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156件

思想 1972年8月 価値空間と行動決定 (8)(578)

言ノ葉堂
 愛知県名古屋市熱田区神宮
450
岩波書店、岩波書店、146+18p、21cm
初版 裸本 全体に経年によるヤケシミ
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思想 1972年8月 価値空間と行動決定 (8)(578)

450
岩波書店 、岩波書店 、146+18p 、21cm
初版 裸本 全体に経年によるヤケシミ

鉄道ジャーナル 2016年10月号 Vol.50 No.10

夢屋
 福岡県北九州市戸畑区境川
700
鉄道ジャーナル社 特集/特急にっぽん縦断 ヨン・サン・トオから48年。在来線特急の今ー指宿から稚内ま・・・
B5版 162頁 表紙わずかスレ・角わずか折れ跡 小口少シミ有 並本
送料は、350円~ となります。
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700
鉄道ジャーナル社 特集/特急にっぽん縦断 ヨン・サン・トオから48年。在来線特急の今ー指宿から稚内までー特急にっぽん縦断記:岩成政和 陰陽連絡のステージー国鉄型381系の風景:飯沼仁浩 四国南端の宿毛から山陰・南紀・北陸へー太平洋と日本海を行き来するー特急にっぽん縦断記Ⅱ:鶴通孝・目黒義浩 JR特急電車共演ー「特急にっぽん縦断」に登場しなかった 半世紀前の鉄道を誌面から振り返る:土屋武之 夜汽車回想ーSL YOGISYAみなかみ:山井美希 首都圏通勤電車網、耐震対策は十分か:冷泉彰彦 JR西日本、323系通勤型直流電車の新製について:鍋谷武司 名松線:鈴木文彦 歴史の街並みを歩く3ー湖北の街並み、長浜と木之本:米山淳一 電気鉄道における蓄電装置応用2:近藤圭一郎 鉄道会社飲ん株主総会ではどんな質疑応答が行われているのか:大坂直樹 デザインの要諦ーアートとデザインの深淵と狭間に彷徨える鉄道と人々に捧ぐ夏期講習:橋本優子 高速交通インフラ計画への政策的対応を誤るな:青木真美 ロンドン発ー厳しい環境の夜行列車:橋爪智之 EUの鉄道運営の成果と課題ー日本の鉄道運営との比較から:黒崎文雄 近鉄の慣行特急「青の交響曲」が落成 吊り掛け響かせてー上毛電気鉄道デハ101:大野義久 遠州鉄道奥山線ー手づくりで故郷に甦った軽便鉄道:栗原景 鉄道人生を顧みて:齋藤雅男 黄昏に遊園地 木造駅舎の証言4ー川尻駅(九州鹿児島本線):塩野哲也 他 、平28 、1
B5版 162頁 表紙わずかスレ・角わずか折れ跡 小口少シミ有 並本

近代出版研究 第3号

書肆猫に縁側
 静岡県静岡市葵区大岩本町
2,530
近代出版研究所、皓星社、2024、320、A5判
特集「近代出版 調べる技術」
目次
座談会 「書物雑誌」と雑誌の「書物特集」――『近代出版研究』の先祖調べ、あるいは偽系譜作りの試み 所員一同ほか
『岩波月報』総目次(一九三八年一月号―七月号) 大澤聡
出版界の業界紙について――調べた事と知っていることを少々 戸家誠

特集 近代出版 調べる技術 小序 編者
エロ研究のリファレンス書籍ガイド・エロ本編 安田理央
本屋の調べ方――「本屋誌」のための方法 松永弾正
『出版文化人物事典』における人物調査の方法 河原努
出版統計と助数詞――「冊」から「点」へ 小林昌樹

火災保険地図の再発見――都市整図社版「火保図」の国会図書館への寄贈と復刻 辻原万規彦
さらば! 兵庫県西宮市の白ポスト――悪書追放運動を聖地巡礼する 大尾侑子
春画透かし絵葉書 松﨑貴之
酸っぱいブドウかお宝か―欄外記事という課題 附・新聞の版次について 藤元直樹
饅頭本(追悼録・遺稿集等)という名称の成立と特色と 鈴木宏宗
明治期における裏表紙のパブリッシャーズ・マークに関する一考察 神保町のオタ
社史の中で生活する人 雅子ユウ
もう一つの出版検閲――戦時下の税関検閲について 安野一之
昭和七年「雑誌祭」の謎――読書週間と図書祭の狭間に 木村悠之介
「耳で聴く本」を謳うオーディオブック探訪記―一九八〇年代のカセットブック 山中智省
黒岩比佐子さんと横田順彌さんとの思い出 嵯峨景子
私の書籍・出版書誌 大久保久雄

