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「相馬文子」の検索結果
79件

相馬御風歌集 生誕百年記念出版

古書ワルツ
 東京都青梅市成木8-33-
800
相馬文子編、千人社、昭和58、1
外函付。函入。本体良好。限定700部。初版。定価8000円。水色函/白色背外函。厚本。
★送料について ①800グラム未満 : ゆうメールもしくはゆうパケット (300円)※(800グラム以下の場合でも3センチを超える場合はレターパック600での発送となります)。/② 800グラム以上はレターパック600 (600円) /③ ゆうパック 1箱 (880円):④(北海道、四国、山口、九州)は 1箱 (1250円)
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相馬御風歌集 生誕百年記念出版

800
相馬文子編 、千人社 、昭和58 、1
外函付。函入。本体良好。限定700部。初版。定価8000円。水色函/白色背外函。厚本。

相馬御風の人と文学

ロンサール書店
 岡山県岡山市北区内山下
1,000
紅野敏郎 相馬文子編著、名著刊行会
初版(昭和57年)
売上スリップ付
書店シール剥がした跡有
カバー傷
・送料は実費をご負担いただきますが、30,000円以上ご購入いただいた場合、送料無料とさせていただきます。ゆうパック、レターパック、クリックポスト。その他の発送方法には対応しておりません。 ・土・日・祝は全ての業務をお休みいたします。 ・お支払方法はクレジット/キャリア決済又は銀行振込(※代引き、郵便振替には対応しておりません。) ・International shipping is not available.
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1,000
紅野敏郎 相馬文子編著 、名著刊行会
初版(昭和57年) 売上スリップ付 書店シール剥がした跡有 カバー傷

相馬御風の人と文学 <さみっと双書>

かぼちゃ堂
 福岡県福岡市早良区早良
1,000 (送料:¥600~)
紅野敏郎, 相馬文子 編、名著刊行会、386p、20cm
初版 カバー微ヤケ
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相馬御風の人と文学 <さみっと双書>

1,000 (送料:¥600~)
紅野敏郎, 相馬文子 編 、名著刊行会 、386p 、20cm
初版 カバー微ヤケ
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相馬御風とその妻

八木書店古書部
 東京都千代田区神田神保町
2,500
相馬文子、青蛙房、昭61、1冊
函背やけ #八木書店古書目録/国文学(近代)/作家別/評論/単行本//そうま ぎょふう/
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相馬御風とその妻

2,500
相馬文子 、青蛙房 、昭61 、1冊
函背やけ #八木書店古書目録/国文学(近代)/作家別/評論/単行本//そうま ぎょふう/

相馬御風初期評論集

勉強堂書店
 福島県会津若松市一箕町鶴賀
5,270
紅野敏郎・相馬文子編 名著刊行会、昭57、1
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相馬御風初期評論集

5,270
紅野敏郎・相馬文子編 名著刊行会 、昭57 、1

定本相馬御風歌集

赤木書店
 岡山県笠岡市吉浜
4,800
相馬文子編、千人社、昭和58、339頁、A五、1冊
初版二重箱 339頁 定価8000円 自店分類:詩歌
●クリックポスト 200円   25X34cm以内 1キロ以内 厚さ3cm以内 ●レターパック  430円 600円 いずれか安価な方法で   A4サイズ以内 4キロ以内 ●ゆうパック   レターパックに入らないもの   以下に表示している送料以内でお送りします   送料は一箱あたりの金額になります   上記のいずれかで、安価な方法でお送りします
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定本相馬御風歌集

4,800
相馬文子編 、千人社 、昭和58 、339頁 、A五 、1冊
初版二重箱 339頁 定価8000円 自店分類:詩歌

若き日の相馬御風 文学への萌芽

古書 城田
 福岡県北九州市小倉北区浅野
880
相馬文子 三月書房 (相馬御風)、B6 初版 カバー帯付 三月書房、1995、1
(状態:経年並 カバー薄ヤケ&少埃しみ) 248頁
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若き日の相馬御風 文学への萌芽

880
相馬文子 三月書房 (相馬御風) 、B6 初版 カバー帯付 三月書房 、1995 、1
(状態:経年並 カバー薄ヤケ&少埃しみ) 248頁

明日香 昭和57年 11月号 第47巻 第11号 葛の花/川合千鶴子 良寛和尚の遺跡を訪うて/相馬文子 宝物/福原滉子

メアリ書房
 福井県福井市松本
1,000
明日香社、昭和57年11月1日、1冊
可 全体にヤケシミ
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明日香 昭和57年 11月号 第47巻 第11号 葛の花/川合千鶴子 良寛和尚の遺跡を訪うて/相馬文子 宝物/福原滉子

