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ユリイカ 1977年11月号 表紙/飯野和好 特集・夏目漱石 愛の思想 対話・愛の作家漱石/小島信夫×大岡信 漱石と現代/秋山駿×柄谷行人 小さな狂気・杉浦明平、早春の漱石・福原麟太郎、「道草」をめぐって・粟津則雄、「門」とその罪責感情・久保儀明、魯迅のみた漱石・桧山久雄 他 連載/夏目漱石・蓮実重彦、マゾッホの世界・種村李弘、ドラマトゥルギーとしての拳闘/菅原文太×寺山修司×川本三郎 他
BGM ブックガイド・マガジン創刊号 1990.8.1 VOL.1隔月刊 特集・澁澤龍彦をめぐるブック・コスモス/澁澤龍彦文学館、澁澤龍彦考 巌谷國士/澁澤龍彦考・裸婦の中の裸婦をめぐって 種村李弘/庭園としてのアンソロジー 澁澤龍彦を読むためのKEY BOOKS/矢川澄子、富士川義之、薮下明博、他 画廊逍遥/高山直之 絵本の世界/石堂藍 画集悦覧/本多裕子 シアター無頼帖/虚青裕=流山児ハムレット 他 書架をたずねて/紀田順一郎 他
ユリイカ 1985年10月号 表紙・扉/宇野亜喜良 特集・25人の恋人たち/オノ・ヨーコ=アヴァンギャルトとポップの出会い;飯村隆彦 ココ・シャネル=隠者と香水の女王の恋:窪田般彌 ジャンヌ・デュヴァル=ボードレールの「悪魔的」な恋人:渡辺広士 アナイス・ニン=へンリー・ミラー、ジューンとの三角関係:秋山さと子 他 世界の不思議/澁澤達彦 ハン・ファン・メーヘレン=画家vs評論家/種村李弘 岸田今日子、安野光雅 他
現代詩手帖 1974年8月号 特集・うた 対談/書くこと・うたうこと:谷川俊太郎×三上寛 庶民のうた、演歌から春歌まで・添田知道×富岡多恵子 佐佐木幸綱、安永稔和、上野昴志、片桐ユズル 他 ポエム・ロッカー構成・加藤郁乎/稲垣足穂、池田満寿夫、白石かずこ、田村隆一、荒木経惟、四谷シモン、種村李弘、唐十郎、澁澤龍彦、私が出会った酒乱ベスト3/巖谷國士、谷川晃一、司修、野中ユリ、窪田般彌、島岡晨 他 詩との出会い/遠足の日のエセーニン:粟津潔 他
imago イマーゴ 1993年8月号 特集・マインド・コントロール 徹底対談/日常に潜むマインド・コントロールと加速するメディアと人間:藤竹暁×猪瀬直樹 全体主義国家旧ソビエト連邦における弾圧の手段としての精神医学:B・ケルゾンスキー×A・モコビコフ 集団の力学と情報操作:南博、サブリミナル効果と文化の型:浦達也、マインド・コントロールの方法論:宇波彰、人工洗脳:奥野卓司、自己開発セミナーの疑問点:嶋村久子 他 連載/種村李弘、小此木啓吾、加藤幹郎 他
ユリイカ 1977年2月号 特集=ジャン・コクトー コクトー:ルソー論、キリコ論、バレー台本「青年と死」、映画の対話 コンゴラとコクトー/澁澤龍彦 コクトーとシャンソン/芦原英了 「恐るべき子供たち」/小佐井伸二 思い出のコクトー/河盛好蔵 フランス産の子どもたち/津島佑子 他 サムシングエルス・オン・シネマ「トラック野郎」/川本三郎 桃井かおり 種村李弘 別役実 大岡信 富田英三 粟津則雄、白石かずこ 他
映画芸術 1965年8月号 No.215 戦後日本映画20年史:戦後の黒い霧を白日の下に照らし出し田監督の証言史・ゴシップと話題から真相をつきつめた物語的批評史=30人監督・批評家 評論:日本映画とポランスキー/栗田勇、種村李弘、シナリオ「水の中のナイフ」ロマン・ポランスキー=脚本・監督作品、石堂淑朗採録 他
