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神道宗教 第164号(平成8年9月) (北畠親房と山崎闇斎/春日祭旧儀考・上/総目録 創刊号~第163号)
神道宗教 第52号(昭和43年12月) (日吉社司祝部氏系図の新出古社本・1/天沼矛・中)
神道宗教 第53号(昭和44年2月) (日吉社司祝部氏系図の新出古写本・2/天沼矛・下/宣長と桜花と)
神道宗教 第155号(平成6年6月) (神宮の大物忌・1/神器相承と昇壇即位 古代皇位継承儀礼における連続性と非連続性/修祓について)
神道宗教 第147号(平成4年6月) (黒滝潮音の年譜を廻る一考察/天皇号と日本国号の成立年代/律令国家の確立と大嘗祭/ほか)
神道宗教 第146号(平成4年3月) (近世大和の参詣文化 案内記・絵図・案内人を例として/神仏習合と神仏隔離をめぐって シンポジウム)
神道宗教 第184・185号(平成14年3月) (橘守部の神理解/古代「神主」職の研究・下 「神主」職の畿内偏在/渋川春海年譜/紅梅の小袖攷 霊元上皇と服装故実/ほか)
神道宗教 第101号(昭和55年12月) (大社志の成立/出雲における熊野大社の原像/道の文化としての金毘羅詣・3)
神道宗教 第88号(昭和52年10月) (補陀落渡海考/松山高吉の神道論/神社合祀と祭神について 三重県の例を中心として)
神道宗教 第64号(昭和46年9月)(古代神職私考/本居宣長と市川匡麻呂 直毘霊論争について・2/資料 倭舞伝習之式)
神道宗教 第149号(平成4年12月) (孝明天皇大喪儀・山陵造営の一考察・上/中世諏訪祭祀における二十番舞 その構成と意味/祈りの護符「熊野牛玉宝印」 研究ノート)
神道宗教 第119号(昭和60年6月) (神仏習合の源流をめぐって 講演/神道の修行/北口本宮富士浅間神社の火祭り)
神道宗教 第27号(昭和37年) (神社の地理的社会的環境/伊勢神宮創祀考/僧満願の神宮寺創立/ほか)
神道宗教 第174号(平成11年4月) (吉川惟足の「日本書紀」尊重論/神奈川県護国神社の創建と戦没者慰霊堂・上/集合的宗教に動員される諸資源・下 神道理解のための一視角/ほか)
神道宗教 第108号(昭和57年9月) (修験道の宇宙観/明治以降の社寺宝物保存の歴史と神社博物館/天台神道と「神道集」)
神道宗教 第97号(昭和54年12月) (寺社の朱印状改めとその書き替え・上/御狩と海人族/稲荷社叢と神道・承前)
神道宗教 第165号(平成8年12月) (周防・長門国に残る国衙祭祀 長門一宮・二宮「御斎祭」と守宮司社/安藤昌益における「自然の神道」/総目録 執筆者索引 創刊号~第163号)
神道宗教 第132号(昭和63年9月) (金毘羅詣の精進落ちについて/大伴神主と千葉神主/延喜四時祭式大中小祀条の成立)
神道宗教 第107号(昭和57年6月) (黒田直邦の「鳴鶴鈔」に就て/北米における金光教の展開・上/史料紹介 官国幣社特殊神事調 補遺)
神道宗教 第89号(昭和52年12月) (韓神について/白川家諸国勧遷留/来世信仰と応報思想/祝部行丸 日吉社中興の祖)
神道宗教 第159号(平成7年6月) (明治5年の道南の神社巡回調査にみる御霊代の種々相/戦後五十年の日本人の宗教意識の変化・下/出雲歌壇成立小攷 千家尊孫と「類題八雲集」をめぐって/ほか)
神道宗教 第156号(平成6年9月) (林羅山の神道思想形成について 神道志向の要因をめぐって/建国神廟と建国忠霊廟の創建 満州国皇帝と神道/中元節及び盂蘭盆会の成立基盤について/神宮の大物忌・2)
神道宗教 第151号(平成5年6月) (日本神話の伝承と形成 神と神を顕す者の系譜とその構造・上/富士谷御杖の神話理解/「神体山」の成立 近世三輪山観の展開/「住吉大社神代記」の成立時期についての疑問)
神道宗教 第130号(昭和63年3月) (新田邦光とキリスト教/都市化と神社 銀座八官神社の事例から/明治前期における禊教団の変遷 吐菩加美講から禊教・大成教禊教へ)
神道宗教 第122号(昭和61年3月) (神道祭祀の本質 公開講演/伊予国における熊野師檀関係/「元旦四方拝」と魂まつり/東京招魂社から別格官幣社靖国神社へ)
神道宗教 第173号(平成10年12月) (明治神宮の杜の存在意義/皇典講究所の神葬祭研究 神職著用の鈍色の装束を中心に/集合的宗教に動員される諸資源・上 神道理解のための一視角/ほか)
神道宗教 第158号(平成7年3月) (神祭物の取扱いについて 神宮の措置をめぐって/戦後五十年の日本人の宗教意識の変化・上/「国文学研究資料館 史料館」所蔵 神社関係史料について 資料紹介/ほか)
