の日本書紀α群原音依拠説について/平山久雄 漢書楊雄伝天暦二年点における訓読の方法/松本光隆
國語學 1981年 6月 第125集 言語形成に及ぼすテレビおよび都市の言語の影響/馬瀬良雄 敬語における使い分けの体系とその構造/荻野綱男 禁止表現の多元的分布/江端義夫
國語學 1980年 6月 第121集 特集/昭和53・54年における国語学界の展望/国語学史/佐田智明/国語研究資料/柳田征司/文法(史的研究ー古代)/山口堯二/言語生活/岩淵匡
中国語学 257―特集:上古音研究の現在と展望*
「노걸대 와 박통사 의 언어」 国語学会叢書47 ハングル表記
國語學 1987年 6月 第149集 平安時代の表白文に於ける対句表現の句法の変遷について/山本真吾 書評/奥津敬一郎・沼田善子・杉本武著『いわゆる日本語助詞の研究』/山口光
國語學 1986年 3月 第144集 改編本類聚名義抄における新撰字鏡を出典とする和訓の増補について/山本秀人 類義語の使い分けから併合まで/安部清哉 日本語の受身文における動作主のマーカ/細川由紀子
國語學 1983年 9月 第134集 上代・中古のキルとヲリ/金水敏 付属語のアクセントについて/木部暢子 人間・教養の語誌/大野透 書評/高松政雄著『日本漢字音の研究』/林史典
國語學 1982年 12月 第131集 今昔物語集に見るダの源流をめぐって/櫻井光昭 臨時一語の構造/林四郎 宛字「基督」考/松田裕 平山久雄氏に答え再び日本書紀α群原音依拠説を論証す/森博達
國語學 1982年 9月 第130集 玄応音義と新撰字鏡/池田証寿 平安時代における重複型語幹の形容詞について/東郷吉男 唐音の鼻音声母/湯沢質幸 アクセントにおける移行性分布の解釈/山口幸洋
國語學 1980年 3月 第120集 文字論に課せられた問題/山田俊雄 平安時代における受身と使役の助動詞の文体論的考察/大坪併治 国語の活用/城田俊 奥能登の親族呼称/川本栄一郎
國語學 1979年 12月 第119集 特集/言語地理学の諸問題/言語地理学における調査者間の個人差/柴田武/言語地理学と国語史との接点/広戸惇/言語地理学から国語史へのアプローチ/前田富祺
国語学 135 昭和58年12月 万葉集の字余り, 非字余り/今昔物語の「弥ヨ」をめぐって/他
【内容見本】【国語学辞典 12ページ(表紙含む)国語学会編】東京堂
國語學 1980年 12月 第123集 特集/江戸時代語研究の新分野/『提綱答古知幾』の語彙/佐藤喜代治/雑俳書の表記を資料として考へられることの一例/山田俊雄/口語史における心学道話の位置/森岡健二
国語学 第52巻4号89(通巻207号)2001年11月 近世中期出雲方言の大きさ語彙 ほか
国語学 197 平成11年6月 上代日本語における母音脱落―音数率との関連に着目して ほか
「国語学」「日本語の研究」 通巻1-248 (内2冊欠)
国語学 53-2(通巻209号) 2つの連続性と2本の「海の道」―九州西部諸方言の動詞テ形に起こる音韻現象/ほか
世界の中のハングル
中国語文法研究2020年巻(第9期)
中国語発音講座CDーROM (Win版)
最近の国語学と方言学
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