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「工藤平助」の検索結果
21件

対露国防の濫觴

伊藤書房
 北海道札幌市清田区
8,800
大友喜作、ナウカ社、昭10、1
P299、函、『赤蝦夷風説考』工藤平助を収録
公費でのご注文を承っております。 基本1㎏以内はゆうメールでの発送(34cm×23cm×3cm以内)です。 基本サイズを超える場合はレターパックライト(4㎏以内・厚さ3cm)430円の発送か 1kg以上2㎏未満は佐川急便(小型)600円で発送いたします。 以上上記サイズを超える商品はレターパックプラス600円又は定形外郵便(規格外)、ゆうパック・佐川急便での発送なります。 代金引換の場合は1kg以内はゆうメール代引きで、1kg以上の場合はゆうパック代引きとなります。
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対露国防の濫觴

8,800
大友喜作 、ナウカ社 、昭10 、1
P299、函、『赤蝦夷風説考』工藤平助を収録

日本の名著25 渡辺崋山/高野長英

獺祭書房
 京都府京都市上京区
1,000
佐藤昌介(編集・解説・訳) 中山茂 他(訳)、中央公論社、1972年、533p、18cm
函・帯・ビニールカバー付、月報(付録)付、函少汚れ
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1,000
佐藤昌介(編集・解説・訳) 中山茂 他(訳) 、中央公論社 、1972年 、533p 、18cm
函・帯・ビニールカバー付、月報(付録)付、函少汚れ

赤蝦夷風説考 原本現代訳101 教育社新書

並樹書店
 北海道札幌市中央区大通西
2,000
工藤平助 原著、教育社、1990
カバ・美
送料 厚さ3センチ2キロまでゆうメール・ゆうパケット¥360以内 3センチ以上レターパックプラス¥600 3センチオーバーの荷は宅配か、ゆうパックの安い方の料金でお送りします 領収書御入用の方は予め御連絡ください
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赤蝦夷風説考 原本現代訳101 教育社新書

2,000
工藤平助 原著 、教育社 、1990
カバ・美

赤夷動静/赤蝦夷風説考/三国通覧図説―北方未公開古文書集成3

キトラ文庫
 奈良県生駒市白庭台
6,600
工藤平助・本多利明・林子平・解説和田敏明、叢文社、昭53
初版 函背少痛 叢文社 *本体良
主に日本郵便を利用しています。 ゆうパケット・レターパック・ゆうパック(いずれも追跡可)にて 発送いたします。 できるだけ安い料金の発送を心がけますが、 高額商品に関しては確実・安全性の方を優先します。 特にご希望のある場合はご指定ください。
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赤夷動静/赤蝦夷風説考/三国通覧図説―北方未公開古文書集成3

6,600
工藤平助・本多利明・林子平・解説和田敏明 、叢文社 、昭53
初版 函背少痛 叢文社 *本体良

赤蝦夷風説考新装(原本現代訳101)

はりはりや
 茨城県龍ケ崎市姫宮町
611 (送料:¥250~)
工藤平助、ニュートンプレス、294
【本文に書込み無し】【フチヤケ、フチシミ、フチ汚れあり】外装使用感、フチヨレ、経年感、イタミございますが読むには問題のないお品です。
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赤蝦夷風説考新装(原本現代訳101)

611 (送料:¥250~)
工藤平助 、ニュートンプレス 、294
【本文に書込み無し】【フチヤケ、フチシミ、フチ汚れあり】外装使用感、フチヨレ、経年感、イタミございますが読むには問題のないお品です。
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赤蝦夷風説考・三国通覧図説・赤蝦夷動静 <(北方未公開古文書集成 3)>

ナインブリックス
 神奈川県横浜市中区日ノ出町
4,000 (送料:¥350~)
寺沢 一 (編), 和田 敏明 (著), 黒田 秀俊 (著)、叢文社、1978
赤蝦夷風説考:本多利明(著)、三国通覧図説:工藤平助(著)、赤蝦夷動静:林子平(著)。 / 函ありヤケ、シミ。本体ヤケ、シミ、線引き。
通常3営業日以内に発送いたします。3営業日目が土日祝祭日の場合は翌平日の発送となります。
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赤蝦夷風説考・三国通覧図説・赤蝦夷動静 <(北方未公開古文書集成 3)>

