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「歌集 日々」の検索結果
117件

短歌 33巻9号 特集・夭折歌人と青春歌

永楽屋
 愛知県尾張旭市吉岡町
1,000
河野裕子「野花のやうな」今野寿美「ひねもす」小暮政次「天晴れし日々に」水野昌雄「夭折と青春」岡井隆「・・・
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短歌 33巻9号 特集・夭折歌人と青春歌

1,000
河野裕子「野花のやうな」今野寿美「ひねもす」小暮政次「天晴れし日々に」水野昌雄「夭折と青春」岡井隆「高齢者時代の夭折観」武川忠一「透谷などをめぐって」成瀬有「夭折歌の希求するもの」辺見じゅん「中城ふみ子と寺山修司」後藤直二「正岡子規」中野菊夫「平出修について」貞光威「長塚節の青春」尾崎左永子「青春の白百合/山川登美子の場合」太田登「順ひまつるべき女の性/武山英子」前田芳彦「愛と死と/田波御白」篠弘「啄木の歴史感覚」岩田正「中村三郎と牧水」田井安曇「刀葉林の若者/松倉米吉の青春歌」稲田定雄「幸福な夭折歌人・潮みどり」来嶋靖生「雪渓の寒鮒/稲森宗太郎」吉田漱「戦場のイメージ・渡辺直己」阿部正路「清冽な意志の青春/滝沢亘」大島史洋「遠くて近き人に/相良宏」石川恭子「得がたきひかり/小野茂樹の青春歌」下村光男「自己愛の歌/岸上大作」杜沢光一郎「自虐の武器としての短歌/杉山隆」坂野信彦「創意に満ちた歌集」森岡貞香「晩年の花」他 、角川書店 、昭和61年 、1冊

五井昌久著作単行本組売り 平成12~26年刊行(重版含) 18冊 神と人間(B6判函 発刊50周年記念版)/神と人間 安心立命への道しるべ(B6判カバー版)/文庫判 神と人間/GOD AND MAN(英語版)/天と地をつなぐ者/質問ありませんか?2/歌集 夜半の祈り/生きている念仏/人類の未来 物質文明より霊文化へ/日々の祈り/高級霊は上機嫌/私に荷物を預けなさい/天の心かく在り 日本の進むべき道/我を極める 新しい人生観の発見/みんな救われている/世界のひな形-日本/自然 大生命の絵巻1/想いが世界を創っている 講話集4

三松堂書店
 愛知県名古屋市中区上前津
7,700
五井昌久、白光出版 白光真宏会出版本部、平12~26、B6判 新書判 文庫判、18冊
カバー(神と人間50周年記念版のみ函、英語版はカバーなし)定価28975円 B6判 新書判 文庫判 「質問ありませんか2」はCD欠、20・21Pに少しよごれ、「天の心かく在り」の本文にマーカー、「生きている念仏」の本文にボールペンで線引き、「我を極める」の腹に極少し擦れ疵があります
【ご来店の場合】は、前もって在庫確認をお願いします 店頭でのお取引は現金でお願います 日曜・祝日は定休日です            【送料について】 厚さ3㎝・1kgまではゆうパケット250円~360円、それ以上はレターパックプラス600円・レターパックライト430円、レターパックに入らないご本 はゆうパックか宅急便でお送りします 定形外郵便も利用します 代引きはゆうメールかゆうパックの送料に手数料493円が加算されます  
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五井昌久著作単行本組売り 平成12~26年刊行(重版含) 18冊 神と人間(B6判函 発刊50周年記念版)/神と人間 安心立命への道しるべ(B6判カバー版)/文庫判 神と人間/GOD AND MAN(英語版)/天と地をつなぐ者/質問ありませんか?2/歌集 夜半の祈り/生きている念仏/人類の未来 物質文明より霊文化へ/日々の祈り/高級霊は上機嫌/私に荷物を預けなさい/天の心かく在り 日本の進むべき道/我を極める 新しい人生観の発見/みんな救われている/世界のひな形-日本/自然 大生命の絵巻1/想いが世界を創っている 講話集4

7,700
五井昌久 、白光出版 白光真宏会出版本部 、平12~26 、B6判 新書判 文庫判 、18冊
カバー(神と人間50周年記念版のみ函、英語版はカバーなし)定価28975円 B6判 新書判 文庫判 「質問ありませんか2」はCD欠、20・21Pに少しよごれ、「天の心かく在り」の本文にマーカー、「生きている念仏」の本文にボールペンで線引き、「我を極める」の腹に極少し擦れ疵があります