ユリイカ 1976年8月号 特集:映画の美学ゴダールから溝口健二へ 対話/映画神話の構造・山口昌男×種村李弘 語るバルドー/岩崎力・訳 ブリジッド・バルドーとロリータ症候群・ボーヴォワール/中矢一義・訳 ゴダールに逆って:ベルナルド・ベルトルッチ/佐々木涼子・訳 芸術家の宿命・ル・クレジオ、ゴダール/山田宏一・訳 チャプリンの「黄金時代」:エドマンド・ウィルスン/中村建二 録音スタジオのアラン・レネ:岩崎力 他
ユリイカ 1977年6月号 特集・ガリヴァー旅行記 スウイフトの怪奇な世界/諷刺精神の機能:別役実 毒について:磯田光一 スウィフトからはじめて:牛牟田夏雄 ガリヴァーとロビンソンクルーソー:泉谷浩 陰画の世界:池内紀 「ガリヴァー旅行記」:クインターナ、諏訪部仁 訳 他 他記事/マゾッホの世界・ファニー・ピストール体験:種村李弘 夏目漱石:蓮実重彦 ネバー・レット・ミー・ゴー:桃井かおり サムシングエルス・オン・シネマ「突然、嵐のように」:川本三郎 他
現代詩手帖 1968年10月号 特集=滝口修造 インタヴィュー:シュルレアリズムと時代・瀧口修造×岡田隆彦、滝口修造・実験の神話=末永照和、予感と結晶作用に取り憑かれた詩人=岡田隆彦、瀧口修造の存在:粟津則雄×飯島耕一×大岡信×武満徹、作品:「旅程ホアン・ミロに」=瀧口修造、「眼のエキス」=飯島耕一、他 連載:奇妙な動物誌ナンセンス詩人の肖像=種村李弘、詩論まで時速100キロ 暴力としての言語=寺山修司 クリティック:日和見の論理=草森紳一 他
ユリイカ 1977年8月号 特集・シュルレアリスムの彼方へ デュシャンとルッセル 作品/「扉に鳥影」瀧口修造 私製草子のための口上:瀧口修造 マルセル・ヂュシャンのアトリエ/岩城達也 ヂュシャンを囲む摩天楼/鍵谷幸信 レモン・ルセール/ジャン・コクトー・釜山健・訳 ヂュシャンとマティス/中原佑介 デュシャンとルッセル/東野芳明×高橋康也 玉突き男ルッセル/寺山修司 曲線の製法/磯崎新 他
映画芸術 1968・4月号NO.247 特集:転換期をむかえたハリウッド映画・グラビア/新人監督の登場・犯罪映画の流行 新人監督とその最新作=マイク・ニコルス、ノーマン・ジュイソン、フランク・ペリー 他15監督 対談:戦争映画はなぜ面白い?その残酷と終末の思想/武田泰淳×開口健 批評/進藤兼人「藪の中の黒猫」村上一郎・種村李弘・小川徹 シナリオ/「魚が出てきた日」ミカエル・カヤ二ス脚本・監督作品 「さらばモスクワ愚連隊」田村孟脚本・五木寛之原作・堀川弘通監督作品
映画芸術 1966・10 NO.229 特集ドキュメント/武智映画「黒い雪」裁判・検察側を訴えた奇妙な裁判第一回公判:構成・小川徹 トピックス&クリティツク/いいだもも、矢島翠、篠田正浩、種村李弘、磯田光一、白石かずこ、新藤兼人 花田清輝×武井昭夫対談=映画評判記 映画的感情の構造/つうかい:中島貞男、おかしい:羽仁進、カタルシス:長部日出雄 シナリオ/愛のためいき:脚本・監督=アンドレ・カイヤット 洪水の前:脚色・監督=アンドレ・カイヤット 他
