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詩は炎に勝たねばならぬ ※木島始宛 謹呈署名入り
現代芸術 1960年12月号
海8巻8号
ヒマラヤのふえ : 昔ヒマラヤのふもとクマオンというところでうたわれていた物語 <世界傑作絵本シリーズ>
ぼくの東京案内 <植草甚一スクラップ・ブック 19>
現代詩人全集 第10巻 <角川文庫>
ぼくの東京案内 <植草甚一スクラップ・ブック 19> 新装版
橋本福夫著作集 第1巻 (創作・エッセイ・日記)
おはなしの森シリーズ・おはなしのこみちシリーズ・英語のうたシリーズ 計10冊組(はじめてのマザーグース/うたのすきな小鳥になろう/いたずらきかんしゃ ちゅうちゅう/かにむかし/はるかぜとぶう/うみのがくたい/三びきのやぎのがらがらどん/だるまちゃんとかみなりちゃん/ぐりとぐらのおきゃくさま/かぶ)
わたしのなかの童話 随想集 (楽しみと憩いの世界 序にかえて/ぼくと童話/子どもと大人とのあいだ/文字以前の世界 童話のアイロニー/新美南吉との出会い/備忘録 歌とコント/童心のよろこび/童話の世界/童心から童話へ)
美術ジャーナル 通巻第20号 '61-5 表紙/野見山曉治、目次デッサン/稲生兀、カット/谷本重義、 今月の表紙・船戸洪吉=野見山曉治 明治初期油絵展を見て「高橋由一のリアリスム」/麻生三郎 連載・日記から見たドラクロワ9/寺田透 作家の記録・私の素朴な無限底辺/津高和一・カラー口絵「無為」1960年作品、作品1959年・1960年サンパウロ個展作品、スケッチブック拝見=デッサン2点1957年作品か? 文中に12点の作品 日本の古典再発見5:鳴滸絵のプライド「鳥獣戯画」周辺/木島始 座談会<日本の絵画表現> 今日に生きる日本画家に課せられている者/上野泰郎×高山辰雄×中谷泰×小川正隆 鉱脈・美術ジャーナル賞候補作家=土橋鉱造〜一面のロジックを追求する作家=江原順・作品アリ 異色作家列伝/伊藤隆康ープラネタリュウムー=宗左近 他
美術ジャーナル 昭和36年5月 通巻第20号
20世紀文学 3 (現代ハンガリー詩四篇、二十世紀小説と人間性の黒い仮面、社会の流動観と固定観の問題、人間とは何か?(3)、牛と蛇と、ロビン、白人まがい、ほか)
子どもの館 1974年6月号 No.13
現代芸術 第1巻 第3号 1960年12月
メディアとしての身体 : 文学空間 01(2004)
季刊銀花 94号 (1993 夏) 散歩の絵本 永井荷風著「日和下駄 一名 東京散策記」より 安野光雅・絵/特集 当世日和下駄 東京の散歩道(高田宏 出久根達郎 小田玉瑛 関容子 辻征夫 高井有一 久世光彦 下谷二助 福田浩 大竹昭子 足田輝一)/ほか
20世紀文学 4 特集=ドラマ (ニホンザル・スキトオリメ 創作、天使の仮面、仮面についての覚え書、主体の分裂、徴兵拒否のための一七の方法、裁かれる判事、ほか)
ドーナツの穴 : 日英対訳現代日本詩アンソロジー
多元文化の実践詩考 : 水崎野里子詩論集 : 2000-2008 <石炭袋新書 : 詩論・芸術論 3>
季刊銀花 104号 (1995 冬) 特集 手仕事めでた尽し(寿の彩と形/祝膳 重ねる盃、連なる器/八十歳を重ねて童の心とや 今様めでた羽子板/招福 猫八珍/春をひらく手技)/ふるさと小豆紀行 出雲と陸中の暮し(小豆の出番ですよ/アズキ史話 神崎宣武)
ロルカ選集 第1巻 (詩篇)