まぼろしの柱ありけり : 九条武子の生涯

岡島書店
 千葉県松戸市松戸
600 (送料:¥200~)
末永 文子【著】、昭和出版、1986年、294p、19cm(B6)、1冊
初版/カバー少汚れ/小口三方少染み・汚れ/少値札剥がし跡あり
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600 (送料:¥200~)
末永 文子【著】 、昭和出版 、1986年 、294p 、19cm(B6) 、1冊
初版/カバー少汚れ/小口三方少染み・汚れ/少値札剥がし跡あり
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歌集 蒼樹

池袋ブックサービス
 東京都府中市南町3-49-12
1,980 (送料:¥220~)
朝吹磯子 著、墨水書房、昭和18年、273p、19cm
◆日焼けシミ◆表紙傷み・汚れ◆天小口汚れ◆通読には支障のない書籍です
即決購入の場合は原則48時間以内に発送通知をお送りいたします。 (営業時間外・土日祝日・当店が定めた休業日が挟まる場合を除く) 当店は適格請求書発行事業者です (登録番号T3810765032267) インボイス対応の領収書等ご入用の場合は、通信欄よりお知らせください
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1,980 (送料:¥220~)
朝吹磯子 著 、墨水書房 、昭和18年 、273p 、19cm
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昭和短歌の精神史

はじっこブックス
 東京都江戸川区南小岩
700 (送料:¥300~)
三枝昂之 著、本阿弥書店、522p、20cm、1
平成18年3刷。年初版刷。帯なし。表紙にヤケシミ、スレがあり、ページ部分にはヤケシミ、半分以下のページに鉛筆、マーカー、ボールペンなどによる書き込み、線引き、蔵書印、蔵書書き、蔵書を示すものがありますがございます。しかし、読むことに支障はございません。
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700 (送料:¥300~)
三枝昂之 著 、本阿弥書店 、522p 、20cm 、1
平成18年3刷。年初版刷。帯なし。表紙にヤケシミ、スレがあり、ページ部分にはヤケシミ、半分以下のページに鉛筆、マーカー、ボールペンなどによる書き込み、線引き、蔵書印、蔵書書き、蔵書を示すものがありますがございます。しかし、読むことに支障はございません。
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(季刊)女人短歌 1巻2号、2巻4号、7号、、32号、33号、36号、37号、39号、41号~48号 16冊 三岸節子表紙、朝倉摂カット

永楽屋
 愛知県尾張旭市吉岡町
13,000
北見志保子、五島美代子編 片山広子「りんご」北見志保子「秋の夜」五島美代子「日々」斎藤史「赤い月」生・・・
はじめの3冊肩に綴跡各1枚切取、旧蔵者鉛筆書入あり
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(季刊)女人短歌 1巻2号、2巻4号、7号、、32号、33号、36号、37号、39号、41号~48号 16冊 三岸節子表紙、朝倉摂カット

13,000
北見志保子、五島美代子編 片山広子「りんご」北見志保子「秋の夜」五島美代子「日々」斎藤史「赤い月」生方たつゑ「波に没る月」長沢美津「この道」阿部静枝、川上小夜子、久保田不二子、土岐善麿「歌よむ女人」宮前初子、森岡貞香、岩上とわ子、蒔田やよひ、朝倉摂、梁雅子、水町京子、初井しづ枝、折口信夫「女人短歌序説」斎藤史「歌集浅紅読後」折口信夫、北見志保子「放送三番歌合」窪田空穂「女人の歌について」前川緑、阿部光子、長沢美津「画譜/三岸節子さんとの対話」津田治子、葛原妙子「灰姫」松田さえこ「或る感想」草野心平、生方たつゑ、遠山光栄「詩と短歌のあいだ/草野心平氏にきく」尾崎一雄「冬眠居雑筆」山口誓子「布野行」江間章子「詩人はひとり」四賀光子、若山喜志子、芦田高子、山下陸奥「創刊とその初期」斎藤史「その中期」芹沢光治良「原牛によせて」大野誠夫「『密閉部落』の表現」寺山修司「灰歌」松田さえこ「『ことば』随想」津田治子「さるすべり」長沢美津「生きる」葛原妙子「木の間より」早川幾忠「すみれ火寸感」他 、昭和24年12月~36年6月 、16冊
はじめの3冊肩に綴跡各1枚切取、旧蔵者鉛筆書入あり

