JavaScript を有効にしてご利用下さい.
文字サイズ
古書を探す
アダルト商品の検索を行う場合、18歳未満の方のご利用は固くお断りします。 あなたは18歳以上ですか?
文學界 1954年5月號 第8巻5號;〈創作〉「今は昔の語り草」宇野浩二/石川淳/安部公房/井伏鱒二/「文學の運命」石川達三/〈川崎長太郎小論〉上林曉・中野好夫/「文藝サロン」(フランス文壇史Ⅴ)河盛好蔵/「放下箸」三好達治/「自然主義論争」臼井吉見/〈特集:女性は男性に優先するか?〉神近市子・小山いと子・奥野信太郎/「同人雑誌」白書・アンケート
文學界 1988年2月新春特別号 第42巻2号;〈特別企画:短編小説を考える〉大江健三郎・三浦哲郎・田久保英夫・日野啓三・黒井千次・筒井康隆・津島佑子・島田雅彦・金井美恵子・野坂昭如/「波」(220枚)木崎さと子/〈特別企画:映画シナリオ〉「ストリッパー物語」つかこうへい/「J.ボールドウィンとの出会い」米谷ふみ子/〈同人雑誌推薦作〉「くねり坂」うつみ宮土理
ワンちゃん 【初版/帯付】
文學界 2001年1月新年特別号 第55巻1号;〈ロング・インタビュー〉柄谷行人「文学と運動―二〇〇一年と一九六〇年の間で」/〈特別論考〉丸谷才一「王朝和歌とモダニズム」/〈インタビュー〉安岡章太郎「文壇の効用その他」/〈新連載〉河野多恵子「現代文学 創作心得」すべての小説家志望者に送る究極の「書くヒント」/〈特集・読み継がれよ20世紀日本〉/筒井康隆「漫画の行方」
文學界 6巻1号
開高 健追悼特集
文學界 76巻7号 2022年7月 特集 西村賢太 私小説になった男
わが母なるアイルランド
文學界 昭和15年8月(第7巻第8号)―美しき囮(中山義秀)、山脈(寺崎浩)、浮標(三好十郎)、北村透谷(舟橋聖一)、事変の新しさ(小林秀雄)、瞑想について(三木清)、座談会・国文学と現代文学(折口信夫×青野季吉×堀辰雄×舟橋聖一)ほか
追悼特集 武田泰淳
ダニエル・マーチン
萩原朔太郎草稿
いやしい鳥
文學界 2002年9月号 第56巻9号;〈新芥川賞作家:吉田修一〉受賞第一作「春、バーニーズで」+ロング・インタビュー/〈長編小説一挙掲載500枚〉玄月「おしゃべりな犬」/〈特集:封印を解かれた小林秀雄〉座談会「小林秀雄の『私は恥かしかった』」福田和也+山城むつみ+岡崎乾二郎/熊野純彦「〈蛍〉のゆくえ―小林秀雄のベルクソンによせて―」/郡司勝義「一九六〇年の小林秀雄」(百枚)
白鹿原 下巻
グレタ・ガルボの眼
野崎孝草稿「世界文学紹介 アメリカ文学『下方への超絶性』」10枚完
文學界 1960年6月號 第14巻6號;〈新人創作特集號〉「街をゆく鳥籠」斯波四郎/「蛇」倉橋由美子/〈座談会による作家論・現代文學と太宰治〉中村真一郎・開高健・吉行淳之介・奥野健男・大江健三郎・武田泰淳/〈全国同人誌優秀作〉「白い夏」吉村謙三/「手の家」井上光晴
文學界 昭和38年10月号
講演記録 流風余韻 第5集
夏敬観家藏尺牘(全3冊)近代名人尺牘匯刊
極道者 : アウトロー小説集 <ちくま文庫>
小林秀雄全集 第6巻 ドストエフスキイの生活
久保田正文自筆草稿 「同人雑誌評」(「季節風36」/「新富山文学12」/「山脈27」などの書評:原稿用紙の余白に「文学界 三月号 丸印」の印有)
文學界 1959年3月特別號 第13巻3號;〈芥川賞の生まれるまで〉/〈座談会:芥川賞候補作家の発言‐高見順氏を囲んで〉/「解体以前」(日教組問題)垣花浩濤/開高健・澤野久雄・藤枝静男・遠藤周作・野間宏/「委員長と新分会長」(在日朝鮮総連会をめぐる人間群像)金達壽/「花里町・町史補遺」(村八分)小林勝/「有吉佐和子さんのこと」曾野綾子
平野謙草稿「《世界文化》のことなど」 44枚
火花
文學界 第1巻第5号(明治44年6月15日) 義公号―義公と契沖阿闍梨(上田萬年)、水戸義公の事に就きて(黒岩周六)、義公の隠棲(菊池謙二郎)、側面より見たる義公(斎藤隆三)、義公の兄弟姉妹(板垣源次郎)、偉人義公(吉野平蔵)ほか
文学的回想
文學界 2002年8月号 第56巻8号;〈特集:作家・文学者のみたワールドカップ〉島田雅彦・観戦記「ガムを嚙むハムレット」/庄野潤三/野坂昭如/関川夏央/保坂和志/車谷長吉/藤野千夜/坪内祐三/松尾スズキほか/吉本隆明インタビュー「トルコ戦に負けて考えたこと」/〈創作〉花村萬月/井村恭一/松野大介/〈評論〉金石範「噓は如何にして大きくなるか」
神保光太郎草稿 詩稿『存在 ルオーの絵に』 2枚
久保輝巳草稿「こどもの国」100枚完
なだいなだ草稿「カペー氏はレジスタンスをしたのだ」60枚
天才について 現代日本のエッセイ 講談社文芸文庫
ウールフ、黒い湖
文學界 1954年3月號 第8巻3號;〈創作〉佐多稲子・近藤啓太郎・由起しげ子・五味康祐/「三島由紀夫論」奥野健男/「堀田善衛論」服部達/「島崎藤村論」正宗白鳥/「フランス文壇史」河盛好蔵/「人生相渉論争」臼井吉見/〈座談会:新しい文學の課題〉浦松佐美太郎・安部公房・白井浩司・遠藤周作・堀田善衛・白井健三郎
文學界 中原中也追悼号
文学界 復活号 鍋井克之表紙・扉・カット
文學界 昭和16年9月(第8巻第9号)―目覚め(堀辰雄)、慰霊祭の頃(中村地平)、死と時間に就いて(三枝博音)、狂気と正気(田中美知太郎)、娯楽について(三木清)、科学と文芸批評(西脇順三郎)、秩序と照応(片山敏彦)、英国の詩に就ての一考察(吉田健一)、大阪弁(藤澤桓夫)ほか
宮沢賢治 花と言葉の詩画集5
月刊文章 4巻4号
時間のなかの子供
火花 芥川賞
荷風の誤植
猛スピードで母は
<<前へ 29 30 31 32 33 34 35 次へ>>
在庫検索から見つからなかった場合は、書誌(カタログ)からも検索できます。 お探しの古書が登録されていれば、在庫が無い本や条件に合わない本についても、こちらからリクエストを行うことができます。