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話の特集 第64号 昭和46年6月 <特集 : 花のストリップ>
話の特集 第70号 昭和46年12月 <俺は一晩十五万円飲んでるぜ 篠原有司男>
民俗と植物 <講談社学術文庫> <講談社学術文庫>
サハラの夏 <叢書・ウニベルシタス> <叢書・ウニベルシタス 237>
本の文化史 増補版
文墨余談
話の特集 第66号 昭和46年8月 <夏の日の恋 (河村要助 ・矢吹申彦 ・湯村輝彦)>
書物の楽園 紙魚のたわごと
草木とともに
話の特集 第59号 昭和46年1月
書物の楽園 紙魚のたわごと 署名本 限定版
仏教者が読む古典ギリシアの文学と神話
史料による日本の歩み [第1] (古代編) 第2(中世編) 第3(近世編) 第4(近代編)
話の特集 第60号 昭和46年2月 <話の特集レポート 三島由紀夫>
話の特集 第61号 昭和46年3月
話の特集 第65号 昭和46年7月 <ショート・ショート・フェスティバル>
斉藤昌三直筆原稿(舌三昧掲載400字詰原稿3枚)+生写真2点+茅ヶ崎市立図書館名誉館長名刺斎藤昌三(1887年3月19日 - 1961年11月26日)日本の古書学、蒐集家、発禁本研究などで「書痴(英語版)」と呼ばれた人物。猥褻本の研究、編訳でも知られる。 神奈川県高座郡座間村に商人の子として生まれ、政三と名づけられるが、関東大震災後「昌三」と改名。神奈川県立第三中学校を1905年に中退、横浜の生糸商・原合名会社に勤務。銀行訪問が主な業務で、当時銀行に勤めていた小島烏水や礒萍水と知りあうきっかけとなった。1910年頃勤務をやめ職を転々とした。1915年同人誌『樹海』を創刊、この雑誌は何度かの改題を経て続いた[4]。また『明治文藝側面鈔』を密かに刊行し、発禁となった小説類を紹介する。1920年には、趣味人の先輩にあたる加山道之助と組み、趣味誌『おいら』を創刊、三田平凡寺が主宰した趣味人の集団「我楽他宗(がらくたしゅう)」にも加わった。しかし1923年、関東大震災で多くの資料財産を失い、茅ヶ崎に移住した。三田とも関係性が悪化、「我楽他宗」からも脱退した。1923年9月『おいら』をやめ、雑誌『いもづる』を発刊。梅原北明と親しくなりその企画になる「変態十二史」のうち二冊を執筆。1925年10月『愛書趣味』を創刊。柳田泉、木村毅らと明治文学の研究に手を染めた。1931年7月『書物展望』を創刊。書物展望社は単行本の刊行もはじめ、1932年には斎藤の編集した内田魯庵『紙魚繁盛記』、淡島寒月『梵雲庵雑話』などを刊行した。『書物展望』は戦時中の中断を経て復活し1951年まで続いた。晩年は茅ヶ崎の文化人として過ごし、1959年4月には茅ヶ崎市立図書館の名誉館長に就任した。
海援隊始末記
話の特集 第68号 昭和46年10月
鳥たちの舞うとき
東洋諸民族の歴史
博物館研究 38巻12号 通巻427MUSEUM STUDIES
モーツァルトを求めて
記憶とは何か <岩波新書> <岩波新書 ; 第36>
話の特集 第62号 昭和46年4月
一古書肆の思い出 第2巻 賈を待つ者
方鑑大成(上中下)
バジョット・ラスキ・マッキーヴァー <世界の名著 60> 60
明治文学雑記
ラッセル/ウィトゲンシュタイン/ホワイトハッド <世界の名著 58> 「ラッセル「外部世界はいかししてしられうるか」 ウォトゲンシュタイン「倫理哲学論」 ホワイトヘット「観念の冒険」
禅 <角川選書> 現代の禅を斬る! <角川選書> <角川選書>
国家と革命の理論
銀魚部隊 : 少雨荘随筆集
一古書肆の思い出 2 (賈を待つ者)
弘法大師諸弟子全集 全三冊揃い
興禅護国論
折口信夫全集 第28巻 (評論篇 第2)零時日記・かすかな抗議・山の湯雑記・野山の春 ほか
季刊銀花 第67号 1986年秋 <特集①東京の雑草=足元の自然賛 ; 都心で雑草を見る楽しみ/岩瀬徹 特集②唐津陶人・中里隆 隆太窯のコンサート>
本の文化史
神社を中心として見たる飛驒史
ブルクハルト <世界の名著 45> 第45 (ブルクハルト)
ブックハンターの冒険―古本めぐり
日本地図史
朝鮮半島の住まいと家具の歴史
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