二川相近風韻

入江書店
 福岡県福岡市中央区大名
7,000
二川滝三郎 編、二川滝三郎、昭11、308p、23cm
初版・函・A5判・308頁・並美(美)
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二川相近風韻

7,000
二川滝三郎 編 、二川滝三郎 、昭11 、308p 、23cm
初版・函・A5判・308頁・並美(美)

炎群 (ほむら) (歌集 附・散文)

書肆ひぐらし
 東京都千代田区神田神保町
2,800
岩間正男、週刊教育新聞社、昭和22、247p、19cm
初版、並製 表紙・背少スレ、ページ角少折れ跡 献呈署名
赤松俊子装
(「短歌理念の展開(新しい短歌・戦ふ短歌・愛の短歌)」、教育改革)
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送可

炎群 (ほむら) (歌集 附・散文)

2,800
岩間正男 、週刊教育新聞社 、昭和22 、247p 、19cm
初版、並製 表紙・背少スレ、ページ角少折れ跡 献呈署名 赤松俊子装 (「短歌理念の展開(新しい短歌・戦ふ短歌・愛の短歌)」、教育改革)

史料纂集古記録編226 花月日記6 初版

八木書店
 東京都千代田区神田小川町
18,700
岡嶌偉久子・山根陸宏校訂、八木書店、2025年、312頁、A5、1冊
【新刊書の定価販売です】※発送まで1~3営業日お時間いただきます

「寛政の改革」を断行した老中松平定信の晩年の日記初の全文翻刻!
【内容説明】
江戸幕府老中、松平定信(1758~1829)の晩年の日記。
 「寛政の改革」を断行した松平定信が白河藩主致仕の日(文化9年4月6日 55歳)を以て起筆、以後、逝去前年の文政11年末まで書き続けた17年間の日次記がこの『花月日記』である。
 退隠後は、住居を江戸築地の藩邸下屋敷「浴恩園」に移し、自ら「楽翁」また「花月翁」と称した。優雅な擬古文でつづられた当『花月日記』の記述の多くは、約2万坪の大庭園「浴恩園」での、四季の花々を愛で、月を賞し、心知れる友と語らう、風流清雅な日々の記といってよい。文中には、その時々に数多の和歌が詠み込まれ、さながら歌日記の態をなしている。定信生前に歌集として版行されたのは『三草集』930余首のみであるが、この『花月日記』に詠み込まれた歌は各年300~400首を超える。
 日記中によく登場する人々は子息や娘たち、近親、またごく親しい友人たちである。記述中には幕政に対する批判は厳に慎んでいる。繰り返されているのは当代の御代の豊かさに対する賛辞と感謝である。しかし、やはりその中には、定信自身の思い、考え、また志といったものも、折々に現れてくる。定信の心情が思われる。
【目次】
【所収】文政9年(1826)正月~文政11年(1828)12月・解題
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18,700
岡嶌偉久子・山根陸宏校訂 、八木書店 、2025年 、312頁 、A5 、1冊
【新刊書の定価販売です】※発送まで1~3営業日お時間いただきます 「寛政の改革」を断行した老中松平定信の晩年の日記初の全文翻刻! 【内容説明】 江戸幕府老中、松平定信(1758~1829)の晩年の日記。  「寛政の改革」を断行した松平定信が白河藩主致仕の日(文化9年4月6日 55歳)を以て起筆、以後、逝去前年の文政11年末まで書き続けた17年間の日次記がこの『花月日記』である。  退隠後は、住居を江戸築地の藩邸下屋敷「浴恩園」に移し、自ら「楽翁」また「花月翁」と称した。優雅な擬古文でつづられた当『花月日記』の記述の多くは、約2万坪の大庭園「浴恩園」での、四季の花々を愛で、月を賞し、心知れる友と語らう、風流清雅な日々の記といってよい。文中には、その時々に数多の和歌が詠み込まれ、さながら歌日記の態をなしている。定信生前に歌集として版行されたのは『三草集』930余首のみであるが、この『花月日記』に詠み込まれた歌は各年300~400首を超える。  日記中によく登場する人々は子息や娘たち、近親、またごく親しい友人たちである。記述中には幕政に対する批判は厳に慎んでいる。繰り返されているのは当代の御代の豊かさに対する賛辞と感謝である。しかし、やはりその中には、定信自身の思い、考え、また志といったものも、折々に現れてくる。定信の心情が思われる。 【目次】 【所収】文政9年(1826)正月~文政11年(1828)12月・解題