ユリイカ 1973年5月号 表紙/山藤章二 特集・田村隆一 詩・田村さん/谷川俊太郎、田村隆一アルバム 共同討議・余技としての文学/田村隆一×飯島耕一 田村隆一の詩境/西脇順三郎、詩的スターリニズムの運命/磯田光一、真昼の嵐/佐々木幹郎、沈黙と叫びの歌/饗庭孝男 他 連載/幾何学とエロス・澁澤龍彦、艶の心意気・馬場あき子、断章・大岡信、吉田健一、種村李弘 詩/白石かずこ、茨木のり子、吉原幸子、窪田般彌、宗左近、他
映画芸術 1973・春季臨時増刊 復刊6号 NO.291 不毛のなかの仇花?日本映画および作家論:映画監督の相互批判/増村保造・篠田正浩 加藤泰<花と竜>市川崑 <股旅>をめぐって/真崎守・宮田雪・大和屋竺・種村李弘・飯島耕一・秋竜山 他 日本人に戦争ができるか<硫黄島>から焼跡まで/鈴木清順・野田茂徳・高阪進 斎藤竜鳳三回忌やくざか革命家かー斎藤龍鳳批判の再検討:井家上隆幸 他
現代詩手帖 1976年9月号 表紙・目次カット/戸村浩 扉カット/三嶋典東 像頁特集・少年文学 ユートピアと冒険譚 読みかけの1ページ「少年倶楽部」の余白への夢 対談/松山俊太郎×寺山修司 のらくろとダン吉/石子順造 冒険と日和下駄/種村李弘 尾崎士郎と吉川英治/杉浦明平 反逆者の忠義/神宮輝夫 黎明期の少年文学 座談/木村毅×尾崎秀樹 幕末・明治期の翻訳文学「ロビンソン・クルーソー」と「十五少年」/平川祐弘 真田幸村諸国漫遊記ー立川文庫の原型として/足立巻一 他 連載/粟津則雄、北川透、草森紳一、松田修 他
美術手帖 1965年3月号 現代美術と「物体」とのであい/瀬木慎一 マンガ =エロチシズ厶考,こどもマンガの色気/草森紳一〈白戸三平,手塚治虫,松尾美智子,里中満智子作品〉ブラジルの舞台美術/三林亮太郎 絵画にあらわれた「鏡」/由水常雄 豆本「耳なしホッホの物語」/文・いいだもも 銅版画・木村茂 西洋美術史・初期キリスト教,ビザンチン美術/坂崎乙郎×高階秀爾×辻佐保子 中村正義の「原平海戦絵巻」/佐藤重臣 インタビュー明治・坂本繁二郎/東野芳明 迷宮としての世界・現代芸術とマニエリス厶/種村李弘 他
映画芸術 1970年4月号 NO.272 全面特集:ナショナリズムは敵か味方か①ヴィスコンティ<地獄に堕ちた勇者ども>の評価=三島由紀夫、唐十郎 ②内なるナチズム=武田泰淳、中井英夫、天沢退二郎、沖島勲③座談会・ナチ革命は日本に来るか=いいだもも×三宅正樹×船戸満之 ④反米論と幸福論ー日本映画のナショナリズムと戦後幸福論 シネマ・エロチシズム<グラビア>わが愛する女体/鈴木志郎康、磯田光一、天沢退二郎、若松孝二、山本晋也、中井英夫、種村李弘、吉田喜重 他 シナリオ/無頼漢=脚本:寺山修司 監督:篠山紀信 アレンジメント=脚本・監督:エリア・ガサン 他
ユリイカ 1969年8月号(復刊第1巻第二号)構造主義と精神分析/生田耕作 ヴァリア・ポエティカ詩と哲学のアンタゴニズム/松浪信三郎 フェルメールとオランダ/饗庭孝男 満員電車と詩の可能性/飯島耕一×吉野弘×大岡信×長谷川龍生×岩田宏×天沢退二郎 アナクロニズム/種村李弘 アンダーグラウンド・コミックス/植草甚一 詩人の位置/粟津則雄 ヨオロッパの世紀末/吉田健一 言葉でない言語をめぐって/栗田勇×中村雄二郎×森本和夫 田村隆一、飯島耕一、長谷川四郎 他