1,000
、明日香社 、昭和57年11月1日 、1冊
可 全体にヤケシミ

相馬御風の人と文学

古書 彦書房
 大阪府箕面市箕面
1,830
紅野敏郎 相馬文子編、名著刊行会、S57、1
さみっと双書 初版 カバー
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相馬御風の人と文学

1,830
紅野敏郎 相馬文子編 、名著刊行会 、S57 、1
さみっと双書 初版 カバー

若い日の相馬御風 -文学への萌芽

古書 円居
 東京都多摩市永山
500
相馬文子、三月書房、1995
初版 カバー 帯 「状態・可」
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若い日の相馬御風 -文学への萌芽

500
相馬文子 、三月書房 、1995
初版 カバー 帯 「状態・可」

相馬御風初期評論集

八木書店古書部
 東京都千代田区神田神保町
5,000
紅野敏郎・相馬文子編、名著刊行会、昭57、1冊
函少やけ #八木書店古書目録/国文学(近代)/作家別/著作/単行本//そうま ぎょふう/
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相馬御風初期評論集

5,000
紅野敏郎・相馬文子編 、名著刊行会 、昭57 、1冊
函少やけ #八木書店古書目録/国文学(近代)/作家別/著作/単行本//そうま ぎょふう/

定本 相馬御風歌集 (生誕百年記念出版)

古書ワルツ
 東京都青梅市成木8-33-
1,000
相馬文子編、千人社、昭和58、1
函少日焼け、少シミ有。外函欠。本体表紙背日焼け有。限定700部。定価8000円。薄ミント色函。厚本。
★送料について ①800グラム未満 : ゆうメールもしくはゆうパケット (300円)※(800グラム以下の場合でも3センチを超える場合はレターパック600での発送となります)。/② 800グラム以上はレターパック600 (600円) /③ ゆうパック 1箱 (880円):④(北海道、四国、山口、九州)は 1箱 (1250円)
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定本 相馬御風歌集 (生誕百年記念出版)

1,000
相馬文子編 、千人社 、昭和58 、1
函少日焼け、少シミ有。外函欠。本体表紙背日焼け有。限定700部。定価8000円。薄ミント色函。厚本。

司書半生

角口書店
 北海道札幌市中央区宮の森四条
1,500
相馬文子、三月書房、昭63
カバーに僅すれと僅シミ 帯背脇に縦折れ跡 小口に僅すれと極僅シミ
梱包の際の大きさと重量によって、 日本郵便のクリックポスト、レターパックプラスまたはライト、ゆうパックのいずれかの料金表に基づきます。 そのため、表記の送料に変更がある場合がございますのでご了承ください。 海外発送の場合は、EMSでのお取り扱いとなります。 代引きの場合は、ゆうメールかゆうパックの料金に 手数料と送金料(290円+203円)がかかります。 前払いでのご注文後に、代引き扱いに変更も可能です。
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司書半生

1,500
相馬文子 、三月書房 、昭63
カバーに僅すれと僅シミ 帯背脇に縦折れ跡 小口に僅すれと極僅シミ

相馬御風の人と文学

八木書店古書部
 東京都千代田区神田神保町
1,000
紅野敏郎・相馬文子編、名著刊行会、昭57、1冊
カバ少やけしみ #八木書店古書目録/国文学(近代)/作家別/評論/単行本//そうま ぎょふう/
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相馬御風の人と文学

1,000
紅野敏郎・相馬文子編 、名著刊行会 、昭57 、1冊
カバ少やけしみ #八木書店古書目録/国文学(近代)/作家別/評論/単行本//そうま ぎょふう/

明日香 昭和60年 3月号 第50巻 第3号 下村千別とその歌集について/相馬文子 昭和歌人集成「「冬の稲妻」を読んで/吉田一恵

メアリ書房
 福井県福井市松本
1,000
明日香社、昭和60年3月1日、1冊
可 全体にヤケシミ
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明日香 昭和60年 3月号 第50巻 第3号 下村千別とその歌集について/相馬文子 昭和歌人集成「「冬の稲妻」を読んで/吉田一恵

