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活動弁士:無声映画と珠玉の話芸(英訳本と2冊組)
映画サークル希望映画鑑賞会 時代劇特集
無名無死 第2号 土本典昭・山根貞男他 8ページ
クラシック映画ニュース 26冊一括
夜明けの嵐― 一共産党員の痛憤の手記
よみがえる幻の名作 日本無声映画篇 映画史探究
京都新名所 東映太秦映画村 ガイドブック
国際文化振興資金募集優秀映画鑑賞会 北支満洲遊説基金募集優秀映画鑑賞会 想ひ出の無声映画会 優秀映画鑑賞会 第45回より371回迄の内59部 合計62部
映画パンフ おゝ!活動大写真
第13回芸術祭参加記録映画鑑賞会パンフ 6P
地獄の蟲 (映画パンフレット) 昭和54年度文化庁芸術祭参加作品 ※入場券半券付
東大文化事業部10月プログラム
実話ショック GS-3 5月号
広小路ニュース劇場 14年14号「制服の処女」「新愛知同盟ニュース」他 朝日会館第177回映画鑑賞会「ノートルダムの傴僂男」178回「襤褸と宝石」199回「我は海の子」 納屋橋映画劇場ニュース25「白い友情」 5部
「吾等の映画」鑑賞会 プログラム 人形映画「魔法の時計」ほか
全114部 名作無声映画を見る会 小岩図書館 第1回〜第120回会報 昭和55年〜平成2年鳥羽幸信1916-1992 昭和時代の映画評論家。大正5年11月23日生まれ。東京国立近代美術館のフィルムセンターを退職後,昭和55年から月1回江戸川区立小岩図書館で「名作無声映画を見る会」をひらく。弁士役をつとめ,コレクション300本を上映した。平成4年2月12日死去。75歳。東京出身。 東京国立近代美術館フィルムセンターに勤務し[1]、主幹を務め、1978年(昭和53年)、満61歳で退官、同年4月1日付、当時の館長安達健二が後任の主幹事務取扱となった[2]。それまで個人的にコレクションをつづけたサイレント映画の上映用プリントをもって、1980年(昭和55年)、江戸川区立小岩図書館で月1回の「名作無声映画を見る会」を開始する[1]。その後並行して、港区立みなと図書館でも二ヶ月に一度「名作無声映画鑑賞会」を行う。自ら弁士を務め、サイレント映画の普及に努めた[1]。 なお当時のパンフレットには「編集人 鳥羽幸信」とあるが、「解説 羽鳥天来」の表示もあり、弁士としては「羽鳥天来」の名を使用していた。
キネマ旬報 1992年2月下旬号 1991年度ベスト・テン発表
雲か山か : 雑誌出版うらばなし
キネマ旬報 1995年2月下旬決算特別号
キネマ旬報 1983年2月下旬決算特別号 1982年度ベスト・テン発表
キネマ旬報 1984年2月下旬決算特別号 1983年度ベスト・テン発表
キネマ旬報 1982年2月下旬決算特別号 1981年度ベスト・テン発表
キネマ旬報 1985年1月下旬決算特別号 1984年度ベスト・テン発表 (904)(1718)
キネマ旬報 1980年2月下旬決算特別号 1979年度ベスト・テン発表
キネマ旬報 1988年2月下旬号No.979 1987年度ベスト・テン発表 [雑誌]
キネマ旬報 1994年2月下旬決算特別号
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