4,000 (送料:¥350~)
寺沢 一 (編), 和田 敏明 (著), 黒田 秀俊 (著) 、叢文社 、1978
赤蝦夷風説考:本多利明(著)、三国通覧図説:工藤平助(著)、赤蝦夷動静:林子平(著)。 / 函ありヤケ、シミ。本体ヤケ、シミ、線引き。
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赤蝦夷風説考 北海道開拓史 原本現代訳101

今井古書堂
 富山県富山市堀端町
2,500
工藤平助 原著、教育社、1979年9月5日第1刷、297ページ、10.6×17.2㎝、1冊
カバー付き、本体は書き込みや破れなど無くヨゴレ少なく良好、カバーは題字と絵は鮮明で破れが無くヨゴレ少なく良好、 +送料180円郵便局スマートレター受箱配達
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赤蝦夷風説考 北海道開拓史 原本現代訳101

2,500
工藤平助 原著 、教育社 、1979年9月5日第1刷 、297ページ 、10.6×17.2㎝ 、1冊
カバー付き、本体は書き込みや破れなど無くヨゴレ少なく良好、カバーは題字と絵は鮮明で破れが無くヨゴレ少なく良好、 +送料180円郵便局スマートレター受箱配達

日本の名著 25 (渡邊崋山・高野長英) 25 (渡邊崋山・高野長英)

佐藤書房
 東京都八王子市東町
800
佐藤昌介責任編集、中央公論社、昭和47年11月、533p 図、18cm
初版  函  帯 両ビニールカバー付(函と本体に)  函ヤケ無し 函の天小口から背の方向にキレあり 帯背少色アセ 帯両面ヤケ無し 線引き無し 書き込み無し <月報>付の保存状態良好です。

幕末の時代を生き抜いた長英と崋山。崋山は田原藩野上級武士の出であったが、家が貧しくて金を稼ぐために絵を習って絵を
販売していた。田原藩の江戸詰家老職や蘭学研究もしていた。長英は医者で崋山のために蘭書の翻訳をして崋山の研究を助けていた。二人とも目付鳥居の画策で「蛮社の獄」で捕らわれて、入獄する。崋山は蟄居。長英は永牢。
 幕末を生き抜いた二人は徳川幕府の手先によって殺された(自刃)彼らの思想を学び現代に生かすことができる。
 「たえねばや はてはいしをも うがつなり かよわきつゆの ちからといえど」 長英の座右の銘
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日本の名著 25 (渡邊崋山・高野長英) 25 (渡邊崋山・高野長英)

800
佐藤昌介責任編集 、中央公論社 、昭和47年11月 、533p 図 、18cm
初版  函  帯 両ビニールカバー付(函と本体に)  函ヤケ無し 函の天小口から背の方向にキレあり 帯背少色アセ 帯両面ヤケ無し 線引き無し 書き込み無し <月報>付の保存状態良好です。 幕末の時代を生き抜いた長英と崋山。崋山は田原藩野上級武士の出であったが、家が貧しくて金を稼ぐために絵を習って絵を 販売していた。田原藩の江戸詰家老職や蘭学研究もしていた。長英は医者で崋山のために蘭書の翻訳をして崋山の研究を助けていた。二人とも目付鳥居の画策で「蛮社の獄」で捕らわれて、入獄する。崋山は蟄居。長英は永牢。  幕末を生き抜いた二人は徳川幕府の手先によって殺された(自刃)彼らの思想を学び現代に生かすことができる。  「たえねばや はてはいしをも うがつなり かよわきつゆの ちからといえど」 長英の座右の銘

写本 海国兵談 揃3冊

ぼおぶら屋古書店
 宮城県仙台市青葉区上愛子字北原道上11-33
62,840
林 子平 著、工藤平助 撰、仙台 石田栄助藤原成壽 彫工、仙台藩 鎌田佐吉藤原朝隆 筆写、文化5年(・・・
天明6年序版本の写本、巻1−巻16、和装本、拵え題簽付き、25.1×16.5×5.5cm、225丁、挿絵入り、蔵書印「廣運堂」「勝又」。保存状態について画像の送信が可能です。
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写本 海国兵談 揃3冊

