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「夏目漱石 中央公論社」の検索結果
58件

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笛鳴りやまず : ある日の作家たち <中公文庫> 初版1刷

セレクト文庫
 茨城県筑西市甲
¥1,050 (送料:¥300~)
有本芳水 著、中央公論社、288p、16cm
初版1刷  書込ナシ 線引ナシ カバ

詩人有本芳水の代表的詩集。象徴詩の影響を受け、自然や愛、内面の憂愁をロマン豊かにうたう。表題作「笛鳴りやまず」など、音楽的な調べを持つ作品を収録。
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¥1,050 (送料:¥300~)
有本芳水 著 、中央公論社 、288p 、16cm
初版1刷  書込ナシ 線引ナシ カバ 詩人有本芳水の代表的詩集。象徴詩の影響を受け、自然や愛、内面の憂愁をロマン豊かにうたう。表題作「笛鳴りやまず」など、音楽的な調べを持つ作品を収録。
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文章往來

浪漫古書店
 大阪府高槻市北園町
¥300
宇野浩二 著、中央公論社、1941、399p、19cm
初版 (裸本) 経年ヤケにて背文字失。。経年ヤケ。天小口ヤケ中。書き込みなど一切なし。
◆送料について:書籍の形態(大きさ、重量)に応じて日本郵便(JP)で最も安い送付手段の実費を適用。ただし〈クリックポスト〉は厚紙書籍封筒使用のため、送料は\295.-。*ゆうパックは持ち込み割引き適用無し。☆郵便局代引きご希望の場合:代引き手数料\600-。(但し売価\2,000.-以上)◆領収書などの書類が必要な場合は [お客さまコメント]で詳細をお知らせください。
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¥300
宇野浩二 著 、中央公論社 、1941 、399p 、19cm
初版 (裸本) 経年ヤケにて背文字失。。経年ヤケ。天小口ヤケ中。書き込みなど一切なし。

文章往來

千机書房
 愛知県名古屋市北区大杉
¥2,400
宇野浩二、中央公論社、昭和16/初版、399p、19cm
初版本 函付 / 経年劣化あり。函ヤケ、少しイタミあり。小口・天・地ヤケシミあり。装幀 鍋井克之。

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【送料:350円(発送方法おまかせ)】〈※送料表示に関わらず北海道・沖縄へのゆうパックの場合は実費の半額をご負担願います〉 または 【送料無料】〈※説明文頭に上記記載のある書籍のみ〉 〈詳細は当店TOPページhttps://www.kosho.or.jp/abouts/?id=26050370をご確認ください〉 ※代引・着払には対応していません ※海外発送には対応していません
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¥2,400
宇野浩二 、中央公論社 、昭和16/初版 、399p 、19cm
初版本 函付 / 経年劣化あり。函ヤケ、少しイタミあり。小口・天・地ヤケシミあり。装幀 鍋井克之。 ■海外発送には対応していません

中央公論 第21年第10号 秋期大附録號 明治39年10月

一二三館書店 瑞穂通店
 愛知県名古屋市瑞穂区瑞穂通
¥5,500 (送料:¥240~)
夏目漱石、金子筑水、島崎藤村、綱島梁川、国木田独歩、山路愛山、小川未明ほか、反省社、1906、冊、2・・・
表紙少破れ、角少折れクセ、背少痛み、背タイトル書き
クリックポスト全国一律送料240円 レターパックライト430円 レターパックプラス600円 各宅配便地域別送料 中部・北陸・信越・関東・関西500円~ 南東北・中国580円~ 北東北・四国・九州650円~ 北海道・沖縄880円~ ★公費でのご注文も承ります。必要書類・書式・お支払日等お取引条件を必ず明記の上ご注文ください。 ※海外への発送につきましては事前に日本語にてお問い合わせ下さい。 ※法人宛名がございましたら法人宛の記載をお願いいたします。 ※離島につきまして宅配便は別途料金が発生いたします。
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送可
¥5,500 (送料:¥240~)
夏目漱石、金子筑水、島崎藤村、綱島梁川、国木田独歩、山路愛山、小川未明ほか 、反省社 、1906 、冊 、21cm 、1冊
表紙少破れ、角少折れクセ、背少痛み、背タイトル書き
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木下杢太郎選集