映画芸術 1975.6~7月号 No.305 特集・映画・そのワンシーンが私を変えた・ワンポイント映画史 特集2.詐欺師たちの時代・詐欺師の受難:種村李弘 オルドリッチと技術の思想:柄谷行人 オリジナル・シナリオ/イカサマ師=原作・脚色加藤泰、カラー特集/日本映画に採点指揮通信簿さしあげます!! 日活対東映ポルノ監督大相撲見立て星取表 新ライバル・山口和彦と山根成之 連載・実録ドキュメンタル人間史花田清輝の全生涯3これは肉体に還元される思想昭和23〜24年 長部日出雄=ポランスキーの鼻 作品特集/ゴッド・ファーザー、県警対組織暴力 他
ユリイカ1985年5月号 特集・無機的な世紀末のためのガイド・ブック世紀末の論理/破滅への願望・今村仁司、笑顔でテロリズム・ロトリンジェ トイフェル 田崎英明訳 無機的な死、消滅の欲望/たちむかわない 子どもたち・川本三郎、無機的な世紀末の場所ーアウシュビッツ・ベルリン・コンピュータ/ベルリンの壁・ブランショ 西谷修訳、エアブラシの機銃掃射、ポスト・モダンの浮世絵=木村恒久インタヴィュー 挑発する廃墟コンピューターゲームを読む・畑中佳樹 他 連載/大岡信、高山宏、安野光雅、澁澤龍彦、岸田今日子、種村李弘 他
映画芸術 1965年7月号 No.214 待望しき映画シナリオ・大島渚「悦楽」心境若干「悦楽」をつくるにあたって=大島渚。長部日出雄、小川徹 武智鉄二に期待される第三作・私の民主主義と「黒い雪」=武智鉄二 今村昌平は何をしているのか ポランスキー《水の中のナイフ》とベイルマン《道化師の夜》の衝突/栗田勇、種村李弘、浦山桐郎 他 日本映画作家論/羽仁進VS飯島耕一・矢島翠 堀川弘通VS佐藤忠男 石井輝男VS佐野美津男 篠田正浩VS虫明亜呂無 山本薩夫VS吉原公一郎 今月の女優:加賀まりこ グラビア特集/ベトナム戦争の爪あと シナリオ「悦楽」山田風太郎原作・大島渚脚本 やなせたかし 他
映画芸術 1973.6月号/復刊7号 NO.292 全面特集:ロマンポルノ裁判 わいせつへの具体的挑戦/1.ぼくらの冒頭陳述=藤井克彦×近藤幸彦×山口清一郎 2.わいせつ罪と映画裁判への態度=寺山修司・荒瀬豊・小川徹・野坂昭如・宮沢浩一・いいだもも 他 3.日活ポルノ裁判ぼくらの弁論=斎藤正治・荒瀬豊・小川徹 他 特集・ゲームの時代が来る/性と暴力の彼岸へ・楽しき没落ゲームの理論とゲームの実際=種村李弘、ゲームは終わらぬ<探偵>=柄谷行人、岡島富士男、山本晋也 特集・女の裸をみてきた男の精神史/高宮平一・白坂依志夫・高沢瑛一・実相寺昭雄・石堂淑朗 他
BRUTUS ブルータス 1984 1/1・15合併号 N0.80 男たちの初夢譚/三宅一生、ジャイアント馬場、鈴木清順、ビートたけし、勝新太郎、野坂昭如 谷岡ヤスジのイク年狂う年 Brutus Photo Gallery The Fair Sex: ロバート・モンロー、ジョン・ソーントン、カリン・セケシ、エリック・ミオラ、シェイコ・ライドマン、クラウス・ヴィクラート、マイケル・D・ニューラー、ウヴェ・オマー、ジェームズ・ウェッジ、クリスチャン・ホクト 他 全17名の写真家作品 ブルータスLIVE TALK:たこ八郎 連載/種村李弘、山際淳司、新田たつお、蓮實重彦、篠山紀信、景山民夫 他 ゆく年くる年日本モダーン・ミュージック・シーンを語る/鈴木慶一×大貫妙子×鈴木さえ子×ステレオ・ブラザーズ=坂本龍一、高橋幸宏 他 珠玉の邦盤一挙紹介
映画芸術 16(5)(248) 1968年5月
映画芸術 15(5) (236) 1967年5月
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