史料纂集古記録編220 花月日記5

八木書店
 東京都千代田区神田小川町
18,700
岡嶌偉久子・山根陸宏校訂、八木書店、2024年、312頁、1
【新刊書の定価販売です】※発送まで1~3営業日お時間いただきます

「寛政の改革」を断行した老中松平定信の晩年の日記初の全文翻刻!
【内容説明】
江戸幕府老中、松平定信(1758~1829)の晩年の日記。
 「寛政の改革」を断行した松平定信が白河藩主致仕の日(文化9年4月6日 55歳)を以て起筆、以後、逝去前年の文政11年末まで書き続けた17年間の日次記がこの『花月日記』である。
 退隠後は、住居を江戸築地の藩邸下屋敷「浴恩園」に移し、自ら「楽翁」また「花月翁」と称した。優雅な擬古文でつづられた当『花月日記』の記述の多くは、約2万坪の大庭園「浴恩園」での、四季の花々を愛で、月を賞し、心知れる友と語らう、風流清雅な日々の記といってよい。文中には、その時々に数多の和歌が詠み込まれ、さながら歌日記の態をなしている。定信生前に歌集として版行されたのは『三草集』930余首のみであるが、この『花月日記』に詠み込まれた歌は各年300~400首を超える。
 日記中によく登場する人々は子息や娘たち、近親、またごく親しい友人たちである。記述中には幕政に対する批判は厳に慎んでいる。繰り返されているのは当代の御代の豊かさに対する賛辞と感謝である。しかし、やはりその中には、定信自身の思い、考え、また志といったものも、折々に現れてくる。定信の心情が思われる。
【目次】
【所収】文政5年(1822)正月~文政8年(1825)12月
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岡嶌偉久子・山根陸宏校訂 、八木書店 、2024年 、312頁 、1
【新刊書の定価販売です】※発送まで1~3営業日お時間いただきます 「寛政の改革」を断行した老中松平定信の晩年の日記初の全文翻刻! 【内容説明】 江戸幕府老中、松平定信(1758~1829)の晩年の日記。  「寛政の改革」を断行した松平定信が白河藩主致仕の日(文化9年4月6日 55歳)を以て起筆、以後、逝去前年の文政11年末まで書き続けた17年間の日次記がこの『花月日記』である。  退隠後は、住居を江戸築地の藩邸下屋敷「浴恩園」に移し、自ら「楽翁」また「花月翁」と称した。優雅な擬古文でつづられた当『花月日記』の記述の多くは、約2万坪の大庭園「浴恩園」での、四季の花々を愛で、月を賞し、心知れる友と語らう、風流清雅な日々の記といってよい。文中には、その時々に数多の和歌が詠み込まれ、さながら歌日記の態をなしている。定信生前に歌集として版行されたのは『三草集』930余首のみであるが、この『花月日記』に詠み込まれた歌は各年300~400首を超える。  日記中によく登場する人々は子息や娘たち、近親、またごく親しい友人たちである。記述中には幕政に対する批判は厳に慎んでいる。繰り返されているのは当代の御代の豊かさに対する賛辞と感謝である。しかし、やはりその中には、定信自身の思い、考え、また志といったものも、折々に現れてくる。定信の心情が思われる。 【目次】 【所収】文政5年(1822)正月~文政8年(1825)12月