季刊銀花 97号 (1994 春) 特集 ふるさとの川(川岸富士男 池内紀 澤口たまみ 森崎和江 澤地久枝 齋藤勝義 池内紀 西江雅之 関川夏央 坪内稔典)/望月通陽編 「Mの辞典」(望月通陽さんのこと 辻仁成/ほか
季刊銀花 60号 (1984 冬) 特集 縁起菓子絵草紙(神々との小さな証をもとめて 千代芳子)/日本画家 上村松篁・淳之 鳥との交情(唳禽荘二代、鳥と絵と人を語る 上村松篁、上村淳之)/歌舞伎第四世代旗揚=信二郎・浩太郎の「曽根崎心中」
季刊銀花 59号 (1984 秋) 特集 時代を創る工芸家(新井淳一 森島紘 和太守卑良 山本進也 須田賢司 関根正文 石井康治/木っ端童子 三六五日/木っ端童子の記 池沢昭夫)/肥後の秘花 花菖蒲と朝顔と(肥後の花守り わが祖父の生涯 山崎貞士)
季刊銀花 101号 (1995 春) 特別付録蔵書票一葉(大谷一良・作 秋)/特集 百の手 百の輝き(遊、愉、興=十一の工作(大谷一良 清水洋子 池田耕治 望月通陽+克都葉 小田玉瑛 中村道雄 稲垣尚友 舟越桂 黒田泰蔵 坂本直昭 川岸富士男)/ほか
季刊銀花 62号 (1985 夏) 特集 大相撲の美=心技体の工芸(相撲の美と心 北出清五郎/相撲の町の商いと人/散華=大和の花供養(米の花 樒の葉 紙の華 南都・それぞれの散華 /散華巡礼 前川佐美雄/散華を摺る 徳力富吉郎)/ほか
季刊銀花 56号 (1983 冬) 佐藤勝彦肉筆書画/特集 佐藤勝彦「天上天下ぼく独尊」(語録「無常」 佐藤勝彦)/京椿 落花の譜(京椿 その魅力と系譜 渡辺武/わが京椿を語る=中川秀月住職、市和顕さん、石井五郎さん)/手仕事の村 九州民芸村/ほか
活字礼讃 全 (刊行に寄せて/明朝活字の生いたちとその読みやすさ/活字への渇望/美本について 「四二行聖書」と「チョーサー著作集」を中心に/活字懐旧/活版の話/活字礼讃のパラドックス/活版残党の感懐/movable type と「直角の思想」/花田、徳永、そして花田/印刷屋気取り/字母を造った人々をおもう/ほか)
1_ ピーターのくちぶえ エズラ・ジャック・キーツ 木島始 100148
季刊銀花 95号 (1993 秋) 特集 森の恵み=小笠原・熊野・高知・北海道(それぞれの森を慈しむ人々/小笠原の森に地球の雛型を思う 清水善和/山に生きる証し 宇江敏勝/森の形家の形 山本長水/森で漁をする人たち 小檜山博)/ほか
子どもの館No.12/No.13(2冊セット)
季刊銀花 第98号 1994年夏 <特集①日本ひとめぐり 本工房の主人たち ; 特集②手技を結ぶ町、京都=三様の手仕事を支える職人たち ; 特集③陶の詩人、藤平伸「聖なる、虚なる、非日常」をうたう>
季刊銀花 105号 (1996 春) 特集 日本、漆の国 その仕事、人、風土(漆、花咲く家=輪島、「塗師の家」の漆三味/うるしうるはし 塚本邦雄/樹液から漆へ 岩手県浄法寺町/漆仕事を支える道具/ほか
季刊銀花 96号 (1993 冬) 扉絵(荒谷由美子)/詩「杖突峠」 尾崎喜八/特集 高嶺の花 山と人と書物をめぐる(手塚宗求 宮嶋康彦 伊藤海彦 大谷一良 田中清光 神沢利子 山口耀久 北野岸柳 金子博文)/ほか
季刊銀花 93号 (1993 春) 特集 日本の花守たち(雲上の牡丹園=京、天王の牡丹と辻尾仁郎さん/ダリア万筆鏡=上総のダリアと小西勇作さん/花仙人の山野草==武蔵野の山野草と小美野源治さん/天の菊、地の菊、人の菊=肥後の菊と林寛信さん/ほか
