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近衛家及び近衛公
天皇・天皇制・百姓・沖縄 : 社会構成史研究よりみた社会史研究批判 <歴史文化セレクション>
史料纂集古記録編 第30回配本 元長卿記〔オンデマンド版〕
戦国大名武田氏の権力と支配
手にとるように日本史がわかる本 第2版.
〔OD版〕史料纂集古文書編 第12回配本 朽木文書1
大日本交通史 --原名・駅逓志稿--
N22040104〇ディジタルPDF和本JPEG版 太政官日誌 明治2年己巳(1869年) 第112号、第113号、第114号・13+9+13丁〇和本古書古文書
N22031011〇ディジタルPDF和本JPEG版 太政官日誌 明治2年己巳(1869年) 第31号、第32号、第33号・10+10+11丁〇和本古書古文書
歴史地理教育 455号 1990年3月
大阪の歴史 (47)大坂石山本願寺寺内の町割
N22031013〇ディジタルPDF和本JPEG版 太政官日誌 明治2年己巳(1869年) 第37号、第38号、第39号・11+10+12丁〇和本古書古文書
長篠戦跡史 4版
邦文日本外史
信長記 上下巻2冊セット<古典文庫 58・59>
東京堂月報 昭和16年6~10月(第28巻第6~10号)、読書人(東京堂月報改題) 昭和16年12月~19年3月(第1巻第1号~4巻3号) 計33冊分(合本3冊+バラ15冊)―読書の時間(下村海南)、歌舞伎台本の張込(河竹繁俊)、近頃読んだもの(秦一郎)、地方図書館と巡回文庫(江馬修)、読書への絶望(清水幾太郎)、各所図会今昔(壽岳文章)、非常時読書型(須田国太郎)、わが読書法(中野秀人)、出版の国防体制(鈴木庫三)、わが読書(森田たま)、学生と読書(海後宗臣)、科学誌雑感(碓井益雄)、支那での化学の話(牧野富太郎)、大衆雑誌への提言(林髞)、回想録など(岩田豊雄)、童話作家の志向(與田準一)、書物愛の低下(秦一郎)、資料動員と図書館(中島睦玄)、祖国礼拝(俳句)(阿部青鞋)、現代の通叢書(田辺尚雄)、大衆雑誌を評す(三橋一夫)、見たり読んだり(岩佐東一郎)、文章道を語る(島田春雄×田中忠雄×中谷孝雄×蓮田善明×房内幸成)、編輯者の道(房内幸成×萱原宏一×神山裕一×下島連×糸原周二)、真珠船(川端康成)ほか
逆説の日本史 10(戦国覇王編) (天下布武と信長の謎)
講座昭和文学史 第3巻
美術手帖 1972年8-9月号
美術手帖 1972年7月号
大阪ろまん 石浜恒夫著 、全国書房 、昭42 、234p 図版 、B6初版 ビニルカバーなし 帯イタミ 石濱恒夫(1923年〈大正12年〉2月24日 - 2004年〈平成16年〉1月9日、80歳没)大阪府大阪市出身。父は歴史学者(東洋史学)の石濱純太郎。従兄に小説家の藤沢桓夫がいる。2人の娘のうち長女は女優の京春上、次女はエッセイスト、挿絵画家の石浜紅子。大阪高等学校を経て、東京帝国大学文学部美術史学科在学中から父の友人であった織田作之助などの影響を受けて文学を志し、大学卒業後に川端康成に弟子入りし、鎌倉の川端の私邸に住み込み師事した。1968年(昭和43年)に川端がノーベル文学賞を受賞した際には、ストックホルムでの授賞式に同行している。また、大学在学中に学徒出陣で召集され、陸軍戦車学校に入り、戦車部隊配属となる。その部隊で一緒だったのがのちの司馬遼太郎であり、石濱と司馬はこの時以来、司馬が亡くなるまで親交が深かった。また、司馬と同様に西長堀アパートに居住していたこともある。1946年に文学同人誌『文学雑誌』に参加し、小説家としての活動を始める。1953年に発表した「らぷそでい・いん・ぶるう」が芥川賞候補となった。