新日本古典文学大系 24 第1刷

古書Uppro
 神奈川県川崎市麻生区早野498-1 (株)Wit tech古書Uppro
3,300
佐竹昭広 ほか編、岩波書店、1989/11/20、572, 7p、22cm
書名:新日本古典文学大系 24 第1刷
著者:佐竹昭広 ほか編
出版元:岩波書店
刊行年:1989/11/20
版表示:
説明:岩波書店から1989年11月に刊行された『新日本古典文学大系』の第24巻で、佐竹昭広ほかによる編集がなされています。本書は日本の古典文学を体系的にまとめるシリーズの一冊であり、古典のテキストや解説が含まれている可能性があります。内容の詳細や対象とする作品については直接の記載がありませんが、シリーズの特徴を踏まえると学術的に整理された資料として利用できるかもしれません。文学史や古典文学の研究、学習の参考として検討できる一冊と言えそうです。
状態:
◆配送料は別途ご負担いただきます。在庫確認後、【送料確定メール】にてお知らせいたします。 ◆送料目安 ・単行本(900g以内・厚さ2.5cm以内): 200円 ・単行本(1kg以上)レターパックライト 430円またはレターパックプラス 600円(厚さ2.5㎝以上) ・特殊サイズ、大型本:ゆうパックまたは佐川急便(800円~) ◆送料600円と表示されている書籍も梱包サイズによって200円になる場合があります。
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3,300
佐竹昭広 ほか編 、岩波書店 、1989/11/20 、572, 7p 、22cm
書名:新日本古典文学大系 24 第1刷 著者:佐竹昭広 ほか編 出版元:岩波書店 刊行年:1989/11/20 版表示: 説明:岩波書店から1989年11月に刊行された『新日本古典文学大系』の第24巻で、佐竹昭広ほかによる編集がなされています。本書は日本の古典文学を体系的にまとめるシリーズの一冊であり、古典のテキストや解説が含まれている可能性があります。内容の詳細や対象とする作品については直接の記載がありませんが、シリーズの特徴を踏まえると学術的に整理された資料として利用できるかもしれません。文学史や古典文学の研究、学習の参考として検討できる一冊と言えそうです。 状態:

史料纂集古記録編216 花月日記4

八木書店
 東京都千代田区神田小川町
18,700
岡嶌偉久子・山根陸宏校訂、八木書店、2023年、328頁、A5判、1冊
【新刊書の定価販売です】※発送まで1~3営業日お時間いただきます

「寛政の改革」を断行した老中松平定信の晩年の日記初の全文翻刻!
【内容説明】
江戸幕府老中、松平定信(1758~1829)の晩年の日記。
 「寛政の改革」を断行した松平定信が白河藩主致仕の日(文化9年4月6日 55歳)を以て起筆、以後、逝去前年の文政11年末まで書き続けた17年間の日次記がこの『花月日記』である。
 退隠後は、住居を江戸築地の藩邸下屋敷「浴恩園」に移し、自ら「楽翁」また「花月翁」と称した。優雅な擬古文でつづられた当『花月日記』の記述の多くは、約2万坪の大庭園「浴恩園」での、四季の花々を愛で、月を賞し、心知れる友と語らう、風流清雅な日々の記といってよい。文中には、その時々に数多の和歌が詠み込まれ、さながら歌日記の態をなしている。定信生前に歌集として版行されたのは『三草集』930余首のみであるが、この『花月日記』に詠み込まれた歌は各年300~400首を超える。
 日記中によく登場する人々は子息や娘たち、近親、またごく親しい友人たちである。記述中には幕政に対する批判は厳に慎んでいる。繰り返されているのは当代の御代の豊かさに対する賛辞と感謝である。しかし、やはりその中には、定信自身の思い、考え、また志といったものも、折々に現れてくる。定信の心情が思われる。
【所収】文化15年(1818)正月~文政4年(1821)12月
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送不可 適格請求
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岡嶌偉久子・山根陸宏校訂 、八木書店 、2023年 、328頁 、A5判 、1冊
【新刊書の定価販売です】※発送まで1~3営業日お時間いただきます 「寛政の改革」を断行した老中松平定信の晩年の日記初の全文翻刻! 【内容説明】 江戸幕府老中、松平定信(1758~1829)の晩年の日記。  「寛政の改革」を断行した松平定信が白河藩主致仕の日(文化9年4月6日 55歳)を以て起筆、以後、逝去前年の文政11年末まで書き続けた17年間の日次記がこの『花月日記』である。  退隠後は、住居を江戸築地の藩邸下屋敷「浴恩園」に移し、自ら「楽翁」また「花月翁」と称した。優雅な擬古文でつづられた当『花月日記』の記述の多くは、約2万坪の大庭園「浴恩園」での、四季の花々を愛で、月を賞し、心知れる友と語らう、風流清雅な日々の記といってよい。文中には、その時々に数多の和歌が詠み込まれ、さながら歌日記の態をなしている。定信生前に歌集として版行されたのは『三草集』930余首のみであるが、この『花月日記』に詠み込まれた歌は各年300~400首を超える。  日記中によく登場する人々は子息や娘たち、近親、またごく親しい友人たちである。記述中には幕政に対する批判は厳に慎んでいる。繰り返されているのは当代の御代の豊かさに対する賛辞と感謝である。しかし、やはりその中には、定信自身の思い、考え、また志といったものも、折々に現れてくる。定信の心情が思われる。 【所収】文化15年(1818)正月~文政4年(1821)12月

史料纂集古記録編 第216回配本 花月日記4

八木書店古書部
 東京都千代田区神田神保町
18,700
岡嶌偉久子・山根陸宏校訂、八木書店、令5、1冊
「寛政の改革」を断行した老中松平定信の晩年の日記初の全文翻刻!