季刊銀花 107号 (1996 秋) 特集 おもちゃとおまけとお人形 少年少女の宝もの(横浜・北原照久コレクション 杉山恒太郎 柏木博 別府・松木喜代子コレクション 藤田久美子 昔少年昔少女)/平良敏子 沖縄、若夏の芭蕉布(「野性」を愛す 澤地久枝/ほか
第1回東京展パンフレット
季刊銀花 111号 (1997 秋) 特集 雑木林を編む 籠(岩手で編む 菅原春雄の仕事/青森、秋田で編む 蔓王国、津軽の栄枯盛衰 九戸眞樹/東京で編む「籐」からの出発)/やきものに描かなかった絵 富本憲吉、もう一つの世界/富本憲吉と象 日?貞夫/ほか
季刊銀花 99号 (1994 秋) 特集 木の国、木の仕事=異なる三つの森から生まれる木工芸(沖縄・亜熱帯の森にて 城間光雄 太田雅子 東北・?の森にて 望月好夫 長内正春 菅原昭二 大湯浩之 九戸眞樹 吉野・雑木林にて 原秀雄 新子薫 飯田辰彦)/ほか
季刊銀花 58号 (1984 夏) 特集 芹沢銈介 文字曼荼羅(芹沢銈介紺屋ぼめ/芹沢銈介作品の文字 水原徳言/父・銈介の書の生いたちについて 芹沢長介/芹沢銈介年譜)/万葉遊宴 歌と膳と花々と 料理と花・清水萬里(万葉・四季の花 犬養孝/ほか
季刊銀花 57号 (1984 春) 特集 郷愁 鉄葉玩具(ブリキおもちゃの歩み 斎藤良輔/おもちゃ好きな永遠少年)/茶の湯楽道 数江瓢鮎子(わびの心と美と=私の茶の湯雑感 数江瓢鮎子/瓢鮎子先生と籠花入れ 池田瓢阿/踊りに通ずる茶の心 吾妻徳穂)
季刊銀花 65号 (1986 春) 特集 漆の可能性(当代の漆を育てる人々 川上元美 遠矢徹 高橋敏彦 東日出夫 山根茂晴 神代知子 三木茂子 鈴森万里子 有岡博美 中谷匡児)/出雲の鯛(出雲と祭りと鯛と 速水保孝/神眠る海に鯛を追い、四十年 宮本義夫さん)
季刊銀花 106号 (1996 夏) 特集 佐藤忠良 彫刻の顔、人の顔(忠良の彫刻 安野光雅/まっすぐな背筋 父・佐藤忠良のこと 佐藤オリエ、松岡和子・聞き手/少年記 佐藤忠良/風と親しい彫像たち=日本各地、屋外で見られる代表作)/ほか
季刊銀花 77号 (1989 春) 特集 おかしみの美=尾張の狂言装束(狂言一代=井上家三代目狂言師・井上松次郎/狂言その世界 佐藤友彦)/かくれ菓子こころ菓子(菓子をめぐる旅 千代芳子)/最上川雛紀行(庄内遊佐郷の流し雛「八皿人形」 砂山健)/ほか
季刊銀花 78号 (1989 夏) 特集 対馬国・風と土の祀り(渡海 ぼくの対馬紀行 宮嶋康彦)/蓮華幻相=村越襄・祈りの絵巻(蓮華に託す鎮魂歌 村越襄/風の止む一瞬 「蓮華幻相」撮影雑感 鈴木薫)/風を映す藍布=福本潮子の染色/ほか
季刊銀花 64号 (1985 冬) 特集 佐渡の襤褸(佐渡人訪記 本間雅彦さん、葛原正巳さん、青柳純子さん、吉田励さん、西橋健さん、浜田守太郎さん)/想い出を運ぶ人 有元利夫の作品世界(とじ込み絵本 一千一秒物語 稲垣足穂・文/早すぎた晩年 松岡和子)
季刊銀花 61号 (1985 春) 特集 唐九郎のいる茶会(唐九郎語録/現代に生きる日本の美 加山又造/巨人唐九郎と岐阜の青年たち/唐九郎茶陶の対極 唐九郎の陶壁/父、唐九郎の茶陶と陶壁 加藤重高/陶論 今日の問題点 加藤唐九郎)/ほか
太陽 3巻10号=No.28(1965年10月) <特集 : チェコの子どもの夜と霧>
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