62,840
林 子平 著、工藤平助 撰、仙台 石田栄助藤原成壽 彫工、仙台藩 鎌田佐吉藤原朝隆 筆写 、文化5年(1808年)筆写 、揃3冊
天明6年序版本の写本、巻1−巻16、和装本、拵え題簽付き、25.1×16.5×5.5cm、225丁、挿絵入り、蔵書印「廣運堂」「勝又」。保存状態について画像の送信が可能です。

写本 海国兵談 揃3冊

ぼおぶら屋古書店
 宮城県仙台市青葉区上愛子字北原道上11-33
50,210
林 子平 著、工藤平助 撰、仙台 石田栄助藤原成壽 彫工、仙台藩 鎌田佐吉藤原朝隆 筆写、不詳(江戸・・・
巻1−巻16、寛政三年辛亥四月刻成板を写本、罫紙に毛筆にて筆写、挿絵入り、22.7×16.8×4.5cm、蔵書印「羽州 澤畑 堀米四郎兵衛蔵書」、巻末に記名(羽州村山郡谷地大町上組 柴田某用)。保存状態について画像の送信が可能です。
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写本 海国兵談 揃3冊

50,210
林 子平 著、工藤平助 撰、仙台 石田栄助藤原成壽 彫工、仙台藩 鎌田佐吉藤原朝隆 筆写 、不詳(江戸時代末期から明治初年の写本か) 、揃3冊
巻1−巻16、寛政三年辛亥四月刻成板を写本、罫紙に毛筆にて筆写、挿絵入り、22.7×16.8×4.5cm、蔵書印「羽州 澤畑 堀米四郎兵衛蔵書」、巻末に記名(羽州村山郡谷地大町上組 柴田某用)。保存状態について画像の送信が可能です。

對露國防の濫觴 : 赤蝦夷風説考

拓書房
 茨城県常陸太田市和田町
3,300 (送料:¥210~)
大友喜作著、ナウカ社、昭和15年、2, 299p、23cm
裸本 背にヤケあり 天地・小口にヤケシミあり
※即決注文ではない商品の場合、送料210円と表記されておりますが 実際の送料と異なります。ご了承いただきますようお願い申し上げます。 長辺34cm×短辺25cm以内・厚さ3.0cm以下、 重量は1kg以内までに限り、日本郵便のクリックポスト又はゆうメール送料210円にてお送りさせていただきます。 大きさ等によりレターパック2種、ゆうパック、定形外郵便(規格外サイズ) での発送になります。 ゆうパックは基本料金より僅かながら割引料金にてお送り させていただきます。
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對露國防の濫觴 : 赤蝦夷風説考

3,300 (送料:¥210~)
大友喜作著 、ナウカ社 、昭和15年 、2, 299p 、23cm
裸本 背にヤケあり 天地・小口にヤケシミあり
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對露國防の濫觴 : 赤蝦夷風説考

弘南堂書店
 北海道札幌市北区北12条西4丁目
3,850 (送料:¥200~)
大友喜作著、ナウカ社、昭10、2, 299p、23cm、1冊
函付 函にヤケ・スレ、角に少し傷みあり。本冊・本文は状態良好です。
公費でのご購入も承ります。必要書類等ご指示を添えてお申し込みください。 *ネコポス200円(3㎝・1㎏まで)・日本郵便レターパックライト420円/プラス600円・佐川(小型)陸便610円~・ゆうパック/ヤマト宅配便1,300円(東北)~2,000円(九州・沖縄)*「日本の古本屋」サイトを通してお申込みください。それ以外でのご注文は代金引換(手数料250円~660円)でのお送りとなります。
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送不可 適格請求

對露國防の濫觴 : 赤蝦夷風説考

3,850 (送料:¥200~)
大友喜作著 、ナウカ社 、昭10 、2, 299p 、23cm 、1冊
函付 函にヤケ・スレ、角に少し傷みあり。本冊・本文は状態良好です。
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對露國防の濫觴 : 赤蝦夷風説考

