JavaScript を有効にしてご利用下さい.
文字サイズ
古書を探す
アダルト商品の検索を行う場合、18歳未満の方のご利用は固くお断りします。 あなたは18歳以上ですか?
明治初期の翻訳文学 (明治文学叢刊 第1巻)
ホヰットマン全集6 わが空想よさらば
小説神髄 <岩波文庫 31-004-1>
日本古書通信 115号~146号 改題、読書と文献 創刊号、2巻1号~3巻4号迄揃49冊合本5冊
新小説 明治大正文藝運動大鑑 31年4号
座談会 明治・大正文学史 全6冊揃 (岩波現代文庫)
書物展望 1巻5号
書物展望 2巻2号
書物展望 11巻9号(通巻123号)「宦官を観る・加藤将之」
隣人之友 改巻1号~6号迄 6冊 晩年のトルストイ他口絵入
書物展望 3巻12号
明日 2巻1号~2巻5号・2巻8号・2巻10号 7冊
書祭 天 : 書物展望第百号記念文献資料集 天
創造的統一/論文集/建設的文学革命論其他 世界大思想全集 39
古本屋 第7号 開国文化展覧会記念号
現代日本文学大系 1 政治小説 坪内逍遥 二葉亭四迷 集 (自由の凱歌/経国美談・前篇 桐一葉/細君/小説神髄/小説三派/「マクベス評釈」の緒言 浮雲/あひびき/めぐりあひ/四日間/狂人日記/椋のミハイロ/小説総論/余が言文一致の由来/他)
書物展望 3巻11号
現代日本文学大系 20 柳田國男集 (病める俳人への手紙/女性と俳諧/家と文学/義経記成長の時代/笑の本願/不幸なる芸術/鳴滸の文学/山の人生/妖怪談義/雪国の春/清光館哀史/をがさべり/秋風帖/高麗島の伝説/八丈島流人帳/他)
明治社會主義文學集 1 <明治文學全集 83>
書物展望 10巻10号(通巻112号)
少雨荘書物随筆
書物展望 9巻11号(通巻101号)「江戸時代の広告文学・花岡淳二」
書物展望 3巻11号「美術雑誌界遠景・正樹克己」
書物展望 1(6) 12月号
斉藤昌三直筆原稿(舌三昧掲載400字詰原稿3枚)+生写真2点+茅ヶ崎市立図書館名誉館長名刺斎藤昌三(1887年3月19日 - 1961年11月26日)日本の古書学、蒐集家、発禁本研究などで「書痴(英語版)」と呼ばれた人物。猥褻本の研究、編訳でも知られる。 神奈川県高座郡座間村に商人の子として生まれ、政三と名づけられるが、関東大震災後「昌三」と改名。神奈川県立第三中学校を1905年に中退、横浜の生糸商・原合名会社に勤務。銀行訪問が主な業務で、当時銀行に勤めていた小島烏水や礒萍水と知りあうきっかけとなった。1910年頃勤務をやめ職を転々とした。1915年同人誌『樹海』を創刊、この雑誌は何度かの改題を経て続いた[4]。また『明治文藝側面鈔』を密かに刊行し、発禁となった小説類を紹介する。1920年には、趣味人の先輩にあたる加山道之助と組み、趣味誌『おいら』を創刊、三田平凡寺が主宰した趣味人の集団「我楽他宗(がらくたしゅう)」にも加わった。しかし1923年、関東大震災で多くの資料財産を失い、茅ヶ崎に移住した。三田とも関係性が悪化、「我楽他宗」からも脱退した。1923年9月『おいら』をやめ、雑誌『いもづる』を発刊。梅原北明と親しくなりその企画になる「変態十二史」のうち二冊を執筆。1925年10月『愛書趣味』を創刊。柳田泉、木村毅らと明治文学の研究に手を染めた。1931年7月『書物展望』を創刊。書物展望社は単行本の刊行もはじめ、1932年には斎藤の編集した内田魯庵『紙魚繁盛記』、淡島寒月『梵雲庵雑話』などを刊行した。『書物展望』は戦時中の中断を経て復活し1951年まで続いた。晩年は茅ヶ崎の文化人として過ごし、1959年4月には茅ヶ崎市立図書館の名誉館長に就任した。
書物展望 8(10)(88)
英語青年 特集 夏目漱石と英文学
<<前へ 1 2 3
在庫検索から見つからなかった場合は、書誌(カタログ)からも検索できます。 お探しの古書が登録されていれば、在庫が無い本や条件に合わない本についても、こちらからリクエストを行うことができます。