1,000
、明日香社 、昭和60年3月1日 、1冊
可 全体にヤケシミ

明日香 昭和60年 2月号 第50巻 第2号 下村千別とその歌集について/相馬文子 昭和歌人集成「かがやく森」を読んで/関口貞子

メアリ書房
 福井県福井市松本
1,000
明日香社、昭和60年2月1日、1冊
可 全体にヤケシミ
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明日香 昭和60年 2月号 第50巻 第2号 下村千別とその歌集について/相馬文子 昭和歌人集成「かがやく森」を読んで/関口貞子

1,000
、明日香社 、昭和60年2月1日 、1冊
可 全体にヤケシミ

明日香 昭和60年 1月号 第50巻 第1号 新春/今井邦子 雪の喩と万葉集/稲岡耕二 下村千別とその歌集について/相馬文子

メアリ書房
 福井県福井市松本
1,000
明日香社、昭和60年1月1日、1冊
可 全体にヤケシミ
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送不可

明日香 昭和60年 1月号 第50巻 第1号 新春/今井邦子 雪の喩と万葉集/稲岡耕二 下村千別とその歌集について/相馬文子

1,000
、明日香社 、昭和60年1月1日 、1冊
可 全体にヤケシミ

相馬御風初期評論集

花木堂書店
 愛知県蒲郡市元町
1,000
相馬御風/紅野敏郎・相馬文子編/解説 紅野敏郎、名著刊行会、昭57、1
四六判 432頁 函 第1版第1刷 元値6800円 B やけ・函上部垂れしみ&開口部少痛
【ご注意①】 電話注文 ご遠慮ください。→取引案内(当店「店名」をクリックしてください)をご確認ください。 【ご注意②】 商品は店舗にありません。店舗受取りご希望の場合は、書名等を 1~2日前にお知らせください。
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費不可 海外発送不可
1,000
相馬御風/紅野敏郎・相馬文子編/解説 紅野敏郎 、名著刊行会 、昭57 、1
四六判 432頁 函 第1版第1刷 元値6800円 B やけ・函上部垂れしみ&開口部少痛

司書半生

モノンクル書房
 千葉県長生郡睦沢町川島
980 (送料:¥210~)
相馬文子 著、三月書房、188p、20cm
昭和16年に東京女子大学を卒業後、東京大学史料編纂所・日本女子大学付属図書館に勤務した著者の半生記

昭和64年2刷。カバーにはシミあり。三方にも薄い汚れ。通読には問題ありません。
ご注文を頂いてから通常1~2営業日内に発送します。ただし、業務の都合によりお時間をいただく場合もございますのでご了承ください。
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980 (送料:¥210~)
相馬文子 著 、三月書房 、188p 、20cm
昭和16年に東京女子大学を卒業後、東京大学史料編纂所・日本女子大学付属図書館に勤務した著者の半生記 昭和64年2刷。カバーにはシミあり。三方にも薄い汚れ。通読には問題ありません。
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相馬御風の人と文学(さみっと双書)

黒崎書店
 大阪府大阪市阿倍野区長池町
500
紅野敏郎・相馬文子共編、名著刊行会、昭57、1冊
カバー(ヤケ・少スレ・少汚れ)付 本体表紙ヤケ・少汚れ 小口ヤケ・少シミ・少汚れ・地小印 見返し・始頁少ヤケ・少シミ
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送可 適格請求

相馬御風の人と文学(さみっと双書)

500
紅野敏郎・相馬文子共編 、名著刊行会 、昭57 、1冊
カバー(ヤケ・少スレ・少汚れ)付 本体表紙ヤケ・少汚れ 小口ヤケ・少シミ・少汚れ・地小印 見返し・始頁少ヤケ・少シミ

定本 相馬御風歌集 生誕百年記念出版

花木堂書店
 愛知県蒲郡市元町
1,500
相馬文子編・解説/文 窪田章一郎・宮柊二・上田三四二・紅野敏郎・篠弘、千人社、昭58、1
A5判 339頁(厚さ 48mm(含函)) 保護函・函 限定700部 元値8000円 B 保護函やけ&端角痛み&地丸B印・小口うすくしみ
【ご注意①】 電話注文 ご遠慮ください。→取引案内(当店「店名」をクリックしてください)をご確認ください。 【ご注意②】 商品は店舗にありません。店舗受取りご希望の場合は、書名等を 1~2日前にお知らせください。
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1,500
相馬文子編・解説/文 窪田章一郎・宮柊二・上田三四二・紅野敏郎・篠弘 、千人社 、昭58 、1
A5判 339頁(厚さ 48mm(含函)) 保護函・函 限定700部 元値8000円 B 保護函やけ&端角痛み&地丸B印・小口うすくしみ

『詩誌風』36~124号、うち不揃11冊分(1970~92年)