弘南堂書店
 北海道札幌市北区北12条西4丁目
3,850 (送料:¥200~)
大友喜作著、ナウカ社、昭10、2, 299p、23cm、1冊
函付 函にイタミ 函及び扉頁に2㎝角の蔵書印 本冊背にヤケ 小口にシミ・底部に2ヶ丸(合)のスタンプ 両見返しにシール貼付痕 その他に問題はなく経年良好です
公費でのご購入も承ります。必要書類等ご指示を添えてお申し込みください。 *ネコポス200円(3㎝・1㎏まで)・日本郵便レターパックライト420円/プラス600円・佐川(小型)陸便610円~・ゆうパック/ヤマト宅配便1,300円(東北)~2,000円(九州・沖縄)*「日本の古本屋」サイトを通してお申込みください。それ以外でのご注文は代金引換(手数料250円~660円)でのお送りとなります。
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對露國防の濫觴 : 赤蝦夷風説考

3,850 (送料:¥200~)
大友喜作著 、ナウカ社 、昭10 、2, 299p 、23cm 、1冊
函付 函にイタミ 函及び扉頁に2㎝角の蔵書印 本冊背にヤケ 小口にシミ・底部に2ヶ丸(合)のスタンプ 両見返しにシール貼付痕 その他に問題はなく経年良好です
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日本深層文化を歩く旅

成匠堂書店
 新潟県長岡市台町
500
海原峻 著、梨の木舎、2002年、211, 5p、21cm
カバー付きで本文状態良です。
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日本深層文化を歩く旅

500
海原峻 著 、梨の木舎 、2002年 、211, 5p 、21cm
カバー付きで本文状態良です。

海国兵談 

玉英堂書店
 東京都千代田区神田神保町
104,500
林子平著、天明六年成 江戸末期写、16巻4冊
一頁9行書 一85枚(序・目録・巻一)・二67枚(巻二~巻七)・三74枚(巻八~巻十二)・四98枚(巻十三~巻十六表三共) 図入 原表紙 23.1×16.8糎 拵帙入 ロシア船の南下に対し、海国として対外兵備が急務であることを論じた書。 林子平(元文三年1738~寛政五年1793)江戸時代後期の経世論家。『三国通覧図説』で朝鮮・琉球・蝦夷の地理民俗とロシア南下の防備として蝦夷地を開拓する必要を著し『海国兵談』で海国たる日本の沿岸防備を説いた。しかしこの二書が幕府の不興を買い、寛政四年五月、版木・製本とも没収のうえ蟄居を命ぜられ、翌年病死した。/工藤平助(享保十九年1734 ~ 寛政十二年1801)江戸時代中期の仙台藩の藩医で経世論家。若き日の林子平に影響を与えた人物。球卿と号する。林子平の『海国兵談』の序文を書く。
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104,500
林子平著 、天明六年成 江戸末期写 、16巻4冊
一頁9行書 一85枚(序・目録・巻一)・二67枚(巻二~巻七)・三74枚(巻八~巻十二)・四98枚(巻十三~巻十六表三共) 図入 原表紙 23.1×16.8糎 拵帙入 ロシア船の南下に対し、海国として対外兵備が急務であることを論じた書。 林子平(元文三年1738~寛政五年1793)江戸時代後期の経世論家。『三国通覧図説』で朝鮮・琉球・蝦夷の地理民俗とロシア南下の防備として蝦夷地を開拓する必要を著し『海国兵談』で海国たる日本の沿岸防備を説いた。しかしこの二書が幕府の不興を買い、寛政四年五月、版木・製本とも没収のうえ蟄居を命ぜられ、翌年病死した。/工藤平助(享保十九年1734 ~ 寛政十二年1801)江戸時代中期の仙台藩の藩医で経世論家。若き日の林子平に影響を与えた人物。球卿と号する。林子平の『海国兵談』の序文を書く。

北門叢書 全6冊揃 復刻版

弘南堂書店
 北海道札幌市北区北12条西4丁目
44,000 (送料:¥620~)
大友喜作 編・解説・校訂、国書刊行会、1972、19cm、6冊
(原本:昭和18~19年 北光書房刊) カバー付 セット函入り 本冊・本文とも状態良好です。