言ノ葉堂
 愛知県名古屋市熱田区神宮
¥890
木下杢太郎著、中央公論社、1016p、19cm
昭和17年二刷 三方ヤケシミ 函ヤケ 函テープ補強あり 経年相応
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木下杢太郎選集

¥890
木下杢太郎著 、中央公論社 、1016p 、19cm
昭和17年二刷 三方ヤケシミ 函ヤケ 函テープ補強あり 経年相応

木下杢太郎選集

岩森書店
 東京都杉並区荻窪
¥1,430 (送料:¥600~)
木下杢太郎、中央公論社、昭17、1016p、四六判、1冊
2刷 函付 天紫 経年によるヤケ、スレ 函少イタミ(補修)
☆ 入金確認後、速やかに発送いたします。配送方法は、ゆうメール便・クリックポスト・レターパック・ゆうパック便・宅急便を使用します。
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¥1,430 (送料:¥600~)
木下杢太郎 、中央公論社 、昭17 、1016p 、四六判 、1冊
2刷 函付 天紫 経年によるヤケ、スレ 函少イタミ(補修)
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谷崎潤一郎 口述筆記 原稿用紙 『親父の話』 昭和35頃 ●「雪後庵用箋」原稿用紙13枚 校正入

アブストラクト古書店
 京都府八幡市男山指月
¥248,000
昭和35年頃、「雪後庵用箋」原稿用紙13枚 (400字詰 (20字 × 20行))、約 縦29.5c・・・
薄いヤケ・折り畳み跡・端に部分的に小スレや小裂け等の小傷み、一部にシワや小シミがありますが、それ以外は裏面も含め、特に問題はありません。
 原稿は青色の万年筆(推定)で書かれ、吹き出しや線等で消した跡、書き入れがあります。平仮名を片仮名に、また旧字体にわざわざ書き換えるなど、表記にもこだわりが感じられます。欄外上部に漢数字でページ付けがあります。

●親父の話
 谷崎潤一郎 (明治19年生-昭和40年没) 晩年の作品。自身の父親の回想録。
 谷崎は昭和34年以降、右手の麻痺等により口授 (口述筆記)にて執筆する事になります。この作品は昭和35年、75歳の時に口述が始まり、翌年『東京新聞』に掲載されました。
 晩年の12年間、伊吹和子氏が原稿の口述筆記者兼秘書として過ごしました。『谷崎潤一郎訳源氏物語』の完成後も中央公論社の谷崎担当の編集者として引き続き口授に従事し、『瘋癲老人日記』『夢の浮橋』などを手掛けました。昭和36年からは川端康成担当編集者となっています。
定年退職後、谷崎との思い出を綴った『われよりほかに』で日本エッセイスト・クラブ賞受賞。
 恐らくこちらの作品も晩年にあたるので、伊吹氏の筆かと思われます (推定)。

・『三つの場合』(中央公論社, 1961) に収録
・『谷崎潤一郎全集』(中央公論社, 1966-1970) 第18巻に収録

 冒頭の「滝田 樗陰」は大正期を代表する名編集長で、総合雑誌『中央公論』の編集長です。すでに大物作家であった夏目漱石、森鷗外や、新進作家であった芥川龍之介を執筆陣に引き入れたり、吉野作造など多くの新人作家を発掘して文壇にデビューさせた事で知られています。
 『滝田樗陰:『中央公論』名編集者の生涯』巻末には、谷崎や芥川龍之介、菊池寛らによる追憶記が収録されました。

●雪後庵
 晩年の谷崎潤一郎が戦後、京都を離れた後に手に入れた熱海の別荘。戦後初めて手にいれた別荘に、「雪後庵」(先の雪後庵)と名付けました。
 その後売却し、「後の雪後庵」なる伊豆山鳴沢に転居します。当時の作品『台所太平記』に、雪後庵の様子が描かれており、また『雪後庵夜話』が昭和38年〜翌年にかけて「中央公論」に連載され、どちらも『谷崎潤一郎全集』に収録されています。