金沢文圃閣
 石川県金沢市長土塀
12,600
土橋治重 編、風社、1970-92
46,48,49,66,69,80,90,116,118号、厚さ9センチ、安宅夏夫/おんなと詩─言葉の風(堀場清子)/壷井繁治/風・女流集/創刊20周年特集/高木護/中村不二夫/眞下飛泉宛・御風書簡(相馬文子)他、少シミ少疲
◎小閣は適格請求書発行事業者です◎公費ご注文・海外ご発送承ります◎公費(後払)は、ご注文時備考欄にて必要書類をご指示下さい◎土日祝日は休業の為、その前後ご注文につきましては確認・ご連絡など遅れますことをご了承下さい◎午前9時以降ご注文は翌営業日午後より順次お返事。※年末年始大型連休は、休日明けのお返事・発送です。(※海外配送の場合においても免税販売は行っておりません)
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『詩誌風』36~124号、うち不揃11冊分(1970~92年)

12,600
土橋治重 編 、風社 、1970-92
46,48,49,66,69,80,90,116,118号、厚さ9センチ、安宅夏夫/おんなと詩─言葉の風(堀場清子)/壷井繁治/風・女流集/創刊20周年特集/高木護/中村不二夫/眞下飛泉宛・御風書簡(相馬文子)他、少シミ少疲

『早稲田学報』1963年4~12月号揃8冊分

金沢文圃閣
 石川県金沢市長土塀
3,660
早稲田大学校友会、1963
座談会 大隈重信侯を語る、柳田泉、木村毅/志賀信夫/戦後学生運動物語/座談会早稲田と目白、浅見淵、稲垣達郎、相馬文子/逸見広/座談会テレビ放送十年、藤井恒男、福田英雄、佐原貞治、磯田勇/田沢恭二他
◎小閣は適格請求書発行事業者です◎公費ご注文・海外ご発送承ります◎公費(後払)は、ご注文時備考欄にて必要書類をご指示下さい◎土日祝日は休業の為、その前後ご注文につきましては確認・ご連絡など遅れますことをご了承下さい◎午前9時以降ご注文は翌営業日午後より順次お返事。※年末年始大型連休は、休日明けのお返事・発送です。(※海外配送の場合においても免税販売は行っておりません)
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『早稲田学報』1963年4~12月号揃8冊分

3,660
、早稲田大学校友会 、1963
座談会 大隈重信侯を語る、柳田泉、木村毅/志賀信夫/戦後学生運動物語/座談会早稲田と目白、浅見淵、稲垣達郎、相馬文子/逸見広/座談会テレビ放送十年、藤井恒男、福田英雄、佐原貞治、磯田勇/田沢恭二他

相馬御風の人と文学

ふくろう
 北海道岩見沢市幌向北一条
1,830
紅野敏郎・相馬文子編、名著刊行会、1982・9・26初版、1冊
本の状態(並下・ヤケ)四六判ハードカバー。近代の心的課題を一身に担い「早稲田文学」を中心として自然主義思潮に多くの業績を残し後半生を北国越後に帰住し
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送可

相馬御風の人と文学

1,830
紅野敏郎・相馬文子編 、名著刊行会 、1982・9・26初版 、1冊
本の状態(並下・ヤケ)四六判ハードカバー。近代の心的課題を一身に担い「早稲田文学」を中心として自然主義思潮に多くの業績を残し後半生を北国越後に帰住し

相馬御風の人と文学 (さみっと双書)/若き日の相馬御風 文学への萌芽/相馬御風とその妻  三冊一括

角口書店
 北海道札幌市中央区宮の森四条
1,800
紅野敏郎・相馬文子編/相馬文子×2、名著刊行会/三月書房/青蛙房、昭57
カバー背に少ヤケ 小口に少ヤケ・天小口にほこりヨゴレ少 裏見返しに値札はがし跡少/1995 カバー背に僅ヤケ 帯共 小口に極僅すれ/昭61 函背にヤケ多と水シミ跡多・函端に僅ヤケ 小口に僅すれ 裏見返しに値札はがし跡少
梱包の際の大きさと重量によって、 日本郵便のクリックポスト、レターパックプラスまたはライト、ゆうパックのいずれかの料金表に基づきます。 そのため、表記の送料に変更がある場合がございますのでご了承ください。 海外発送の場合は、EMSでのお取り扱いとなります。 代引きの場合は、ゆうメールかゆうパックの料金に 手数料と送金料(290円+203円)がかかります。 前払いでのご注文後に、代引き扱いに変更も可能です。
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送可