神道宗教 第154号(平成6年3月) (儒学の日本化をめぐって 講演/近世神道の特色--とくに垂加神道について/栗山潜鋒「倭史後編」編纂の目的/戸沢正令の学問形成と学問観/ほか)
神道宗教 第150号(平成5年3月) (山崎闇斎と庚申 「教へは猿田彦神の教へ」考/孝明天皇大喪儀・山陵造営の一考察・下/神宮式年遷宮について シンポジウム/ほか
神道宗教 第129号(昭和62年12月) (平安時代前期における神前読経について/垂加神道の神拝次第を読みて玉串所作の意義を思ふ/校訂卜部兼右本延喜式祝詞 校訂)
神道宗教 第125号(昭和61年12月) (大祀と大嘗祭について/「延喜式」の「大社」と律令の大社/元伊勢両宮但波乃吉佐宮と止由気魚井原宮の研究 止由気魚井原宮編)
神道宗教 第114号(昭和59年3月) (神宮社殿の成立について 講演/二十二社本縁成立考/深層的次元としての言霊 富士谷御杖の言霊論/古代動物供犠祭祀とその背景)
神道宗教 第87号(昭和52年8月) (関明神としての式内社・続 多賀城・その以北/日米両国に於ける政治と宗教との関係/直毘の神々を対象とする崇敬)
神道宗教 第86号(昭和52年4月) (神道における復古の意義と将来の課題 共同課題「神道の根本問題」(其の二)に寄せて/奈良時代末期における神宮司の成立/北畠親房の哲学/ほか)
神道宗教 第81号(昭和50年12月) (イギリス王器概説序論/エヴォラ版日本書翰集について・3/神名帳記載の一考察 神名帳・民部式・和名抄の郡名対比を中心として・下)
神道宗教 第74号(昭和49年9月) (伊勢神宮の式年遷宮と昭和の時代/旧制度に於ける神仏道教宗派の創立分合に就いて・上/エヴォラ版日本書翰集について・2)
神道宗教 第56・57号(昭和44年12月) (神號扁額について・上/日本人の生死観・各論 無縁仏信仰/神宮における 祈念・月次・神嘗祭の比較研究・上/大國主と事代主管見)
神道宗教 第47号(昭和42年7月) (櫛田神社祭神考/宣教使に於ける講義/大同本記の撰修事情・1 その疑書説に対する批判/近世南宮神社社僧小考)
神道宗教 第152号(平成5年9月) (根本胤満の葬儀 近世中葉における神道葬祭式再編の一例として/八海山行者の入巫過程/大祓詞の「失」考/明治期水戸学者のキリスト教観 内藤耻叟「破邪論集」にみる 研究ノート)
神道宗教 第135号(平成元年6月) (大成経を廻る三者とその言立/「大日本史」神祇志の思想/近現代の皇室祭祀と法制 共同討議)
神道宗教 第134号(平成元年3月) (朱子家礼概説/日本神話における鳥と聖空間/延喜式祝詞における「祈り」について/藤原基経政権下の神祇)
神道宗教 第128号(昭和62年9月) (ハワイ日系宗教の一考察・序章 神社は、いま/「御朱印改め」に関する一考察/ 明治期の神社法関係草案 解説と翻刻 史料紹介)
神道宗教 第98号(昭和55年3月) (神道祭祀学についての試論 講演/道の文化としての金毘羅詣・1/寺社の朱印状改めとその書き替え・下)
神道宗教 第94号(昭和54年7月) (稲荷社叢と神道/明治神祇官の再興過程/地域社会における神道教派の伝播と定着 島根県隠岐の黒住教と大社教の場合)
神道宗教 第62号(昭和46年2月) (大教官・大礼官の構想/古事記にあらわれた「命」の意義・下/日本的思考傾向にみられる寛容性について 井上正鉄の場合)
神道宗教 第32号(昭和38年) (神道の労働観/後鳥羽上皇御霊の発動/日置部の一考察/古事記における「哭」について/信教の自由について・下/ほか)
神道宗教 第144号(平成3年9月) (大正期の天理教における天啓者待望 資料・「新宗教」総目次/凧、凧揚れ・3 ヤハタ研究のために/ハワイ島・ヒロ大神宮の一考察・下 歴史と存在意義/「万朝報」による蓮門教攻撃キャンペーン・二)
神道宗教 第133号(昭和63年12月) (日本人の死生観 志賀直哉の「城の崎にて」を通して/若林強斎の「死」の問題/林羅山「神道秘伝折中俗解」小考/六観音信仰の成立 円仁と藤原氏を中心に)
神道宗教 第123号(昭和61年6月) (住吉物語の宗教的モチーフ/本牟智和気王物語と出雲/中世法における敬神思想/元伊勢両宮・但波乃吉佐宮と止由気魚井原宮の研究 止由気魚井原宮篇)
神道宗教 第109号(昭和57年12月) (近世神道の序幕 吉田家の葬礼を通路として/北米における金光教の展開・中/出雲大社の創祀について 共同討議/ほか)
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