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台本 ラジオのための叙事詩 ヒマラヤ・ピーク29 第26回芸術参加作品
「全国詩誌展望1954」/「全国詩誌展望1955」(『詩学』臨時増刊/9号)、2冊分
詩の真珠・連詩 POETISCHE PERLEN Renshi
けっぱり先生 1~5回1冊 ニッポン放送台本 西田敏行他
現代詩手帖 1992年7月号
ごてる いぎる びびる(言葉ノート)
わたしは軍国少年だった
言葉あそびたがり
月刊 絵本とおはなし 1982年3月号 ’81年度絵本・童話ハイライト
詩集 馬もアルコールも
放送批評 1976年1月~12月(第92~101号) 1976年分揃・計10冊―前略テレビ様(川本三郎)、多元時間を切りとるアンテナ(相倉久人)、今、もし二十四時間ロックンロールを流しているような放送局があればもう少し日本は良くなるだろうと確信している(北山耕平)、ラジオの咳(川崎洋)、まいにちまいにち〈たいやき……〉ばかり(野田昌宏)、特集への手引き・子供をめぐる三冊の本(山中恒)、テレビジョンのなかのプロ野球(鈴木武樹)、テレビの中の映画観客論(白井佳夫)ほか
ほんものの食べものを求めて―産消提携が農をつくる (ひばり双書―持続可能な社会を求めて3)
産後思春期症候群
季刊 飛ぶ教室 1982年春季号
おーい ぽぽんた 声で読む日本の詩歌166
詩にさそわれて 1・2・3
現代詩手帖8 特集・現代日本詩集[作品特集]
現代詩手帖 第37巻第1号1994年1月号 1994年現代日本詩集/天沢退二郎,青木はるみ,荒川洋治,井坂陽子,池内紀,川崎洋,白石かずこ,宗左近,辻井喬,福間健二 他 折口信夫ノート/吉増剛造 足立巻一のことなど/杉山平一 他
放送劇 或る運転手の肖像 木村重成氏 文化放送台本 第16回芸術祭参加
心のメルヘンシリーズ 銀河鉄道の夜他 ラジオ番組企画書と台本 前半28枚 400字鉛筆原稿
全集・戦後の詩 第四巻 角川文庫
現代詩手帖 2002年1月号 2002年現代日本詩集 作品特集
大人のための 教科書の歌
もうおそい愛の話/夕焼け遊園地/馬とつるくさと少年/ハテナさんの冒険 の4冊 (メルヘンの国)
あめのひはいいてんき 年少版こどものとも 123
詩集 はくちょう
日本の童謡 子どもの歌-古代から現代まで
詩誌「櫂」 第二十五号 作品:「月次詩」水尾比呂志/「貝のヒント」吉野弘/「かにのかみさん 他」岸田衿子/「命綱」大岡信/「いまのうち」川崎洋/「VTR」谷川俊太郎/「答」茨木のり子/「tache d'hiver」友竹辰"
詩誌「櫂」 第二十二号 「アイウエオの母の巻」「蒸し鮨の巻」 作品:谷川俊太郎/吉野弘/水尾比呂志/大岡信/岸田衿子/茨木のり子/川崎洋/中江俊夫/友竹辰
詩誌「櫂」 第十五号 作品:「モツアルト」岸田衿子/「細い竹」吉野弘/「ゆめゆめ疑う」茨木のり子/「バラアド」友竹辰/「語彙集」中江俊夫/「人工楽園」水尾比呂志/「アイ・ラブ・ユウ」川崎洋、大岡信、飯島耕一
現代詩全集 全6冊
(詩誌) 櫂 第12、14~20号(1965年12月1日~1972年12月10日) 計8冊
詩誌「櫂」 第三十号 作品:「海へ」:川崎 洋/「石仏清談」 吉野 弘 /「古寺吟懐」: 水尾比呂志/「あそかさんの死」 岸田 衿子/「私の歌 a song」 谷川俊太郎/「ひなぶりの唄」 茨木のり子/「建築家と装飾霊 菅原栄蔵頌」 大岡 信
汎神論 献呈署名入
櫂詩劇作品集
ユリイカ 1978年10月臨時増刊 作品総特集 現代詩の実験1978
全集・戦後の詩 第4巻 角川文庫
特集 谷川俊太郎
ヴァンゼー連詩
詩誌「櫂」 第二十七号 作品:「トロルハイメンへの旅」岸田衿子/「秋血」茨木のり子/「詩人への『?』」谷川俊太郎/「名づけ得ぬものへの讃歌」大岡信/「陶四僊」水尾比呂志/「声」川崎洋/「某日」吉野弘/「オペラ『夜長姫と耳男』」友竹辰
ユリイカ 詩と詩論 1956年12月号 日本旅行記/アンリ・ミショオ 小海永二訳 近代芸術の表情/安東次男 自伝/金子光晴・ほか
世界おはなし名作全集、1、2、4、5、9~11巻(赤ずきんちゃん/マッチ売りの少女/イソップどうわ/おやゆびひめ/ながぐつをはいたねこ/スホーの鳥/アリババと40人のとうぞく他)不揃7冊分
詩誌「櫂」 第二十九号 作品:「別れ」 茨木のり子/「遺書下書き」川崎洋/「『時』」水尾比呂志/「米飯論」谷川俊太郎/「野獣俳壇」岸田衿子/「寸秒/死んだ詩人へ」中江俊夫/「蜻蛉エレジー」吉野弘/「母を喪ふ」大岡信
(雑誌)銀婚 2・4・5・6・7・8・9・10号 8冊
詩誌「櫂」 第二十八号 作品:「ゴイサギ」川崎洋/「志功板画頌」水尾比呂志/「この頃」岸田衿子/「まんじゅう/でんしゃ」谷川俊太郎/「短章四篇」吉野弘/「隠せない」大岡信/「ルオー」茨木のり子/「ウイーン/パリ/キョート」友竹辰
感じる日本語 思潮社 川崎 洋
詩誌「櫂」 第二十三号 作品:「どうやら」 川崎洋/「その前に」 吉野弘/「人差指のしたこと」 谷川俊太郎/「自画像と小さな祈り」 大岡信/「花暦」 水尾比呂志/「一分半の話」 岸田衿子/「就航者たち」 中江俊夫/「四行詩」 茨木のり子/「KALI」 友竹辰
靴をはいた青空Ⅱ
現代詩 ラ・メール La Mer 1990年夏号 (第29号)
自由詩のひらいた地平 (「白秋がえらんだ子どもの詩」別巻)
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