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札幌プロ文学運動覚え書
新日本文学全集26 火野葦平集
新日本文学 2002年5月号 第57巻第4号 通巻633号 【追悼・菊池章一】 菊池章一さんと「中野重治研究と講演の会」「中野重治の会」/竹内栄美子 生涯を賭けて、ただひとつの歌を-菊池章一へのきれぎれの思い/岡田孝一
新日本文学 1995年12月号 第50巻第10号 通巻567号 特集 詩と死と二重橋に涙雨 「聖戦」を鼓舞した詩人たち/松本恭輔 沖縄から天皇制を問う/金城実
新日本文学 1992年春号 No.526 第47巻第4号 特集・内なる他国から-北海道編集号 〈北海道ノート〉函館の街路-長谷川四郎さんのこと/川崎彰彦 〈北の詩圏〉-詩と評論 アイヌ語はアイヌの許に還る/魚井一由
小林多喜二
新しい人生について
新日本文学 34(11)(387)
鹿地事件について
負け犬・勝ち犬
新日本文学の性格について
新日本文学全集10 井伏鱒二集
新日本文学 小説十二人集
作家との午後
徳永直の死を悼む
中野・金子・小熊詩集
暗河
新日本文学 2000年10月号 第55巻第8号 通巻617号 特集 記憶する文学 ジャック・ゴドブーに聞く-文学と記憶-/佐藤アヤ子(聞き手) 浅草ひょうたん池のほとりで-関東大震災の聞き書き-/高良留美子
新日本文学 1985年9月号 No.456 第40巻第9号 評論特集・多声的言語にむかって-言語・他者・想像力 金芝河とバフチン-広場の詩学/桑野隆 開かれた言語を獲得するために-宗秋月『文今分オモニのニンゴ』が示唆するもの/竹内泰宏
新日本文学 1989年秋号 No.498 第44巻第10号 特集・死と家族 対談 幼女連続誘拐殺人事件・女高生コンクリート詰殺人事件-事件に見る子どもの死と家族のエロス/朝倉喬司・山崎哲 家庭の中の死と誕生/森崎和江
戦後短編小説傑作集
創作集新しい小説 第2
新日本文学 2001年1・2月合併号 第56巻第1号 通巻620号 詩特集 [対談]21世紀を迎えた詩人の役割/辻井喬 & 長谷川龍生 [座談会]わかる詩、わからない詩-現代詩法をめぐって/出海溪也・井之川巨・中村不二夫・白井知子・原田道子 松本恭輔(司会)
新日本文学 1989年秋号 第44巻第10号 通巻498号 特集 死と家族 子ども部屋の向こう側/青木悦 緊急特集 どうなる?社会主義-流血の天安門・ペレストロイカ・「連帯」勝利 シンポジウム/加々美光行・水谷驍・江川卓
新日本文学 2001年9月号 No.626 第56巻第7号 特集・「記憶・身体・文学」 聞書き「流山児祥大いに語る」-カナダ演劇とアングラ劇に見る現代を生きる記憶と身体/聞き手 小畑精和・黒羽英二 戦争の加害側面のさらなる発掘を!/針生一郎
新日本文学 1997年5月号 No.581 第52巻第4号 評論特集・神の沈黙とひとの叫び-今日の文学と椎名麟三 絶望と死からの勇気と希望-椎名麟三の演劇世界-/高堂要 不条理の子のわたしと椎名麟三/村田拓
新日本文学 1957年11月(第12巻第11号)―暗いはしけ(杉啓之)、崩壊のなかで(遠藤豊吉)、口(安部公房)、台風・ハブ・癩―名瀬だより7(島尾敏雄)ほか
新日本文学全集30 堀田善衛集 海鳴りの底から 広場の孤独
中世和歌集(鎌倉篇)新日本文学大系46
批評の人間性 : 中野重治戦後評論集
平和のまもり
新日本文学 No390 短篇小説特集
新日本文学 No379 特集野間宏論
新日本詩集 1949年版
花嫁と馬一匹 新日本文学選書
短歌論
「新日本文学」復刻縮刷版 16冊揃
新日本文学 No371 三里塚・状況と表現
現代詩 1958年1月号
現代詩 1958年5月号
新日本文学大系 明治編15
新日本文学 1996年4月号 第51巻第3号 通巻570号 特集 行きぬく精神の在処(ありか) 「微小なもの」をめぐる戦場/野呂重雄 死をとりまく『迷宮』/上條晴史
新日本文学史要説・古典
新日本文学 No353 連続特集天皇制
鉛筆詩抄
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