第1冊 赤蝦夷風説考 蝦夷拾遺 蝦夷草紙
第2冊 北海随筆 松前志 東遊記
第3.冊 北地危言 蝦夷草紙 地北寓談
第4冊 環海異聞 先考行実
第5冊 北夷談 北蝦夷図説 東蝦夷夜話
第6冊 北槎異聞 北辺探事
公費でのご購入も承ります。必要書類等ご指示を添えてお申し込みください。 *ネコポス200円(3㎝・1㎏まで)・日本郵便レターパックライト420円/プラス600円・佐川(小型)陸便610円~・ゆうパック/ヤマト宅配便1,300円(東北)~2,000円(九州・沖縄)*「日本の古本屋」サイトを通してお申込みください。それ以外でのご注文は代金引換(手数料250円~660円)でのお送りとなります。
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北門叢書 全6冊揃 復刻版

44,000 (送料:¥620~)
大友喜作 編・解説・校訂 、国書刊行会 、1972 、19cm 、6冊
(原本:昭和18~19年 北光書房刊) カバー付 セット函入り 本冊・本文とも状態良好です。 第1冊 赤蝦夷風説考 蝦夷拾遺 蝦夷草紙 第2冊 北海随筆 松前志 東遊記 第3.冊 北地危言 蝦夷草紙 地北寓談 第4冊 環海異聞 先考行実 第5冊 北夷談 北蝦夷図説 東蝦夷夜話 第6冊 北槎異聞 北辺探事
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日本科学英雄伝 ; 1 海国兵談 <日本科学英雄伝 ; 1>

阿武隈書房
 福島県いわき市平
500
貴司山治 著、春陽堂書店、昭和17年、233p、19cm
ヤケ、シミ。表紙等に少ヨゴレがあります。
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日本科学英雄伝 ; 1 海国兵談 <日本科学英雄伝 ; 1>

500
貴司山治 著 、春陽堂書店 、昭和17年 、233p 、19cm
ヤケ、シミ。表紙等に少ヨゴレがあります。

林子平傳 日本国防の先覚者 著者 松原晃 出版社 奥川書房 刊行年 昭17年初版 林子平(はやし しへい)元文3年6月21日(1738年8月6日) - 寛政5年6月21日(1793年7月28日))は、江戸時代後期の経世論家。諱は友直。のちに六無斎主人と号した。高山彦九郎・蒲生君平と共に、「寛政の三奇人」の一人(「奇」は「優れた」という意味)。元文3年(1738年)、幕臣岡村良通の次男として江戸に生まれる。父の岡村良通は御書物奉行(620石)として仕えていたが、子平が3歳の頃、故あって浪人の身となり、家族を弟の林従吾(林道明)に預け諸国放浪の旅に出た。子平らは、大名家に往診にも行く開業医であった叔父の従吾のもとで養われる。まもなく、長姉と次姉は仙台藩の江戸屋敷に奉公するようになり、仙台藩5代藩主伊達吉村の侍女として仕えた。次姉のなお(きよ)はその容姿と心ばえが吉村に愛され、やがて6代藩主となる宗村の側室に抜擢され、お清の方と呼ばれるようになった。お清の方は1男1女をもうけた。男子はのちに三河国刈谷藩主土井利信の養嗣子となる土井利置、女子は出雲松江藩主松平治郷の正妻となる方子(青楽院)である。お清の方の縁で、養父の従吾は仙台藩の禄を受けるようになった。従吾の没後、子平の兄の林友諒が封を継ぎ、宝暦6年(1756年)に正式に仙台藩士として150石が下された。同年5月に宗村が死去すると、友諒は家族を引き連れ、仙台川内に移住した。子平は部屋住みの身で妻子は持たなかったが、仙台藩士として生活するようになった。子平はみずからの教育政策や経済政策を藩上層部に進言するが聞き入れられず、禄を返上して藩医であった兄友諒の部屋住みとなり、北は松前から南は長崎まで全国を行脚する。長崎や江戸で学び、大槻玄沢、宇田川玄随、桂川甫周、工藤平助らと交友する。ロシアの脅威を説き、『三国通覧図説』『海国兵談』などの著作を著し、「およそ日本橋よりして欧羅巴に至る、その間一水路のみ」と喝破して、当時の人びとを驚かせた。『海国兵談』の序を書いたのは、仙台藩医工藤平助であった。また『富国策』では藩の家老佐藤伊賀にあて藩政について説いたが、採用はされなかった。

