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国語学(通巻214)
国語学 第144集 :改編本類聚名義抄における新撰字鏡を出典とする和訓の増補について(山本秀人)/他
新撰假字遣 (東京外國語學會藏版)
国語学研究文献索引 音韻篇
国語学(198)
国語学の五十年
国語学研究文献索引 国語史篇
最近の国語学と方言学
国語学(通巻212)
国語学(通巻211)
国語学大辞典
日本国語学50年
国語完形補文法研究
国語学(通巻218)
国語学(通巻202)
外から見た日本語、内から見た日本語
ビジネス中国語検定試験 試験問題と解答・解説集
国語学(通巻210)
現代国語心理動作構文研究
国語史資料集 図解と解説
外から見た日本語、内から見た日本語 (1985年) 国語学会
国語学(通巻205)
國語學 1988年 第152集 接尾語カヌの下接語の時代的変化/近藤明 複合動詞「引く+~」の意味の多様性/斎藤倫明 否定疑問文小考/田野村忠温
国語学(通巻204)
國語學 1989年 第156集 「間(あひだ)」の“分布”/舩越俊太郎 キリシタン版ローマ字資料の表記と読みーローマ字翻字者との関係から/菅原範夫
國語學 1987年 第149集 平安時代の表白文に於ける対句表現の句法の変遷について/山本真吾 [書評]濱田敦著『國語史の諸問題』/福島邦道
国語学(通巻217)
中国語学 34-226 不揃177冊
中国語学 247―第50回大会記念号*
國語學 1987年 第150集 条件文における日常的推論ー「テハ」と「バ」の選択要因をめぐって/蓮沼昭子 談話進行上の相づちの運用と機能/黒崎良昭
方言学概説
国語学大辞典 (平成5年版)
国語学 1~111集 合本27冊
国語学(189)
国語学(通巻216)
第14・15・17回語学大会語劇?概
國語學 1988年 第154集 特集/位相・位相語/漢文訓読と訓点資料/曽田文雄/平安時代和文における散文性の形成/竹内美智子/武士言葉の世界/前田富祺
国語学(通巻209)
国語学(通巻201)
國語學 1988年 第153集 特集/昭和61・62年における国語学界の展望/国語学史・国語研究資料/林義雄/文法(史的研究)/工藤力男/言語生活/杉戸清樹
國語學 1979年 6月 第117集 助動詞の意味ー『太平記』における「ー奉ル」「ー参ラス」/城田俊 書評/山崎良幸著『源氏物語の語義の研究』/根来司
國語學 1977年 9月 第110集 生クの活用について/櫻井光昭 近代東京語因果係表現の通時的考察/吉井量人 ≪う/よう≫の基本的意味/城田俊
國語學 1987年 第151集 明治文語の多様性/岡本勲 「生産」の語誌ー明治初年を中心として/木村秀次 近畿方言における待遇表現運用上の一特質/宮治弘明
國語學 1987年 第148集 アトとノチの語義について/望月満子 <膝>をめぐる類義語の史的研究/新野直哉 萩市見島の方言アクセントをめぐって/添田建治郎
國語學 1984年 3月 第136集 文法論の構想/森岡健二 『日本書紀』神代巻の声点/鈴木豊 説話に於ける「ー奉る」・「ー参らす」/見野久幸 有題文と無題文/野田尚史
国語学(通巻215)
國語學 1983年 12月 第135集 万葉集の字余り、非字余り/佐藤栄作 近松浄瑠璃譜本に反映した十七世紀末大阪アクセント/坂本清恵 動詞の,語性と敬語体系/虫明吉治郎
国語学 1992年 第169集 特集/平成2年・平成3年における国語学界の展望/総記/林四郎/国語学史研究及び国語研究資料/西田直敏/文法(史的研究)/舩城俊太郎
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