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国語国文 1964年 6月 第33巻 第6号 通巻358号 承空上人ー主としてその歌書の書写について/福田秀一 『とはずがたり』の方法ー有明の月、雪の曙考証を通して/松本寧至
国語と国文学 1957年 7月号 第34巻 第7号 第399号 中世の即興について/井浦芳信 三輪山をしかも隠すかー井戸王すなはち和ふる歌/松田好夫 延慶両卿訴陳状の成立/福田秀一
謌枕名寄 静嘉堂文庫本 上・下 全2冊揃 古典文庫597・601
謌枕名寄 静嘉堂文庫本 上巻 古典文庫597
歌枕名寄 静嘉堂文庫本 上下2冊
静かさとはなにか 文化騒音から日本を読む
「静かさとはなにか」 文化騒音から日本を読む
静かさとはなにか : 文化騒音から日本を読む
中世文学論考/中世和歌とその周辺 (笠間叢書 142)/中世国語論考 (研究叢書 70) の3冊
日本紀行文学便覧 紀行文学から見た日本人の旅の足跡
新日本古典文学大系 (51)
中世日記紀行集 (新日本古典文学大系51)
鑑賞日本古典文学 第24巻 中世評論集 福田秀一
とはずがたり (新潮日本古典集成) 新潮社 福田秀一:校注
文人学者の留学日記
中世評論集 : 歌論・連歌論・能楽論 鑑賞日本古典文学 24
冷泉家時雨亭叢書 43 源家長日記 いはでしのぶ 撰集抄 (十六夜日記、阿仏仮名諷誦、唐物語、花鳥風月物語・瀟湘八景和歌、東斎随筆)
とはずがたり (新潮日本古典集成) 新潮社 福田秀一
和歌文学新論
鑑賞日本の古典12 建礼門院右京大夫集/とはずがたり
とはずがたり 新潮日本古典集成 第20回 新潮社 福田秀一
中世文学論考 (1975年) 明治書院 福田 秀一
国語と国文学 538号(昭和43年12月号 45巻12号) (禁酒令と打酒歌一首/孝標女の初恋の人は「雫に濁る人」か/詠歌一体(甲本)の成立を論じて毎月抄偽作説の批判に及ぶ・下/宮沢賢治、保阪嘉内との交友/ほか)
国語と国文学 537号(昭和43年11月号 45巻11号) (上代人の正字意識について 付万葉集か万葉集か/「唐大和上東征伝」の方法 思託撰三巻本「広伝」から元開撰一巻本「東征伝」へ/散木奇歌集野口道直本について/ほか)
国語と国文学 702号(昭和57年8月号 59巻8号) (欧米における日記文学の紹介と研究 史的通観と問題点/平安中後期の「住吉物語」 「暁の」の連歌をめぐって/天正狂言本の地域性/「坊っちゃん」の構造 悲劇の方法について/「海へ」とその前後)
平安鎌倉歌書集 (永縁奈良房歌合/三十番歌合/三十六番歌合/聞書集/無名抄/隣女和歌集 別本)
瀬戸内海研究 第7号
新撰朗詠集 金玉集 臨永和歌集 日本古典文学影印叢書12 <日本古典文学影印叢刊 12>
文学 1982年(昭和57年)12月号 第50巻第12号 外国人の日本文学研究/外国人はどのように日本文学を研究しているか/日本人とは何か/「源氏物語」の女性像の典型とその意義/御伽草紙にみる女の入水/『浮雲』の主人公文三は余計者であろうか/他
児童文芸 1972年10月号 18(7)
たのしき放談
國文學 : 解釈と教材の研究 9(14) 特集:軍記物語の世界
季刊考古学 第18号
季刊銀花 第34号 1978年夏 <特集①辻が花=久保田一竹 美の世界 ; 特集②門守り絵草紙>
回顧の五十年 : 鶴林堂書店史
国文学 : 解釈と鑑賞 二葉亭四迷のすべて 28(6)(334)
国文学 : 解釈と鑑賞 芭蕉・人と作品 26(10)(309)
文学博士三宅米吉先生追悼録
建築文化 第51巻 第600号 (1996年10月) <ル・コルビュジエ>
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