相馬御風の人と文学 (さみっと双書)/若き日の相馬御風 文学への萌芽/相馬御風とその妻  三冊一括

1,800
紅野敏郎・相馬文子編/相馬文子×2 、名著刊行会/三月書房/青蛙房 、昭57
カバー背に少ヤケ 小口に少ヤケ・天小口にほこりヨゴレ少 裏見返しに値札はがし跡少/1995 カバー背に僅ヤケ 帯共 小口に極僅すれ/昭61 函背にヤケ多と水シミ跡多・函端に僅ヤケ 小口に僅すれ 裏見返しに値札はがし跡少

相馬御風初期評論集

角口書店
 北海道札幌市中央区宮の森四条
1,200
相馬御風、紅野敏郎・相馬文子編、名著刊行会、昭57
函背に僅ヤケ・函に少すれ・函天に僅シミ 小口に僅ヤケと僅すれ 裏見返し値札はがし跡僅
梱包の際の大きさと重量によって、 日本郵便のクリックポスト、レターパックプラスまたはライト、ゆうパックのいずれかの料金表に基づきます。 そのため、表記の送料に変更がある場合がございますのでご了承ください。 海外発送の場合は、EMSでのお取り扱いとなります。 代引きの場合は、ゆうメールかゆうパックの料金に 手数料と送金料(290円+203円)がかかります。 前払いでのご注文後に、代引き扱いに変更も可能です。
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送可

相馬御風初期評論集

1,200
相馬御風、紅野敏郎・相馬文子編 、名著刊行会 、昭57
函背に僅ヤケ・函に少すれ・函天に僅シミ 小口に僅ヤケと僅すれ 裏見返し値札はがし跡僅

良寛和尚万葉短歌抄 初版

カモシカ書店
 大分県大分市中央町
4,000 (送料:¥200~)
相馬御風 編、春陽堂、241p、19cm
大正15年12月18日発行初版 相馬文子葉書1枚つき
函ヤケ・スレ等イタミあり。
本冊は背表紙スレ。扉に蔵書印。本文は書き込みなどなく、とてもきれいです。
即決注文は、ご注文確定後、2営業日以内に発送いたします。 お振込の場合は、お振込確認後、2営業日以内に発送いたします。 頑丈な防水梱包で丁寧に発送いたします。
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送可 適格請求
4,000 (送料:¥200~)
相馬御風 編 、春陽堂 、241p 、19cm
大正15年12月18日発行初版 相馬文子葉書1枚つき 函ヤケ・スレ等イタミあり。 本冊は背表紙スレ。扉に蔵書印。本文は書き込みなどなく、とてもきれいです。
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定本 相馬御風歌集 生誕百年記念出版

角口書店
 北海道札幌市中央区宮の森四条
2,500
相馬御風 相馬文子編集 糸魚川市教育委員会・協力 (窪田章一郎「相馬御風と短歌」/宮柊二「定本歌集を・・・
保護函端に折れ跡少と湿気シミ跡少 本体函に僅シミ・函角にツブレ僅 見返しに蔵書票貼り付け 小口に極僅すれ
梱包の際の大きさと重量によって、 日本郵便のクリックポスト、レターパックプラスまたはライト、ゆうパックのいずれかの料金表に基づきます。 そのため、表記の送料に変更がある場合がございますのでご了承ください。 海外発送の場合は、EMSでのお取り扱いとなります。 代引きの場合は、ゆうメールかゆうパックの料金に 手数料と送金料(290円+203円)がかかります。 前払いでのご注文後に、代引き扱いに変更も可能です。
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定本 相馬御風歌集 生誕百年記念出版

2,500
相馬御風 相馬文子編集 糸魚川市教育委員会・協力 (窪田章一郎「相馬御風と短歌」/宮柊二「定本歌集を待つ」/上田三四二「良寛のこと歌のこと」/紅野敏郎「御風の歌 その初期」/篠弘「戦後の相馬御風」) 、千人社(構想社・発売) 、昭58
保護函端に折れ跡少と湿気シミ跡少 本体函に僅シミ・函角にツブレ僅 見返しに蔵書票貼り付け 小口に極僅すれ

