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「幼児と保育 7月号」の検索結果
6件

幼児と保育 7月号

古本配達本舗
 山梨県都留市田野倉
3,000 (送料:¥360~)
小学館
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3,000 (送料:¥360~)
、小学館
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別冊 幼児と保育 1987年7月号 絵の具の遊びから表現へ

古書 うつつ
 東京都中野区中野
700
小学館、1987年
B5 雑誌
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700
、小学館 、1987年
B5 雑誌

「楽しく遊べるわらべ歌」『別冊幼児と保育』昭47年7月号

金沢文圃閣
 石川県金沢市長土塀
1,860
中野早苗編、小学館、1972
190頁、わらべ歌の新しい遊び方/日本の子もり歌他
◎小閣は適格請求書発行事業者です◎公費ご注文・海外ご発送承ります◎公費(後払)は、ご注文時備考欄にて必要書類をご指示下さい◎土日祝日は休業の為、その前後ご注文につきましては確認・ご連絡など遅れますことをご了承下さい◎午前9時以降ご注文は翌営業日午後より順次お返事。※年末年始大型連休は、休日明けのお返事・発送です。(※海外配送の場合においても免税販売は行っておりません)
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「楽しく遊べるわらべ歌」『別冊幼児と保育』昭47年7月号

1,860
中野早苗編 、小学館 、1972
190頁、わらべ歌の新しい遊び方/日本の子もり歌他

別冊幼児と保育 S56.7月号 折り紙、切り紙、紙工作

文遊舎
 静岡県焼津市小柳津
1,000
表紙イラスト-森やすじ/笠原邦彦、ほか、小学館
表紙開き筋 経年シミ 線・書入れなし B5 166頁
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1,000
表紙イラスト-森やすじ/笠原邦彦、ほか 、小学館
表紙開き筋 経年シミ 線・書入れなし B5 166頁

別冊幼児と保育 2001年7月号 編む、巻く、しぼる、縫う

わだ古書店
 山梨県甲府市和田町
1,550
天沢啓子編集、小学館、98p、1冊
表紙経年やけ、角折れ、小口にも少しやけがありますが、書き込み線引きはありません。
◆公費購入を除き、原則入金・決済を確認後速やかに発送いたします。 ◆書籍の大きさ、重量により、以下の送料を頂戴しております。クリックポスト(200円)、レターパックプラス(600円)・同ライト(430円)、宅急便コンパクト(450円~)ゆうパック(810円~荷の大きさ、地域による)のいずれかとなります。
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別冊幼児と保育 2001年7月号 編む、巻く、しぼる、縫う

1,550
天沢啓子編集 、小学館 、98p 、1冊
表紙経年やけ、角折れ、小口にも少しやけがありますが、書き込み線引きはありません。

児童文芸 ’81夏季臨時増刊 第27巻第7号 特集・戦争児童文学を考える

古本 海ねこ
 東京都三鷹市大沢
2,000
1冊
A5 「その年私は小学館の「幼児と保育」という雑誌の七月号に、この椅子の話を「もうひとつのおうち」八月号に「にげだしたオバケ」というかたちで書いてみた。当時近所に住んでいた童心社の稲庭編集長が、「面白いじゃない、これ頂戴よ」といってくださった。「そうねえ」と私はためらった。作品に書くということは、椅子の心に問いかけることだった。椅子は答えた。自分が二歳半くらいの女の子を探しているのだと。自分は廃屋にすんでいるのだと。「椅子がいっているわけではないのだけれど、この話、原爆に関係があるらしいの。だから小さい子の話にまとめたくなくて」稲庭さんは目をまるくし、それでこの話は終った。」「一九六八年、六月末日。鳥越(信)さん下駄履きで自転車に乗って来訪。(中略)その夏、信州の山の村にこもって書いたのが「コッペパンはきつねいろ」だった。(中略)現代っ子にとってさして関心のない「原爆」へ踏み入っていく道筋として謎解きというか推理小説ふうにしたいということは視点を定めたときからあった。推理小説はほとんど読んでいなかった私だったが、昭和四十一年頃から突然読みだした。クリスティが高齢にかかわらず執筆しているという記事に興味を持ったことがきっかけだった。もう一つこの当時の暗所恐怖症と不安感から夜が恐しく、子供のそばで懐中電灯を傍に置かなくては眠れない状況のなかで怖さを忘れるために推理小説を寝る前読むようになったのである。「ふたりのイーダ」を推理ふうに書こうとしたのにはこの影響があった。何よりもひきこまれるように読んでほしいと思ったし、書いている私自身、直樹と一緒になって「イーダちゃんは誰なんだ?」という謎を解いていた。」(松谷みよ子『ふたりのイーダ』が生まれるまで より) 背に丸シール貼り込み  裏表紙オレすじ
■入金確認後、2営業日以内に発送します(金曜、土日祭日を除く。金曜に入金確認の場合、週明け発送)。 ■インボイス登録事業者です。公費でのご注文も承ります。 ■送料について/クリックポスト(一律200円)、レターパックプラス(一律600円)、ゆうパック(サイズ・発送先によって料金が異なります。ヤマト運輸の場合があります)のいずれかで発送します。海外発送は実費。
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児童文芸 ’81夏季臨時増刊 第27巻第7号 特集・戦争児童文学を考える

2,000
、1冊
A5 「その年私は小学館の「幼児と保育」という雑誌の七月号に、この椅子の話を「もうひとつのおうち」八月号に「にげだしたオバケ」というかたちで書いてみた。当時近所に住んでいた童心社の稲庭編集長が、「面白いじゃない、これ頂戴よ」といってくださった。「そうねえ」と私はためらった。作品に書くということは、椅子の心に問いかけることだった。椅子は答えた。自分が二歳半くらいの女の子を探しているのだと。自分は廃屋にすんでいるのだと。「椅子がいっているわけではないのだけれど、この話、原爆に関係があるらしいの。だから小さい子の話にまとめたくなくて」稲庭さんは目をまるくし、それでこの話は終った。」「一九六八年、六月末日。鳥越(信)さん下駄履きで自転車に乗って来訪。(中略)その夏、信州の山の村にこもって書いたのが「コッペパンはきつねいろ」だった。(中略)現代っ子にとってさして関心のない「原爆」へ踏み入っていく道筋として謎解きというか推理小説ふうにしたいということは視点を定めたときからあった。推理小説はほとんど読んでいなかった私だったが、昭和四十一年頃から突然読みだした。クリスティが高齢にかかわらず執筆しているという記事に興味を持ったことがきっかけだった。もう一つこの当時の暗所恐怖症と不安感から夜が恐しく、子供のそばで懐中電灯を傍に置かなくては眠れない状況のなかで怖さを忘れるために推理小説を寝る前読むようになったのである。「ふたりのイーダ」を推理ふうに書こうとしたのにはこの影響があった。何よりもひきこまれるように読んでほしいと思ったし、書いている私自身、直樹と一緒になって「イーダちゃんは誰なんだ?」という謎を解いていた。」(松谷みよ子『ふたりのイーダ』が生まれるまで より) 背に丸シール貼り込み  裏表紙オレすじ

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