【内容説明】
江戸幕府老中、松平定信(1758~1829)の晩年の日記。白河藩主致仕の日をもって起筆、以後逝去の前年までの日記。定信の見識を通じての、当代の世情、事件、及び政治・文化面の具体的な記述、様々な人物への評言には、実に興味深いものがある。
 若くして徳川幕府老中首座・将軍補佐となり、「寛政の改革」を断行した松平定信が白河藩主致仕の日(文化9年4月6日 55歳)を以て起筆、以後、逝去前年の文政11年末まで書き続けた17年間の日次記がこの『花月日記』である。
 退隠後は、住居を江戸築地の藩邸下屋敷「浴恩園」に移し、自ら「楽翁」また「花月翁」と称した。優雅な擬古文でつづられた当『花月日記』の記述の多くは、約2万坪の大庭園「浴恩園」での、四季の花々を愛で、月を賞し、心知れる友と語らう、風流清雅な日々の記といってよい。文中には、その時々に数多の和歌が詠み込まれ、さながら歌日記の態をなしている。定信生前に歌集として版行されたのは『三草集』930余首のみであるが、この『花月日記』に詠み込まれた歌は各年300~400首を超える。
 日記中によく登場する人々は子息や娘たち、近親、またごく親しい友人たちである。記述中には幕政に対する批判は厳に慎んでいる。繰り返されているのは当代の御代の豊かさに対する賛辞と感謝である。しかし、やはりその中には、定信自身の思い、考え、また志といったものも、折々に現れてくる。定信の心情が思われる。
 なお、「浴恩園」は閉鎖された旧築地市場(東京都中央区)の広大な跡地に眠っている。数十年にわたり地下に埋もれてきたが、都などは東京五輪・パラリンピック後の再開発に伴い、初の発掘調査を検討。庭園の再発見と実態解明に期待が高まっている。

【目次】
【所収】文化15年(1818)正月~文政4年(1821)12月

#八木書店出版物/史料纂集 古記録編/翻刻資料
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18,700
岡嶌偉久子・山根陸宏校訂 、八木書店 、令5 、1冊
「寛政の改革」を断行した老中松平定信の晩年の日記初の全文翻刻! 【内容説明】 江戸幕府老中、松平定信(1758~1829)の晩年の日記。白河藩主致仕の日をもって起筆、以後逝去の前年までの日記。定信の見識を通じての、当代の世情、事件、及び政治・文化面の具体的な記述、様々な人物への評言には、実に興味深いものがある。  若くして徳川幕府老中首座・将軍補佐となり、「寛政の改革」を断行した松平定信が白河藩主致仕の日(文化9年4月6日 55歳)を以て起筆、以後、逝去前年の文政11年末まで書き続けた17年間の日次記がこの『花月日記』である。  退隠後は、住居を江戸築地の藩邸下屋敷「浴恩園」に移し、自ら「楽翁」また「花月翁」と称した。優雅な擬古文でつづられた当『花月日記』の記述の多くは、約2万坪の大庭園「浴恩園」での、四季の花々を愛で、月を賞し、心知れる友と語らう、風流清雅な日々の記といってよい。文中には、その時々に数多の和歌が詠み込まれ、さながら歌日記の態をなしている。定信生前に歌集として版行されたのは『三草集』930余首のみであるが、この『花月日記』に詠み込まれた歌は各年300~400首を超える。  日記中によく登場する人々は子息や娘たち、近親、またごく親しい友人たちである。記述中には幕政に対する批判は厳に慎んでいる。繰り返されているのは当代の御代の豊かさに対する賛辞と感謝である。しかし、やはりその中には、定信自身の思い、考え、また志といったものも、折々に現れてくる。定信の心情が思われる。  なお、「浴恩園」は閉鎖された旧築地市場(東京都中央区)の広大な跡地に眠っている。数十年にわたり地下に埋もれてきたが、都などは東京五輪・パラリンピック後の再開発に伴い、初の発掘調査を検討。庭園の再発見と実態解明に期待が高まっている。 【目次】 【所収】文化15年(1818)正月~文政4年(1821)12月 #八木書店出版物/史料纂集 古記録編/翻刻資料

史料纂集古記録編 第226回配本 花月日記6

八木書店古書部
 東京都千代田区神田神保町
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岡嶌偉久子・山根陸宏校訂、八木書店、令7、1冊
「寛政の改革」を断行した老中松平定信の晩年の日記初の全文翻刻!