■送料:全国一律880円
●商品の価格や重量に応じ、日本郵便のゆうメール, ゆうパケット, レターパック, ゆうパックのいずれかで発送いたします。 ●弊店は適格請求書発行事業者です。インボイス制度対応の書類を発行いたします。 ●原則、先払いをお願いしておりますが、公費購入(後払い)も承っております。 ●海外発送にも対応しております。 (米国宛発送につきましては、米国の通関制度に基づき、関税・通関手数料等が発生する場合があります。 該当する費用は、送料をご請求する際に、送料とあわせて合計金額をご案内いたします)
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送可 適格請求
¥248,000
、昭和35年頃 、「雪後庵用箋」原稿用紙13枚 (400字詰 (20字 × 20行)) 、約 縦29.5cm × 横41cm
薄いヤケ・折り畳み跡・端に部分的に小スレや小裂け等の小傷み、一部にシワや小シミがありますが、それ以外は裏面も含め、特に問題はありません。  原稿は青色の万年筆(推定)で書かれ、吹き出しや線等で消した跡、書き入れがあります。平仮名を片仮名に、また旧字体にわざわざ書き換えるなど、表記にもこだわりが感じられます。欄外上部に漢数字でページ付けがあります。 ●親父の話  谷崎潤一郎 (明治19年生-昭和40年没) 晩年の作品。自身の父親の回想録。  谷崎は昭和34年以降、右手の麻痺等により口授 (口述筆記)にて執筆する事になります。この作品は昭和35年、75歳の時に口述が始まり、翌年『東京新聞』に掲載されました。  晩年の12年間、伊吹和子氏が原稿の口述筆記者兼秘書として過ごしました。『谷崎潤一郎訳源氏物語』の完成後も中央公論社の谷崎担当の編集者として引き続き口授に従事し、『瘋癲老人日記』『夢の浮橋』などを手掛けました。昭和36年からは川端康成担当編集者となっています。 定年退職後、谷崎との思い出を綴った『われよりほかに』で日本エッセイスト・クラブ賞受賞。  恐らくこちらの作品も晩年にあたるので、伊吹氏の筆かと思われます (推定)。 ・『三つの場合』(中央公論社, 1961) に収録 ・『谷崎潤一郎全集』(中央公論社, 1966-1970) 第18巻に収録  冒頭の「滝田 樗陰」は大正期を代表する名編集長で、総合雑誌『中央公論』の編集長です。すでに大物作家であった夏目漱石、森鷗外や、新進作家であった芥川龍之介を執筆陣に引き入れたり、吉野作造など多くの新人作家を発掘して文壇にデビューさせた事で知られています。  『滝田樗陰:『中央公論』名編集者の生涯』巻末には、谷崎や芥川龍之介、菊池寛らによる追憶記が収録されました。 ●雪後庵  晩年の谷崎潤一郎が戦後、京都を離れた後に手に入れた熱海の別荘。戦後初めて手にいれた別荘に、「雪後庵」(先の雪後庵)と名付けました。  その後売却し、「後の雪後庵」なる伊豆山鳴沢に転居します。当時の作品『台所太平記』に、雪後庵の様子が描かれており、また『雪後庵夜話』が昭和38年〜翌年にかけて「中央公論」に連載され、どちらも『谷崎潤一郎全集』に収録されています。 ■送料:全国一律880円

アジアのなかの日本

あ〜る書房
 長崎県諫早市目代町 526-4 
¥800 (送料:¥240~)
飯塚浩二 著、中央公論社、328p、20cm
昭和35年初版 函少スレ 本体・本文問題なし
FAX機器不調・代引き不可 発送は国内のみ(お急ぎの場合は予めお知らせください) 郵便利用 A4厚さ3cmまでクリックポスト240円 1kg超えは郵便レターパックライト430円、厚さ3cmを超えるものは郵便レターパックプラス600円 レターパックに入らぬものはゆうパックで発送します
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送不可

アジアのなかの日本

¥800 (送料:¥240~)
飯塚浩二 著 、中央公論社 、328p 、20cm
昭和35年初版 函少スレ 本体・本文問題なし
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