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池沢夏樹 個人編集 日本文学全集 1~6 の6冊
市川雷蔵 カレンダー 1994年 (好色一代男/剣鬼/新源氏物語/陸軍中野学校/剣/眠り狂四郎 円月斬り)
文芸雑誌 海 昭和49年6月特大号 人粒(ひとつぶ) 北海のほとり 物質の将来 わたしじゃない─ベケットにおける〈わたし〉 藤枝静男論(完) 対談: 緑蔭閑談─『源氏物語』のことなど
賀茂真淵全集13
日本文学からの批評理論 : アンチエディプス・物語社会・ジャンル横断
日本絵巻大成 正・続 全47巻揃 (正編 別巻共 全27巻+続編 全20巻)(輸送函揃)
日本の絵巻 普及版 正・続 全47巻揃+戦国合戦絵屏風集成 新装普及版 別巻共 全6巻揃 の53冊
和紙研究 第4号
古典文学の旅の事典
国語と国文学 841号(平成6年1月号 71巻1号) (物語と老い 源氏物語をひらくもの/「元久詩歌合」について 「詩」の側から/独歩「河霧」考 二つの「画」/拍内下降音を有する語類小考)
国語と国文学 697号(昭和57年3月号 59巻3号) (寛平法皇の訓点/源氏物語に於ける式部卿宮をめぐって 「少女」巻の構造を視座として/「和漢朗詠註抄」攷/「うたたね」論)
新・源氏物語の四季 21世紀に甦る王朝ロマン (額絵シリーズ)
日本文学研究 第13号 ●壬申紀私注1 浜田清次●二上山に登って 大津皇子論の周辺曼茶羅 榊原忠彦●源氏物語における「つれなし」の諸相(下) 松本猛彦●芭蕉の古典受容における態様 稲垣安伸●桂月と漱石 「吾輩は猫である」をめぐって 高橋正●その異様なるもの 川端康成ノート 西本貞
三の丸尚蔵館年報・紀要 第8号 平成13年度 (論文「形物美術の領域ー近代日本の置物、彫刻、人形、模型・上」大熊敏之、ほか)
源氏物語 第2 <日本古典全書>
日本の絵巻 普及版 正・続 全47巻揃
「実践 日本語のくずし字が読める本」
古典植物辞典
桐壺-[源氏物語]より
語文研究 第92号 平成13年12月 (菩提山考/『源氏物語湖月抄』所引「細流抄」に関する一考察/戯作者大極堂有長に就いての考察/熊本市の二型アクセント/待遇表現からみた「版本狂言記」の位置づけ/他)
文庫新書で読む 日本の書物 「古代編」 記紀から源氏まで
源氏物語事典
伊勢物語とその周縁 : ジェンダーの視点から <伊勢物語>
増註 源氏物語湖月抄 全3巻揃 (講談社学術文庫)(2001~2002年版)
国語と国文学 865号(平成8年1月号 73巻1号) (「源氏物語」の解釈と助動詞/貫之の和歌民業論/上総大坪基清試論 特に東常縁との関係を中心に/Als-ob から Als へ 鴎外「秀麿もの」の軌跡)
風俗上よりみたる源氏物語描写時代の研究
文学 1983年(昭和58年)12月号 第51巻第12号 海東と西域啓蒙期としてみた日本上代文学一斑/『源氏物語』別本の本文(二)/芭蕉の作品を読む/仮名垣魯文その開花主義/藤村「新生」新論(上)/他
文学ときどき酒 : 丸谷才一対談集 <中公文庫 ま17-14>
五島美術館の名品 絵画と書/山上宗二記 天正十四年の眼/牧谿 憧憬の水墨画/MOA美術館浮世絵の名品/伊勢物語の世界/羊遊斎 江戸琳派の蒔絵師/国宝源氏物語絵巻/平安の書の美/名物裂 渡来織物への憧れ/茶の湯名椀 茶碗に花開く桃山時代の美 の10冊
国語と国文学 937号(平成13年12月号 78巻12号) (平家物語の「さぶらふ」/源氏物語「宿木巻」論/宗分「源氏抄」(仮称)成立までの事情 毛利元就との関係を軸として/芥川龍之介文学における「さまよう」身体)
光源氏と王朝の女人たち : いまよみがえる源氏情念の世界 (源氏物語現代詩訳 上巻)
光源氏が愛した王朝ブランド品 <角川選書 源氏物語 420> 初版
平安文学をいかに読み直すか
中古文学 平成4年11月号 第50号 『落窪物語』の構成について女君の「憂し」をめぐって/桐壺巻における別本群の位相桐壺帝の描写を中心にして/「夜光る玉」考『源氏物語』潜在王権論の視座における明石姫君の位置/他
源氏物語 全6巻の内、3(玉鬘~藤裏葉)欠 の5冊 (ちくま文庫)
貴人論―思想の現在あるいは源氏物語 [単行本] [Dec 01, 1992] 宮原 浩二郎
古代中世文学論考 第12集
NHK歴史発見 9 〔カラー版〕
国語と国文学 891号(平成10年3月号 75巻3号) (源氏物語の語りの表現構造 敬語法を視座として/「うつほ物語」国譲巻の主題と方法 仲忠を軸として/「幻談」論/宮沢賢治試論 「やまなし」をめぐって)
国語と国文学 854号(平成7年2月号 72巻2号) (鄙に在ること 旅人における時空意識/桐壺帝の企て 源氏物語の主題論的考察/土御門院の和歌事蹟拾遺/小説家佐藤春夫の出発点 「円光」をめぐって)
国語と国文学 498号(昭和40年9月号 42巻7号) (文学史上の貞観期について/「小説総論」材源考 二葉亭とベリンスキー/大君の周辺 源氏物語女房論/狂言「若菜」の小歌をめぐって)
源氏物語 口語訳 全8巻 別冊付録
そして、海老蔵
物語そして枕草子 <枕草子>
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