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光芒遥かなり 尾崎卓司評論集(雁叢書4) ※短冊謹呈署名入り
源氏物語 展開の方法
島田九萬字短冊 「霧深き中山鳥の飛び交す」
島田九萬字短冊 「人は皆熟睡しぬ虫の鳴きすます」
市川丁子 短冊
岡田撫琴 短冊
川野知美歌集 ムーンロード (地中海叢書第914篇)<初版>
大田遼一郎と「阿蘇」 その人と作品論
三橋敏雄短冊「玉霰ふたつならびにふゆるなり 敏雄」紙本墨筆
三橋敏雄短冊「海ながれ流れて海のあめんぼう 敏雄」紙本墨筆
常世田長翠 短冊「(當)帰花はむかし遊女の名なるべし」
短冊【富安風生・毛筆肉筆】
短冊【皆吉爽雨・毛筆肉筆】
自筆短冊「濡れたところから菌が増える きみと水は、水とぼくは ぜったい相性がいいのにな」
自筆短冊「脱いだめがね折り重なって日が当たる またねむる 土曜はえいえんみたいでやばい」
小杉放菴短冊 「けんちんの芋も大根もとろとろのとろ火に煮えてひるすぎにけり 放菴」
窪田空穂短冊 「庭に植えて久しき石蕗秋寒く一茎の花咲かせたりけり 空穂」
吉井勇短冊(軸装)
曙庵虚白短冊 「眼に見えて・・・ 虚白」
土佐光文短冊 「童図」
湯室月村短冊 「明治百年は子規百年やホ句の春 八十八 月村」
吉井勇短冊『寂しければ』
加藤かけい 短冊
志倉西馬短册
和風の窓 <建築写真文庫 ; 第1期 第24>
尾張藩分限帳 (仮題)
筧克彦短冊 「国ゆすり大地ゆすりー」
徳川篤敬短冊 「萩半開」
三田澪人短冊 岐阜大仏
橋本鶏二短冊 川中の…
浅野梨郷短冊 しら椿たゝ一輪の…
松波資之(遊山)短冊 雛 三月
橋本鶏二短冊 秋扇の…
大橋桜坡子句短冊 本堂の
句集菜殻火(「菜殻火に古き月ある水城かな」墨書句入)+肉筆短冊「神の杜うまし水湧き御田植」一枚
佐藤採花女短冊 「山水の音より白し梅の花」
短冊 石川理紀之助
短冊 三條実教(実量)
実弘(坂井田順一)筆 青美短冊「あけぼの」 あたらしく 国の掟の さたまりて 日の本の夜は 今あけむとす 「実弘」
平野長興筆 銀散茶線引美短冊 「松上雪」 ときわなる みとりの松も いろかへて たたしろたへに 雪ふりつもる 「長興」
北村湖春筆 青雲美短冊小虫喰「湖春」
都築義雄短冊 「白衣ぬぎふるるひ戦ひゐるともをおもひてやすき日日をおそるる」「あせはみししやつぬぎながらのぞきみる鈴虫いくつ脱皮したりき」2枚
師岡正胤短冊「前詞入おきなはもこまもろこしのくに人も それとしらるゝよそほひにして 正胤」
金尾梅の門短冊 「木枯の蝿しずかなる日向かな 梅の門」
藤沢古実短冊 「青葉かけすかしき庭に水うちて石をおほへる苔は見あかす」「雪のふるお花畠に下り立ちて雲にふれつつ一人あそへる」 2枚
徳力 京短冊十二月 分売: 五月 葵祭
宝井其角短冊 「月ばかりを…」
橘田春湖短冊
武田霞洞書 扇面扇子 (肉筆)
荻原井泉水短冊 「泉あり… 井泉」
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