1957年に、同人誌『近代説話』を司馬、寺内大吉らとはじめる。歌謡曲の作詞も手がけ、地元大阪を舞台とした数々のヒット曲を世に送り出した。テレビドラマの脚本も数多く手がけた。若い頃からヨットマンとしても知られ、1977年には娘の紅子他1人と共に、ヨットで大西洋を無寄港で横断した。1985年に文楽の桐竹勘十郎とともに「大阪芸術賞」を受賞。2004年(平成16年)1月9日、肺癌のために死去。80歳没。「大阪芸術賞」の贈呈理由として、「大阪をこよなく愛し、大阪の盛り場の叙情を血肉化する数少ない作家」であり、「大阪の風俗・人情を哀感を込めて描く」作家として作品は高く評価されており、「大阪文壇の発展に寄与した功績は大きい」。
別冊太陽 日本のこころ 33 名筆百選
文士の筆跡 第2 (作家篇 第2)
日本民俗学 第228号Bulletin of the Folklore Society of Japan NIHON-MINZOKUGAKU
大日本交通史 : 原名・駅逓志稿
年表妙成寺誌
日本の名門100家 : その栄光と没落
美術手帖 1960年4月号 No.171 <特集 : シャイム・スーチン>
藝術新潮 昭和29年10月号 第5巻 第10号
国文学 : 解釈と鑑賞 特集=無頼文学の系譜 35(14)[(443)]
新住宅 通巻第532号 1991年12月 <特集 : 住まいのディテール>
「文芸春秋」にみるスポーツ昭和史 第1~3巻(全巻揃い)
藝術新潮 1970年5月号 第21巻 第5号
室内 No.435 1991年3月 <特集 : ガラスを楽しむ>
宗達と光琳 日本の美術18
新体綜合国史插画地図解説
尊経閣善本影印集成77 武家手鑑 付旧武家手鑑〔第十輯 古文書〕
天心岡倉覚三
法制史の研究 正続 [改版]
美術手帖 1981年12月号
戦国武家事典
紺碧の空に仰ぐ感激の日章旗
季刊銀花 第81号 1990年春 <特集①角偉三郎と漆街道 ; 特集②春をひらく扇=新潟・浦佐、山形・山五十川、山形・高寺の祭り>
季刊銀花 第76号 1988年冬 <特集①一期の夢=独創の茶人、佐藤禎三の心遊び ; 特集②尾瀬遙かな日々からの風伝>
日本の名門100家 : その栄光と没落 2
新潮 昭和4年1月~20年3月(第26年第1号~第42年第3号・終戦前最終号)のうち7冊欠の計188冊―熱い風(牧野信一)、美しき墓(川端康成)、東京郊外(尾崎士郎)、ノツポの浜(翁久允)、不意に来た叔父(宮地嘉六)、傷だらけの歌(藤澤桓夫)、ジヨセフと女子大学生(井伏鱒二)、暴風警戒報(小林多喜二)、コサビネ艦隊の抜錨(龍胆寺雄)、「バンガロオ」の秘密(舟橋聖一)、秋立つまで(嘉村礒多)、街(吉行エイスケ)、浅草の女(川端康成)、幻想の雪(徳田一穂)、坊主と犬(黒島傳治)、ベビー・ゴルフ(浅原六朗)、花(山下三郎)、荒磯(宗瑛)、着物(岡田禎子)、白と黒(松田解子)、神聖な事業(矢田津世子)、憎悪について(伊藤整)、薔薇盗人(上林暁)、和解(徳田秋声)、旅の絵(堀辰雄)、何田勘太ショオ(村山知義)、麓(坂口安吾)、日本学士蔡萬秋(小田嶽夫)、わるい硝子(永井龍男)、石隠居士(蔵原伸二郎)、山男(張赫宙)、さぐり合ひ(野口冨士男)、横田友克氏(尾崎一雄)、「新潮」四百号記念号に寄す、岩礁(田畑修一郎)、初雪(宮内寒彌)、走れメロス(太宰治)、弥勒(稲垣足穂)、鰓裂(石上玄一郎)、セコンボ(長見義三)、元宵記(西川満)、子を負うて(田中英光)、聴雨(織田作之助)、織子(埴原一亟)、仙酔島(島村利正)ほか
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