武者小路信和君を偲んで 田村俊作

版権保護の始め――版権免許証とその裏書 稲岡勝
書評『貸本屋と新聞縦覧所と図書館と 近世近代読書装置への史眼 (廣庭基介セレクション)』 鈴木宏宗
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近代出版研究 第3号

2,530
近代出版研究所 、皓星社 、2024 、320 、A5判
特集「近代出版 調べる技術」 目次 座談会 「書物雑誌」と雑誌の「書物特集」――『近代出版研究』の先祖調べ、あるいは偽系譜作りの試み 所員一同ほか 『岩波月報』総目次(一九三八年一月号―七月号) 大澤聡 出版界の業界紙について――調べた事と知っていることを少々 戸家誠 特集 近代出版 調べる技術 小序 編者 エロ研究のリファレンス書籍ガイド・エロ本編 安田理央 本屋の調べ方――「本屋誌」のための方法 松永弾正 『出版文化人物事典』における人物調査の方法 河原努 出版統計と助数詞――「冊」から「点」へ 小林昌樹 火災保険地図の再発見――都市整図社版「火保図」の国会図書館への寄贈と復刻 辻原万規彦 さらば! 兵庫県西宮市の白ポスト――悪書追放運動を聖地巡礼する 大尾侑子 春画透かし絵葉書 松﨑貴之 酸っぱいブドウかお宝か―欄外記事という課題 附・新聞の版次について 藤元直樹 饅頭本(追悼録・遺稿集等)という名称の成立と特色と 鈴木宏宗 明治期における裏表紙のパブリッシャーズ・マークに関する一考察 神保町のオタ 社史の中で生活する人 雅子ユウ もう一つの出版検閲――戦時下の税関検閲について 安野一之 昭和七年「雑誌祭」の謎――読書週間と図書祭の狭間に 木村悠之介 「耳で聴く本」を謳うオーディオブック探訪記―一九八〇年代のカセットブック 山中智省 黒岩比佐子さんと横田順彌さんとの思い出 嵯峨景子 私の書籍・出版書誌 大久保久雄 武者小路信和君を偲んで 田村俊作 版権保護の始め――版権免許証とその裏書 稲岡勝 書評『貸本屋と新聞縦覧所と図書館と 近世近代読書装置への史眼 (廣庭基介セレクション)』 鈴木宏宗

中国近代史〈1840-1924〉胡縄

不死鳥BOOKS
 岡山県総社市駅前
590 (送料:¥300~)
胡縄著 ; 小野信爾 [ほか] 訳、平凡社
強めのヤケシミ傷みがあります。
単品スピード注文
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中国近代史〈1840-1924〉胡縄

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胡縄著 ; 小野信爾 [ほか] 訳 、平凡社
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室町前期の文化・社会・宗教 『三国伝記』を読みとく(アジア遊学263)

中国書店
 福岡県福岡市博多区中呉服町
3,080
小助川元太 他 編集、勉誠出版、2021年11月、240 頁、A5
『三国伝記』とは何だったのか―
室町時代に成立した、インド・中国・日本の三国にわたる説話集である『三国伝記』。
この作品が生まれた室町前期、とくに応永・永享期という北山文化と東山文化の狭間の時代の文化的状況はどのようなものだったのか。
作品としての『三国伝記』を再評価し、同時に、周辺作品や同時代資料から窺えるこの時代の人々の国際感覚や、彼らの置かれていた宗教的環境、社会的状況や文化的状況などを照らし出し、『三国伝記』という作品が生まれた室町前期という時代を捉え直す。

目次

[序言]本書の見取り図―『三国伝記』から読み解く時代と作品 小助川元太

Ⅰ 『三国伝記』から見る室町前期
『三国伝記』に見る室町前期の唐招提寺縁起 橋本正俊
夢窓派の応永期 川本慎自
【コラム】足利直冬の上洛・没落と石塔・桃井・山名・斯波―『三国伝記』が描いたもの・描かなかったもの 谷口雄太
【コラム】六角満高の近江国支配 新谷和之

