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國語學 1993年 9月 第174集 萬葉集の「(音韻的)音節」と唱詠のあり方をめぐって/毛利正守 ウとダロウの職能分化史/佐伯哲夫 推量の認識と構文/石神照雄
國語學 1985年 3月 第140集 『欧州奇事花柳春話』の漢語/米川明彦 複合動詞後項の接辞化/斎藤倫明 農書からみた近世の方言分布ー<糠>と<籾殻>を例に/小林隆
國語學 1983年 12月 第135集 万葉集の字余り、非字余り/佐藤栄作 近松浄瑠璃譜本に反映した十七世紀末大阪アクセント/坂本清恵 動詞の,語性と敬語体系/虫明吉治郎
国語学 1987年 第150集 条件文における日常的推論/蓮沼昭子/ネットワーク法における地点間の言語的類似の新しいとらえかたと処理のしかた/柴田武・熊谷康雄
国語学研究文献索引 国語史篇
國語學 1988年 3月 第152集 接尾語カヌの下接語の時代的変化/近藤明 複合動詞「引く+~」の意味の多様性/斎藤倫明 現代日本語における「敬語誘発について/熊井浩子
國語學 1987年 9月 第150集 条件文における日常的推論/蓮沼昭子 ネットワーク法における地点間の言語的類似の新しいとらえかたと処理のしかた/柴田武・熊谷康雄
國語學 1978年 6月 第113集 特集/昭和51・52年における國語学界の展望/総記/辻村敏樹/国語学史/尾崎知光/国語研究資料/秋永一枝/言語生活/渡辺友左
中国語学と少数民族 中国語学会友好訪華団報告
國語學 1992年 3月 第168集 長承本『蒙求』平安中期点の声調体系/佐々木勇 平安時代における終助詞「ぞ」の機能/森野祟 岩手方言における語中子音有声化・鼻音化現象/斎藤孝滋
國語學 1985年 9月 第142集 明治初期新聞小説の文章/岡本勲 古事記神名の原義私見ー足上名椎・手上名椎の場合/川嶋秀之 東京式諸方言の文節アクセント体系/山口幸洋
国語学 1988年 第153集 特集/昭和61・62年における国語学界の展望/総記/阪倉篤義/国語学史・国語研究資料/林義雄/文法(史的研究)/工藤力男/文法(理論・現代)/村木新次郎
国語学 74,75,78,109~219 の115冊
國語學 1989年 6月 第157集 東海西部地方における断定辞の史的動向/彦坂佳宣 「けり」の時制面と主観面/吉田茂晃 平家物語に於ける漢語の受容に関する一考察/山本真吾
国語学 1988年 第152集 接尾語カヌの下接語の時代的変化-助動詞ツとの関係の衰退-/近藤明/複合動詞「引く+~」の意味の多様性/斎藤倫明/否定疑問文小考/田野村忠温
国語学 第51巻1号(通巻201号) 平成12年6月号
國語學 1989年 9月 第158集 上代語のツとヌについて/野村剛史 ランガージュの言語構成体/野村正路 現代日本語の形容詞分類について/細川英雄 聞き手に対する敬語行動の理論/荻野綱男
國語學 1986年 9月 第146集 「国語」「邦語」「日本語」について京極興一 国語資料としての仮名文書/辛島美絵 北九州市方言にみられる新たなアクセント変化の傾向/添田建治郎
國語學 1984年 3月 第136集 文法論の構想/森岡健二 『日本書紀』神代巻の声点/鈴木豊 説話に於ける「ー奉る」・「ー参らす」/見野久幸 有題文と無題文/野田尚史
國語學 1981年 3月 第124集 ある国語学者の語源探究ー大野晋博士の語源説/村山七郎 合拗音の生成過程について/小倉肇 続紀宣命の大字小字について/北川和秀
國語學 1973年 3月 第92集 特集/言語モデル/意味と文法/藤村靖/言語の統合的モデル/國廣哲彌/構文のレベルと意味のタイプ/原田信一/表現行動のモデル/林四郎
國語學 1991年 6月 第165集 特集/文法研究の方法と領域/「わがこと・ひとごと」の観点と文法論/渡辺実 表現主体の主観と動作主の主観/北原保雄/推量体系の史的変容/山口堯二
國語學 1990年 9月 第162集 半濁音符史上に於ける唐音資料の位置/沼本克明 中古助詞「や」の構文的機能/重見一行 動詞のアクセント変化における意味特性の関与について/服部匡