【内容説明】
江戸幕府老中、松平定信(1758~1829)の晩年の日記。白河藩主致仕の日をもって起筆、以後逝去の前年までの日記。定信の見識を通じての、当代の世情、事件、及び政治・文化面の具体的な記述、様々な人物への評言には、実に興味深いものがある。
 若くして徳川幕府老中首座・将軍補佐となり、「寛政の改革」を断行した松平定信が白河藩主致仕の日(文化9年4月6日 55歳)を以て起筆、以後、逝去前年の文政11年末まで書き続けた17年間の日次記がこの『花月日記』である。
 退隠後は、住居を江戸築地の藩邸下屋敷「浴恩園」に移し、自ら「楽翁」また「花月翁」と称した。優雅な擬古文でつづられた当『花月日記』の記述の多くは、約2万坪の大庭園「浴恩園」での、四季の花々を愛で、月を賞し、心知れる友と語らう、風流清雅な日々の記といってよい。文中には、その時々に数多の和歌が詠み込まれ、さながら歌日記の態をなしている。定信生前に歌集として版行されたのは『三草集』930余首のみであるが、この『花月日記』に詠み込まれた歌は各年300~400首を超える。
 日記中によく登場する人々は子息や娘たち、近親、またごく親しい友人たちである。記述中には幕政に対する批判は厳に慎んでいる。繰り返されているのは当代の御代の豊かさに対する賛辞と感謝である。しかし、やはりその中には、定信自身の思い、考え、また志といったものも、折々に現れてくる。定信の心情が思われる。
 なお、「浴恩園」は閉鎖された旧築地市場(東京都中央区)の広大な跡地に眠っている。数十年にわたり地下に埋もれてきたが、都などは東京五輪・パラリンピック後の再開発に伴い、初の発掘調査を検討。庭園の再発見と実態解明に期待が高まっている。

【目次】
【所収】文政9年(1826)正月~文政11年(1828)12月・解題

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岡嶌偉久子・山根陸宏校訂 、八木書店 、令7 、1冊
「寛政の改革」を断行した老中松平定信の晩年の日記初の全文翻刻! 【内容説明】 江戸幕府老中、松平定信(1758~1829)の晩年の日記。白河藩主致仕の日をもって起筆、以後逝去の前年までの日記。定信の見識を通じての、当代の世情、事件、及び政治・文化面の具体的な記述、様々な人物への評言には、実に興味深いものがある。  若くして徳川幕府老中首座・将軍補佐となり、「寛政の改革」を断行した松平定信が白河藩主致仕の日(文化9年4月6日 55歳)を以て起筆、以後、逝去前年の文政11年末まで書き続けた17年間の日次記がこの『花月日記』である。  退隠後は、住居を江戸築地の藩邸下屋敷「浴恩園」に移し、自ら「楽翁」また「花月翁」と称した。優雅な擬古文でつづられた当『花月日記』の記述の多くは、約2万坪の大庭園「浴恩園」での、四季の花々を愛で、月を賞し、心知れる友と語らう、風流清雅な日々の記といってよい。文中には、その時々に数多の和歌が詠み込まれ、さながら歌日記の態をなしている。定信生前に歌集として版行されたのは『三草集』930余首のみであるが、この『花月日記』に詠み込まれた歌は各年300~400首を超える。  日記中によく登場する人々は子息や娘たち、近親、またごく親しい友人たちである。記述中には幕政に対する批判は厳に慎んでいる。繰り返されているのは当代の御代の豊かさに対する賛辞と感謝である。しかし、やはりその中には、定信自身の思い、考え、また志といったものも、折々に現れてくる。定信の心情が思われる。  なお、「浴恩園」は閉鎖された旧築地市場(東京都中央区)の広大な跡地に眠っている。数十年にわたり地下に埋もれてきたが、都などは東京五輪・パラリンピック後の再開発に伴い、初の発掘調査を検討。庭園の再発見と実態解明に期待が高まっている。 【目次】 【所収】文政9年(1826)正月~文政11年(1828)12月・解題 #八木書店出版物/-/-

史料纂集古記録編 第220回配本 花月日記5

八木書店古書部
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「寛政の改革」を断行した老中松平定信の晩年の日記初の全文翻刻!

