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日本文学研究 第34号 ●祝詞と中臣氏 阿部眞司●萬葉集巻一の20・21番歌について 森下幸男●藤原実方集の研究(10) 植ゑて見る人の心に(20~24連歌) 徳満澄雄●「山吹」の物語 源氏物語における玉鬘造型について 藤田加代●漱石と寅彦(2) 沢栄彦●「家」論断片 稲垣安伸●森鷗外「雁」と周茂叔「愛蓮説」 篠原義彦●寺田寅彦と日本文学の道程草稿 榊原忠彦●高知方言の語法(5) 動詞について 岡崎有鄰●歌碑建立 浜田清次
月刊 歴史と旅 1974年9月号(1-9) 特集 新選組 そのふるさと (新選組ブーム/沖田総司の魅力/武蔵多摩 剽悍武士気質のふるさと/三多摩 新選組散歩/三多摩 新選組の史蹟散歩/結党意識と分裂/新選組の落し子・赤報隊/同郷・同窓・同節の士/新選組研究文献・資料解説)/丹波路 維新の道/ほか)
満洲写真年鑑 : 1930
満洲写真年鑑 1930
歴史と小説
農と食島根新産業風土記
100万人のよる 昭和32年5月号
新潮 38年2号~7号、10号、11号 8冊
日本文学研究 第28号 ●ヒレ振りの峯の物語の形成 山上憶良の詠と肥前国風土記の語りより 阿部真司●萬葉集巻一巻頭歌について 森下幸男●藤原実方家集の研究(4) 「いにしえの光とし見れば」(七番歌) 徳満澄雄●「空蝉」の物語 空蝉造型の特異性について 藤田加代●徒然草と論語「ものぐるほし」と「狂簡」 稲垣安伸●夏目漱石の恋(4) 「饗宴」的構造 沢英彦●高知方言の語法(その4) 接続表現の「~(する)ナラ」・「~(す)リャー」・「~(し タラ」「~(する)ト」等について 岡崎有鄰●秦山詩選注(下) 北川真人●追悼 木戸昭平さんのこと(1) 榊原忠彦●鹿持雅澄先生生誕二百年にあたって 浜田清次
日本文学研究 第30号記念特集 西本貞先生追悼特集 ●ヤマタノオロチ神話と忌部氏 「書記」第八段第四・第五の一書を中心に 阿部眞司●「風」の歌 万葉集四八八番歌・四八九番歌の表現を中心に 藤田加代●山部赤人の作品(923~925)について 森下幸男●藤原実方家集の研究(6) 今日よりは露の命も(九・十・十一番歌) 徳満澄雄●芭蕉 千年の悲しみ 稲垣安伸●鹿持雅澄の思想についての覚書 序説 前提としての志学 それ以前の基盤 榊原忠彦●韮生潰壊の歌 浜田清次●田岡嶺雲の初期文芸評論 批判的リアリズムを提唱 高橋正●漱石文学の愛の構造(6) 「夏目漱石の恋」改題 沢英彦
日本文学研究 第35号記念特集 (伊勢神宮祭祀における中臣氏の役割-祝詞を中心に- 阿部眞司、憶良等者 今昔将罷 小将哭 其彼母毛 吾乎将待曽(三三七)について 森下幸男、海ゆかば 浜田清次、屏風歌の歌人考 「大和物語」第百四十七段の場合 松本猛彦、藤原実方集の研究(11) 朝日山ふもとをかけて(二五~二七番歌) 徳満澄雄、源氏物語の「藤」-「柳」との関連において- 藤田加代、漱石と寅彦(3)-新体詩「水底の感」を巡って- 沢英彦、「破戒」新論 稲垣安伸、森鷗外と「侃諤の議論」 篠原義彦、二人の「とらひこ」をめぐって 榊原忠彦、高知方言の語法(6) 形容詞・形容動詞について 岡崎有鄰)