網野菊書簡・葉書(阿川弘之・阿川美代子宛) 計43通

副羊羹書店
 埼玉県鴻巣市本町
80,000
網野菊、1950-1977
網野菊書簡・葉書(阿川弘之宛葉書29通、阿川美代子宛葉書4通、連名2通、阿川弘之宛書簡7通、連名1通)計43通。1)葉書昭和25年10月19日消印(同記)懇親会を中座したことのお詫び、今度引っ越すことなど。志賀先生の庭のチャボのことに触れる。2)葉書昭和25年11月17日消印(同記)引っ越しの葉書。『ロシア小説選』を送ったとのこと。3)葉書昭和25年12月5日消印(12月4日記)引っ越し先の場所や『ロシア小説選』の誤植のことなど。4)葉書昭和26年7月26日消印(同記)旅行から帰ってきて。台所で奥様と世間話をする習慣になっていること、過納税のことで税務署と区役所を二度ずつ往復したことなど。5)封書昭和27年4月1日消印(同記)便箋2枚-網野の知人で平凡社文庫部に勤めている櫻井が安川加壽子に原稿依頼をしたいのだが、マネージャーを通すと断られるかもしれないので、阿川に仲介してもらえないかとのこと。後半は志賀直哉の歓送会を米山夫人が企画しているらしいとのこと。6)葉書昭和27年4月10日消印(4月9日記)阿川が熱海(志賀宅と思われる)に行くことを受けて網野も16日すぎに行きたいと思っているが、仕事が進まないのでまだわからない。志賀直哉の出立前にとある。7)封書昭和27年4月13日消印(同記)便箋2枚-阿川に仲介してもらった安川加壽子の件のお礼と反省、日航機の墜落事故に触れて渡仏予定の志賀に関して、事故直後だからかえって安心、など。8)葉書昭和27年4月15日消印(同記)櫻井の件のお礼と櫻井の必要以上の「お願ひ」に紹介したことを後悔する、など。9)葉書昭和27年5月17日消印(5月17日朝記)「群像」掲載の網野の作品に阿川が登場することをすまなく思う、また熱海での集まりのこと。10)封書昭和27年8月11日消印(8月10日記)便箋2枚-『春の城』を送られたことへのお礼と感想。11)葉書昭和27年9月5日消印(9月4・夕記)軽井沢から。阿川のことが出ていた「週刊朝日」を送ったこと、「出版ニュース」に阿川のことを書いたことなど。12)葉書昭和27年9月21日消印(同記)新橋演舞場での約束の件。13)葉書昭和28年5月12日消印喜多会五月例会のプログラムについて。「滝井さんも、多分、お見えになります」とある。14)葉書昭和28年5月16日消印阿川の配慮で「前田様」の本が送られてきたことへのお礼。古奈の帰りに志賀の家に寄ったとのこと。15)葉書昭和28(?)年5月25日消印(消印不明瞭)喜多会六月例会の件。16)葉書昭和28年6月21日消印喜多会六月例会プログラム内容の知らせ。17)葉書昭和28年6月25日消印(同記)「先生」(志賀直哉か?)の竹馬乗りの写真を送ってくれたことへのお礼。また急な旅行で六月例会に行けなくなったことなど。18)葉書昭和28年9月14日消印(同記)「新潮」の阿川の作品のこと、喜多会の今後の例会のことなど。19)葉書昭和28年10月30日消印阿川妻の出産の有無、新作能「夢殿」の感想など。20)葉書昭和28年12月5日消印(12月4日記)女の子出産のお祝い。21)葉書昭和29年4月2日消印(同記)『魔の遺産』贈本へのお礼。