【内容説明】
江戸幕府老中、松平定信(1758~1829)の晩年の日記。白河藩主致仕の日をもって起筆、以後逝去の前年までの日記。定信の見識を通じての、当代の世情、事件、及び政治・文化面の具体的な記述、様々な人物への評言には、実に興味深いものがある。
 若くして徳川幕府老中首座・将軍補佐となり、「寛政の改革」を断行した松平定信が白河藩主致仕の日(文化9年4月6日 55歳)を以て起筆、以後、逝去前年の文政11年末まで書き続けた17年間の日次記がこの『花月日記』である。
 退隠後は、住居を江戸築地の藩邸下屋敷「浴恩園」に移し、自ら「楽翁」また「花月翁」と称した。優雅な擬古文でつづられた当『花月日記』の記述の多くは、約2万坪の大庭園「浴恩園」での、四季の花々を愛で、月を賞し、心知れる友と語らう、風流清雅な日々の記といってよい。文中には、その時々に数多の和歌が詠み込まれ、さながら歌日記の態をなしている。定信生前に歌集として版行されたのは『三草集』930余首のみであるが、この『花月日記』に詠み込まれた歌は各年300~400首を超える。
 日記中によく登場する人々は子息や娘たち、近親、またごく親しい友人たちである。記述中には幕政に対する批判は厳に慎んでいる。繰り返されているのは当代の御代の豊かさに対する賛辞と感謝である。しかし、やはりその中には、定信自身の思い、考え、また志といったものも、折々に現れてくる。定信の心情が思われる。
 なお、「浴恩園」は閉鎖された旧築地市場(東京都中央区)の広大な跡地に眠っている。数十年にわたり地下に埋もれてきたが、都などは東京五輪・パラリンピック後の再開発に伴い、初の発掘調査を検討。庭園の再発見と実態解明に期待が高まっている。

【目次】
【所収】文政5年(1822)正月~文政8年(1825)12月

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「寛政の改革」を断行した老中松平定信の晩年の日記初の全文翻刻! 【内容説明】 江戸幕府老中、松平定信(1758~1829)の晩年の日記。白河藩主致仕の日をもって起筆、以後逝去の前年までの日記。定信の見識を通じての、当代の世情、事件、及び政治・文化面の具体的な記述、様々な人物への評言には、実に興味深いものがある。  若くして徳川幕府老中首座・将軍補佐となり、「寛政の改革」を断行した松平定信が白河藩主致仕の日(文化9年4月6日 55歳)を以て起筆、以後、逝去前年の文政11年末まで書き続けた17年間の日次記がこの『花月日記』である。  退隠後は、住居を江戸築地の藩邸下屋敷「浴恩園」に移し、自ら「楽翁」また「花月翁」と称した。優雅な擬古文でつづられた当『花月日記』の記述の多くは、約2万坪の大庭園「浴恩園」での、四季の花々を愛で、月を賞し、心知れる友と語らう、風流清雅な日々の記といってよい。文中には、その時々に数多の和歌が詠み込まれ、さながら歌日記の態をなしている。定信生前に歌集として版行されたのは『三草集』930余首のみであるが、この『花月日記』に詠み込まれた歌は各年300~400首を超える。  日記中によく登場する人々は子息や娘たち、近親、またごく親しい友人たちである。記述中には幕政に対する批判は厳に慎んでいる。繰り返されているのは当代の御代の豊かさに対する賛辞と感謝である。しかし、やはりその中には、定信自身の思い、考え、また志といったものも、折々に現れてくる。定信の心情が思われる。  なお、「浴恩園」は閉鎖された旧築地市場(東京都中央区)の広大な跡地に眠っている。数十年にわたり地下に埋もれてきたが、都などは東京五輪・パラリンピック後の再開発に伴い、初の発掘調査を検討。庭園の再発見と実態解明に期待が高まっている。 【目次】 【所収】文政5年(1822)正月~文政8年(1825)12月 #八木書店出版物/-/-

追憶の満洲 : 和歌山県送出義勇隊史

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追憶の満洲 : 和歌山県送出義勇隊史

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残照の中の巨樹 正徹 (日本の作家23)

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5,700 (送料:¥300~)
村尾 誠一、新典社、269
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川島浪速翁
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カップ麺文化55年 - 現代人の食習慣