日本文学研究 第26号 ●伊福部氏とその伝承 「書記」の膽吹山と廬城部連伝承より 阿部真司●「カムロギ・カムロミ」の周辺 折口説に沿って 杉本瑞井●伊勢物語における業平の周辺 松本猛彦●藤原実方家集の研究(2) のどけくもたのまるるかな(二・三・四番歌) 徳満澄雄●葵の巻について 森下幸男●百人一首99番歌の表現するもの 「をし」の表現性を中心に 藤田加代●夏目漱石の恋(2) 「饗宴」的構造 沢英彦●田宮文学と土佐 母の里、香宗付近を主にして 榊原忠彦●高知方言の語法(その2) 「オランク」の「ク」と「オンシノガ」の「ガ」 岡崎有鄰●秦山詩選注(上) 北川真人●「日本文学研究」とともに(下) 回顧三十年 浜田清次
人格に触れて
日本美術工芸 通巻365号 ■目次記載あり
大川周明と国家改造運動 <拓殖大学研究叢書 : 社会科学 23>
塔影 16巻7号 堂本印象壁画、大毎東日奉祝展 ◆目次記載あり
日本文学研究 第25号 三十周年記念特集 ●夜刀神伝承への一考察 阿部真司●天皇の祭祀と大祓詞 杉本瑞井●藤原実方家集の研究(1) 「紫の雲のたなびく」(一番歌) 徳満澄雄●源氏物語作中人物の和歌について 新編国家大観との関わり 森下幸男●源氏物語における「をこ」のイメージするもの 藤田加代●源氏物語の世界(その3) 「橋姫」の巻の垣間見 篠原義彦●「仁勢物語」考 その「もじり」の方向を探って 松本猛彦●芭蕉に投影した杜甫 稲垣安伸●夏目漱石の恋(1) その待つ「饗宴」的構造 沢英彦●漱石のヒューマニズム 榊原忠彦●高知方言の語法(その1) 「ユー」と「チュー」についての考察 岡崎有鄰●龔自珍の文学思想(続) 北川真人●「日本文学研究」とともに(上) 回顧三十年 浜田清次
日本美術工芸 昭和46年7月 第394号 <民家の造形>
写真雑誌光画月刊 1巻2号、2巻1号、2号、3巻4号「八木常治傑作写真集」(一宮市)、5号「丹平写真倶楽部展作品集」「東京写真作家聯盟展作品集」 5冊
日本美術工芸 通巻394号
近代作家マニュアル50
日本美術工芸 336号 宋元の美術 ◆目次記載あり
日本美術工芸 昭和46年9月 第396号 <美術にみる秋の風情 ; 役者絵・須恵器>
日本美術工芸 昭和45年1月 第376号 <特集 : 地下の正倉院=平城京>
日本美術工芸 昭和46年8月 第395号 <地獄と極楽>
日本美術工芸 昭和46年6月 第393号 <神々の周辺 ; 魯山人の年譜>
日本美術工芸 通巻393号(昭和46年6月号) 神々の周辺/魯山人の年譜
日本美術工芸 通巻326号(昭和40年11月号) 特集/平安朝の美術
日本美術工芸 通巻395号(昭和46年8月号) 地獄と極楽
日本美術工芸 通巻389号(昭和46年2月) 特集 短冊 目次項目記載あり
戦国の武将と城 角川文庫
日本美術工芸 通巻409号
『地中海』を読む
日本美術工芸 昭和47年10月 第409号 <平家納経の美・中国海外意外史・日本の巨匠 小堀遠州>
日本美術工芸 昭和46年12月 第399号 <密庵の墨蹟・須恵器・砥部窯・仏像の美>
キネマ旬報 1191号通巻2005号 1996年5月上旬号
日本美術工芸 通巻398号(昭和46年11月) ■目次記載あり
日本美術工芸 通巻338号(昭和41年11月号) 源平の美術 枯山水 目次項目記載あり
日本美術工芸 通巻391号(昭和46年4月号) 特集 書写山の狩野永納 目次項目記載あり
日本美術工芸 333号(昭和41年6月号) ◆目次記載あり
日本美術工芸 328号(昭和41年1月号) ◆目次記載あり
日本美術工芸 通巻396号(昭和46年9月) 美術にみる秋の風情 目次項目記載あり
日本美術工芸 通巻390号(昭和46年3月号) 特集/東洋の漆工
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