國語學 1989年 12月 第159集 国訓成立のある場合ー偏旁添加字をめぐって/乾善彦 出現位置からみた係助詞「ぞ」/小田勝 <後膝部>の名称について/新野直哉 “文末名詞”について/新屋映子
國語學 1989年 3月 第156集 「間(あひだ)」の“分布”/舩城俊太郎 キリシタン版ローマ字資料の表記と読み/菅原範夫 福岡市方言の、ダレ・ナニ等の疑問詞を含む文のピッチパターン/久保智之
國語學 1985年 12月 第143集 共時過程と文法記述ー「うたて」について/北澤尚 「はさみこみ」についてー文法史的考察/出雲朝子 外来語における母音添加について/澤田田津子
國語學 1984年 12月 第139集 連歌書のかなづかいー『仮名文字遣』との比較を通して/今野真二 幕末期における転封藩士の言語生活/彦坂佳宣 「出生」考ーその読みを中心に/木村秀次
國語學 1983年 6月 第133集 橋本進吉先生の学恩/服部四郎 土佐方言サ行子音と上代サ行子音/山田幸宏 富士谷成章の学説と表現観/竹岡正夫 日本人のキイ・ワード「らしさ」/寿岳章子
國語學 1981年 12月 第127集 変形文法の次に来るもの/ベルナルド・サン・ジャック 大野晋氏の比較研究はこれでよいのか/村山七郎 新撰字鏡の切韻部分について/上田正
國語學 1980年 9月 第122集 福井県武生市における方言の共通語化ー場面差をめぐって/佐藤茂・佐藤美和子・安部和江・加藤和夫 「上下待遇表現」の記述/菊地康人
國語學 1980年 3月 第120集 文字論に課せられた問題/山田俊雄 平安時代における受身と使役の助動詞の文体論的考察/大坪併治 国語の活用/城田俊 奥能登の親族呼称/川本栄一郎
國語學 1992年 12月 第171集 特集/方言国語史研究の方法と課題/方言資料として観た角筆文献/小林芳規/方言語彙資料としての諸国産物帳/田籠博/「背負う」「担ぐ」の表現/江口泰生
國語學 1991年 12月 第167集 「以~被~」(モ[ッ]テ~ラル)の文型をめぐって/堀畑正臣 明治期大阪語資料としての落語速記本とSPレコード/金沢裕之 琉球方言との比較による有坂法則第三則の検討/佐藤清
國語學 1984年 9月 第138集 萬葉集のリズムに関する基礎論ー合わせて佐藤氏の御論に答える/毛利正守 音変化の過程に関する一考察/杉藤美代子 敬語使い分けの段階数/荻野綱男
國語學 1983年 9月 第134集 上代・中古のキルとヲリ/金水敏 付属語のアクセントについて/木部暢子 人間・教養の語誌/大野透 書評/高松政雄著『日本漢字音の研究』/林史典
國語學 1983年 3月 第132集 漢文訓読文におけるナゼニの成立をめぐって/大坪併治 狂言台本における仮定条件の接続詞/小林賢次 位相語の語彙体系/島田勇雄 <顔>の語史/小林隆
國語學 1982年 3月 第128集 角筆文献研究の課題/小林芳規 森博達氏の日本書紀α群原音依拠説について/平山久雄 漢書楊雄伝天暦二年点における訓読の方法/松本光隆
國語學 1980年 6月 第121集 特集/昭和53・54年における国語学界の展望/国語学史/佐田智明/国語研究資料/柳田征司/文法(史的研究ー古代)/山口堯二/言語生活/岩淵匡
國語學 1979年 6月 第117集 助動詞の意味ー『太平記』における「ー奉ル」「ー参ラス」/城田俊 書評/山崎良幸著『源氏物語の語義の研究』/根来司
國語學 1966年 9月 第66集 日本文法の研究法/佐藤喜代治 漢籍における声点附和訓の性格/小林芳規 助詞ヨリのある場合ー訓点語を中心に/大坪併治
中国语學 44号 (1955.11) 中国語法のアウトライン(孔版)
国語 昭和63年度 第26号 詩の授業を模索して/那賀高等学校・新居彰子 「助詞」の指導について/徳島市立高等学校・国語科 興味を持たせる国語科の指導について/穴吹高等学校・西岡和子
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