暢気堂書房
 東京都東久留米市滝山
1,500
S棚58箱
『海国兵談』は海防の必要性を説く軍事書であったため、出版に協力してくれる版元を見つけることができなかった。そこで子平は、16巻・3分冊もの大著の版木を自ら彫り、自費出版で須原屋市兵衛から刊行した。『海国兵談』は寛政3年(1791年)、仙台で上梓された。しかし幕閣以外の者が幕政に容喙するのはご法度であり、両著はともに発禁処分が下され、『海国兵談』は版木没収の処分を受けることとなった。しかしその後も自ら書写本を作り、それがさらに書写本を生むなどして後に伝えられた。最終的に、仙台の兄友諒の許へと強制的に帰郷させられた上、蟄居に処される。蟄居中、その心境を「親も無し 妻無し子無し版木無し 金も無けれど死にたくも無し」と嘆き、自ら六無斎(ろくむさい)と号した。寛政5年6月21日(1793年7月28日)死去。享年56。林子平の墓は仙台市青葉区の龍雲院にあるが、その龍雲院の所在地は1967年(昭和42年)の住居表示の際にそれまでの半子町から、墓があることにちなみ子平町と改称されている。明治15年(1882年)、正五位を追贈された。
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林子平傳 日本国防の先覚者 著者 松原晃 出版社 奥川書房 刊行年 昭17年初版 林子平(はやし しへい)元文3年6月21日(1738年8月6日) - 寛政5年6月21日(1793年7月28日))は、江戸時代後期の経世論家。諱は友直。のちに六無斎主人と号した。高山彦九郎・蒲生君平と共に、「寛政の三奇人」の一人(「奇」は「優れた」という意味)。元文3年(1738年)、幕臣岡村良通の次男として江戸に生まれる。父の岡村良通は御書物奉行(620石)として仕えていたが、子平が3歳の頃、故あって浪人の身となり、家族を弟の林従吾(林道明)に預け諸国放浪の旅に出た。子平らは、大名家に往診にも行く開業医であった叔父の従吾のもとで養われる。まもなく、長姉と次姉は仙台藩の江戸屋敷に奉公するようになり、仙台藩5代藩主伊達吉村の侍女として仕えた。次姉のなお(きよ)はその容姿と心ばえが吉村に愛され、やがて6代藩主となる宗村の側室に抜擢され、お清の方と呼ばれるようになった。お清の方は1男1女をもうけた。男子はのちに三河国刈谷藩主土井利信の養嗣子となる土井利置、女子は出雲松江藩主松平治郷の正妻となる方子(青楽院)である。お清の方の縁で、養父の従吾は仙台藩の禄を受けるようになった。従吾の没後、子平の兄の林友諒が封を継ぎ、宝暦6年(1756年)に正式に仙台藩士として150石が下された。同年5月に宗村が死去すると、友諒は家族を引き連れ、仙台川内に移住した。子平は部屋住みの身で妻子は持たなかったが、仙台藩士として生活するようになった。子平はみずからの教育政策や経済政策を藩上層部に進言するが聞き入れられず、禄を返上して藩医であった兄友諒の部屋住みとなり、北は松前から南は長崎まで全国を行脚する。長崎や江戸で学び、大槻玄沢、宇田川玄随、桂川甫周、工藤平助らと交友する。ロシアの脅威を説き、『三国通覧図説』『海国兵談』などの著作を著し、「およそ日本橋よりして欧羅巴に至る、その間一水路のみ」と喝破して、当時の人びとを驚かせた。『海国兵談』の序を書いたのは、仙台藩医工藤平助であった。また『富国策』では藩の家老佐藤伊賀にあて藩政について説いたが、採用はされなかった。