22)葉書昭和29年5月8日消印(5月7日記)阿川に船の手配をしてもらっていた旅行が取りやめになったこと、熱海・稲村に志賀を訪ねたことなど。23)葉書昭和29年7月28日消印(同記)「小説新潮」の網野作を「先生」(志賀?)が読んだことに対する恥ずかしさなど。24)葉書昭和29年10月2日消印(同記)何かの集まりに参加できなかったことのわび、箱根のときのみんなの写真をいただけないか、10月の軽井沢には行くなど。25)封書昭和29年12月9日消印(12月8日記)便箋1枚-服部他助のことを調べているという阿川に日本女子大学図書館の相馬文子(相馬御風の娘)を紹介する。相馬文子へのメッセージ入り網野の名刺を同封している。26)阿川みよ子宛葉書昭和30年1月9日消印(1月8日記)カキへのお礼。27)阿川みよ子宛葉書昭和30年10月31日消印(10月30日記)葉書への返信。古奈へおいでになるか、など。28)阿川夫妻連名宛封書1955年12月10日消印(同記)便箋1枚-ハワイから。阿川からの航空便への返事。志賀直哉の「祖父」執筆の様子、貴美子の「父」、「群像」の松本が阿川の妻の文章をほめていたことなど。29)封書1956年9月27日消印(同記)便箋3枚-フランス・パリの阿川宛。『雲の墓標』贈本へのお礼と感想。東府会で奥日光に行ったことなど。30)葉書昭和32年10月25日消印(同記)阿川のうちにお邪魔したこと、阿川が東京へ引っ越すことなど。31)葉書昭和33年2月2日(2月1日記)阿川の新居へうかがいたい、網野宅のとなりに7階建てのビルが建ち、孤独感、厭世観などを喚起されるなど。32)葉書昭和35年7月4日消印(7月3日記)『ぽんこつ』贈本へのお礼。相馬御風の子供で画家の人が阿川のファンだと相馬文子がいっていたとのこと。33)阿川夫妻連名宛葉書昭和36年1月1日消印年賀状。34)封書昭和40年10月19日消印(同記)便箋3P(2枚のうち1枚裏表使用)香川の阿川宛。阿川の息子の病気に関して、網野の経験から述べる。35)葉書昭和43年4月15日消印(4月13日記)『水の上の会話』贈本へのお礼。36)封書1969年3月1日消印(2月28日記)便箋1枚-網野菊の本に関して阿川が文章を書いてくれたことへのお礼。37)阿川美代子宛葉書昭和44年10月23日消印(10月22日)網野の本に関して阿川が書いてくれたことへのお礼としてクッキーを送ったことなど。38)葉書昭和46年6月18日消印(同記)転居の知らせ(宛名等手書き、文面は印刷)39)阿川夫妻連名宛葉書昭和47年5月7日消印(同記)男の子誕生のお祝い。40)阿川みよ子宛葉書昭和47年5月23日消印-返信。出産のご機嫌うかがい。映画「忍ぶ川」の栗原小巻がみよ子に似ているなど。41)葉書昭和47年7月15日消印(7月15日記)内祝いのケーキへのお礼。42)葉書1977年9月26日消印(同記)『雲の墓標・春の城』贈本へのお礼。43)葉書1977年10月31日消印(10月30日記)『魔の遺産・夜の波音』贈本へのお礼。
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網野菊書簡・葉書(阿川弘之・阿川美代子宛) 計43通