Ⅱ 『三国伝記』の宗教的環境
『三国伝記』生成の前夜―琵琶湖東の宗教的環境の一端〈倍山と常陸・出羽・濃尾〉 牧野和夫
『三国伝記』巻第十二「仏舎利勝利事」と『釈尊御舎利儀記』 高橋悠介
『三国伝記』における「霊地」考 柏原康人
【コラム】室町殿の外出と寺院 細川武稔

Ⅲ 『三国伝記』という「作品」を読みなおす
〝三国伝記〞という編述 竹村信治
『三国伝記』と禅律僧―「行」を志向する説話集 小林直樹
三国伝記と韓朋賦―変文と説話㈢ 黒田彰
【コラム】連環する中世 鈴木元
【コラム】馬鳴・龍樹をめぐる因縁とその諸相―『三国伝記』巻一第七を端緒として 本井牧子

Ⅳ 『三国伝記』とその周辺
『三国伝記』における韓湘説話の主題 三田明弘
『壒嚢鈔』と『三国伝記』―斑足王説話の比較を中心に 小助川元太
素材としての説話―『三国伝記』と『沙石集』 加美甲多
【コラム】『三国伝記』が伝える室町期の三国志受容 田中尚子
【コラム】室町時代における『太平記』の享受―『応仁記』を中心に 小秋元段

納入までに3週間ほどかかります。
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3,080
小助川元太 他 編集 、勉誠出版 、2021年11月 、240 頁 、A5
『三国伝記』とは何だったのか― 室町時代に成立した、インド・中国・日本の三国にわたる説話集である『三国伝記』。 この作品が生まれた室町前期、とくに応永・永享期という北山文化と東山文化の狭間の時代の文化的状況はどのようなものだったのか。 作品としての『三国伝記』を再評価し、同時に、周辺作品や同時代資料から窺えるこの時代の人々の国際感覚や、彼らの置かれていた宗教的環境、社会的状況や文化的状況などを照らし出し、『三国伝記』という作品が生まれた室町前期という時代を捉え直す。 目次 [序言]本書の見取り図―『三国伝記』から読み解く時代と作品 小助川元太 Ⅰ 『三国伝記』から見る室町前期 『三国伝記』に見る室町前期の唐招提寺縁起 橋本正俊 夢窓派の応永期 川本慎自 【コラム】足利直冬の上洛・没落と石塔・桃井・山名・斯波―『三国伝記』が描いたもの・描かなかったもの 谷口雄太 【コラム】六角満高の近江国支配 新谷和之 Ⅱ 『三国伝記』の宗教的環境 『三国伝記』生成の前夜―琵琶湖東の宗教的環境の一端〈倍山と常陸・出羽・濃尾〉 牧野和夫 『三国伝記』巻第十二「仏舎利勝利事」と『釈尊御舎利儀記』 高橋悠介 『三国伝記』における「霊地」考 柏原康人 【コラム】室町殿の外出と寺院 細川武稔 Ⅲ 『三国伝記』という「作品」を読みなおす 〝三国伝記〞という編述 竹村信治 『三国伝記』と禅律僧―「行」を志向する説話集 小林直樹 三国伝記と韓朋賦―変文と説話㈢ 黒田彰 【コラム】連環する中世 鈴木元 【コラム】馬鳴・龍樹をめぐる因縁とその諸相―『三国伝記』巻一第七を端緒として 本井牧子 Ⅳ 『三国伝記』とその周辺 『三国伝記』における韓湘説話の主題 三田明弘 『壒嚢鈔』と『三国伝記』―斑足王説話の比較を中心に 小助川元太 素材としての説話―『三国伝記』と『沙石集』 加美甲多 【コラム】『三国伝記』が伝える室町期の三国志受容 田中尚子 【コラム】室町時代における『太平記』の享受―『応仁記』を中心に 小秋元段 納入までに3週間ほどかかります。

月刊しにか 第2巻第4号 通巻23号

徘徊堂
 福岡県福岡市城南区別府
700
『月刊しにか』編集室 編、大修館書店、1991、冊、21cm
特集:東アジア学への招待
漢字の字源を知るために/朝鮮半島の歴史を知る/中央アジア・新疆へ/「道教学」事始め ほか
外観ヤケ・少シミ・少イタミ、中身良好
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月刊しにか 第2巻第4号 通巻23号

700
『月刊しにか』編集室 編 、大修館書店 、1991 、冊 、21cm
特集:東アジア学への招待 漢字の字源を知るために/朝鮮半島の歴史を知る/中央アジア・新疆へ/「道教学」事始め ほか 外観ヤケ・少シミ・少イタミ、中身良好

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