1,500
S棚58箱 『海国兵談』は海防の必要性を説く軍事書であったため、出版に協力してくれる版元を見つけることができなかった。そこで子平は、16巻・3分冊もの大著の版木を自ら彫り、自費出版で須原屋市兵衛から刊行した。『海国兵談』は寛政3年(1791年)、仙台で上梓された。しかし幕閣以外の者が幕政に容喙するのはご法度であり、両著はともに発禁処分が下され、『海国兵談』は版木没収の処分を受けることとなった。しかしその後も自ら書写本を作り、それがさらに書写本を生むなどして後に伝えられた。最終的に、仙台の兄友諒の許へと強制的に帰郷させられた上、蟄居に処される。蟄居中、その心境を「親も無し 妻無し子無し版木無し 金も無けれど死にたくも無し」と嘆き、自ら六無斎(ろくむさい)と号した。寛政5年6月21日(1793年7月28日)死去。享年56。林子平の墓は仙台市青葉区の龍雲院にあるが、その龍雲院の所在地は1967年(昭和42年)の住居表示の際にそれまでの半子町から、墓があることにちなみ子平町と改称されている。明治15年(1882年)、正五位を追贈された。

皇道世界政策論 <ラジオ新書 ; 第79>

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3,980 (送料:¥220~)
佐藤堅司 著、日本放送出版協会、昭和17年、157p、18cm
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日本植民思想史

株式会社 wit tech
 神奈川県川崎市麻生区早野
3,300
黒田謙一 著、弘文堂書房、1942、251p、22cm
書名:日本植民思想史
著者:黒田謙一 著
出版元:弘文堂書房
刊行年:1942
版表示:
説明:黒田謙一による『日本植民思想史』は、1942年に弘文堂書房から出版された一冊で、日本における植民思想の歴史的な展開を探る内容が含まれているとされます。本書は、当時の社会的背景を踏まえながら、植民に関する思想やその広がりについてまとめられている可能性があり、歴史や思想史に関心のある方に参考になる一冊かもしれません。出版時期も含め、戦前の視点が色濃く反映されていることも考慮されます。
状態:函
◆送料:別途ご負担いただきます。在庫確認後、メールにてお知らせいたします。 ◆送料目安: ・単行本(900g以内・厚さ2.5cm以内): 300円(税込) ・単行本(1kg以上):レターパックライト 430円(税込)/レターパックプラス 600円(税込) ・大型本:ゆうパックまたは佐川急便(サイズ合計60cm~170cm/800円~2000円(税込))
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黒田謙一 著 、弘文堂書房 、1942 、251p 、22cm
書名:日本植民思想史 著者:黒田謙一 著 出版元:弘文堂書房 刊行年:1942 版表示: 説明:黒田謙一による『日本植民思想史』は、1942年に弘文堂書房から出版された一冊で、日本における植民思想の歴史的な展開を探る内容が含まれているとされます。本書は、当時の社会的背景を踏まえながら、植民に関する思想やその広がりについてまとめられている可能性があり、歴史や思想史に関心のある方に参考になる一冊かもしれません。出版時期も含め、戦前の視点が色濃く反映されていることも考慮されます。 状態:函

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黒田謙一 著、弘文堂書房、1942、251p、22cm
書名:日本植民思想史
著者:黒田謙一 著
出版元:弘文堂書房
刊行年:1942
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説明:黒田謙一による『日本植民思想史』は、1942年に弘文堂書房から刊行された一冊で、日本の植民地政策や関連する思想を歴史的視点から考察している可能性があります。戦時中に発表された書籍であるため、その背景や時代性が内容に影響を与えているかもしれません。植民思想に関心を持つ読者にとって当時の見解や議論の一端を知る資料として参考になるかもしれませんが、時代背景を踏まえて読むことが求められそうです。
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黒田謙一 著 、弘文堂書房 、1942 、251p 、22cm
書名:日本植民思想史 著者:黒田謙一 著 出版元:弘文堂書房 刊行年:1942 版表示: 説明:黒田謙一による『日本植民思想史』は、1942年に弘文堂書房から刊行された一冊で、日本の植民地政策や関連する思想を歴史的視点から考察している可能性があります。戦時中に発表された書籍であるため、その背景や時代性が内容に影響を与えているかもしれません。植民思想に関心を持つ読者にとって当時の見解や議論の一端を知る資料として参考になるかもしれませんが、時代背景を踏まえて読むことが求められそうです。 状態:

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