80,000
網野菊 、1950-1977
網野菊書簡・葉書(阿川弘之宛葉書29通、阿川美代子宛葉書4通、連名2通、阿川弘之宛書簡7通、連名1通)計43通。1)葉書昭和25年10月19日消印(同記)懇親会を中座したことのお詫び、今度引っ越すことなど。志賀先生の庭のチャボのことに触れる。2)葉書昭和25年11月17日消印(同記)引っ越しの葉書。『ロシア小説選』を送ったとのこと。3)葉書昭和25年12月5日消印(12月4日記)引っ越し先の場所や『ロシア小説選』の誤植のことなど。4)葉書昭和26年7月26日消印(同記)旅行から帰ってきて。台所で奥様と世間話をする習慣になっていること、過納税のことで税務署と区役所を二度ずつ往復したことなど。5)封書昭和27年4月1日消印(同記)便箋2枚-網野の知人で平凡社文庫部に勤めている櫻井が安川加壽子に原稿依頼をしたいのだが、マネージャーを通すと断られるかもしれないので、阿川に仲介してもらえないかとのこと。後半は志賀直哉の歓送会を米山夫人が企画しているらしいとのこと。6)葉書昭和27年4月10日消印(4月9日記)阿川が熱海(志賀宅と思われる)に行くことを受けて網野も16日すぎに行きたいと思っているが、仕事が進まないのでまだわからない。志賀直哉の出立前にとある。7)封書昭和27年4月13日消印(同記)便箋2枚-阿川に仲介してもらった安川加壽子の件のお礼と反省、日航機の墜落事故に触れて渡仏予定の志賀に関して、事故直後だからかえって安心、など。8)葉書昭和27年4月15日消印(同記)櫻井の件のお礼と櫻井の必要以上の「お願ひ」に紹介したことを後悔する、など。9)葉書昭和27年5月17日消印(5月17日朝記)「群像」掲載の網野の作品に阿川が登場することをすまなく思う、また熱海での集まりのこと。10)封書昭和27年8月11日消印(8月10日記)便箋2枚-『春の城』を送られたことへのお礼と感想。11)葉書昭和27年9月5日消印(9月4・夕記)軽井沢から。阿川のことが出ていた「週刊朝日」を送ったこと、「出版ニュース」に阿川のことを書いたことなど。12)葉書昭和27年9月21日消印(同記)新橋演舞場での約束の件。13)葉書昭和28年5月12日消印喜多会五月例会のプログラムについて。「滝井さんも、多分、お見えになります」とある。14)葉書昭和28年5月16日消印阿川の配慮で「前田様」の本が送られてきたことへのお礼。古奈の帰りに志賀の家に寄ったとのこと。15)葉書昭和28(?)年5月25日消印(消印不明瞭)喜多会六月例会の件。16)葉書昭和28年6月21日消印喜多会六月例会プログラム内容の知らせ。17)葉書昭和28年6月25日消印(同記)「先生」(志賀直哉か?)の竹馬乗りの写真を送ってくれたことへのお礼。また急な旅行で六月例会に行けなくなったことなど。18)葉書昭和28年9月14日消印(同記)「新潮」の阿川の作品のこと、喜多会の今後の例会のことなど。19)葉書昭和28年10月30日消印阿川妻の出産の有無、新作能「夢殿」の感想など。20)葉書昭和28年12月5日消印(12月4日記)女の子出産のお祝い。21)葉書昭和29年4月2日消印(同記)『魔の遺産』贈本へのお礼。22)葉書昭和29年5月8日消印(5月7日記)阿川に船の手配をしてもらっていた旅行が取りやめになったこと、熱海・稲村に志賀を訪ねたことなど。23)葉書昭和29年7月28日消印(同記)「小説新潮」の網野作を「先生」(志賀?)が読んだことに対する恥ずかしさなど。24)葉書昭和29年10月2日消印(同記)何かの集まりに参加できなかったことのわび、箱根のときのみんなの写真をいただけないか、10月の軽井沢には行くなど。25)封書昭和29年12月9日消印(12月8日記)便箋1枚-服部他助のことを調べているという阿川に日本女子大学図書館の相馬文子(相馬御風の娘)を紹介する。相馬文子へのメッセージ入り網野の名刺を同封している。26)阿川みよ子宛葉書昭和30年1月9日消印(1月8日記)カキへのお礼。27)阿川みよ子宛葉書昭和30年10月31日消印(10月30日記)葉書への返信。古奈へおいでになるか、など。28)阿川夫妻連名宛封書1955年12月10日消印(同記)便箋1枚-ハワイから。阿川からの航空便への返事。志賀直哉の「祖父」執筆の様子、貴美子の「父」、「群像」の松本が阿川の妻の文章をほめていたことなど。29)封書1956年9月27日消印(同記)便箋3枚-フランス・パリの阿川宛。『雲の墓標』贈本へのお礼と感想。東府会で奥日光に行ったことなど。30)葉書昭和32年10月25日消印(同記)阿川のうちにお邪魔したこと、阿川が東京へ引っ越すことなど。31)葉書昭和33年2月2日(2月1日記)阿川の新居へうかがいたい、網野宅のとなりに7階建てのビルが建ち、孤独感、厭世観などを喚起されるなど。32)葉書昭和35年7月4日消印(7月3日記)『ぽんこつ』贈本へのお礼。相馬御風の子供で画家の人が阿川のファンだと相馬文子がいっていたとのこと。33)阿川夫妻連名宛葉書昭和36年1月1日消印年賀状。34)封書昭和40年10月19日消印(同記)便箋3P(2枚のうち1枚裏表使用)香川の阿川宛。阿川の息子の病気に関して、網野の経験から述べる。35)葉書昭和43年4月15日消印(4月13日記)『水の上の会話』贈本へのお礼。36)封書1969年3月1日消印(2月28日記)便箋1枚-網野菊の本に関して阿川が文章を書いてくれたことへのお礼。37)阿川美代子宛葉書昭和44年10月23日消印(10月22日)網野の本に関して阿川が書いてくれたことへのお礼としてクッキーを送ったことなど。38)葉書昭和46年6月18日消印(同記)転居の知らせ(宛名等手書き、文面は印刷)39)阿川夫妻連名宛葉書昭和47年5月7日消印(同記)男の子誕生のお祝い。40)阿川みよ子宛葉書昭和47年5月23日消印-返信。出産のご機嫌うかがい。映画「忍ぶ川」の栗原小巻がみよ子に似ているなど。41)葉書昭和47年7月15日消印(7月15日記)内祝いのケーキへのお礼。42)葉書1977年9月26日消印(同記)『雲の墓標・春の城』贈本へのお礼。43)葉書1977年10月31日消印(10月30日記)『魔の遺産・夜の波音』贈本へのお礼。

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