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季刊銀花 第93号 1993年春 <特集①日本の花守たち ; 特集②紙は平和だ-坂本直昭〝紙屋〟の道往還>
日本国民文学提要
広告批評 157号 <1993年1月>
社会思想史研究
応用自在謡曲福引全集 : 附・福引の変遷と其造へ方
第八十四帝国議会 増税等ニ関スル資料 <商工資料 ; 第101号>
満鮮産業の印象
フォトコンテスト 第11巻 第1号 通巻101号 (1965年1月) <特集 65年版 最新写真用語620の事典㊤>
建築 1965年4月 第56号 <菊竹清訓 作品と方法③>
日本農業と農政の新しい展開方向 : 財界農政への決別と新戦略
壷井繁治全集 第2巻
宗教法人の税務案内
モーツァルト好きを怒らせよう 祝祭音楽のすすめ
モーツァルト好きを怒らせよう : 祝祭音楽のすすめ
須磨 ; 明石 ; 澪標 ; 蓬生 ; 関屋 <源氏物語評釈>
宮崎県経済史
世界の宗教
みづゑ No.668 1960年12月
みづゑ No.643 1958年12月 <新ユネスコ本部とその装飾>
工藝ニュース Vol.17 No.3 1949年3月 <工藝の工業化>
国文学 : 解釈と鑑賞 評論家を評論する 25(2)(287)
沖縄県史 第4巻 (各論編 第3)
藝術新潮 昭和29年5月号 第5巻 第5号
アサヒカメラ 60巻 7号 通巻518号 (1975年7月) <特集 ウォーカー・エバンズの世界>
藝術新潮 昭和28年10月号 第4巻 第10号 <モードは如何に生れるか 世界一のデザイナーが語る職業の祕密>
謡曲手引集
近世戦争史 戦将・謀将伝
仏教・神道・儒教集中講座 / 毒舌・仏教入門/「観音経」の教え : 弱い自分に克つこころ /ブッダの方舟 /仏教の源流: インド /般若心経講話 /人生十二の知恵 /日本的霊性 /仏教入門 : 名僧たちが辿りついた目ざめへの路 /白隠禅師の読み方 : 今に甦る「心と体の調和-内観法」の極意 /良寛の読み方 : 日本人のこころのふるさとを求めて /まわりみち極楽論 : 人生の不安にこたえる /死にとうない : 仙厓和尚伝 /ちょっと困った時、いざという時の「禅語」100選 ./「図解」禅のすべて / 三昧力 /日本の霊性 : 越後・佐渡を歩く /梅原猛の授業仏教 /『18冊』
六朝文化と日本ー謝霊運という視座から(アジア遊学240)
政治資金 : 政界の地下水道をさぐる <老鶴圃新書>
みづゑ No.644 1959年1月
鎌倉の肖像彫刻 鎌倉国宝館図録第8集
HO車両とレイアウトの工作 : 鉄道模型入門 <設計・工作教室 ; 第4>
勲章 歴史のあしあと
藝術新潮 1978年6月号 第29巻 第6号 <特集 : 黒川紀章・編集 「利休ねずみ」の世界>
産業資金需給の現状と展望 <銀行叢書 ; 第141巻>
禅と音楽 正派邦楽会初代家元中島雅楽之都 著 昭36年初版 函 新思社 初代家元 中島雅楽之都(なかしまうたしと)正派の創始者、初代家元中島雅楽之都は1896(明治29)年3月21日京都に生まれ、6才のときから箏の道に入る。1913(大正2)年長野市において「正派生田流」の名のもとに、本格的に教授活動を始める。看板を掲げるにあたり、善光寺大本願・大宮智栄上人ほか地元の名士たちの後援をうけ、正統な生田流を修行した者であるという意味でつけられたのが 「正派」の名のおこりである。わずか17才の若さで一派をたてた雅楽之都は、7年後には東京に本拠地をうつし、日本各地はもとより旧満州国、蒙古にまで精力的に足を運んで、箏曲の普及に努めた。こうして蒔かれた正派の種は大きく育まれ、やがて全国に多くの幹部を養成する源となり、現在の組織の基盤となっている。一方、雅楽之都は自らも常に研鑚を惜しまずに芸と人格をみがくことに努め、《和歌の浦》《松籟譜》《四方の海》など優れた数々の作品を発表。三弦は熊本まで出向いて長谷幸輝師に師事。ここで同世代の宮城道雄と知り合い、二人の若き箏曲家は熱く芸を語り、生涯の楽友として新しい邦楽界を担っていった。ほか坪内逍遥、山田耕筰、町田佳聲、中尾都山、田辺尚雄などの各氏にも知遇を得、様々な面での教えをうけている。正派は、当時の箏曲界では画期的であった施策を次々と打ち出した。伝統的な口伝教授の限界を感じての公刊楽譜の発行、洋・邦楽理論をふくんだ筆記と実技を平行させた試験による准師範試験の施行、全国組織としての評議員制などであり、これらはその後、年々充実の度を増しながら現在に至り、正派の特色として高い評価をうけている。組織としては、いわゆる「家元制度」の長所を生かしながら、近代社会に対応できるようなあり方が求められるようになり、1956(昭和31)年9月、邦楽団体では初めて文部省より「財団法人正派邦楽会」の認可を受ける。総裁・理事長には初代家元が就任。また初代家元は、世界的視野に立って日本文化の積極的な担い手となる音楽家を育てるための、専門の学校が必要であると長年考えていた。この意図が周囲に理解されて、1959(昭和34)年に正派音楽院が開校され、現在までに多数の優秀な人材を世に送りだしている。
新月村誌(宮城県本吉郡・現気仙沼市)
群居 第39号 1995年11月 <特集 : 震災考>
太陽 32巻9号=No.399(1994年9月) <特集 : 美空ひばり>
太陽 13巻11号=No.150(1975年11月) <特集 : 千利休 詫びの茶人>
太陽 13巻1号=No.140 (1975年1月) <特集 : 日本こども遊び集>
太陽 11巻11号=No.125 (1973年10月) <特集 : 西行 漂泊の生涯>
太陽 13巻5号=No.144 (1975年5月) <特集 : 智惠子抄 高村光太郎の世界>
国文学 : 解釈と鑑賞 72(5)[(912)]
太陽 12巻1号=No.128(1974年1月) <特集 : 日本童謡集 うたのふるさと>
美術研究 第443号 (論文「世界遺産一覧表登録推薦の評価プロセスにおける課題と解決に向けた取り組み」二神洋子、他)
美術研究 第444号 (研究資料「モントリオール美術館蔵・熊野曼陀羅図」米沢玲一、他)
丸 47巻1号 バトルクルーザー列伝・WWII海戦のMVP 平成6年1月号
現代詩手帖 1986年第29巻第1~12月号・臨時増刊号 13冊揃
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